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TE-BD21f-BK [ブラック] TE-BD21f-SL [シルバー] TE-BD21f-VT [バイオレット]

最安価格(税込):¥18,900 [ブラック] (前週比:±0 )

  • メーカー希望小売価格:¥―
  • 発売日:2019年 7月下旬

店頭参考価格帯:¥18,900 〜 ¥18,900 (全国40店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:カナル型 装着方式:完全ワイヤレス(左右分離型) 駆動方式:ハイブリッド型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz TE-BD21fのスペック・仕様

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TE-BD21fAVIOT

最安価格(税込):¥18,900 [ブラック] (前週比:±0 ) 発売日:2019年 7月下旬

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満足度:4.41
(カテゴリ平均:4.28
レビュー投稿数:4人 (プロ:1人)
評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
デザイン 3.12 4.16 -位 見た目のよさ、質感
高音の音質 4.00 4.15 -位 高音部の音質の良さ
低音の音質 4.00 4.14 -位 低音部の音質の良さ
フィット感 3.41 4.07 -位 装着したときのフィット感など
外音遮断性 3.71 3.80 -位 外の音を遮断するか
音漏れ防止 4.41 3.76 -位 音漏れを防止するか
携帯性 4.29 3.78 -位 コンパクトさ
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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さん

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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。ビジュアルグランプリ審査員。THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。日本オーディオ協会 諮問委員。「デジタルホームシアター普及委員会」委員。

専門誌、ネット、テレビなどのメディアを通じて機器の選び方…続きを読む

満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

iPhoneXとサイズ比較

デザインと質感のご参考に

充電器兼用ケースのフタを開けたところ。

メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
A&ultima SP1000と組み合わせ、aptX接続でハイレゾ音源を中心に試聴しました。

【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
ケースは樹脂製ですが、フタは天面がヘアライン風仕上げ、角はキラッと光るダイアモンドカット風加工が施され、ほぼアルミ素材のような高級感を感じます。
コンパクトで引き締まった感も良いと思います。
イヤホンの胴体部分(筒)はジュラルミン(強化アルミ)だそうで、面積は全体の1/3程度ですが、高級感の向上に一役買っていると思います。

【高音の音質】
本機はバランスド・アーマチュアドライバー2基とダイナミックドライバーによるトリプルドライバー構成。完全ワイヤレスイヤホンとしては世界初で最も豪華だと思います。
中高域はバランスド・アーマチュアドライバーが担当し、ボーカルの滑らかさはBAならではと思えるもの。高域の歪感が極めて少なく高解像度で繊細なタッチは、非常に心地よいです。

【低音の音質】
低域はダイナミックドライバーが担当。完全ワイヤレスタイプとしては大口径のφ9mmで、非常に低い帯域まで痩せずに豊に鳴ります。
最近流行りのドロドロ重低音ではなく、質感を感じ取れる質感表現は見事。キレの良い深みのあるサウンドが楽しめます。

【フィット感】
本体は少し長めで装着時は耳からの飛び出し寸法も大きめですが、5.4gと軽量で装着による負担感はありません。
特に複雑な形状ではありませんが、耳の窪みにピタッと収まりフィット感は良好。歩行程度なら脱落の心配もないでしょう。
また、本機用に開発されたというSpinFitイヤーチップが付属。音質面でも一発でポジションが決まり、扱いやすさも格別です。

【外音遮断性】【音漏れ防止】
カナル型としては一般的な範疇です。

【携帯性】
充電器兼用ケースはコンパクトで、携帯性は良好です。

【総評】
ケースの上フタは開口が小さく、イヤホンを取り出すのが少し難しく感じます。慣れれば問題ないですが、他の製品であまり体験しないタイプなので、お知らせまでに。
機能面で気に入ったのは日本語でのガイダンス。声色やトーンが適正で音質も良く、気持ちよく利用できます。多くの製品は英語で音質にも拘っていないようですが、AVIOT製品は配慮が行き届いていて感心します。楽しく使えて気持ちも良いですね。
2BAを含む豪華なトリプルドライバーで価格も2万円切りとリーズナブル。オーディオファン、音楽ファンなど、イヤホンに拘る方にお勧めできる良品です。

