レンジローバーの新車
新車価格: 1952〜3668 万円 2021年10月27日発売
中古車価格: 88〜3034 万円 (251物件) レンジローバーの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| レンジローバー 2021年モデル |
|
|
3人 |
|
| レンジローバー 2013年モデル |
|
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6人 |
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| レンジローバー 2000年モデル |
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|
1人 |
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| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 6人 | - |
レンジローバー 2021年モデルの評価
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.65 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
5.00 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
5.00 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
5.00 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
5.00 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
5.00 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.00 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2025年12月14日 20:09 [1999828-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
とにかくリアの癖強な造形とランプが目を惹きます。フロントは前モデルからのキャリーオーバーなので一目でレンジローバーと分かるが目新しさはあまり感じません。とは言え威風堂々、唯一無二の存在感は圧巻です。
【インテリア】
ホテルのスィートルームに泊まったことはありませんが、きっとこんな気分になるのかなと思わされました。贅を極めた内装は乗用車の中では群を抜いていると思います。アンビエントライトも間接照明なので目にうるさくありません。触るところ全ての質が高いです。質感が高いのではなく質が高いです。
【エンジン性能】
ディーゼルターボとマイルドハイブリッドの組み合わせは2トンを遥かに超える車体を軽々と動かします。巷ではエンジン音が殆ど聞こえないという評価も聞きますが、正確には「ヴァー」と少し遠くで鳴ります。このエンジンサウンドがとても心地よくディーゼルとは思えません。
【走行性能】
後輪操舵がついてるので巨体にも関わらず狙った通りに走れる取り回しの良さとコーナリング性能があります。機敏ではないものの全ての動きで快適さを感じます。
【乗り心地】
誰を乗せても驚かれます。船のような乗り心地です。ただしロールはそれなりにあるので同乗者がいる時のワインディング走行には向いてないと思います。酔いそうな感じです。高速道路や田舎道を長距離移動するのに圧倒的な快適性をもたらします。
【燃費】
街乗りでリッター8から10km
遠乗りでリッター13km
軽油ですし十分です。
【価格】
未走行の新古車をお得な価格で買えました!それでも1800万円近くはしました。
【総評】
快適性と威厳に全振りした究極の車でした。しかし納車からまもなく異音や細かいトラブルが発生して何度も工場に入れるうちに嫌気がさして仕事で使いたかったのですが安定感がなかったので1年待たずに手放しました。こんなに高いのに何故にここまで故障多いのかと残念な気持ちになりました。しかしまたいつか乗りたいと思わせる魔力を持つ車です。
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2018年8月5日 22:20 [1148304-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
納車前なのでコンフィグレーターのものを |
【エクステリア】
流石のバランスと高級感です。
クロスカントリー感を残しつつもラグジュアリーな見た目は唯一無二ですね
【インテリア】
素晴らしいの一言です。
18モデルから一気に高級感が増しましたね^ ^
【エンジン性能】
ディーゼルに試乗しましたが、全く問題なし。
若干のパワー不足を覚悟しましたが必要十分でした。高速で乗ってないので100kmオーバーからの加速感はわかりません。
【走行性能】
安全装備も増え、テレインレスポンスで十分かと思います。
【乗り心地】
流石のエアサスです。
適度な硬さと吸収性で乗り心地はピカイチでした
【燃費】
流石ディーゼル良いですね^ ^
【価格】
まぁ1,500万オーバーは決して安くありませんね
【総評】
消して安い車ではないですが、上を見たらキリがありません。
カイエン、G550と比較しましたが、総合的に1番我が家の乗り方には合ってました。
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プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む
