据え置き型ヘッドホンアンプすべて ユーザーレビュー

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据え置き型ヘッドホンアンプ のユーザーレビュー

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ヘッドホンアンプ・DAC > ローランド > QUAD-CAPTURE UA-55

東方不在さん

  • レビュー投稿数:468件
  • 累計支持数:653人
  • ファン数:12人

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プラモデル
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1件
スマートフォン
22件
13件
au携帯電話
19件
2件
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満足度4
デザイン4
音質4
操作性4
機能性3
   

   

【デザイン】
この筐体の小さいサイズで、インターフェースとコネクタを何とか載せました、という感じです。悪いデザインではなく、それぞれの操作部位は操作しやすいです。

【音質】
クセっ毛もなく、素直。マイク、ライン入力ともに大丈夫。

【操作性】
自分の使い方だと特に問題ありません。殆どシーケンスソフト上で調整するので、そんなに頻繁にハードの設定をいじらないですし…。

【機能性】
必要最低限はあるので不満はないです。
この入力数で取り回しができる人なら、全く問題ないです。

【総評】
オーディオインターフェースはOS対応と安定性が一番大事。この点、この製品はバージョンアップの激しいMacOSに対しても、現時点で最新のbig surにも対応しています。安定性も良いですね。
OSバージョンアップに追随しているだけでも、この製品を所有する安心感がありますね(^^)

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ヘッドホンアンプ・DAC > RME > ADI-2 DAC FS

組紐屋の竜.さん 殿堂入り 金メダル

  • レビュー投稿数:200件
  • 累計支持数:406人
  • ファン数:6人
満足度4
デザイン3
音質4
操作性4
機能性4

旭化成のDACチップAK4493 をシングルで搭載した、クロック制度を高めたDAC兼ヘッドホンアンプです。
バランス駆動には対応しておらず、アンバランス駆動のみです。
【音質】
コストパフォーマンスの高いIBASSO AUDIO のステックタイプのDAC/ヘッドホンアンプ IBASSO AUDIO DC01(6000円台)にも搭載されている旭化成のAK4493をシングルDAC搭載のクロック制度の高いDAC兼ヘッドホンアンプで、フラットバランスで解像度も割と高い音の分離能も割と良いDAC/AMPになります。
【総評】
DAC性能を引き出す為には、良いクロックを入れる必要が有るとは言われてますが、DACチップ自体がAK4493 のシングルDACでクロック制度を上げてもオーソドックスで最近のDAC/ ヘッドホンアンプにしては、ちょっと地味な印象を受けますね。
クロック制度は、良いと思いますがAK 4493シングルDAC構成の小型のDAC/ヘッドホンアンプなので高級DACチップAK4497をデュアルDACで搭載したフルバランスのUD505の様に音に広がりは感じられず、割とオーソドックスなイメージのDAC/ヘッドホンアンプです。

出力は、手持ちのAudinst HUDーDX1と同じで出力だけ見ると高いですが、AK4493シングルDAC構成で音に広がりも出ないので、どんなヘッドホンでも鳴らしきれる能力は無い印象ですかね。出音のクオリティー的には…
ヘッドホンオーディオ、スピーカーシステムの場合は、決して出力だけの問題では有りませんから、出音のクオリティーもオーディオは最終的な出音が全てなので大切な事ですからね。

出力インピーダンスは、感度の高い低インピーダンスのマルチBA機でもノイズが乗り難い様にMYTEK DIGITAL]Liberty DAC MTK-LBRTY(重量1.5kg)と同等の0.1Ωに設定されています。

音質も高精度クロック搭載のMYTEK DIGITAL]Liberty DAC MTK-LBRTYとあまり変わらない印象ですかね。

バランス駆動には、対応しておらず小型で重量1kgとスペースをあまり取りません。

オーディオは、物量が物を言う部分が多いので価格は割としますが、小型で重量1 kgのこの機種は、目立って音質が良いDAC/ヘッドホンアンプでは無く、RMEはオーディオインターフェースを出しているメーカーだけ有ってフラットでオーソドックスな割と解像度の高いDAC/ヘッドホンアンプと言う印象を受けました。

それとDSDネイティブ再生に対応したDAPからOTGケーブルでOTG接続してもDSDネイティブ再生ではフォンアウトからは音が一切出ませんでしたね。PCMの192/24とかのハイレゾ音源は普通にフォンアウトから再生出来ていましたが…
UD505とかでは、問題なくDSDネイティブ再生に対応したDAPからOTGケーブルでOTG接続しても、DSDネイティブ再生がフォンアウトから出来るんですけどね。

