20265
投稿いただいたレビューにより、
価格.comユーザーの製品選択への影響度が大きかった
レビュアーを表彰いたします。
部門賞
価格.comユーザーの製品選択への
影響度が大きかった
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キッチン家電部門TOP賞
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最も製品選択に影響を与えたレビュー
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5
- 安米が激変!真空の魔法で母も1時間浸水から卒業
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18年使い倒した「東芝RC-18PY(途中壊れて圧力が漏れるようになったのでリアル石のせ炊飯器)」からの買い替えです。
母の日ギフトとして、象印の最上位機種やタイガーの土鍋機とも徹底比較した末、あえてこの3万円前後の本機を選びましたが、結果は大正解でした。
●他社ハイエンド機ではなく「東芝」を選んだ理由
・象印(炎舞炊き)、以前プレゼントしたホットクックが「多機能すぎて使いこなせない」と放置された経験から、母には100通りの炊き分けよりも「洗ってすぐボタン一発」の簡便さを優先しました。
・タイガー(ご泡火炊き)、一度に炊いてジャーに入れっぱなしにする母のスタイルには、東芝独自の「真空」による酸化・乾燥防止がいいのかなと。
●浸水卒業!「そくうま」の衝撃
これまで母は1時間の浸水を欠かしませんでしたが、本機の真空ポンプは真空ポンプの力で芯まで吸水させます。驚いたのは「そくうま27分」モード。2,980円のお手頃なブレンド謎米(三松の旨味)を使い、研いだあとあえて浸水ゼロで炊きましたが、「え、これおぼろづきじゃないの?」と勘違いして絶賛するほど、安米のポテンシャルを強引に引き出しました。
●極匠モード×けむらん亭の相乗効果
「極匠(ごくじょう)」モードで炊き上げた米は、一粒一粒がツヤツヤで、噛むと安米の甘みが弾けます。今朝はパナソニックの「けむらん亭(NF-RT1000)」干物オート中で焼いた特大縞ホッケと同時に完成させましたが、自宅で使う日立「RZ-VV180M」と比較しても、この粘りとふっくら感の両立はコスパ最強と言わざるを得ません。
●総評
高価な米を美味しく炊くのは当たり前ですが、普段使いの安米をここまで化けさせる「真空」の力は本物です。おかんの「1時間浸水」という苦労を解消してくれた、最高の親孝行家電になりました。
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スマートフォン部門TOP賞
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最も製品選択に影響を与えたレビュー
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4
- 信頼できるミドルレンジ。ストレージだけネック。
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Galaxyシリーズは今年S26とZflip7を購入していますが、ミドルレンジのA57の実力も確かめてみたくなり、購入しました。
【デザイン】
これがミドルレンジなのかと思うほど上質な仕上がりです。
背面はガラス素材に光沢仕上げが施されており、セラミックのような上品な質感があります。
今回購入したのはオーサー無ライラックですが、オーサムライラックはシルバーがかった薄紫で、派手すぎず地味すぎず、大人っぽさと可愛らしさがちょうどよいバランスで共存しています。
側面のアルミフレームとの組み合わせも高級感があり、Sシリーズと並べても遜色ない見た目です。
カメラ部分はフローティングデザインで台座がなく、背面をスッキリと見せてくれます。
指紋はやや目立ちやすいので、気になる方はケースを使うのが無難かもしれません。
【携帯性】
厚さ約6.9mm、重さ約179gというのはGalaxyのAシリーズとしては驚異的なスリムさと軽さです。
6.7インチという大画面を持ちながらこの軽さは素直にすごいと感じます。
ジーンズのポケットに入れてもほとんど気にならないし、長時間片手で持っていても疲れにくいです。
もちろん、S26に慣れていると大きさは感じます。
IP68の防水・防塵対応なのでちょっとした雨や水回りでも気を遣わなくて済むのも、毎日持ち歩く上では大きな安心感につながっています。
【レスポンス】
搭載チップはExynos 1680で、RAM8GBの組み合わせです。
ベンチマークテストで負荷をかけても、サーマルスロットリングはほぼ発生しないようでした。
日常的な操作(SNS、ブラウジング、地図アプリ、動画視聴、決済アプリ)はまったくストレスなくサクサク動きます。
120Hzのリフレッシュレートのおかげでスクロールもなめらかで、操作していて気持ちがいいです。
ゲームに関しては、重めの3Dタイトルをやろうとすると画質を落とす必要が出てきますが、中程度の設定であれば十分遊べます。
