ダイハツ ストーリアレビュー・評価

このページの先頭へ

ストーリア のユーザーレビュー・評価

rss

モデルの絞り込みモデル別にレビューを絞り込めます。モデル指定のない過去の投稿は絞り込まずにご覧ください。

モデル(フルモデルチェンジ単位)満足度満足度ランキングレビュー件数 
ストーリア 1998年モデル 3.50 自動車のランキング 2人 ストーリア 1998年モデルのレビューを書く
モデル指定なし(過去の投稿) - - 1人 -

ストーリア 1998年モデルの評価

  1. 5 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.50 4.32 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.00 3.92 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.00 4.11 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 3.00 4.19 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 3.00 4.02 -位
燃費 燃費の満足度 5.00 3.87 -位
価格 総合的な価格の妥当性 3.00 3.85 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

自動車(本体)のレビューは、モデル別の投稿となりました。上記絞込みからモデルを選択して投稿してください。
モデル指定のない過去の投稿は閲覧のみ可能です。

レビュー表示
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

SpiritRさん

  • レビュー投稿数:21件
  • 累計支持数:120人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

デジタルカメラ
2件
14件
レンズ
9件
1件
デジタル一眼カメラ
2件
4件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能5
走行性能3
乗り心地3
燃費5
価格3
   

   

【エクステリア】
初代のストーリア星人(宇宙人)顔は良く見ると可愛いだけでなくデザイン性も優れていると思う。
マイチェン後の俗称「犬顔」は厳つくて車のキャラに合っていない。

【インテリア】
オーソドックスでシンプル。
シートは座高が高くて体が大きい人にはきつい。

【エンジン性能】
グレードがツーリングなのでエンジンはK3-VE2。
1.3リッターで110馬力を誇るメーカーチューンドーンド。
高圧縮、ハイカム、ハイオク仕様で文句なし。

【走行性能】
車重が850kgと軽量。
K3-VE2エンジンとの組み合わせでパワー感は文句なし。
ただし足回りがお買い物カーのそれなので終始アンダーステア。
社外品の車高調などでバネレートと減衰力をアップすればヴィッツやフィットなどの同クラスのスポーティグレードと遜色なく走れる。

【乗り心地】
ノーマルは当然だが可もなく不可もなく。
リアサスがトーションビームなので後席の乗り心地は良くない。
前席もシートのできが良くなくていまいち。

【燃費】
普通の走り方でもリッター14〜15km出るが省燃費走行でリッター17〜18kmくらいいける。
下道でストップ&ゴーばかりだと15km切る。

【価格】
中古で買ったから安かったけど、発売当時もお買い物車扱いでリッターカーが安い時代だった。
K3-VE2搭載のグレードは最近の風潮で中古市場でかなり値上がりしている。
20年以上経ったお買い物車ベースの1.3スポーティーカーに50万以上とかふざけてる。

【総評】
足回りを換えることを前提にすれば走って楽しい車。
とにかく軽い。
軽さは正義だと教えてくれる。

乗車人数
5人
使用目的
レジャー
頻度
月数回以下
重視項目
スポーティ
レビュー対象車
中古車

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

10年寝たろうさん

  • レビュー投稿数:2205件
  • 累計支持数:20550人
  • ファン数:45人
満足度3
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費無評価
価格3

20世紀も終わるころ、かつては人気車だったシャレードの後継車というような位置で、当時のダイハツの軽自動車用プラットフォームを少し拡大して普通車を作り出すという、その後のダイハツブーンなどでもおなじみの軽自動車が少し膨らんだ普通車のおそらくダイハツとしては最初の一台目でした。

シャレードのころのそれなりにシッカリした走りは影を潜めて、最近まで販売していたブーンと同じく、走りの方は、かなり残念な感じしかないと試乗して感じた記憶があります。
このクラスはAセグメントなので、当時のヨーロッパ車には該当するモデルを経験していませんでしたが、ブーンも含め、そのあとに出てきた事実上の輸入車の鈴木スプラッシュなどと比較すると、価格はほぼ同じなのに全く別物であることに、欧州車との大きな差を感じた時代でした。
今は、ダイハツにもDNGAがあって、それをベースに作られた現行ロッキーでは、走行性能も大幅に改善されていて、欧州車との差も減りました。

スタイル的にはされなりに斬新で室内空間もそこそこ確保されていましたが、当時の旧規格の軽と比べてもキャビンスペースはそれほど差は感じませんでした。

ブーンまで続いた、残念な走りのコンパクトカーもすでに旧車の領域に入ってきていますが、そこまでして維持する魅力は個人的には感じませんでした。

レビュー対象車
試乗

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

東方不在さん

  • レビュー投稿数:803件
  • 累計支持数:1486人
  • ファン数:13人

よく投稿するカテゴリ

プラモデル
131件
3件
スマートフォン
49件
17件
ノートパソコン
43件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能2
走行性能3
乗り心地4
燃費5
価格5

初期型、最も安価なCLの感想です。
■外観
エクステリアはもう個性豊かでこの車に乗る理由の8割がコレでしょうか(笑)フロントのデザインはどこかクラシカルで近未来的でとても個性的です。マイナーチェンジ後のフロントマスクと比べたら100倍マイナーチェンジ前のほうが良いと思います。そして意外な事にヘッドライトが明るいです。普通のハロゲンマルチリフレクタですが、デザインと機能のマッチングがすばらしいです。

■内装
機能的ですが、ドアは内装パネル表面がファブリック地となっているため、軽乗用車や最近のトヨタ小型車にありがちなプラスチッキーなチープさありません。車内には最小限度の収納機能が用意されてます。もう少しあってもよさそうですが・・・。スピーカーが2スピーカーなのと電動格納無しミラーには閉口しましたが。

■動性能
エンジンは日常使用に的を絞ったものです。一般道を走る分には全くストレスありません。ATのシフトショックも、このクラスの自動車の平均レベルです。文句を言ってもしかたありませんが、高速道路は大変です。100kmあたりから明らかにパワーが出なくなります。なんで180km/Hまで目盛りがあるのか理解できないくらい110キロ以上のスピードは厳しいです。高速で走ったら高速旋回は少々不安のある足回りですが、路面からの突き上げは抑えられており、結構良い感じです。トヨタistやヴィッツは結構突き上げが大きくて車酔いしそうになります。

概して言うと、よくできたコンパクトカーですね。

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

この製品の価格を見る

ストーリア
ダイハツ

ストーリア

新車価格:95〜168万円

中古車価格:49〜95万円

ストーリアをお気に入り製品に追加する <3

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

ストーリアの中古車 (6物件)

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザ満足度ランキング

(自動車(本体))

ご注意