DAC/ヘッドホンアンプを複数所有し、TEACのリファレンスマスタークロックジェネレーターCGー10Mも所有している私にとっては、ちょっと地味なクロック制度の高い小型のDAC/ヘッドホンアンプと言う印象を受け、特に購買意欲も感じるほどのDAC/ヘッドホンアンプでは有りませんでした。

音のクオリティーは、所有のUD505+CGー10Mの方が格段に上だったので、そう感じたのかもしれませんがIEMを据え置き環境で使いたい人にはオーソドックスな印象を受けますが良いかもしれません。

インピーダンスの高いヘッドホン駆動の場合は、出力インピーダンスとかは特に合わせて試聴してノイジーでなければ気にする必要もないので、(出力インピーダンスは、ロー出し→ハイ受けの理屈さえ解っていれば、インピーダンスの高いヘッドホンとかの場合は、特に合わせて試聴してノイジーでなければ気にする必要は有りません。ヘッドホンは、インピーダンスが高くなればなるほどノイズも出難くなるので…)

ただこのDAC/ヘッドホンアンプと最近の10万円を超える高級DAPで比較すると最近の10万円を超える高級DAPは、低インピーダンスの感度の高いIEMでもノイズが乗り難い様に出力インピーダンスも下げて、解像度も音の分離能も良いので、それと比較するとよっぽどAIM電子のUA3の様なS/N比の高い高級USBケーブルを使って、オーディオアクセサリーとかでノイズ対策を行い、オーディオグレードのノイズ対策された電源タップとかでコンセントノイズ対策しないと10万円を超える高級IEMでもクオリティーの高い出音にはならない印象を受けましたね。

低インピーダンスの高級IEMなら、正直AK KANN ALPHAとかFiio M15の方が音質的には良く感じられるでしょうね。
最近の10万円を超える高級DAPは、音質の良い物が多く感度の高い低インピーダンスのIEMでも出力インピーダンスを下げてノイズが乗らない様に設計しているので。

私は、音に広がりも出ないオーソドックスなこの小型のDAC/ヘッドホンアンプにはあまり魅力を感じる事は出来ず試聴だけで購入はスルーさせて頂こうと思います。

個人的には、バランス駆動も出来ませんし、音に広がりも無く特に特徴の無いこの機種は、星3.5程度の評価なんですが気に入って使っていらっしゃる方々もいらっしゃるので四捨五入して星4 つの評価とさせて頂きます。

ハイエンド、フラッグシップクラスのヘッドホン駆動の場合は、メーカー、販売代表のリファレンスDACなりヘッドホンアンプか、リファレンスヘッドホンアンプに準ずるヘッドアンプを試聴して選んだ方が良いですね。

決してヘッドホンオーディオは、出力だけの問題では有りませんからね。
オーディオを長くやっている上級者クラスの人間にはすぐ分かるとお思いますが。

私は、10万円を超える高級IEMで試聴しても最近のDAC/ヘッドホンアンプにしてはオーソドックス過ぎて、購買意欲を掻き立てるほどの好印象を受けませんでしたが、専門店などで試聴して気に入れば購入検討なされば宜しいかと思います。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30

anakurooyajiさん

  • レビュー投稿数:54件
  • 累計支持数:465人
  • ファン数:6人

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デジタル一眼カメラ
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194件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
9件
84件
イヤホン・ヘッドホン
23件
55件
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満足度3
デザイン4
音質5
操作性4
機能性4

不都合動作を改善するためのーファームウエア更新がwindowsデータのみって、やはり納得できません。
現状の利用実態で具体的不都合は今のところ感じていないものの、メーカー責任のいい加減さを感じて評価を下げました。

家の中でもワイヤレスヘッドフォンで音楽を楽しみたいと思いましたが、
@ミュージックサーバー用のMac miniとのBluetooth接続では、コーディックがaptXまでなのと、電波も弱めで体の向きで音が途切れる。
ADAPとの接続ではいちいちの電源ON/OFFと立ちの上がりの遅さや充電残量も気なり、手軽に利用できる快適さがいまいち。
BiPhoneやiPadでは接続がスムースでバッテリーの減りも少ないもののコーディックがAACでは音質的に物足りない。
ということで、BeyeredynamicのAmiron Wirelessのポテンシャルを最大限発揮できそうな、音質重視でMacと簡単にUSB接続できるBluetoothトランスミッターはないものか、と思っていたやさきの登場でわき目も振らずにポチってしまいました。

