A8の新車
新車価格: 1272〜1883 万円 2018年10月15日発売
中古車価格: 86〜1237 万円 (148物件) A8の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| A8 2018年モデル |
|
|
4人 |
|
| A8 2010年モデル |
|
|
4人 |
|
| A8 2004年モデル |
|
|
1人 |
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| A8 1995年モデル |
|
|
0人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 2人 | - |
A8 2018年モデルの評価
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.51 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.76 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
5.00 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.27 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.76 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
2.48 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.32 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2025年7月22日 12:08 [1917268-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
もう少しで1年というところまで来ましたので、慣れてきた上での追記だけ差分として入れました。
【インテリア】
→追記。ドアハンドルの軋み音、各ピラーからのカタカタ音など対応を進めています。ドイツ車ってドア内のケーブル処理が甘かったり、ケーブルのタグつけっぱなしで、それがカサカサと音を立てたりなど、1000万超えの車でコレかと愕然とします。こういう細かい雑音を気にするのは日本人くらいかもしれません。
意外だったのが、アンビエントライト関係のアクリル製の部品。これが、ぎしぎしと音を立てやすく振動の大小で妙な音を立てており、ケーブルの再処理が動くパークの固定など一通り音処理を施したら、ドアの閉まり音(車内)が引き締まり、「ドス(小さく、”ン"の余韻が残る)」から「ドッ」と閉まってくれるようになってテンション上がりました。
こういうところがSに勝てない理由なんだろうなぁ〜とぼんやりと思いました。ディーラーに寄ったときに展示車で確認しましたが、やはりドアを閉めるときにぐっとハンドルを引いた瞬間にミシっと音がなるし、閉まる音も若干ビビッているので経年の話ではないかと。
センターコンソール周りも対処しなければならない場所が多く、パーツの多さが悪さしまくっています。ピアノブラック関係が結構な音源になっている。
走行中のちょっとした段差などで鳴る音など、どこからなっているのかいまいちつかめない音というのも多く、まだまだ戦いはこれからというところです。
ばらしていて思いますが、フラッグシップといえども、剥がしてみると普通車と大して変わらんなと。
あと、変なクリップ使わんで欲しい・・・・
【エンジン性能】
→追記。やはりAT制御がイケてないです。フラッグシップでこれをヨシとしているようでは、そらMにもBにも勝てんわ。
オイルはぼちぼち喰います。異常とみなされるのが1000キロそうこうで0.5Lくらいらしいですが、そこまでではなにので、通常消費の範疇なのかと。4LV8なんでしょうがないレベルなんでしょう。きっと。保証はまだまだたっぷり残っているので様子見中です。
【走行性能】
→追記。リアステアにも慣れてきました。が、慣れてくると、若干遅れて動くプレディクティブの動きもあってか、なんか、急に切れ角が変わったかのように感じる時があり、カーブ中にハンドルの微修正が発生していることに気が付きます。一回、切ってみたいのですが、そういう設定がないので不便。
【乗り心地】
→追記。冬に19インチ履いたのですが、19インチになったからか、ミシュランのアルペンだからなのか、乗り心地が格段によくなりました。(夏は20インチレグノGRX2)
インチダウンの関係なのか、タイヤの関係なのか・・・GRX3を履いてみることを検討しています。
【その他】
→追記。48Vバッテリーの故障により走行不能となって、1か月半の入院を経験しました。ただし、オルタネーターの異常があり、その関係でバッテリーもおかしくなったという判断にて、バッテリーも保証対象としてくれたことだけはありがたかったです。もし、保証対象外だったらバッテリーだけで50万。
ベンツだと日本の気候は〜と話題になっていたりしますが、少なくともAUDIはちゃんと日本を見てくれているように思えます。
・冷却水漏れ
・MHV故障
とありましたが、手出し0です。正規保証様様。
慣れてきたので書けば不満はありますが、好きな車であることに変わりはありません。
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2024年4月16日 06:57 [1835394-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
このクルマは某地方都市で行われた輸入車の試乗会で試乗させてもらいました。