2013年3月22日 04:44 [582375-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 1 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
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レンジローバーがフルモデルチェンジを受け、SUV初のオールアルミ製のモノコックボディを採用した新型車が登場した。アルミ化によって400kgくらいの軽量化を実施して燃費も向上させたとのことだが、それでもスーパーチャージャー仕様車の車両重量は2500kgを超えている。超重量級のクルマであるのは変わらない。
新型レンジローバーには、ジャガー・ランドローバー・ジャパンが開催した試乗会に出席して最上級グレードのオートバイオグラフィーに試乗したほか、別の機会に自然吸気仕様のエンジンを搭載したヴォーグにも試乗した。
ボディはひと回り大きくなり、全長が5mを超え、全幅は2mに近く、全高だけはやや低くなったものの、存在感があるというか威圧感さえ感じるようなデザインである。
アプローチアングルが34.5度、デパーチャーアングルが29.5度、最低地上高は296mm、渡河水深が900mm、高度4500mの高地での走行も可能とするなど、さまざまなシーンでの走破性のスペックも高水準にある。
外観デザインなどクルマ作りの基本的な方向性は、変化ではなく進化を目指したものとしてキープコンセプトで作られている。見るからに堂々とした感じの四角いボディは、近寄りがたく感じられるほどだ。
運転席に乗り込むと、自然素材など厳選された素材を採用することでラグジュアリーなインテリア空間が作られている。高めの着座位置と低いベルトラインによって開けた視界が確保されることや、見やすく分かりやすい配置で操作性に優れたスイッチ類なども従来のモデルから継承されているものだ。
本格派のオフロード4WDなので床面が高くて乗降性はあまり良くないのだが、車高調整機能が付いているので、乗降時にこれを利用すれば小柄な女性でも容易に乗り降りができる。
搭載エンジンはV型8気筒5.0Lの自然吸気仕様とスーパーチャージャーの2機種。これは従来と変わらないが、トランスミッションは8速ATに変わった。またテレインレスポンスが進化型になったほか、快適装備、安全装備は一段と充実したものが用意されている。
スーパーチャージャー仕様エンジンの搭載車に乗ってラフにアクセルを開くと、背中を押されるようなというか、蹴飛ばされるくらいに感じる猛烈な加速感だ。搭載エンジンは従来と変わらないが、ボディのアルミ化によって大幅な軽量化が図られたことが、加速の鋭さにつながっているのだろう。
そんな走り方をしたとき以外は、とても静かで力強い走りが可能だ。市街地走行が静かなのは当然として、高速クルージングでの風きり音やロードノイズも良く抑えられていて、高級車のような静粛性が感じられる。そればかりか乗り心地もとても快適なので、無骨なオフロード4WDを走らせている気分ではない。
新型レンジローバーはSクラスや7シリーズなどのライバル車とも競合するクルマという説明があったが、正にそのようなクルマに思えた。余裕があるなら、ふだんはジャガーXJに乗り、週末に郊外に出かけるときにレンジローバーというのが理想なのだろうが、レンジローバーを買えば1台で両方のカーライフをカバーできる。
今回はオンロードでの試乗だったので、テレインレスポンスを試すことはできなかったが、これも進化した仕様になっているとのことなので、オフロードを走る機会があるのを楽しみに待ちたい。
ベースグレードで1230万円からという高額車だが、V型6気筒3.0Lのスーパーチャージャー仕様エンジンを搭載したモデルが2013年2月に本国で発表された。そう遠くない時期に、もう少し手に入れやすいクルマになりそうだ。
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プロフィールフリーランスジャーナリストの森口将之です。自動車を中心に、モビリティ全般を守備範囲としています。自動車については、ブランドやスペックにとらわれず、ユーザー目線でのレポートを心がけています。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員を務め、日本自動…続きを読む
2013年3月20日 15:43 [581959-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
スラントしたノーズとスロープしたルーフが新型の特徴 |
スーパーチャージドのホイールは21インチが標準 |
スイッチが整理されたおかげですっきりしたインパネ |
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大きめのサイズと上質のレザーがレンジらしい前席 |
ガラスサンルーフはスーパーチャージド以上に標準 |
ボディの軽量化とATの8速化で加速性能は大幅に向上 |
10年ぶりのモデルチェンジで4代目に進化したレンジローバーに、横浜で行われた試乗会で乗りました。旧型はレンジローバー・スポーツやイヴォークと区別するため、ヴォーグというサブネームを持っていましたが、今回から再びレンジローバーに戻り、ヴォーグはグレード名になりました。エンジンは今までどおり、5LのV8自然吸気とスーパーチャージドです。スーパーチャージド・ヴォーグに乗った印象をレポートします。