通信安定性は文句なくしっかりしていて、コーデックも LDACまでサポート(Amiron Wirelessだと aptX HDが限界)する納得できる高音質は、家の中でのワイヤレスの快適さを最大限味わうことができております。

【不満というかとりあえず改善が望まれること】
@取説がいかにも技術者が書いた(翻訳した)スペックシートという感じで、一般消費者が使い始めから知りたいことが読み取り憎い。
勘違いとはいえ、レシーバーモードでヘッドフォンと永遠に繋がるはずのないペアリングを繰り返してしまって、初期不良返品を考えてしまう結果は、お互いにとって望ましい事ではないかと思います。輸入代理店のエミライでも、その点はちゃんと意識しているのかsiteでの捕捉が用意されているので、それを見てようやく間違いに気が付いてペアリングできましたが、Q&Aだけでなく、使い始めの手順にそった流れの簡潔な説明があればよりわかり易いかと思います。

A前記のスイッチはクリック感が無く、ヌメヌメと3つのポジションをスライドさせる仕様で、耳を澄ますと切替ポジションごとにテスター音らしき音がかすかに聞こえるものの、正直確実感が無いのはいまいち。個人的には一旦セットすればそのままとはいえ。

B箱から出したときトップパネルが擦り傷だらけで、実は貼ってある養生用のシート面の傷であることに気が付くまでは、ちょっと驚きつつむかついてしまったことなど。

【総論】
とりあえず挙げた不満点はいずれも些細なものばかりで、ワイヤレスの快適さを家でも堪能できる、現実の落とし穴を埋めてくれる製品で、市場ではニッチなジャンルかも知れませんが、価格も納得できる期待どおりの良い製品です。つくづく、こんな製品を作ってくれるのは今や中国メーカーだけなんだなあと、微妙に寂しい思いも感じてしまうわけですけれど。

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ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-300USB

まろにえなわでさん

  • レビュー投稿数:1件
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ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質4
操作性5
機能性5

 PCオーディオを楽しむ人であれば、購入して間違いなし。今の時代サブスク等のデジタル音源しか聞かないような人も多いのでは。そういう人も手っ取り早く高音質を実現してくれる。サブスク×本機×ヘッドホンでもハイレゾ聞いてるみたいだ。CDの再生でもコンポなどを使うよりもいい音に感じる。どの手法をとっても満足させてくれる一品。
 ノイズを除去してくれる設計らしいが、普通にホワイトノイズが乗って最初はとても聞けたもんじゃなかった。だが、本機側の音量調節は低くしまくって、再生ソフト側の音量を最高まで上げれば、ノイズが気づかないレベルまでは低減できる。
 ヘッドホンアンプの性能は微妙と言われているが、そこら辺の安いアンプやコンポ等使ってるならそれ以上の出来なのではと思う。まあそこらへんは良く分からんから実機で試せるならば試聴すべし。

総評:音量の調節でノイズをコントロールすれば、音質で文句を言える点はない。感動すら覚える。自分は他サイトでジャスト2万でほぼ新品のような準中古品が手に入った。310は分からんが、300なら型落ちだし結構いろんなところに中古製品が出てるからぜひ探してみては。特にサブスク勢はぜひ買おう。

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ヘッドホンアンプ・DAC > iFi Audio > iFi ZEN DAC

うくさん

  • レビュー投稿数:36件
  • 累計支持数:174人
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イヤホン・ヘッドホン
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プリメインアンプ
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デジタルカメラ
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性4
   

   

今まで使ってきた古いUSB-DACが不安定になりPCにブルースクリーンがたまに出るようになったので、新しいものを探していました。安くて高性能という中華DACが巷にあふれていますが、いまいち食指が動きません。そんな時に見つけたのがZEN DACでした。ZEN=禅、怪しいですがイギリスの会社ということで購入に踏み切りました。