参考になった5

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Uehara課長さん

  • レビュー投稿数:81件
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満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止5
携帯性4
 

右耳側のみ加工を。

他のイヤホンですが、リモコンの再生/停止ボタンに。

 

※2019年8月30日 追加レビュー

TwitterやYouTubeで充電ケースから取り出し難いとの感想を見掛けた為、一寸した加工を紹介。

加工なんて言えるか分からないレベルの簡単な事ですが、此だけで格段に取り出し易くなります。

しかも加工自体が簡単で失敗のリスクも無く、費用も殆ど掛からないです。実にオススメ。

自分の場合は右側のみですが、筐体のボタン真ん中に木工用ボンドで僅かな凸加工をするだけ。

爪楊枝等の細い物を使って、量は1/3滴程度。
何せ水性ボンドですから、失敗しても簡単に拭き取れますし、乾いてからでもカサブタを剥がす様に爪でチョッと擦れば簡単に剥がす事ができます。

コツは施行前にアルコールティッシュ等で表面の汚れを綺麗にしてやる事と、量を最小限にする事、一晩はしっかりと乾かす事位でしょうか。

此で、ケースから取り出す時に指の掛かりが良くなりますし、指先の感覚だけで左右が判断出来ますから、左右逆に装着する間違いも防げます。其が理由で自分は右耳側のみの加工に留めています。

木工用ボンドですから乾かすと半透明になって目立ちませんし。


アイデアしだいで他のイヤホンやDAPの物理ボタン、ネックケーブル式Bluetoothイヤホンのリモコンボタン等、色々応用出来ます。


実際に自分は、手持ちの機材でかなり此の加工をして使い勝手を向上させてますよん♪♪



少しエージングが進んだのか脳内&聴覚補正が影響したのか、全体的に音が滑らかになった様に感じます。
満足度を☆4つ→☆5つにしました。



※以下購入直後のレビュー


購入年月日:2019年8月9日

2018年末にプロトタイプを見たときから購入意欲満々で、値段も当初予想された額の約半分。

販売&予約情報が解禁されたのと同時に、eイヤホンで黒、Amazonでシルバーを予約しました。

黒は自分が、シルバーを女房が主に使っています。

自分は主にSR15やak70mark2、XDP-30等の小型DAPに、女房はスマホに接続させての使用です。

以下、開封直後のレビュー。


【デザイン】

今迄同社には無かった横長の円筒形デザイン。

好みがハッキリと別れそうで、自分も正直最初はイマイチと思ったものの、購入から1週間位で見慣れました。

自分は外耳道が小さい為、手持ちのイヤーピースの中でも一番小さな物を使って奥まで押し込む感じで装着してますが、それでも耳の外にかなり飛び出す感じがありますね。
装着時の見た目が嫌な方は他の製品を検討しましょう。


【高音の音質】【低音の音質】

ワイヤレス系のイヤホンやヘッドホンはドンシャリ感の強い製品が多い印象を個人的に持ってましたが、此はその感覚が多少也とも薄くて人によっては退屈な音と感じるかもしれません。

特に低音域は若干弱めかなと思いますが、最近低音域の強いイヤホンに抵抗のある自分には丁度良く思います。

抑揚の強い音が好みの方はPNK版を試聴して下さい。

【フィット感】

かなりイヤーピースに依存すると思います。自分は外耳道やその他耳周りが小ぶりでイヤーピースはどのイヤホンにもスピンフィットやスパイラルドット、EtypeのSSかSを使っています。
今回もスパイラルドット++のSsizeを取付けて今は落ち着いてますが、多分此れから色々試す事になるでしょう。
ステム断面が楕円形ですが、太さ自体は極一般的なので色々な物を試す事が出来そうです。
イヤホンのフィッティングは突き詰める程に時間も手間も掛かりますが、その辺りが此の趣味の面白い処だと常々思っています。