アウディのフラッグシップらしく、パワーも充分あって踏み込む必要のないクルマでしたが、試乗会なので、少し踏み込んでみるとスムーズに加速してくれてエンジン音も耳障りではなくて上品なクルマだと感じました。
当時は高トルク、高出力車の運転経験が浅かったのですが、このクルマはアウディでもばっかかかなとは感じました。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった0人
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- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2013年11月18日 22:04 [650911-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
【エンジン性能】踏めばそれなりに加速します。流れに乗る位なら全く問題なし。高速道路の合流もスムーズです。
【乗り心地】エアサスのためか、突き上げ感なく良好です。
【燃費】高速道路100km/hで13km/l程出ます。80km以上で8速に入るようです。タンクが90lですので1000kmは走りそうです。
【価格】価値観でしょうが、高いと思います。国産、外車の同クラスと比較する分には普通と思います。
【総評】4wd,航続距離性能、安心感、疲労の少なさを考えると、他に代え難いものがあると思います。個人的には、タイヤの選択として、もう少し静粛性のあるものを希望いたします。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2012年10月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 962万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった5人
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プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む
2011年5月29日 11:01 [413139-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
4.2FSI |
4.2FSI |
4.2FSI |
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V型8気筒エンジン |
3.0TFSI |
V型6気筒エンジン |
アウディの旗艦車種A8が新しくなった。アウディはプレミアムブランドして成長を続けており、メルセデス・ベンツ、BMWに次ぐ第三の選択肢としてドイツ本国でも日本でも認知が広がっている。
ただ、A8のクラスになると、ユーザーが保守的になるためかSクラスと7シリーズが大きく立ちふさがり、国産車にもレクサスLSがラインナップされているため、このクラスでのアウディのシェアはそう高くはない。今回のフルモデルチェンジでどれだけ伸ばせるかが注目される。
高級車市場でのシェア挽回を目指してフルモデルチェンジされたA8は、当然ながらボディがひと回り大きくなった。全長が5mを超え、全幅は2mに近いのだから、相当な大きさだ。それでいて全高は1465mmとやや低めに抑えられている。
A8はアルミスペースフレームを採用するので、ボディの大きさと駆動方式が4WDであり、さまざまな快適装備を満載する割には重量が軽い。車両重量が2tを超えるのはロングボディ車だけだ。
A8にはV型6気筒3.0Lの直噴スーパーチャージャー仕様と、V型8気筒4.2Lの直噴自然吸気エンジンが搭載されており、異なるシチュエーションで両方のモデルに試乗した。
3.0TFSIクワトロのエンジンはQ7やA6、トゥワレグなどに搭載されているエンジンで、セダン用はよりパワフルなチューンが適用されている。低速域からV8並みのトルクを発生し、そのトルクが滑らかかつ力強く盛り上がるので、とてもスムーズな加速が味わえる。A8を買うならこれでいいよね、と思わせるような余裕の走りだ。
大柄なボディの割に走りに軽快さを感じるのは、やはりアルミボディの軽さによるのだろう。逆に言うと、高級車らしいどっしり感がもっと欲しいという感じにもなるのだが。
V型8気筒4.2Lエンジンの搭載車はロングボディ車に試乗したが、こちらはホイールベースの長さも影響してか走りの安定感が際立つ感じになる。パワー&トルクはV6を大きく上回る実力で、アクセルを踏み込めば滑らかな回転の上昇に合わせて豪快な加速が味わえる。
どちらも電子制御8速のティプトロニックATが組み合わされていて、とても滑らかな変速を見せる。走っているときに何速で走っているか、あるいはいつ変速したのかが分からないくらいにスムーズだ。ただ、8速のギアには高速クルージングなどでないと入らない。街中では8速のギアを使い切れない感じで、ATの多段化ももう行き着くところまできたといった感じだ。
ほかの多くのアウディ車と同様に、アウディドライブセレクトによって足回りやエンジンのレスポンス、ATの変速スケジュールなどを変更でき、それぞれをユーザーの好みの仕様に設定することもできる。基本はエアサスらしい快適な乗り心地だが、3.0L車にはオプションの20インチタイヤが装着されていたので、快適な中にも硬めの乗り味を感じさせた。
A8にはラグジュアリーな快適装備、充実した安全装備、インテリア回りの質感など、特筆すべき点はたくさんあるが、とても書き切れない。腰痛持ちの私には、マッサージ機能付きシートが最もうれしかった。