【デザイン】
まず、このオーディオ装置らしからぬ洗練されたデザインに惚れました。四角いオーディオ装置と並べても違和感はありません。

【音質】
驚きです!今まで使ってきたDACを軽く超えていきました。今までのは古いですが当時人気のあった7〜8万円クラスのDACです。
アンプにつないでスピーカーからの音ですが、高音は繊細にして豪華。中音は女性ボーカルが悩ましすぎるほど艶がある。低音はボアつかずドラマーがバスドラのペダルを思いっきり踏みつける姿が浮かんできます。
ヘッドホンは持っていないので、手持ちのイヤホンで聴いてみました。3.5mmへの変換プラグが付属しているのは嬉しいです。Etymotic Researchのイヤホン ER-4Sで聴いたところ、解像度の高い音にビックリです。POWER MATCHやTRUEBASSは小音量の時に好ましい効果が得られますが、それよりもボリュームを上げれば済むことなので、必要性はないのかと思います。

【操作性】
本体の操作と背面の接続は説明書がなくても操作できます。シンプルな造りです。ボリュームも値段にしてはねっとりと滑らかに回ります。

【機能性】
PCとUSBでつないで、RCAまたはヘッドホンから音を出すというシンプルな機能に徹しているので、この値段でまとめられたと思いますが、人によっては、光入力、同軸入力があれば便利かと思います。また、光出力、同軸出力があればDDCとしても使えるのにな、と思うのは欲張りですね(^^;

【総評】
USBバスパワーでも動きますが、動作の安定性とノイズの軽減を求めて純正の電源iPower 5Vを同時購入しました。USBケーブルは3.0の一般的なものを購入したので、念のためにフェライトコアでノイズ対策をしています。また、置き場所はアンプの上に乗せざるを得なかったのでインシュレーターに乗せています。
音楽の再生ソフトは定番のfoobar2000です。WASAPIを設定し、高音質で楽しんでいます。また、曲データのサンプリング周波数が変るとZEN DACが自動で認識してくれるのが便利です。
ただ、本機についてくるマニュアルにはPCの設定は載っていないので、それなりのスキルがないと細かい設定は難しいのかなと思いますが、PCでつないでサウンドの設定をいじってiTunesで鳴らすと、とりあえず鳴りますので、後は本人の勉強次第です。
PCに取り込んでいるデータはアップル・ロスレスですので、CDとまったく同じデータです。7万円クラスのCDプレーヤーからの音と本機からの音は聴いても区別がつかないので、今後はCDを聴く機会が極端に少なくなると思います。

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ヘッドホンアンプ・DAC > Amulech > AL-9628D

ёわぃわぃさん

  • レビュー投稿数:42件
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ヘッドホンアンプ・DAC
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イヤホン・ヘッドホン
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ミニコンポ・セットコンポ
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満足度5
デザイン3
音質4
操作性5
機能性3

普段はハイエンドヘッドフォンの基準とされるゼンハイザー「HD800」をラックスマン「P-750u」に接続してバイオリンを中心に再生しています。Amulec創業期の製品「AL-9628D」から置き換えるべく後継の「AL-38432DR」を購入した為、当方と同じように置き換えを検討される方も多いと思い、この機会に書き込みをすることにいたしました。

試聴環境は共通で、電源は付属ACアダプタ、再生ソフトは64Bit版のAudioGate4バージョンv.4.5.2です。USBケーブルは「DH Labs Mirage USB 0.5m」、Win10ドライバはASIOを使用いたしました。

【デザイン】
「AL-9628D」はRASTEME時代の製品と比較して製品ロゴ印刷が丸みを帯びた独特のデザインです。液晶表示もなく、再生周波数はLEDで表示されます。
「AL-38432DR」はRASTEME時代のDACやDDCに使われていた細身のフォントが使われています。周波数の液晶表示があり、ダイヤルは縁取りがなされた高級感あるデザインです。

【音質】
「AL-9628D」のDACチップは「PCM5201A」で改めて聴き直すとかなり良質の音質です。メリハリがあり、女性ボーカルでは美しい響きを聴かせてくれます。
「AL-38432DR」のDACチップは「ESS9038Q2M×2」で最新型です。「AL-9628D」との比較ですが、1聴して解像度が高く、女性ボーカルがより立体的に聴こえます。美しい響きは「AL-9628D」の方がありますが、強調感の少なさが自然な音質として再生されます。6年間の進歩がうかがえる試聴結果となりました。

「AL-38432DR」が想像以上の音質でしたので、限界を確かめるために電源をMaxPower ポータブル電源「PL1000J Ver.2 AC1000W ファンレス仕様」の12V出力に接続を変更して、完全なバッテリー電源駆動で比較してみました。

バッテリー駆動した場合、「AL-9628D」及び「AL-38432DR」共に音質の大幅な向上が見られました。「AL-9628D」は1段上の音質になり、強調感が減ってより自然な音質に変わります。

