Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 レビュー・評価

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

ネットワーク接続タイプ:Wi-Fiモデル メモリ容量:2GB バッテリー持続時間(目安):最長5週間 パネル種類:Pearl 画面サイズ:6インチ Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 の後に発売された製品Reader Wi-Fiモデル PRS-T1とReader Wi-Fiモデル PRS-T2を比較する

Reader Wi-Fiモデル PRS-T2
Reader Wi-Fiモデル PRS-T2Reader Wi-Fiモデル PRS-T2Reader Wi-Fiモデル PRS-T2

Reader Wi-Fiモデル PRS-T2

最安価格(税込): ¥- 発売日:2012年 9月21日

ネットワーク接続タイプ:Wi-Fiモデル メモリ容量:2GB バッテリー持続時間(目安):最長2ヶ月 パネル種類:Pearl 画面サイズ:6インチ

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1の価格比較
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のスペック・仕様
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のレビュー
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のクチコミ
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1の画像・動画
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のピックアップリスト
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のオークション

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1SONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません [ブラック] 発売日:2011年10月20日

  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1の価格比較
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のスペック・仕様
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のレビュー
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のクチコミ
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1の画像・動画
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のピックアップリスト
  • Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のオークション
ユーザーレビュー > パソコン > 電子書籍リーダー > SONY > Reader Wi-Fiモデル PRS-T1

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.02
(カテゴリ平均:3.62
集計対象18件 / 総投稿数18
  1. 3 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.60 4.01 -位
処理速度 ストレスなく快適な処理が行えるか 3.63 3.15 -位
機能性 機能は充実しているか 3.16 3.10 -位
画質 画面の見やすさ、文字の読みやすさ 4.33 3.95 -位
携帯性 軽さ、コンパクトさ 4.57 4.18 -位
バッテリ バッテリの持ちはよいか 4.81 4.26 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のレビューを書く

レビュー表示
表示対象
表示切替
すべて表示
画像付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

今トイレさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

電子書籍リーダー
1件
0件
もっと見る
満足度2
デザイン4
処理速度2
機能性2
画質2
携帯性5
バッテリ無評価

Kindleの長年のユーザーで、今はKindleとNookを所有しています。
なぜ私が画面が白黒で動作も鈍く、多機能ではない、ほぼ読む専用のデバイスである、
E-INK電子書籍端末を選び続けるかというと、主に、

・見やすさ、目が疲れにくい
・読むことに特化した操作性
・軽い、持ち運びやすい
・電池が長持ち

の以上があるからです。
この点(上3つ)から、今回はじめて購入したソニー製の端末であるPRS-T1を見てみます。


・見やすさ、目が疲れにくい
液晶と比べて圧倒的に見やすいE-INKパネルは、”普通に”良いです。
普通にと強調したのは、他社の最新端末と同様に、
画面のコントラストが初期Kindle3世代から大幅に悪化しているからです。
全体的に灰色っぽくなり、暗い室内でかなり読みにくくなっています。

それはパネルを買っているので仕方がない部分かもしれませんが、
見やすさの点でかなり問題なのは、光沢ベゼルです。
屋外だけでなく、室内でも光沢ベゼルが環境光を強く反射します。
E-INKの売りに、太陽光の下でも読書ができる、というのが登場当時からありましたが、
これでは反射光があまりにも眩しく、非常にストレスを伴ってしまいます。
このようなデザイン選択はソニーだけで、はっきり言って、最悪です。
この端末の良さを台無しにしている最大の要素です。

・読むことに特化した操作性
タッチパネルでページ送りしてもらう事を想定しているために、
本体の横左右にページ送りボタンがありません。
これは他社製品と同様非常に残念な部分です(Nookは一応あります)。
この手の製品は、変にタブレットの真似をせず、愚直に読書専用機であって欲しいのですが・・・。
操作性に関してマイナスポイントなのは、ページ送りの動作が今のところ、
スワイプしかサポートされていません。なぜタップができないのか本当に不思議です。

・軽い、持ち運びやすい
この点に関しては、T1は他を圧倒的に凌駕しています。
Kindle 213gに対して、T1は168g。この軽さは、長時間の読書には物凄く有利です。
他社製品と比べると、中身が入っていないような感覚になるほどの軽さ。
素晴らしいと思いました。


総括すると、この端末は洗練さを欠いている、というのが私の率直な結論です。
ソフトウエアが洗練されていないようで、動作がもたつく場面が所々あり、
上に書いたようにタップがサポートされない、
数ページ毎の反転リフレッシュが最新の端末としては唯一ないなど、
ブラッシュアップがされてない気がどうも拭えません。ここは、アップデートしてもらうしかないです。
ハードウエア的にも、軽さは本当に魅力的なのですが、
光沢ベゼルがそれを台無しにしていたりと、物としてのまとまりが感じられません。
NookTouchで感じた、ここだけは譲れない、といったデザインコンセプトがないです。

以上から、もし、初めて電子書籍端末の購入を考えている人がいるとしたら、
値段が高いことを考慮して、「どうしても欲しいのなら止めないけれど、
迷っているのなら今は買わない方が良いよ」と言うと思います。

E-inkの端末は、日本では選択肢がほぼないので
ソニーには価格を含めてもっと頑張って欲しいです。

参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

あなたのレビューを投稿しませんか?

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1のレビューを書く

この製品の最安価格を見る

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1
SONY

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2011年10月20日

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1をお気に入り製品に追加する <94

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

ユーザー満足度ランキング

電子書籍リーダー
(最近10年以内の発売・登録)


ランキングを詳しく見る


新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザ満足度ランキング

(電子書籍リーダー)

ご注意

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1の評価対象製品を選択してください。(全3件)

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 (B) [ブラック] ブラック

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 (B) [ブラック]

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 (B) [ブラック]のレビューを書く
Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 (W) [ホワイト] ホワイト

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 (W) [ホワイト]

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 (W) [ホワイト]のレビューを書く
Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 (R) [レッド] レッド

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 (R) [レッド]

Reader Wi-Fiモデル PRS-T1 (R) [レッド]のレビューを書く

閉じる