ブーンの新車
新車価格: 115〜193 万円 2016年4月12日発売〜2023年12月販売終了
中古車価格: 22〜166 万円 (346物件) ブーンの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にレビューを絞り込めます。モデル指定のない過去の投稿は絞り込まずにご覧ください。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| ブーン 2016年モデル |
|
|
13人 |
|
| ブーン 2010年モデル |
|
|
1人 |
|
| ブーン 2004年モデル |
|
|
2人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 0人 | - |
ブーン 2016年モデルの評価
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.34 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
2.95 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
2.86 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
3.04 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
2.59 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.13 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.52 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体)のレビューは、モデル別の投稿となりました。上記絞込みからモデルを選択して投稿してください。
モデル指定のない過去の投稿は閲覧のみ可能です。
| レビュー表示 |
|
|---|
2024年4月23日 13:26 [929522-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
2024.4追記
このクルマのシャシーはダイハツがミラジーノのころから使っている軽自動車用のシャシーの使いまわしでつくられているから、走らせると基本的に剛性感が足りてない感じがします。
これはトールにも同じような印象がありました。ちなみにDNGAになったロッキーは剛性も走りもしっかりしています。
現行タントの試乗で驚きましたが、やはりプラットフォームがクルマの土台なんだと。DNGAは凄いのだと。
Aセグメントだから、安全面でも結局は軽とは大きく変わらず、税金は高いというかなり微妙な立ち位置のクルマですね。
普通車のコンパクトでトヨタ車グループのクルマというならヤリスかデミオだと考えます。
【エクステリア】
CLIQというタイプはまたしてもあの車の雰囲気を醸し出しています。
でもこのタイプで一番素敵なのはミラジーノですね。
【インテリア】
軽自動車とは違い幅方向のゆとり感は良いですね。
しかし外観の異なるCLIQも似たような内装です。
内装の質感はよくなりました。特に酷かった最低グレードも今回は大幅に良くなりました。
【エンジン性能】
ガラガラと少々耳障りなエンジン音です。
追従加速程度ならば、許容範囲ですね。
フルパワーでの加速は加速感の割にはモノ凄い騒音です。
エンジンの遮音性はミラカスタムターボあたりより煩いです。
【走行性能】
もう少しロールを小さくしてほしいですね。
まだまだ改善の余地が大きいです。
【乗り心地】
柔らかさだけではなくなりましたが、まだまだですね。
【燃費】
車重910kgとプラットフォームを最新設計として軽量化したイグニスが880kgと内容の割には軽量に仕上げてきたのと比較すると燃費もカタログ値同様にイマイチ感があります。
【価格】
CLIQは価格設定が高いですね。
【総評】
この車を選ぶ前に、同じくらいの予算で買えるデミオ、スイフト、フィット、イグニスあたりと比較してみてください。
そもそも、これらの本格的にコンパクトカーとして設計された車たちとブーンでは越えられない一線があります。
また、このあたりの4車種と比較すると、旧モデルよりはマシになったものの、車としての本質的な満足感が、まだまだイマイチです。前のモデルのように買わないほうが良いとは言いませんが、とても積極的にはオススメはできません。
ブーンは軽自動車と同じではありませんが、軽自動車にいちばん近いコンパクトカーというところですね。
この立ち位置は三菱ミラージュ、日産マーチよりもさらに軽に近い位置ということになります。