特筆すべき点として「AL-38432DR」は1段どころか3段階ぐらいジャンプアップした音質に変わり、まさにハイエンドの入口といった感じの音質に変わります。個人的な意見になりますが、バッテリー駆動した「AL-38432DR」は上位チップであるES9038Pro搭載で話題をさらった「SONICA DAC」の音質と互角に、部分的に超えている音質を奏でます。これは「ESS9038Q2M」が最新の製品であることと電源にバッテリー駆動したことが大きいと感じます。特に「AL-38432DR」には2系統の高精度 TCXOクロック発振器が搭載されており、経験上、クロックに良質な電源が供給されると音質が飛びぬけて向上することから、バッテリー駆動の恩恵が大きいと推察されます。

【操作性】
両機種とも機能的にはシンプルですのでマニュアルなしでも操作が可能です。

【機能性】
「AL-9628D」にはUSB入力をS/PDIFコアキシャルデジタル出力に変換するDDC機能が付いています。また、電源スイッチの切替でUSBバスパワーとACアダプタ電源を切り替えることができます。
「AL-38432DR」にはDDC機能はありませんが、USB入力以外にS/PDIF デジタル入力(コアキシャル&光入力)に対応しています。
なお、電源はUSBバスパワーが省かれ、ACアダプタのみの対応です。出力の切替機能がありRCA出力とヘッドフォン出力のオン・オフをボリュームダイヤル操作で変更できます。

【総評】
「AL-9628D」及び「AL-38432DR」共に非常にコストパフォーマンスは高いと言えます。ポテンシャルを発揮させる為に自己責任となりますが、ACアダプタをトランス電源タイプに変更又は、バッテリー駆動に変更することでハイエンドクラスの音質にまで昇華させることが可能です。DACチップと実装技術の進歩でこれほどまでに音質の向上があり、特にバッテリー駆動時の音質は人によってはこれで上がりとも言えるハイエンドな音質を奏でます。

これまで「AL-9628D」を使い続けて来られた方も「AL-38432DR」に移行すればコストを抑えながらハイエンドな音質を楽しむことができます。ここまで音質が向上したのであれば、DACの費用は抑えながらスピーカーやヘッドフォンに重点的に投資することがトータルで良い結果を生むと感じました。それほどまでに「AL-38432DR」のバッテリー駆動時の音質は衝撃的です。

ご参考になれば幸いです。

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ヘッドホンアンプ・DAC > オーディオテクニカ > AT-HA20

etemoさん

  • レビュー投稿数:58件
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ノートパソコン
0件
23件
マザーボード
0件
18件
イヤホン・ヘッドホン
6件
11件
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満足度4
デザイン5
音質5
操作性5
機能性4

耳が遠くなった父の為に購入
テレビの音をイヤホン、ヘッドホンで大きな音で聴ける。
思っていたより音が良かった
充分、音を大きくできた。
電源入れると青く光るのも良い感じ
光デジタルケーブルがないのが惜しい。自分のパソコンでも使いたかった。

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ヘッドホンアンプ・DAC > iFi Audio > iFi ZEN CAN iPower 5V同梱版

ハリー@ハリーさん

  • レビュー投稿数:28件
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イヤホン・ヘッドホン
4件
7件
スマートフォン
2件
7件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
3件
5件
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満足度5
デザイン無評価
音質無評価
操作性無評価
機能性無評価

主にCayin N6ii A02をつないで聴いています。
この価格で4.4mmバランス出力が搭載されているのが素晴らしいですね。
繊細な音を奏でるのではなく、ゴリゴリのパワー系なので音圧が凄いです。
やや癖があり、僕は音に少しざらつきを感じました。
イヤホンよりヘッドホン向きかと思います。
約2万円でこの音が手に入るなら買いだと思います。
ZEN DACを加えれば、コスパ最高のデスクトップオーディオシステムが完成します。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30

MogiTさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:5人
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PCモニター・液晶ディスプレイ
0件
2件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度4
デザイン4
音質5
操作性3
機能性5

【デザイン】
無難ですが綺麗なデザインです。
筐体サイズは縦横幅は350ccのアルミ缶を横に倒したのと同じくらい、厚さは2cmくらいなので小さく感じます。
購入時点でエッジ部に傷が付きまくっていたので−1です。
表面のシートもボロボロでした。流石です。

