Aerox 3 Wireless 2022 Edition レビュー・評価

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価格帯:¥13,773¥19,420 (9店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:光学式マウス インターフェイス:Bluetooth 5.0/USB/無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C その他機能:カウント切り替え可能 ボタン数:6ボタン 重さ:68g Aerox 3 Wireless 2022 Editionのスペック・仕様

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Aerox 3 Wireless 2022 Editionsteelseries

最安価格(税込):¥13,773 [Onyx] (前週比:±0 ) 発売日:2021年12月10日

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:3.93
集計対象2件 / 総投稿数3
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 5.00 4.23 -位
動作精度 動作精度のよさ 5.00 4.09 -位
解像度 滑らかな動きができるか 5.00 4.20 -位
フィット感 フィット感はよいか、使いやすさ 4.50 4.05 -位
機能性 ホイールやボタンなどの機能 4.50 3.94 -位
耐久性 耐久性は十分か 4.50 3.64 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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西川善司さん

  • レビュー投稿数:87件
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プロフィールテクニカルジャーナリストの西川善司です。
パソコン、IT全般、半導体技術、グラフィックス技術、ゲーム開発技術、ゲームそのもの、映像技術、映画コンテンツ、自動車とその関連技術、家電製品など、幅広く取材して各メディアに記事を寄稿しています。…続きを読む

満足度5
デザイン5
動作精度5
解像度5
フィット感5
機能性5
耐久性無評価

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

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製品紹介・使用例
イルミネーションの様子

商品パッケージ

パッケージ内容物

マウス底面の接続モード切換スイッチ。上がBluetooth、中央がOFF、下が独自ドングル

USB-C延長端子。付属のUSB-CケーブルとUSB-Cドングルの接続用

USB-Cドングル。Bluetoothではなく、独自形式の無線接続にはこちらを使う。

コンパニオンソフトの画面。各種設定はこちらから行う。

長年使っていた、ロジクールのマウス「G5」の一部のボタンが利きにくくなったので新しく愛用するマウスとしてSteelSeriesのマウスの超軽量モデルの「SteelSeries AEROX 3 Wireless」を使い始めた。

ちなみに、ゲーム用途ではなく、自分の本職である"物書き"のためのマウスとして使い始めたことをあらかじめお断りしておく。なので以下の評価は、ゲームをプレイしてでの評価ではなく、あくまで普段使いのマウスとしての評価ということになる。

実際使ってみると、とにかくその軽さが際立つ。
使い始めのうちは、軽すぎて戸惑ってしまったほど。
それもそのはず、それまで使っていたG5マウスは約120g。
この「SteelSeries AEROX 3 Wireless」はわずか68g…約半分の重さなのだ。

それまで使っていたG5 マウスは有線マウスだったので手で動かした時にケーブルも引き回すことになる。なので、マウス自重の120gに加えてケーブルの抵抗感もあったため、実際、手にはもう少し荷重がかかっていたことだろう。
「SteelSeries AEROX 3 Wireless」は無線接続で使えるので、そうしたケーブルの抵抗感から解き放たれた感もあってか、3分の1くらいに軽くなったような操作感だった。

握ったときに、手の平があたるボディ表面は「ここまでやるか」というくらい肉抜きがなされ、ほぼボディ表面がメッシュのような見た目となっている。
内部に仕込まれたフルカラー・イルミネーションLEDは、ボディ底面側にあしらわれた導光ラインにそって輝くだけでなく、このメッシュボディの穴(開口部)から滲み出てくる。

続いて接続性に話題を移す。
「SteelSeries AEROX 3 Wireless」の無線接続は、専用のUSBドングルを活用した、2.4GHzの独自無線接続形態の他、Bluetooth接続の両方に対応している。

Bluetoothではペアリング工程が必要になるが、独自USBドングル系の無線接続では、そのUSBドングルをPC側に差し込んで、マウス本体底面のモード切換スイッチを「2.4G」にするだけでほぼ瞬間に接続が実践される。

マウス本体底面のモード切換スイッチがどの状態にあっても、マウス先端側のUSB-C端子とPC本体とをUSBケーブル接続すれば有線接続マウスとして使える。

Bluetooth/USBドングルの無線接続状態にしつつ、USB-Cケーブル接続を行うと、有線接続が優先される。
なお、有線接続マウスとして使っている間は、内蔵バッテリーの消費はなく、むしろ逆に、内蔵バッテリーに充電が行われるようになる。(乾電池は使えない。内蔵バッテリーのみ)

便利なのは、USB-Cケーブルを接続して有線接続状態と、Bluetooth/USBドングルの無線接続状態の「いったりきたり」が行えるところ。

普段はUSB-Cケーブル接続で使っていて、机の上に飲み物を持ち込んだりしたときなど、ケーブルが邪魔になったときには、USB-Cケーブルを取り外せばお手軽に無線接続状態に移行できる。

「有線接続←→無線接続」の「いったりきたり」の切り替え所要時間はおよそ3秒くらい。
「シームレスに移行」というほど早くはない。
「あ、切り換えてるな」くらいの待ち時間はある。

実装されてるボタンは、左右クリックボタンの他には、スクロールホイール、CPI(≒マウスカーソル移動速度)切り替え、親指ボタン(ページ送り戻し操作)など。
多機能ゲーミングマウスのようなマクロボタンのようなものはなし。
ゴテゴテと色んなボタンが付いていないので、その意味では、普通のマウスとして使いたい人にも普通にお勧めできるデザインだと思う。

本体のLED照明動作のカスタマイズや、スリープタイマー(節電設定)などは、SteelSeriesのサポートサイトから入手できるコンパニオン・ソフトウェアから行える。

ところで、「SteelSeries AEROX 3 Wireless」は、一定時間、マウスに触れていないイルミネーションを終わらせ、マウスとしての動作もお休み状態の「スリープ状態」になってしまう。
ここから復帰させるには、マウスボタンなどを押さないとだめで、筆者はこれがちょっと鬱陶しかったので、このソフトを使って「スリープ状態に陥らない」設定にした。

この設定だとバッテリーの消費は早くなるので、普段は有線接続状態で使うようにしている。
それでも十分に操作感は、以前使っていたマウスよりも軽いので大きな不満はない。

まだ使い始めてそれほど日が経っていないが、かなり気に入った。
長く使えることを期待したい。

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デザイン5
動作精度5
解像度5
フィット感4
機能性4
耐久性4
 

 

※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。

仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記@~Eの条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。
コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。

@Bluetooth
Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない
A内蔵充電池
予備の電池のことを考える生活はしたくない
Bエルゴノミックすぎない
標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない
C完全左右対称(Bと被る)
やはり対称形に惹かれる
D左右ボタン同様の中ボタン
ホイールで中クリックはCADで苦痛

検討したマウスは順番に下記のとおり

T 3Dconnexion CadMouse Pro W/L
@適合 A適合 BC不適合 D適合
迷い: 右クリックしにくそう
U logicool MX Master 3 for Mac 以下略
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない
V Razer DethAdder V2 Pro
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変
※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く
W ROCCAT Kone Pro Air
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない
※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める
X SteelSeries Aerox 3 W/L 2022
@適合 A適合 BCほぼ適合 D不適合
迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる
※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る

こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。
実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。

デザイン
完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。
まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる!

動作精度
マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。
前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。
後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。
上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。

解像度
とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。

フィット感
ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。

機能性
某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。
某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。
某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。
ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。

耐久性
白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。

環境負荷の軽減 ★★★★★
軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。
パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。
これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。

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