軽に近いこと、それを売りにしていますが、三倍の約3万円の自動車税を払う価値のある、軽自動車とは差別化されたものが薄いブーンでは自動車税を払う度に不満感がつのりそうなので、その点も注意が必要です。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった48人(再レビュー後:2人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2021年1月21日 17:00 [1412026-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
インテリア、エクステリア共にデザインは良いです。インパネや各種スイッチ類はプラスチッキーで大衆車らしいですね。
シートは硬めでホールド感はしっかりしています。
運転席シートはあまり下まで下がらず、身長180センチの男性であればもう少し下がればなぁと言うところ、女性であれば問題は無いでしょう。
運転席側のAピラーですが思いのほか太いです。
乗り味ですが、エンジンのパワーは街乗りであれば充分。高速道路ではエンジンパワー、遮音性、足回りの剛性の弱さやサスペンションの振動吸収性能がネックですよね。
結論、車体は小さく取り回しが良い、燃費が良い、ラゲッジスペースも充分。
高速道路は向いておらず街乗りではとても良いくるまです。
参考になった9人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 2件
- 0件
2019年3月22日 22:48 [1210426-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 1 |
単身赴任になったため急遽買う事になり中古車の軽自動車を買うつもりが、いつのまにか、コンパクトカーを買う事になり、パッソと迷いこちらにしました。
単身赴任の終了と共に売却しました。
【エクステリア】
後ろにプラスチックの部分があり黒以外では、同一に見えないので、それがあまり好ましくないので、黒しか選択肢がありませんでした。
【インテリア】
ベンチシートは使いやすかったですが、本当に狭い。以前実家で乗っていたフィットでも広いと思ってしまうほど狭い。
【エンジン性能】
非力です。買い物はいいですが高速に乗ると大変でした。
【走行性能】
特になし。
【乗り心地】
長距離は非常に疲れます。
【燃費】
14キロほど。全く走らないです。
【価格】
軽自動車より安いのでなんとも言えません。160万円。
【総評】
長距離は、乗れないのでミライースで良かったと後悔しています。半年、5000キロ乗って、80万円で売却。高かったです。
参考になった20人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2016年7月9日 22:18 [923606-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 5 |
【前回までのあらすじ(ウソ)】
大発明は、ある日親友の豊田了から、「悪魔族(ケーヨン族)」が日本の自動車業界を蝕んでいると伝えられる。
不当な税金の安さ、安全性のかけらもない粗悪なボディ、乱売による未使用車による価格崩壊・・・
ケーヨンの悪行により健全な普通登録車は滅ぼそうとしていることを知らされる。
了は明に、ケーヨンの超能力を取り入れて戦わなくては普通登録車に勝ち目はないと、ケーヨンと合体する話を持ちかけてくる。
普通登録車の正義の心がまさればケーヨンのような粗悪なクルマになることはないというのだ。
明は悪魔の力と普通登録車の心を持つデビルマンとなることに成功する。
ケーヨンたちは、デビルマンを倒すために次々と刺客を送ってくる。
やがて景気は停滞し、ケーヨンは目先の登録台数に目が眩んだホンダや日産も勢力化に収め宣戦布告し総攻撃を仕掛けてくる。
ケーヨンによる無差別登録という自爆攻撃に業界がパニック状態となる中、
明は了の制止を振り払い、単身、ケーヨンとの戦いに赴くものの、ダイハツのブランド力のなさに力尽き倒れる。
しかしなぜか、とどめを刺されようとした時、「TPPー。」「燃費偽装ー。」と妙なタイミングで事件が起こり
また大魔神トヨタの「デビルマンを殺すな」という意思が伝えられ、明は解放される。
一人の力では戦えないと悟った明は、デビルマン化した者たちを集め、デビルマン軍団を組織しようと考える。
しかし明は同じ全く同じ外見を持つデビルマンが「軽じゃないK」と高名なメーカーから発表され、悪魔狩りの名の下、
「ノアに乗ってたのに次に軽じゃ落ちるとこまで墜ちた感じですねえ。(プライドってなもんあるもんナー)」
「うちでも軽自動車は扱いありますけど、正直、おすすめはしてませんけどねえ・・・(売っても利益でねえしナー)」
「余裕の走りですよ!(数馬力だけだけどナー)」
などと語りかけながら、異常なCM投下とともに製品力じゃなくイメージだけで売ってしまおうという現場を目撃してしまう。
そして、明は了の正体が大魔神トヨタであることを知る。
親友を装っていたが、「もっと安く作って安く納めろ」と言われたら逆らえない親会社だったのだ。
普通登録車のシェアが減れば自らのシェアが減ることになるため邪魔なケーヨンを駆逐しようという了の暗躍だったのだ。
明の戦いはまだ始まったばかりだ!