【音質】
ワイヤレスとしてはかなり良いのでは?
前はWindowsからBluetoothで直接飛ばしていましたが、それよりは遙かに良い音に聞こえます。

自分はPCのマザーボード(ROG STRIX X570-F)から光デジタルで出力、LDACでWH-1000XM3へ飛ばしています。M/Bに光デジタルがあったのは幸運でした・・・安物にしなくて良かった。
光デジタルケーブルが付属していないので、それだけは購入する必要がありました。

一点気になったのは、光デジタルで接続した時だけ異様に音が小さかったです。
OSの設定やらなんやら色々設定しても改善せず、そういえばヘッドホン自体にも音量設定があったなと思い出してようやく満足のいく音量まで上げる事ができました。
ただUSB接続の時は十分な音量だったので、これはM/B側の問題な気がします。

【操作性】
現状Bluetooth接続に難ありですね。
トランスミッターとして使用していますが、ヘッドホンの電源を入れるたびに本機も再起動しないと接続してくれません。ペアリング自体は最初の1度だけで使えていますが・・・。
かなり面倒なのでここはファームウェア更新で対応してほしい所です。

【機能性】
WindowsでLDACが使えるというだけで十分有り難い製品ですね。
以前は一部のDAC搭載DAPからしか出力できなかったので、この製品のおかげで気軽にLDAC出力出来るようになりました。しかもDAPと違って遅延がほとんどありません。流石に有線に比べれば多少ありますが、普通にBluetooth接続するのと体感上の差はありませんでした。拘らなければゲームとかにも十分使えるレベルです。

それからアンテナ感度が良いのも有り難いです。
前のUSBドングルは部屋から出ると途切れ途切れでしたが、今は隣の部屋に移っても普通に受信できます。でかいアンテナが付いてるだけはありますね。

給電はUSBからですが、USB-PDでコンセント直差しでもOKでした。
PCからは光デジタル出力なので、ドライバはおろかUSB接続自体が不要というのは安心感があります。(やはりあの国製ですから、気になる人は気になるでしょう・・・。)
むしろUSB接続時はハイレゾ出力が出来ない仕様なので、USB以外での接続推奨です。

【総評】
Bluetoothの接続問題以外は非常に満足いく製品でした。
まだ発売直後なのでファームウェアが熟れていないのかもしれませんが、ここだけは絶対に対応してほしいですね。

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ヘッドホンアンプ・DAC > カイン > HA-1A MK2

ネガポジボーイさん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:64人
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ヘッドホンアンプ・DAC
3件
9件
イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

この機種を買ってから、UD-505をDACとして使うようになりました。電源ケーブルは他は全部ラックスマンのものに変えていますが、この機種はどうも変えないほうがいいらしいので変えていません。RCAケーブルはラックスマンのJPR-100です。サイバーシャフトのクロックも入れてます。
使用ヘッドホンはTH909、T1 2ndです。

【デザイン】
真空管アンプって基本かっこいいんですが、その中でも目を引く一度見たら欲しくなる魅力的なデザインだと思います。

【音質】
もうこれは皆さん書かれているんですが、非常に暖かみのある音です。尖りの少ないマイルドさ、そして濃厚です。今までUD-505単体で使っていたのですが、どうもいい音なんだけど「これでいいのかなぁ」という疑心が常にありました。そう感じてるうちに自分ではこれでいいんだと言い聞かせて1年以上経ってました。なぜそう感じたのかというと、いかんせんUD-505の音って薄味でかなりフラットなのです。聴き疲れはしないんですが長時間聴いてると飽きてしまって(笑)。

そして最近ネットでUD-505と合わせている人を所々で見かけて、かっこいいデザインもあって我慢できずに買ってしまいました。結果買って大成功。目論見が当たりました。UD-505でバランス接続でプリメインでの使用でも十分に聴いている楽しさは向上したのですが、アンバランスで直接このアンプに繋ぐとどうなんだろう?と、気になってしょうがなくなり、前に手放したT1 2ndのアンバランスケーブルを買い戻してしまいました。

真空管の音って多く語られていて、あまり語れませんが、とにかく一言でいうと飽きない音になりました。アニソンメインで、とても艶のある音でなってくれます。ボーカルもいい感じです。ちなみにクラシックやジャズはもっと凄いです。まさにリッチな音って感じで満足しています。

