SE215 Special Edition Wireless
- 高遮音性設計で周囲の騒音を最大37dBまでカットできる、シングルダイナミックドライバー搭載ワイヤレスイヤホン。
- さまざまなデバイスと接続可能なBluetooth4.1に対応している。また、最大8時間までのバッテリー持続時間と約10mまでの最大通信距離を備える。
- リモート+マイク搭載で、通話やボイスコマンドなどのシームレスなコントロールを実現。音量や音楽の再生などの操作も簡単。
SE215 Special Edition WirelessSHURE
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [トランスルーセントブルー] 発売日:2017年10月13日
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2018年2月2日 20:32 [1101297-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
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|---|---|---|
音質はコーデックがSBCなのと使い分け(メインはse535ltd)として予め、割り切っているので音質面ではあまり書きません。
【デザイン】
se215speのデザインについては書きませんが、BTモジュール関しては全体的に丸みを帯びており、服などに突っ掛かることは無いかと思います。
【高音の音質】
純正のケーブルと比べるとワイヤレスの高音域は、暴れぎみで少しシャカ付くかと思います。
【低音の音質】
低音域に関しては特に問題無いかと思います。
【フィット感】
安定のshureなのでまず、間違いは無いかと
【外音遮断性】
こちらも、shureなので高い遮音性が期待でき、音量も抑え目で聞けます。
【音漏れ防止】
上記同様。
【携帯性】
ワイヤードの215speよるケーブルが短いので、収納性は良いかとか思いますね。
【総評】
元々、shureの商品はse215spe,425,535ltdと所有している上で、外用のワイヤレスが欲しく購入しました。
BT1単体で購入するより、+5000円で215speも付いてくるので予備と考えれば安いのですね。
バッテリーもフル充電で8h持つので通勤、通学では困ることは無いと思います。
流石に、535ltdは普段バランス接続で聞いてるので、BT1を付けて聞く気にはなりませんが、215spe程度なら問題無いかと思いました。
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