(ブーン先生の次回作にご期待ください。(意味不明))
【エクステリア】
パッソと同じです。いや、こっちが本家なんですけど。
特徴はないですが、嫌味もないです。
ただリアの黒樹脂がどれくらい変色せずにすむのかが気になるところではあります。
【インテリア】
質感はかなり向上しています。
ただ軽自動車の作法に則って作られているので軽自動車と乗り比べてもあまり普通車に乗っている気がわきません。
相変わらずナビまわりだけはやたら目立つデザインです。オーディオレスにすると寂しすぎです。
リアシートは倒れるだけで沈み込んでフラットにはならないので、荷物の積載の使い勝手ではムーヴとかのほうが上です。
【エンジン性能】
基本設計が古いエンジンを騙し騙し使っているので、実使用域を超えると音もドデカクつかえるウェイク状態です。
数値上は低いはずの軽自動車のターボエンジンのほうがずっと洗練されていますし、元気に静かに走ります。
【走行性能】
相変わらずギリギリガールズな走行性能ですが、
不満をそんなに感じなくなった分、先代とは雲泥の差があります。
【乗り心地】
ふにゃふにゃしてるだけではなくなり、しゃんとしました。
不満をそんなに感じなくなった分、先代とは雲泥の差があります。
【燃費】
【価格】
以前のモデルに比べると異常なコストパフォーマンスの向上だと思います。
先代のベーシックグレードは売りたくないのか? と思えるくらい貧相でした。
安さを演出するためのカタロググレードに見られがちなXですら、ほぼ不満のない装備が揃います。
スマアシがついて約120万円はマーチやミラージュは瞬殺。
圧倒的じゃないか!
CILQ に引っかからなければ、すごくいい生活の友になりえます。
【総評】
ダイハツは「普通車っぽい軽自動車」が得意ですが、「軽自動車っぽい普通車」っていうのは誰得なんでしょう?
「ミラ イース ワイド」って名前で売ってもよくね? と思うほど、軽自動車感が漂います。
(まあミラ イースほど安っぽすぎることはないですが。)
実際に成り立ちもそんな感じなんじゃないかと思います。もうダイハツに自前の普通登録車のシャーシーなんてないでしょうし。
個人的には、ベーシックなX/X Sグレードがシンプルでお得感もあるし悪い選択ではないと思います。少なくてもCILQやパッソ MODAとかのデザインをちょこっといじった程度のクルマに30万円ほど上納するくらいなら、スマアシ付のX Sグレードにサイドエアバックやカーテンエアバックなどのセット(約5万円)とナビ&カメラ(約13万円)をつけたほうがよっぽど賢いと思います。(オートエアコンとかがどうしても要るならL package・Sで同等になるし。)
それでも欧州でポロやルーテシア、208などといった最強クラスを相手にしているヴィッツやフィット、デミオをJ1のクラブチームだとしたら、このクルマはせいぜい軽自動車相手にいきがるJ2のクラブチームのようなもの。
ゆめゆめ、なぜ自分は軽自動車のさまざまなメリットを選ばずにこれを買うのか、そして世界レベルの製品がすぐそこにあるのになぜこのクルマを買うのか? と熟慮を重ね、自分にはこのサイズ、或いは価格、或いは安定感…魅力があるクルマだ!ということならば、少々他人が何か言おうがどっしりと構えられるクルマ選びをなされるとよかろうなのでございます。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった64人(再レビュー後:49人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
ブーンの中古車 (全3モデル/346物件)
-
ブーン スタイル ホワイトリミテッド SAIII スマートアシスト ナビ フルセグTV CD/DVD再生 全周囲カメラ ETC ドライブレコーダー スマートキー ベンチシート LEDヘッドライト
- 支払総額
- 123.0万円
- 車両価格
- 109.8万円
- 諸費用
- 13.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.2万km
-
- 支払総額
- 97.0万円
- 車両価格
- 89.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 5.5万km
-
ブーン シルク Gパッケージ SAII フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ 記録簿 アイドリングストップ
- 支払総額
- 87.4万円
- 車両価格
- 79.4万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.2万km
-
ブーン シルク Gパッケージ SAIII 純正フルセグナビ ETC ドラレコ パノラマモニター
- 支払総額
- 146.5万円
- 車両価格
- 138.8万円
- 諸費用
- 7.7万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.3万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】ぼくのりそうのぱそこん
-
【Myコレクション】現在のメイン機構成
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
(自動車(本体))
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス
-
ブーン スタイル ホワイトリミテッド SAIII スマートアシスト ナビ フルセグTV CD/DVD再生 全周囲カメラ ETC ドライブレコーダー スマートキー ベンチシート LEDヘッドライト
- 支払総額
- 123.0万円
- 車両価格
- 109.8万円
- 諸費用
- 13.2万円
-
- 支払総額
- 97.0万円
- 車両価格
- 89.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
-
ブーン シルク Gパッケージ SAII フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ 記録簿 アイドリングストップ
- 支払総額
- 87.4万円
- 車両価格
- 79.4万円
- 諸費用
- 8.0万円


















