Soundcore Space Q45
- 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」で、使用シーンに適した強度のノイズキャンセリングを自動で調節する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- 高音質コーデックLDAC対応によりワイヤレス接続でもハイレゾ音源の再生が可能。二層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめる。
- 最大65時間の音楽再生が可能。充電切れの際には5分間の充電で最大4時間の音楽再生ができる。同時に2台の機器と接続が可能な「マルチポイント」に対応。
| ¥10,990〜 | |||
| ¥10,990〜 | |||
| ¥10,990〜 |

-
- イヤホン・ヘッドホン 263位
- ワイヤレスヘッドホン・Bluetoothヘッドホン 43位
- オーバーヘッドヘッドホン 95位
※正規取扱店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
Soundcore Space Q45ANKER
最安価格(税込):¥10,990
[ブラック]
(前週比:-3,831円↓
)
発売日:2022年 9月21日
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.33 | 4.19 | 147位 |
| 高音の音質 |
4.21 | 4.15 | 148位 |
| 低音の音質 |
4.27 | 4.12 | 127位 |
| フィット感 |
4.21 | 4.08 | 152位 |
| 外音遮断性 |
4.17 | 3.79 | 66位 |
| 音漏れ防止 |
4.09 | 3.79 | 131位 |
| 携帯性 |
3.54 | 3.86 | 237位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2025年1月28日 18:12 [1929876-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
イヤフォンタイプのものを使ってたけど、ジョギング中に脱落して失くしてしまった。これなら、いつの間にか失くすこともなく大丈夫だろうと購入した。
しかし、結構大きい、専用ポーチも入れにくいので、大体むき出しで利用してる。
ワイヤレスの音質はどうなんだろう?と不安だったけど充分に満足できる、高音・低音などもクッキリ・ハッキリと聞こえてうっとりとする。これの何倍もするヘッドホンもあるけど、上を見たらキリないので、この辺で満足すれば良いと思う。
スマホに連動すると、それなりの音しか出ないけど、昔使ってたウォークマンで聴くと段違いの音の良さ!スマホだけで聴いてる人は、ぜひ試してみてください。
白を買ったけど、あまりに目立ちすぎて失敗だったかも。次に買う時があれば、グレーくらいにしようかと思ってる。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2025年1月22日 10:04 [1927177-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 無評価 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
とても好み。私はこの製品のように左右のイヤーカップがそれぞれ1本の支柱で支えられている構造のヘッドフォンが好きでこの製品を選びました。それほど高価なヘッドフォンでは無いのにデザインも機能も良いのでとても満足度は高いです。
【高音の音質】
音質にだわりが無いので評価なし。普通に良い音で聞こえます。
【低音の音質】
音質にだわりは無いので評価なし。
【フィット感】
しっかり両耳を覆ってくれます。頭頂部のあたりは優しいフィット感です。
【外音遮断性】
ノイキャン能力はそこそこ。AirPods Pro 2 と併用すれば台風の強力な騒音も大幅に軽減できる。このヘッドフォン単体でも騒音を軽減できます。
【音漏れ防止】
それほど大きな音で聞いた事がないので評価なし。
【携帯性】
付属の専用ポーチに入れれば持ち運びし易い。ポーチには決まった形でしか収納できないがすぽっとはまって片付け易い。Anker Soundcore Space One Proのようにコンパクトにはならない。
【総評】
デザインと程々のノイキャンがとても気に入ってます。Anker/Soundcoreブランドは全体的にデザインが好みですが、この製品は価格もデザインも大好きです。付属のステレオケーブルを使用すれば電源をONしなくても音楽を聞くことができます。古いiPhoneでなければBT接続一択です。
気に入らない点:
・このヘッドフォンのLeft側にある電源ボタンを長押して起動するとちょっと音が大きめな起動音がするので私にはこの起動のボリュームをもう少し抑えて欲しいと感じる。
・Soundcoreアプリで本製品を登録するとアプリ上の本製品が黒のヘッドフォン画像にしかならない。Soundcoreに問い合わせしたがこの機種についてはそれが仕様とのこと。上位機種のSpace One Proはアプリ上でも同色のヘッドフォン画像になるのでこの点においては気に入らない。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2024年10月27日 23:56 [1897145-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
高校生の息子に購入しました。
【デザイン】
ケーブルもなくフラットで無難なデザインです。
【高音の音質】
硬めの印象です。
個人的に耳が大きいためフィットさせる位置により変化を感じます。
【低音の音質】
購入直後に聞いたためか、キレが不足した籠もるような印象でした。
エージングが進めば変わるかもしれません。
【フィット感】
頭が大きい人にはきつく感じると思います。
【外音遮断性】
耳にフィットさせればそれなりに遮音されます。NCも効きます。
【音漏れ防止】
耳が痛くならない音量で聞く限りは漏れないと思います。
【携帯性】
ポーチケースが付属していますが、それなりに場所を取ります。ヘッドホンとしてはコンパクトなほうかと思います。
【総評】
ヘッドホンはこれまで3,4個しか使用したことがないため、個人的な所感ですが、大きな不満はないものの、コスパは微妙な気がします。
(同価格帯の他商品を色々試せしたわけではないので、感覚的なものです)
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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。
専門誌、ネット、テレ…続きを読む
2024年2月26日 16:33 [1816239-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
装着イメージ |
装着イメージ。側方から。 |
付属のケースに収めた状態 |
メーカーデモ機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
iPhone14 Proと組み合わせて確認しました。
【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
質感ですが、樹脂素材部分の表面は細かめの梨地で艶を抑えたマット調。表面の平滑性も良好です。また、ヘッドバンド部の外側は金属素材で、クッションの表面の素材も上質な雰囲気。総じて価格に見合う品位と言えます。
【高音の音質】
高解像度で繊細な音も埋もれず音調もナチュラル。音場の広がりはやや限定的ですが、この価格帯のANCヘッドホンとして不満の無いレベルです。
ナチュラル志向の高音質ですが、裏を返すと個性が無くつまらないとも言えます。しかし本機はHearID機能(聴覚を測定して補正。さらにテスト音源を聞きながら好みを選択して調整)が利用でき、実施すると当方(55歳)の聴覚に合わせて高域を盛る方向に調整されたようで、ボーカルが明るく好みの楽しめる音質に変化。HearIDで各ユーザーに合った好ましい音質で楽しめると思います。
【低音の音質】
低く深い懐の深さを持ちつつ、音源に忠実でニュートラルな表現は好感が持てます。一点、ANCのオンとオフで音調が少なからず変化します。オンの場合は低域の量感が増す印象。ANCオン・オフによる変化を嫌う方もいますが、ANCを利用するような騒がしい場所では、低域を増した方がバランスが整うとも考えられますので、製品選びのご参考になれば幸いです。
余談ですが同ブランドの「SpaceOne」も試聴したところ、低域の量感が多過ぎるのが気になりました。本機も少し心配でしたが実際は極めてニュートラルでHi-Fi的。ブランドの方針やモデル毎の味付けなど、意図は分かりませんが、本機に関しては幅広い方に適すると思います。
【フィット感】
約295gとまずまず軽量。ヘッドバンド頭頂部のクッションとイヤーパッドは柔らかくしなやかな素材で肌触りも良好。ANCタイプですが挟圧も強過ぎず、装着感は良好です。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はANC機能を搭載しています。
ANCの効果は、大型スピーカーから各種騒音を鳴らして疑似的に確認しました。