ボディサイズは5005×1985×1865mmで、旧型より35mm長く、30mm幅広く、15mm低くなりました。ホイールベースは2920mmで、40mm伸びています。スタイリングは過去3代とは微妙に違っていて、ノーズはスラントし、Aピラーは寝て、ルーフは低くスロープし、サイドはウエッジシェイプを描いています。空気抵抗の低減が目的にあったそうで、Cd値は10%向上したとのことです。
個人的には建築物っぽい従来のフォルムのほうが好みですが、環境性能向上のために空気抵抗の減少が不可欠だったことは理解できますし、モダンになった印象も抱くので、多くの人は好意的に受け止めるでしょう。
フロアは最近のSUVとしては高めですが、電子制御エアサスペンションでアクセスモードを選べば平均レベルまで下がります。シートはやや座面が下げられていて、Aピラーが寝てルーフが低くなったために、これまでより座面を傾かせ、背もたれを寝かせた運転姿勢が似合うようになりました。個人的には背もたれを直立させ、上から周囲を見下ろすあの感覚が好きだったのですが、多くのユーザーには新型のほうがしっくりくるでしょう。
それでもボンネットは確実に目に入るし、ボディサイドはプレーンな造形なので、大柄なわりには車両感覚が掴みやすいという美点は受け継いでいます。
インパネはイヴォーク風で、1000万円を超えるクルマとしては異例にすっきりしています。スイッチの数を旧型の半分に減らしただけでなく、英国車お約束のウッドパネルを目の前にベタッと張らず、腰の位置から下にさりげなく使ったこともそう見せているのでしょう。相変わらずセンスの良い空間です。
後席は身長170cmの僕ならヒザが組めるほど広いだけでなく、座面の高さや背もたれの傾きなどすべてが絶妙で、くつろげます。乗り降りに支障がない方なら、運転手付きのショファードリブンも良さそうに思えました。伝統どおり上下2分割のテールゲートが電動になったことも特徴です。
V8エンジンの最高出力と最大トルクは従来どおりです。しかしボディがアルミ製となったことで、最大で200kg近い軽量化を達成しました。しかもATが6速から8速にバージョンアップしているので、自然吸気でも力不足ではなくなり、スーパーチャージドでは突進という言葉が似合うほど強烈なダッシュを示します。一方おとなしく走れば、数あるSUVの中でも最上級の静粛性に包まれます。
スーパーチャージドには今回、スタビライザーをアクティブ制御するダイナミックレスポンスが装備されました。乗り心地はSUVとしては異例にしなやかでありつつ、無駄な上下動を抑えた、フラット感重視の味付けでした。ステアリングの反応はサイズを考えれば鋭く、コーナーでのロールは抑えてあり、この面でもダイナミックレスポンスの効果が体感できました。
新型レンジローバーはドライビングポジションからハンドリングまで、特有の癖が薄れ、万人向けのSUVに進化したという感じを受けました。逆に特有の癖を味と感じられる人にとっては、ダイナミックレスポンスが付かない自然吸気モデルが良いでしょう。
参考になった4人
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2008年1月16日 04:14 [113939-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
採点のみの投票です。
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レンジローバーの中古車 (全3モデル/251物件)
-
- 支払総額
- 2011.0万円
- 車両価格
- 1958.0万円
- 諸費用
- 53.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.5万km
-
- 支払総額
- 664.2万円
- 車両価格
- 648.0万円
- 諸費用
- 16.2万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 1.3万km
-
- 支払総額
- 2110.0万円
- 車両価格
- 2058.0万円
- 諸費用
- 52.0万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 600km
-
- 支払総額
- 1600.9万円
- 車両価格
- 1568.0万円
- 諸費用
- 32.9万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.7万km
-
- 支払総額
- 2070.3万円
- 車両価格
- 2035.0万円
- 諸費用
- 35.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.0万km
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138〜887万円
-
119〜959万円
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-
359〜1338万円
-
518〜1620万円
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- 諸費用
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- 支払総額
- 664.2万円
- 車両価格
- 648.0万円
- 諸費用
- 16.2万円
-
- 支払総額
- 2110.0万円
- 車両価格
- 2058.0万円
- 諸費用
- 52.0万円
-
- 支払総額
- 1600.9万円
- 車両価格
- 1568.0万円
- 諸費用
- 32.9万円
-
- 支払総額
- 2070.3万円
- 車両価格
- 2035.0万円
- 諸費用
- 35.3万円



































