Endeavor MR3500
Core 2 Quad Q9650やGeForce 8500GTなどを選択可能なスリムタワー型デスクトップPC。販売価格は56,700円〜
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2021年5月25日 14:45 [1457021-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 3 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
| 静音性・発熱 | 3 |
| 付属ソフト | 4 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
思い出レビューです。
【デザイン】…
シンプルなデザインだと思います。
【処理速度】…
デュアルコアからクアッドコアまで載せられました。
【グラフィック性能】…
基本的な作業なら問題は無かったと思いますが、
ゲーム等に求めるグラフィック性能となると、内臓グラならG45チップセット内蔵のGMA X4500 HDですし、
拡張カードはロープロファイルのカードしか入らないのでそんなに高くはなかったと思います。
【拡張性】…
スリムタワーの為そこまで拡張性は高くないです。
【使いやすさ】…
中身は基本的なM-ATXの為使いやすいと思います。
【静音性】…
デュアルコアでは静かですがクアッドコアを載せるとファンが結構うるさかったと思います。
【付属ソフト】…
リカバリーソフトしか使ってませんが問題なくリカバリーできました。
【総評】…
今更の思い出レビューになります。
スリムなわりに当時の基準としてまずまずの性能と拡張性があり、
そのままのマザーでもCPUのアップグレードやメモリ増設などしてのちのち楽しむことができました。
個体差かもしれませんが、ビデオカードを差し込むとビデオカードのメイン基板がすこし歪んだ形で取り付けることになるのであまり気持ちの良いものでは無かったです…(汗)
マザーボードも一般的なM-ATX仕様の為入れ替えてしまうことも可能ではありますが、上記のようにビデオカード基盤が少し歪む為ビデオカードを使うような用途には向かないかと思います、排熱処理も難しいですしね。
- レベル
- 中級者
- 使用目的
- ネット
- ゲーム
- 文書作成
- 画像処理
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|---|---|---|
| 2021年5月25日 14:45 | ||
| 2010年3月21日 11:40 | ||
| 2009年7月29日 22:02 | ||
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