雪割りの花 レビュー・評価

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥4,800

ジャンル:アドベンチャー プレイ人数:1人 記憶メモリ容量:1ブロック 雪割りの花のスペック・仕様

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雪割りの花SIE

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:1998年11月26日

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雪割りの花 のユーザーレビュー・評価

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満足度:1.00
(カテゴリ平均:3.75
集計対象1件 / 総投稿数1
  1. 5 0%
  2. 4 0%
  3. 3 0%
  4. 2 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
操作性 反応速度の良さ、直感的な操作が可能か 2.00 3.65 -位
グラフィック 画面構成の良さ・見やすさ・綺麗さ 2.00 3.65 -位
サウンド 音楽や効果音の良さ 1.00 3.75 -位
熱中度 ハマり度、のめり込み度 1.00 3.78 -位
継続性 長期間遊べるか、何回も楽しめるか 1.00 3.48 -位
ゲームバランス 難易度やテンポ等、全体的なバランス 1.00 3.39 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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じゃむぱん丼さん

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プレイステーション(PS) ソフト
126件
0件
プレイステーション2(PS2) ソフト
96件
0件
Wii ソフト
51件
0件
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満足度1
操作性2
グラフィック2
サウンド1
熱中度1
継続性1
ゲームバランス1

記憶喪失になったヒロインと、大学生の主人公のお話。
ここまでは今までのやるドラシリーズのセオリー通り。
ただ同居はしないのが唯一違う点か。
二人はお隣さんとして同じマンションに暮らしているが、序章の時点でヒロインに恋人がいることを知らされて、主人公の淡い恋は速攻終わりを告げる。
問題はここからどうよその女がヒロインになるかというところ。
これがまた不愉快通り越していやな気分にしかならない卑怯極まりないやり方なので、もうその時点で辟易する。

冬をテーマにしたストーリーとそれに見合ったキャラクターデザインは、いつものアニメ調からはちょっと離れた落ち着いた雰囲気だが、それ以上に理解に苦しむ話の展開。
ヒロインが全く魅力的でないという意味では、今回シリーズ内でも最悪の出来と言っていい。
主人公の行動も今までになく、主人公と呼ぶのもおこがましい陰湿さで、心情も全く理解できなかった。
そのままずるずる進んでしまう関係に、到底必要とは思えないベッドシーン。
サンパギータのそれはまだ結末に絡んできたが、これはただ不愉快さを助長するだけだった。
いやあもうディスク交換に進む前に投げ捨てたくなるとは思わなかった。

アニメもなにもうお金なくなったの?という感じで全然動かないし、なら面倒なだけのディスク交換もいらないだろうとしか。
今回落とし穴のバッドは大量にあるが、ノーマルエンドは排除されたらしい。
グッドエンドは5本らしいが、最初の一本、おそらくはメインストーリーであろうそれを見た時点で完全に力尽きたので、それ以上見る気は起こらなかった。
その結末ですら登場人物に誰一人共感や感情移入することはできず、普通に寝取られててその程度で許すの?としか思えなかった上に、実際なんの結末もつかない。
これじゃ普段のノーマルエンドかそれ以下の結末。
まだ最低の人物として主人公が殺されるくらいの結末こそ正解グッドエンドと言われたほうが、いくらか納得できたかもしれない。
だが責める言葉すらない。揃ってばかだろこいつらとしか言いようがなかった。

こうなるとヒロインももうどう見ても○○にしか見えないから困りもの。
当然それ以上に罪深いのは主人公の行動なんだけど。
正気で見ているプレイヤーがそれに抗おうとすれば、いつも通りバッドエンドなわけで、何をさせたいのかわからない。

この関係は破局したほうが本当にみんな幸せなんだよなー。
それも早ければ早いほどいい。
深入りしたところで誰もなにも得るものがない。救われることも一切ない。
ただただそれだけでしかない。
最初ノックに抗って眠り続け、早速バッドエンドに直行したのだが、実はあれがこのストーリーで一番のハッピーエンドだった。
全ての登場人物にとって、そしてプレイヤーである自分にとっても、何も起こらないこと自体が幸せ。

当然ながら最初から一切やらない関わらないのが一番幸せなのは言うまでもない。
ゲームをプレイする意味すら作り手自身に否定されてしまった。
切なさ?大人のストーリー?そんなもの全然ないよ。
四季の最後にこんなもの持ってこられるとは思わなかったよ。

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