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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.17 | 4.38 | -位 |
| 画質 |
4.15 | 4.17 | -位 |
| 操作性 |
3.83 | 4.05 | -位 |
| バッテリー |
3.44 | 3.86 | -位 |
| 携帯性 |
2.95 | 4.16 | -位 |
| 機能性 |
3.26 | 4.21 | -位 |
| 液晶 |
2.79 | 4.12 | -位 |
| ホールド感 |
4.17 | 4.05 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2019年6月25日 21:36 [1237908-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 液晶 | 3 |
| ホールド感 | 4 |
大阪で食べた二度づけ禁止の串カツです。 |
手持ちで撮った花火の画像です。これ以外は、ほぼ全滅です。 |
夏の立山(室堂付近)での1枚です。 |
「海ほたる」での1枚です。 |
「横浜の夜景」 宿泊したホテルから撮った1枚です。 |
「幕張メッセ・東京モーターショー」 宿泊したホテルから撮った1枚です。 |
2004年の年末に2台目のオリンパスのデジカメとして購入しました。
記憶が曖昧ですが、3年近く使用していたオリンパスデジカメの1台目『C3100』より光学ズームが3倍から倍率(確か10倍になったと思います)が上がったことが魅力に感じて『C3100』を下取りに出して購入しました。
まだ手振れ防止機能が有ったわけでなく1台目の経験でズーム(望遠)使用が想定できるときは、小型三脚を携帯するようになった頃でもありました。
この『C755UZ』と普段の持ち歩き用にSONY『DSC-P72』と用途に合わせて2台持っておりました。
2006年、魔が差して富士フィルムの『FinePix S9000』に買い換えるまで1年数ヶ月使用しました。
以下は、1台目のオリンパス『C3100』と同じくらい好意的な項目別レビューになります。
【デザイン】・・・4点
1台目の『C3100』とほとんど変わらぬデザインでした。
変わらないデザインは、どちらかと言えば好きです。
【画質】・・・5点
現代のスマホにも及びませんが、1台目の『C3100』と同程度の画質でまったく不満はありませんでした。
撮った画像をプリントするよりも圧倒的にPCモニターや大型テレビで観ることも目的にしているため画質に対する拘りは、当時そんなに無かったです。
【操作性】・・・5点
1台目の『C3100』とほとんど変わらぬ操作性で不満のある点はなかったです。
【バッテリー】・・・5点
単三乾電池で駆動する利便性を実感していたため1台目と同じ「充電乾電池」が使用できました。
電池の持ちは、1台目と変わりませんでした。
「充電乾電池」の予備を1セット携帯していれば1日充分持ちました。
【携帯性】・・・3点
1台目でデリケートな部分があり壊した経験もあるためしっかりと専用ケースに入れて持ち運びました。
(『C3100』のレビューでも書きましたが、職場のデジカメをそのままカバンに入れて移動してズーム部分が本体にめり込んで壊した経験があります。)
【機能性】・・・3点
この機種のセールスポイントが、前機種よりも高倍率なズーム機能でした。
ズームスピードは、高倍率になった分遅くなった気がしたこととズームが合わせ辛かったです。
また近距離の被写体に高倍率を使用したマクロ的使い方をするとオートフォーカスが合うのも遅かったです。
高倍率ズームを使用する状況だと三脚を使用しなければ手振れが酷かったです。
まだ今のように手振れ防止機能が無かった頃のデジカメのため携帯できる小型三脚を使用して撮影していました。
しかし、小型三脚では安定性の面で厳しかったです。
このため冒頭でも書きましたが、ズームが手動で光学10倍相当、手振れ「軽減(ここ重要)機能付きの富士フィルムの『FinePix S9000』に魔が差して買い替えることをしてしまいました。
手振れ「軽減」と言うポイントに惹かれて買ってしまいましたが、まったく役に立たない機能でした。
富士フィルムは、フィルムメーカーで色彩は良くてもカメラメーカーのデジカメには及ばないと当時は、思いました。
それが無ければきっとあくまでスナップ撮影のためだけに「デジイチ」まで手を出すことはなかったでしょう。
2006年後半には、ペンタックス『K100D』と光学10倍相当のズームレンズとセットで購入しました。
【液晶】・・・3点
前機種『C3100』と同じく液晶が見やすかったかは、記憶にございません。
バッテリーを持たせるためこの機種に限らず可能な限りモニターを使用しないようにしていました。
【ホールド感】・・・4点
前機種『C3100』と同じく右手側がグリップみたいに握り易くなっていたのと重さもそれなりに有って安定感良く両手でしっかりとホールドできました。
【総評】・・・5点
当時を振り返る限り所有したオリンパスのデジカメに満足していたため5点です。
当時の画像を2Kの60インチ液晶画面でスマホ撮影したものと見比べてみても「画質」で圧倒的に見劣り済ます。
また今の基準で考えれば、「手振れ防止機能」「バッテリー」などあらゆる観点で比べても性能は、圧倒的に見劣りします。
しかし当時は、前機種『C3100』を約3年近く使用した後、この2台目によってすっかりオリンパスの画に対するイメージが良くなりました。
2009年、バイク用に防水・防振性能を兼ね備えて携帯しやすいデジカメ購入を目的として『μTOUGH-8010』(古くなりましたが現在も使用可能です。)を購入するきっかけにもなりました。
- 比較製品
- オリンパス > C-3100ZOOM
- SONY > サイバーショット DSC-P72
- 富士フイルム > FinePix S9000
参考になった9人
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