ミドルレンジとしては上位の性能帯に入るので、普通に使う分にはほぼ不満を感じることはないでしょう。
「かこって検索」などのAI機能もサッと反応してくれて実用的です。
【画面表示】
約6.7インチのSuper AMOLED+(有機EL)パネルを搭載しており、色の鮮やかさと黒の深みはさすがGalaxyといった仕上がりです。
動画を観ると色が映えて気持ちよく、暗いシーンでも締まりのある黒が出るので没入感があります。
ピーク輝度も高く設定されており、屋外の直射日光下でも画面が見づらいと感じる場面はほとんどありませんでした。
リフレッシュレートも最大120Hzで対応しており、SNSのタイムラインをスクロールするだけでも残像感がなく快適です。
解像度はFHD+なので超高精細というわけではありませんが、実際に使っていて不足を感じることは特にありません。
【バッテリー】
5,000mAhのバッテリーを搭載しており、普通に使えば1日余裕で持ちます。
動画をたくさん観たり、カメラをよく使ったりする日でも夜まで安心して使えるのは頼もしいです。
一方で、最近のスマートフォンには6,000mAh超えのモデルも増えてきているので、数字だけ見ると少し見劣りする部分はあります。
ただ、本体が軽く薄いことを考えると、このバランスは納得感があります。
最大45Wの急速充電に対応しているので、バッテリーが減っても短時間でチャージできるのは利便性が高いです。
【カメラ】
メインカメラは約5,000万画素でOIS(光学式手ブレ補正)搭載、超広角が1,200万画素、マクロが500万画素の3眼構成です。
昼間の撮影はシャープで色乗りもよく、SNSにそのままあげられるクオリティです。
夜間撮影もナイトグラフィー機能のおかげでノイズが抑えられており、暗い場所でも雰囲気のある写真が撮れます。
AI消しゴムやベストフェイスなどの編集機能も充実していて、撮った後に手軽に仕上げられるのが楽しいです。
マクロカメラは画素数が低めで、クオリティはおまけ程度と思っておいた方がいいでしょう。
動画は4K/30fps対応で手ブレ補正も効いており、日常的な用途では十分な性能です。
【総評】
Galaxy A57 5G docomo版(オーサムライラック)は、「毎日気持ちよく使えるスマホ」としての完成度がとても高い一台です。
圧倒的な薄さと軽さ、美しいデザイン、有機ELの鮮やかなディスプレイ、そして実用的なAI機能と十分なカメラ性能が揃っており、ミドルレンジとは思えない満足感があります。
ストレージが128GBしかない点とmicroSD非対応は気になりますが、クラウドを活用すれば大きな問題にはならないでしょう。
価格はドコモオンラインで9万円台とやや高めですが、MNPなら5万円台で購入可能です。レンタルの場合は2年で22,033円となります。
Softbank版は店舗を通せば15,000円キャッシュバックが得られるところもあるので、レンタルの場合はそちらを検討する方がお得かもしれません。
総合的に、デザインや携帯性を重視してGalaxyブランドに愛着があるユーザーには自信を持っておすすめできます。
ライラックカラーのさりげない上品さも含めて、長く大切に使いたいと思えるスマホです。
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腕時計・スマートウォッチ部門TOP賞
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カー用品・バイク用品部門TOP賞
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最も製品選択に影響を与えたレビュー
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1
- 夜のリア画像は期待外れ
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370万画素、STARVIS 2 HDR搭載の高スペックに惹かれ
また、こちらのレビューも評価が比較的高かったので購入しました。
取付はオプションの電源ケーブル(1,650円)も購入し、本体+取付工賃込みで61,450円でした。
昼間の画像は文句なく綺麗で言う事なしですが、夜間の画像は比較的明るい幹線道路ならまだ多少画像は荒くても見えますが、街頭のある路地等だと全然見えず使い物になりません。
価格が安いならまだ納得行きますが、この金額では全然満足出来ません。
(むしろ、買ったことを後悔しています。。)
尚、オートバックスさんで取付後、数時間経っても右下のスピード表示が---のバーしか出ておらず
またGPSも受信マークが出ないので再度来店し確認してもらった所、初期不良で交換して頂きました。
この商品を検討されている方はYouTubeでこの型番を入れて検索して頂くと、夜間の動画レビューがありますので、確認されてから購入する事をお勧め致します。
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ルーキー賞
初投稿レビュアーの中から、