【外音遮断性】

イヤーピースがキチンとフィットしていればカナル型イヤホンとして平均レベルだと思います。

遮音性を重視するならコンプライやクリアチップ等のウレタン系のイヤーピースと組み合わせるのが定番ですが、ウレタンの寿命や高音域のコモりが気になりますね。

【音漏れ防止】

筐体に内圧を調整する為のスリットや穴が一切有りませんから、そこから音が漏れる様な事は全くないです。
万が一此のイヤホンで音漏れを指摘されたなら使っているイヤーピースや再生音量を見直すべきです。

【携帯性】

筐体自体が小さいですし、相応に充電ケースもコンパクト。傷付き防止のポーチも付いてますから、携帯に苦労する事はないです。
但し充電ケースから筐体を取り出す時に少し取り出し辛いのが気になります。
イヤーピース辺りを指先で押してやると、筐体のお尻側が少し浮きます。それで拾いやすくなりますが、後は慣れの問題かな。
自分なりの要領を掴めば大丈夫だと思いますが、混雑した駅のホーム等で取り出すのは極力止めた方が良さそうです。


【総評】

バリュトレが時間を掛けて開発したのか、全体的に良く出来ています。
最初にも書きましたが、装着時に耳から飛び出す筐体が心情的に大丈夫なら満足度は高いと思います。

処で....
使用中に接点端子の接触不良が原因で、充電ランプが点かない事が2回程ありました。
もしかして筐体側接点端子が汗や皮脂で汚れ易い所に有るのかもしれません。
特に夏場は使用後、筐体側、充電ケース側共に不織布等で接点端子をコマメに拭く事をオススメします。


※2〜3ヶ月位使い込んだ後、再レビュー予定です。

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった8人(再レビュー後:1人)

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Tiny Sunさん

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満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5
   

フォームタイプのイヤーチップを標準で付けて欲しい!

   

【デザイン】
まず、ユニークな形状と機構のチャージングケースが気に入りました。蓋の動作もスムースで、所有感が高まります。イヤホンがちょっと取り出しにくい印象ですが、まあ慣れの問題でしょうね。イヤホン本体も、完全ワイヤレスイヤホンには珍しく金属素材が奢られていて、手触りが良く高級感があります。
【高音の音質】
刺さるギリギリに抑えられた、とても良く調教された音です。これまでTE-D01dも使っていましたが、BAドライバーの恩恵か、音の情報量は圧倒的で、今まで聞こえなかった音が鮮明に聞こえる感じさえします。カテゴリー違いのShureやLEのイヤホンと良く比較されている理由が分かります。
【低音の音質】
良くあるグラフェン系のドライバーとは違って、電気的に低域が押し出されたタイプではなく、大型の本格3ウェイスピーカーで聞いているような、リニアで深い音が出ます。ドンシャリ系の音に慣れた方は、ひょっとしたら物足りなさを感じるかも知れませんが、元の音源、つまりミュージシャンやレコーディングエンジニアが意図した音に近いのは、間違いなくこちらです。モニター系のヘッドホン、例えばSONYのMDR-CD900STと聞き比べると、カナル型イヤホンの大半が、スピーカー口径の小ささを補う為、電気的に補正してある事がよく分かりますが、このモデルについては、比較的大口径(9mm)のドライバーを採用しているせいか、その補正が殆ど感じられず、リアルな鳴り方をします。
【フィット感】
品薄状態が続いていて、実物を試さないで購入した為、多少不安でしたが、何しろ想像以上に小さく、フィット感は悪くありませんでした。ただ、付属のイヤーピースではしっくりしなかったので、結局コンプライ(フォームタイプのイヤーチップ)に変更し、こちらに落ち着きました。できれば、このモデルに合った、フォームタイプのイヤーチップを同梱して欲しかったです。
【外音遮断性】
前述の通り、イヤーチップをコンプライに変えたので、遮音性は抜群で、ノイキャンなど必要ないほどです(個人的に、ノイキャンの音が好きではありません。それもこのイヤホンを選んだ理由の一つです。)
【音漏れ防止】
遮音性が高いという事は、外に音が漏れ出にくいという事です。音漏れはイヤホンというよりは、イヤーチップ次第でしょう。
【携帯性】
事前にソニーやオーディオテクニカのTWSもチェックしたのですが、それらに比べても一回り小さく、また軽量だと思います。先にも書きましたが、ケースがユニークで、高級感があり、所有感を高めてくれます。
【総評】
AVIOT製品は他にも何台か所有しておりますが、いつも大手メーカーにはない、ユニークなデザインや機構・機能など、ユーザーの心を擽ぐる製品造りがされている、と思います。私は、本格オーディオを所有し、楽しんでいる、所謂オーディオオヤヂと言われる(蔑まれる!?)タイプの人間だと思いますが、そんな私を、室内でもこのイヤホンを手放せなくさせる程の高音質です。音楽を従来のドンシャリ系イヤホンでしか聴いた事がない方々には、少し物足りなく感じる方がいるかも知れませんが、1時間も聴き込めば、本格オーディオの音というものが何であるかが理解され、元のイヤホンには戻れなくなる事でしょう。但し、そのままイヤホンの沼に落ち込んでしまっても責任は取れませんw

