- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
5.00 | 3.65 | 1位 |
| グラフィック |
4.35 | 3.65 | 8位 |
| サウンド |
4.35 | 3.75 | 13位 |
| 熱中度 |
5.00 | 3.78 | 1位 |
| 継続性 |
3.97 | 3.48 | 16位 |
| ゲームバランス |
4.00 | 3.39 | 14位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2023年5月3日 14:35 [1710743-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 4 |
スーファミ時代に当時の友人から借りて面白かったので、
プレステを購入した時にまたやってみたくなり購入しました。
分岐が分かりジャンプできる機能が付いたので、
見ていないエンディングに進むのが非常に楽になりました。
あとはピンクのしおりが付くことでしょうか。
そこで出てくるシナリオに選択肢はありません。
静止画なのでグラフィックはスーファミからすごく良くなった、
という印象はない(この点は同シリーズの弟切草と異なるか)ですが、
要所要所でコントローラーが震える仕様になっているところが、
このゲームの真骨頂である恐怖感を増幅してくれてくれています。
ちなみに現在はプレイしていませんが、ソフトを置いてある部屋に子供は「かまいたちがあるから」と怖がって入れません。
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2017年11月26日 13:41 [1081479-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 4 |
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|
|---|---|---|
【操作性】
分岐点の番号選ぶだけなので善い
【グラフィック】
まあ20年以上前の作品ですのでこんなもん…
【サウンド】
雰囲気出すのには丁度良い効果出してるよ…
【熱中度】【継続性】
アタシはハマりました…
【総評】
ジャンルとして面白い…
最後にスーファミ版との変更点を書き込みしておきます(^^)/
フローチャート機能の追加。
一度見たシーン(選択肢含む)が記録され、自由にシーンを行き来することが出来るようになった。また、選んでいない選択肢も色分けされ、一目瞭然となった。これに伴い、SFC版の章選択は廃止された。
振動機能の追加。
グラフィックをよりリアルに、よりクリアにした。
登場人物紹介の項目が増えた。
新たな隠しシナリオとして、書き下ろしの番外シナリオ「真理の探偵物語」と、音声のみのシナリオ「ちょっとエッチなかまいたちの夜」を収録。
「チュンソフ党の陰謀編」を見るために解かねばならない暗号の答えが変更。同時に、「チュンソフ党の陰謀編」の文章も追加・改稿された。
金のしおり出現条件が変更。
時節に合わせて、真理に似ている人物・啓子の見たい番組などメッセージの細部が変更。
犠牲者が2人の時点で事件を解決する本編のエンディングが、バッドエンド扱いになっている。
監督の麻野によると、犠牲者が2人の時点で事件を解決するのがベストだと勘違いしたスーパーファミコン版のユーザーが多かったための変更。本編にはそれよりも早い段階で事件を解決するエンディングが存在するが、初プレイ時にこの結末に到達したプレイヤーに2周目以降のプレイを促すため、犯人の動機など解明されないまま終わる。一方、犠牲者が2人の時点で事件を解決するエンディングでは犯人の動機が解明される。
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2009年2月2日 21:55 [187814-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 4 |
大学時代の友人からオススメされて何となく始めた、超名作の「かまいたちの夜」です。
いきなりドツボにはまり、結局は金の栞(しおり)を選るまでに至りました。
操作性:難しい操作は一切ありません。ひたすら○ボタンで読み進めて、選択肢が出たら上下のキーで移動し選択。延々とその繰り返しです。
グラフィック:今にしてみるとお粗末なグラフィックに見えなくもありませんが、これは10年以上前のソフトなのです。それに断片的に登場するアニメーションは不気味さを煽る調味料であると思います。
サウンド:とにかくダークな印象が強いです。この上なく上手く演出されたBGMです。効果音は一般ゲーム機のソフトとしてはごくスタンダード。
熱中度:ただ真のエンディングを見るだけなら誰でも可能です。問題はいかに楽しめるかと言うこと。単なるミステリーものじゃありません。意外な楽しみ方がありました。
継続性:一通り本来のシナリオを終わらせるなら出来るとして、金のしおりを獲得するのは至難の業であり、正直飽きました。ただ、シナリオは本編以外にも枝分かれしていて楽しめます。
ゲームバランス:中盤までとかサブシナリオだと精神的な余裕を持って遊べますが、バッドエンドまっしぐらの時はシナリオが止まらない止まらないぃぃ〜!でくたびれた頃に主人公が殺されます。かなり疲れました。
満足度:今でも同シリーズの新作が出るほどの超名作です。次々と起こる一件奇怪な現象の数々。思わず画面に釘付けになること間違い無しです。10年以上前のソフトなのでレトロな印象は拭いきれないところですが、こういった昔のソフトの方が名作と呼べるものが多いものだと思いました。
今でもハードがゲームボーイアドバンスになって販売されています。気になる方は是非お探しください。
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