TH909はインピーダンスが低いので少しだけハムノイズが乗りますが、ボリュームを9時くらいにしたらほとんど消えます。T1は皆無です。どちらもリッチな音楽体験ができることでしょう。左右のジャックで音が違うのも面白いです。

【操作性】
単体ではインピーダンスの低いヘッドホンは音量調整が難しいと思いますが、UD-505をDACとして使っているので問題ないです。細かく調整できます。

【総評】
今までは絶対バランス接続だ!と思っていたのですが、このくらい優秀なアンプになるとほとんど差がないですね。むしろ直接つないでアンバランスで真空管サウンドを楽しんだほうがお得です。UD-505は優秀なDACとして機能してますしね。もう当分はこの環境でいけそうです(上を見たらキリがないですし)。

12/30 追伸
このアンプをUD-505と繋ぐだけでプリアンプとしても機能すると勘違いしていました。とても恥ずかしいです。このレビューの一部には誤りがありますが、ご容赦ください。
このアンプ自体はすごくいい音で、UD-505もDACとして機能していて満足しています。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30

デブ猫マリアさん

  • レビュー投稿数:142件
  • 累計支持数:186人
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SSD
10件
0件
イヤホン・ヘッドホン
9件
1件
薄型テレビ・液晶テレビ
9件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性1
機能性3

【デザイン】
シンプルなデザイン
【音質】
ゲーム用なので気にしてません。
SONY 1000XM2で主に使用してますがLDACで接続できてるようです。
どうしても音ズレはあるようですが、私はきになりません。
気になってきたら遅延が少ないモードにしようと思ってます。
【操作性】
毎回ペアリングが必要です。操作性は本当にデジタルなのにアナログな感じです。
私はなれません。
しかしこの価格でLDACを送信できるのは本当にありがたい。
使っていくうちに前回使用していた使用機器の電源を入れて、
ペアリングまでの時間がかかる事がわかりました。
こちらの製品と同一メーカーの品物も使用してますが、
そちらの方が電源を入れてペアリングまでの時間が短いです。
通常こちらの製品自体は電源入れっぱなしです。
【機能性】
アプリを入れているスマホに繋がらないのでなんともいえませんが、
性能的には普通の売られている製品とおなじです。
LDACで使用できる機器は限られているので仕方ないです。
他の方のレビューからモードを変更することで接続しアプリを使うことができました。
他のレビューの方ありがとうございます。
ゲームも音を感じてどうたらこうたらとの感じではないので、ノーマルのまま使用してます。
音を気にされている方うまく使用できずに申し訳ないです。
【総評】
1万3000円は高いとおもってたんですが、同じような機器がないんですよねこの値段で。
スマホ機能があるようですが、現状使用できてないので機能性は限りなく0に近いです。
その後使用できたのですが、特に求めているような感じの機能は無いようで気にもとめずにそのまま使用してます。
PS5に繋ぎたかったのですが、PS4PROしかなく本体から直接光ケーブル出力です。
遅延が少ないモードにスマホアプリで変更できそうでしたがLDACで接続していたくそのまま。
いつも使用する機器とか登録して毎回ペアリングの問題がなければ楽になるはずです。
シンプルで使いやすいのですが、本体が軽くケーブルに引っ張られたらすぐに移動するような感じです。気になる方は設置場所にマジックテープを本体と共に任意の場所に止めるような感じで。
現状スマホアプリを繋がりやすくしないと、メーカーへの信頼性は低いです。
受信モードではなく送信モードでもスマホでいじれないとあまり意味が無いのでは無いかなと思います。
送信モードなのにスマホからの信号を受信するのも矛盾がありますが。
音を聴きながらスマホで変更できたら活用するのですが、現状できないので色々な機能を使用してません。
PS5は光出力がなかったのでPS5PROが出た時に本体から出力するような形いなると思ってます。
PS5同時発表のヘッドセット買わずによかったです。3Dの方は気になってますがお気に入りのヘッドホンでゲーム使用できるので。
ちなみにPS5の周辺機器は増えてるのですが抽選連敗中で本体まだ手に入ってません。
本体が手に入ればモニターから出力しようと思います。
同一メーカーの受信機との相性は良いです。
たまにFIO-MBTR使用してMDR-1RNCでノイズキャンセリングを使用せず使用してます。

前回の評価から星1つあげました。
理由は毎回ペアリングが必要と思っていたのですが、
ペアリングまで時間がかかる仕様だったようです。
同一メーカーのFIO-MBTRは電源入れてすぐにペアリングしていたとおもいます。
(電源切るまでこちらの製品とペアリングして使用していた状態)