航空機内の「ゴーッ」という騒音は、ヘッドホン装着時点で3割減、ANCオンでそこからさらに7割減する感覚。カフェ内のような雑然とした騒音も、ヘッドホン装着で半減し、ANCオンでさらに空調などの比較的低い周波数の成分が7割減の感覚。中高域よりも中低域に強い印象ですが、この価格帯のANCヘッドホンとしては満足できる水準です。ANC動作時、小音量ながら「シャー」というノイズ音が聞こえますが、ANCの効き目を5段階で調整(自動・手動)でき、ANCの効き目が弱い時はこのノイズ音も小さいので、実用上は気にならないと思います。
【携帯性】
コンパクトに折り畳み可能でセミハードケースも付属。携帯性は良好と言えます。
【総評】
音質は良好でサウンド傾向もニュートラル。質感、装着感、ANC効果、アプリでの操作や設定、マルチポイント接続やLDAC対応といった機能面も含め、バランスの良い好製品です。尖った魅力は感じませんが、この価格帯で無難かつ失敗したくない方なら、本機は良い選択に思います。
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2023年7月17日 12:46 [1737578-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】
造りは価格以上にしっかりとしてます。
【高音の音質】【低音の音質】
高音は普通に良いです。あえて言うと低音の抜けが少し悪く籠もる印象で輪郭がはっきりしないです。価格を考えるとかなり頑張ってます。Ankerにしては低音は弱い印象です。
中音域が大人しくドンシャリ感が強い傾向にあります。
好みはあると思いますが、聴いていて楽しいですが、曲やジャンルが偏ると思います。
アプリのイコライザー設定で音質は変更出来ます。
音質そのものはそこまで悪い印象はありません。
【フィット感】
調整範囲は狭めな印象。頭が大きい人、小さい人はフィットしないかも知れません。
重みがあるので少しバランスが悪いです。
つけ心地は柔らかくて良いと思います。
【外音遮断性】
NCはそこまで強くないです。高音ノイズは拾いやすいです。
【音漏れ防止】
通常使用なら問題無いです。
【携帯性】
サイズはそこまで大きさを感じないが、そこそこ重いです。
ポーチは少し入れづらいです。
【総評】
同じ価格帯なら音質も良く、コスパは一番良いのではないでしょうか?
若干気になるのは重さと装着時のバランスです。
Ankerらしくバッテリー持ちが良いのは◎。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2023年5月6日 15:38 [1710855-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 5 |
参考になった3人(再レビュー後:1人)
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2023年1月10日 22:01 [1668436-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 無評価 |
【デザイン】
Q35 からは良くなったと思います。
【高音の音質】
イコライザフラットで聴いています。普通だと思います。
【低音の音質】
Q35より自然になったと思います。イコライザで低音を下げなくても
良くなりました。その代わりに、Bass Up のモードが付いていますが
あまり低音の質がよくないので、使っていません。低音は増えます。
【フィット感】
よくも悪くもない感じです。
【外音遮断性】
ヘッドホンなので、それなりにあります。
【音漏れ防止】
普通の音量で聞く限り、心配ないと思います。
【携帯性】
ー(ヘッドホンは持ち歩かないので無評価とします。
【総評】
Anker であることや、Q35の後継と考えると、ちょっと高いかなと
思います。デザインと低音の差で、Q35でもいいかもしれません。
私は Q45 を使っています。今まで使っていた Q35 は人に譲りました。
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2022年10月10日 14:26 [1631359-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
|
![]() |
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|---|---|---|
Soundcore Life Q35とSoundcore Space Q45の外観比較 |
Soundcore Space Q45のボタン操作 |
Soundcore Space Q45のカスタム設定の一部 |
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|
Soundcore Space Q45のプリセットイコライザー |
AndroidとiOSでSoundcore Space Q45にマルチポイント接続 |