価格.comユーザーの製品選択への
影響度が大きかった
レビュアーを表彰いたします。
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最も製品選択に影響を与えたレビュー
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5
- 安米が激変!真空の魔法で母も1時間浸水から卒業
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18年使い倒した「東芝RC-18PY(途中壊れて圧力が漏れるようになったのでリアル石のせ炊飯器)」からの買い替えです。
母の日ギフトとして、象印の最上位機種やタイガーの土鍋機とも徹底比較した末、あえてこの3万円前後の本機を選びましたが、結果は大正解でした。
●他社ハイエンド機ではなく「東芝」を選んだ理由
・象印(炎舞炊き)、以前プレゼントしたホットクックが「多機能すぎて使いこなせない」と放置された経験から、母には100通りの炊き分けよりも「洗ってすぐボタン一発」の簡便さを優先しました。
・タイガー(ご泡火炊き)、一度に炊いてジャーに入れっぱなしにする母のスタイルには、東芝独自の「真空」による酸化・乾燥防止がいいのかなと。
●浸水卒業!「そくうま」の衝撃
これまで母は1時間の浸水を欠かしませんでしたが、本機の真空ポンプは真空ポンプの力で芯まで吸水させます。驚いたのは「そくうま27分」モード。2,980円のお手頃なブレンド謎米(三松の旨味)を使い、研いだあとあえて浸水ゼロで炊きましたが、「え、これおぼろづきじゃないの?」と勘違いして絶賛するほど、安米のポテンシャルを強引に引き出しました。
●極匠モード×けむらん亭の相乗効果
「極匠(ごくじょう)」モードで炊き上げた米は、一粒一粒がツヤツヤで、噛むと安米の甘みが弾けます。今朝はパナソニックの「けむらん亭(NF-RT1000)」干物オート中で焼いた特大縞ホッケと同時に完成させましたが、自宅で使う日立「RZ-VV180M」と比較しても、この粘りとふっくら感の両立はコスパ最強と言わざるを得ません。
●総評
高価な米を美味しく炊くのは当たり前ですが、普段使いの安米をここまで化けさせる「真空」の力は本物です。おかんの「1時間浸水」という苦労を解消してくれた、最高の親孝行家電になりました。
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Reviewer Prizeとは
Reviewer Prizeとは、ご投稿いただいたレビュー毎に
価格.comユーザーの製品選択への影響度を独自の基準によりスコア化し、スコアの高いレビュアーを表彰します。
- 目的
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価格.comはレビューを参考に製品選択をされるユーザーが多く、レビューはサイトにとって重要な役割を果たしています。レビュアーの皆様に改めて感謝の意を表し、製品選択への影響度が高いレビュアーを表彰させていただくことを目的としています。
- 選出方法
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該当月(1日〜月末日)に投稿いただいたレビューの中から価格.comユーザーの行動データ等から製品選択への影響度を示すスコアを算出し、当該スコアに基づいて『価格.comユーザーに影響を与えたレビュアー』を選出します。
- ※部門賞:部門内で複数のレビューを投稿いただいた場合は、各部門最大2投稿分を集計に用います。投稿本数ではなく製品選択への影響度を重視しているため、1投稿のレビュアーでも受賞可能です。ただし、「その他部門」については、1投稿のみ集計に用います。
- ※ルーキー賞:初めてユーザーレビューを投稿いただいたレビュアーのみが表彰対象になります。複数のレビューを投稿いただいた場合でも、スコアが最も高かった1投稿のみを集計対象にします。
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- 集計部門および各賞
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部門賞は、全15部門。各部門から最大1名のTOP賞を選出。各部門で最大4名の入賞者を選出します。
ルーキー賞は、集計対象期間に初めてレビューを投稿したレビュアーの中から最大10名を選出します。
- ※当社の設定した基準により「該当者なし」の可能性もございます。
- 部門数
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部門賞は、部門毎にカテゴリが設定されています。それぞれの部門毎にTOP賞と入賞者を選出します。
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- 集計対象期間
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2026年5月1日〜2026年5月31日