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ヘッドホンアンプ・DAC > オーディオテクニカ > AT-HA65

稲村ヶ崎さん

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優等生です。オーディオテクニカらしいです。パワーは十分、音質は分厚くなります。
低音域から高音域迄、素直に鳴らします。

光接続していますが、アナログ接続同等です。アナログ接続がとても良く仕上がっているからでしょうね。

使用ヘッドホンは、密閉型はAKG K553MK2 、Panasonic RP-HD10、開放型はゼンハイザーHD555 です。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30

おこたんぺ子さん

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テレビの音を外部スピーカーから鳴らすために購入しました。
CATVチューナー(光)→本機→crown D-75A→Pioneer S-A4SPT-VP

ファーストインプレッションですが、
中々、質の高い音がします。音に厚みがあり聴いていて気持ちの良い音。想像以上に良音です。

デザインはシックな感じで好みです。質感も高いと思います。

操作性はリモコンがあれば満点でした。

機能性は文句の付け所が無いぐらい良い。
テレビ観ない時はスマホとBluetooth接続して音楽を聴けます。これまた良音。

このパフォーマンスでこの値段は驚異的です。
買ってよかった。

【12/14追記】
DACモードで光デジタル入力端子と同軸デジタル入力端子を両方接続した場合、同軸デジタル入力信号が優先されて光デジタル入力信号は音が出ません。
光デジタル入力信号の音を出すには、アプリで同軸デジタル入力信号を「off」にする必要があります。
手動での入力信号の切り替えが必要です。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTA30

syutorohonfonさん

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【デザイン】サイズは小さい

【音質】USB-DACの音質は値段相応

【操作性】説明書に書いてある事が少ないので、公式サポートページへアクセスする事をお勧めします

ほとんどの操作はFiiO Controlアプリでスマホから設定するのですが、一部は本体のボタンからも可能

・電源ON:Powerを短く1回押し、電源OFF:Powerボタン2秒長押し

・再生一時停止:Pairボタンを短く1回押し

・ペアリング:Pairボタンを3秒長押し

・Bluetoothコーデック切り替え:Pairボタンを素早くダブルクリック

LDAC(LED白)→aptX HD(黄)→aptX LL(緑)→aptX(紫)→AAC(水色)→SBC(青)、の順で変更

コーデックの切り替え等の操作方法が説明書になく、サポートページへ行かないと書いていないのは不親切ですね

【機能性】受信のレシーバー、送信のトランスミッター、USB-DAC、と三種類の使い方ができます
BTA30をゲーム機のUSBに接続すると認識されて音が出ました

多機能なのですが制限が多いです

同軸デジタル:192kHz/24bit、光デジタル:96kHz/24bit、USB-C:48kHz/16bit
USB-Cは16bit止まりなので音源に注意
PC等でハイレゾ配信を聴取する用途には向いていません

aptX LLは送信のみ、AACは受信のみ
スマホからのaptX LLをBTA30で受信する事はできない
AACは使えるけどaptXに対応していないイヤホンやヘッドホンへは、BTA30はSBCしか送信できない

LDAC送受信は同軸デジタルか光デジタルで入出力時のみ、USB-C入力時はaptX HDまで
USB入力の音をLDACで送信できないのは注意しないといけません

【総評】電波の送信範囲は広いので、Bluetoothトランスミッターとしての能力は高いです
電波が途切れにくいのは良いです

LDACの音を受信してデジタル出力できるので、レシーバーとしても活用の幅があります

設定の大部分をスマホアプリに頼っていたり、機能に制限が多くあったりで、注意点が多いです
できる事とできない事をちゃんと把握しておく必要があります

BTA30の制限を理解した上で、自分の需要に合えば便利だと思います

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ヘッドホンアンプ・DAC > オーディオテクニカ > AT-HDSL1

モデル末期買いさん

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中古で入手したCD-Rレコーダーでデジタル録音をするために購入しました。
去年購入したCDプレーヤーは出力が同軸しかありませんでした。
CD-Rレコーダーの方の入力は光ケーブルしかなかったので、変換器機がないか探して当機を見つけて購入しました。
当機のおかげで綺麗にデジタル録音が出来ています。
劣化は私には感じられませんでした。
この辺がさすがオーディオテクニカ製品なのだと思います。
接続も操作も分かり易く、とても良い製品だと思います。

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