持ち出し用オーバーヘッドのヘッドホンが恋しくなる季節になった(執筆時2022年10月10日)。次から次へと新商品を出して来るAnkerだがオーバーヘッドのヘッドホンに関しては2021年7月28日のSoundcore Life Q35以来のようである。
表題のやや高価かなと言う意味は他社比で高価と言う意味ではなくAnkerのヘッドホンにしては高めの設定かなと感じたそのままを書き出した。まあ、BOSE、Sennheiser、ソニーと言ったブランドに比べると圧倒的に安価である。
尚、AnkerのPressによればSoundcore Space Q45はベストセラーを獲得したワイヤレスヘッドホン Soundcore Life Q30をアップデートしたモデルと言う事である。ただ実際に目にする機会としてはSoundcore Life Q35の方が多いと思われるのでそれとの対比で書き出してみる。
【デザイン】
Life Q35と比較するとハウジングの支えは2点支持から1点支持となり今風の仕上げ。ハウジングも一回り大きくなってLife Q35でオンイヤーに見えなくもなかった外観はグレートアップ感がある。スライダーはLife Q35と変わりなくヘッドバンドが伸縮する構造である。
【低音の音質】【高音の音質】
SoundcoreシリーズはBluetoothスピーカーも含めて共通のブランド名で音に関してもかなり盛った低音と綺麗に伸びる高音のコンビネーションが続いて来たが、今回のSoundcore Space Q45で低音は落ち着いた。これはイヤホンのSoundcore Space A40も同様である。
全体としてボーカル域も聞き易くなり、今までAnkerのヘッドホンを音色面から敬遠していた人にとっても購入の対象になりそうである。
【フィット感】
ヘッドバンド頭頂部のクッションとやや大口径化したプニプニのイヤーパッドはLife Q35と同様に快適である。装着性によってLife Q35よりも4,000円高いSpace Q45を選択する考えもあるだろう。
Sennheiser MOMENTUM 4やソニー WH-1000XM5と言ったハイエンド機種はイヤーパッドの目が細かく耳周りの形状追随性に優れるのと引き換えに汗ばむがLife Q35のイヤーパッドはそれらに比べれば通気性はある。
【外音遮断性】
ノイキャンはよく効いて低音成分は勿論だが声の帯域もかなり遠くなる。ただ最も強い設定でもLife Q35との差異は見出し難く、この点でのアドバンテージはあまり感じられない。アダプティブモードが搭載されて周囲の騒音レベルに応じたノイキャン自動調整は可能になった。
有線接続時はBluetoothがOFFされるもののノイキャンは効かせる事が出来る。完全ワイヤレスで有線接続出来つつノイキャンを効かせられるものは恐らく無く、このような使い方が享受出来るのはオーバーヘッドのノイキャンヘッドホンならではだろう。
外音取り込みはLife Q35の固定からSpace Q45では5段階の選択が可能になり使用目的に応じた調整範囲の幅が広がった。Life Q35では右側のハウジングをベタッと触って外音取り込みモードに出来たがSpace Q45では省略されている。
【通話時マイク性能】
周囲音キャンセリング性能には優れていて小さな子供の居る家庭内や、ざわざわした事務所でも相手から聞き返される事は少なそうである。少しもがった声になるので滑舌良くゆっくりしたペースで喋るのが良いだろう。
付属の3.5mmアナログ有線ケーブルはLife Q35のリモコンマイク付きから再生音声伝送のみの3極プラグのものに変更され、この場合に接続機種によっては機種内蔵マイクが認識されるがそれでも付属ケーブルからのマイク通話が出来なくなった点は残念。
【バッテリー】【携帯性】
仕様上のバッテリー持ちはWH-1000XM5の30時間、Life Q35の40時間、Momentum 4の60時間を上回る65時間である。1日2時間使用するとして計算上は丸々1ヶ月充電しなくても良い事になる。
無駄にバッテリーが持ってもあまり意味が無いと言う意見も有るかもしれないが残量が少なくなって来たときの粘りと言う点ではやはりバッテリー持ちが良いに越した事は無い。
【機能性】
操作は全てプッシュボタンとなる。操作自体はオーソドックスなもので操作にまごつく事は無いだろう。アプリに関してはSoundcoreを使うがいつも通りの安定した動作でこれまたまごつく事は無い。Life Q20+以降で採用されているマルチポイントも引き続き搭載される。
BluetoothはVer.5.3でコーデックはLDAC、AAC、SBC対応と言う事だがLE Audioに関する仕込みの公式情報は見つからなかった。
- 比較製品
- ANKER > Soundcore Life Q35
参考になった51人
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