価格はV6がやっと1000万円を切る水準。装備や仕様を考えたら納得できる部分もあるが、絶対的な価格が高いので勧められる人は限られる。また走りに関してはV6で十分なのだが、V6だと一部の快適装備や安全装備の設定に違いがある。そのことを考えると、買える予算がある人にはV8のほうがお勧めできる。
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プロフィールフリーランスジャーナリストの森口将之です。自動車を中心に、モビリティ全般を守備範囲としています。自動車については、ブランドやスペックにとらわれず、ユーザー目線でのレポートを心がけています。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員を務め、日本自動…続きを読む
2011年3月17日 15:05 [394477-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
写真はロングホイールベース版A8L |
幅に対して背の低さが目立つフォルム |
アルミとウッド、レザーで覆われた室内 |
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後席空間はこのとおり広大 |
トランク内部の仕上げも上質 |
4.2Lの自然吸気V8エンジン |
昨年12月にモデルチェンジして3代目に進化したA8に乗りました。新型は3Lスーパーチャージャー付きV6と4.2LのV8の2種類のエンジンを積み、V8にはロングホイールベース版もあります。もちろんすべてアウディが得意とするクワトロ(4WD)です。今回乗ったのはそのロングホイールベース版A8L4.2FSIクワトロです。
ボディは全長5275mm、全幅1950mm、全高1465mmで、ホイールベースは3120mmと、例によって旧型より拡大されています。ライバルに比べると、長さや幅に対してルーフが低いのが特徴と言えるでしょう。ボディ材質は初代以来となるアルミ製ですが、車両重量は2080kgと2tを超えてしまいました。
インテリアは至れり尽くせりという表現がぴったりです。仕上げの良さは比較対象がなく、スイッチの数の多さには圧倒されるばかりです。ナビのモニターやオーディオのスイッチ、スピーカーはスイッチオンでせり上がります。「そこまでしなくても」と思ってしまうほどです。
デザインはエクステリアを含めて、他のアウディに比べると曲線を多用しているのですが、その曲線が東洋的で、独特の風合いを持つウッドパネルともども、高級車の最大市場に成長した中国を意識しているのではないかと感じました。シートは前後とも着座位置が低めですが、それでも後席は楽に足が組めるほど、圧倒的なスペースの持ち主でした。
372ps/45.4kgmを発生するV8エンジンと8速ATによる加速は、そんなに強烈ではないですが、必要充分な性能は得られます。 アクセルペダルを大きく踏めば、スポーティな唸りを上げながら7000rpmまで一気に回り切る一方で、100q/h巡航はたった1600rpmで静かにクルージングしてくれます。ただ短いATレバーはクリックがかなり軽く、必要以上に動いてしまうこともありました。
サスペンションはエアスプリングが標準装備で、運転席のスイッチでセッティングを変えられます。乗り心地は標準的なオートよりも、固めのダイナミックのほうが、上下動が抑えられ、フラット感が強調されるので、バランスが上だと思いました。
ステアリングの反応はかなり鋭く、このクラスのセダンとしてはもう少し落ち着きが欲しいところ。ハンドリングは、コーナーの進入では前の重さを感じますが、アクセルを踏んでいけば4WDが後輪に駆動力を配分していくので、旋回力を強めながら立ち上がっていくことができます。標準ボディのV6エンジン車ならもう少し軽快な身のこなしが味わえるかもしれません。
高い地位にあっても挑戦的な気持ちは忘れない。低いシルエットや鋭いステアリングレスポンスといったA8のキャラクターから見えるのは、そんなオーナー像でした。
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A8の中古車 (全4モデル/148物件)
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- 支払総額
- 359.9万円
- 車両価格
- 347.3万円
- 諸費用
- 12.6万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 5.2万km
-
- 支払総額
- 618.6万円
- 車両価格
- 598.0万円
- 諸費用
- 20.6万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.4万km
-
- 支払総額
- 619.0万円
- 車両価格
- 578.0万円
- 諸費用
- 41.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.0万km
-
- 支払総額
- 204.8万円
- 車両価格
- 185.0万円
- 諸費用
- 19.8万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 5.0万km
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- 諸費用
- 20.6万円
-
- 支払総額
- 619.0万円
- 車両価格
- 578.0万円
- 諸費用
- 41.0万円
-
- 支払総額
- 204.8万円
- 車両価格
- 185.0万円
- 諸費用
- 19.8万円