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった10

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福おやじさん

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高音の音質3
低音の音質3
フィット感2
外音遮断性3
音漏れ防止4
携帯性4
   

AZLA SednaEarfitLight Short

   

【デザイン】
皆さんご指摘の通り、シルバーを選んだせいで、フランケンかウインダムです(笑)。わかって購入したとは言え、黒にすればまだよかったと後悔しています。

【高音の音質】
問題はここです。せっかくのBAドライバーがあまり役に立っていないようです。TE-D01dに比べると、確かに綺麗な高音になってますが、AVIOTの考えとして基本的にフラットな味付けがお好きなようです。TE-D01dに比べるとNUARLのNT01AXの方が高音の出方が綺麗なので、TE-D01dの出番が少ないのですが、TE-BD21fになってようやくNT01AXレベルで、ハイブリッドドライバーなのにBAの良さがスポイルされているように思います。今後専用アプリが出るような話をどこかで読みましたが、これにイコライザー機能がつけば、もう少し印象が変わるかもしれません。

【低音の音質】
ここはダイナミックドライバーのおかげでイヤピースをうまく合わせることができればしっかりと低音を楽しめます。ただ、中、低音の解像度は今一歩で、全体的に塊感のある音で、ボリュームをあげると疲れます。同時期にSONYのWF-1000XM3をゲットしてますが、こちらの方が解像度や音場の広さなど全体的に音質は上です。まあ、価格帯が違うので、仕方ないかもしれません。

【フィット感】
本体で支えるデザインではないため、イヤピースに依存します。小さめのイヤピースだと小走りで落ちそうになります。ステムがやや太めの楕円なのではめるのに苦労しますが、現在はAZLAのSednaEarfitLight shortを使用中です。
少し気になるのが、密閉度が高いと音の迫力は当然アップするのですが、装着時にダイナミックドライバーが「ペコっ、ペコっ」というので壊れないかと不安です。たまにこのようなイヤホンがありますが、本当にいいんですかねえ?。

【外音遮断性・音漏れ】
イヤピースによるかと思いますが、まあ普通と思います。音漏れで他人に注目されるよりも耳に金棒が突き刺さっていることに注目されてちょっと恥ずかしいです。

【接続性】
基本的に良好です。繁華街の街中で歩いてもほとんど途切れません。ただ、なんでもない時に突然、右のイヤホンが聞こえなくなることがあります。一度ケースにしまって再度立ち上げると何事もなかったように戻りますが、iOSとのなにか相性問題があるのかもしれません。

【携帯性】
良好です。ケースも程よい大きさです。というか、軽すぎて安っぽい印象です。

【総評】
Under2万と考えると、まあまあな印象です。でもNUARL NT01AXに負けてる印象で、もちろんOver2万の機種には及びません。味付けの問題かとは思いますが、せっかくのハイブリッドをもう少し強調されてはいかがでしょうか。
この点でTE-BD21f-pnkバージョンが気になりますが、いろいろwebで見ていると、「高音を少しマイルドに・・」なんて表現があったので、私は通常バージョンを購入しました。
Over2万で良ければ、音質にこだわる方にはゼンハイザーのMOMENTUM True WirelessやSONYのWF-1000XM3、MASTER & DYNAMICのMW07などをオススメします。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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