ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン)すべて ユーザーレビュー

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ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) のユーザーレビュー

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > BTR5 2021

xuqnkhebさん

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満足度5
デザイン5
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機能性5

外箱です。

フタを開けると。

大きさ比較。左からUP4、UP5、BTR5、BTR5 2021。

   

左からshanlingUP5+Ali取寄せケーブル、fiio Q3(このケーブルは流用不可).BTR5 2021

   

神機BTR5の新バージョン。

●結論
変わらず、更に「神機」です。

●購入の際の注意
iPhoneを使っている方はiPhoneとの接続ケーブルが付属する限定バージョンを選びましょう。ヨドバシの品名では「BTR5 LC 2021」、ビックでは「FIO-BTR5ESLC-2021」で、数量限定モデルなどの表記があります。
限定版に付いているUSB-C to Lightningのケーブルを使ってiPhoneと USB接続して DACとして運用できます。また、同じfiioでも Q3付属のケーブルとは違い BTR5 2021に付属する限定版のケーブルはshanling UP5でも使えたりします(2021.12.3時点)

●環境
iPhone7とAAC接続、USB接続、DAP(hiby R5 saberなど)とLDAC接続、USB接続しましたが、主はiPhoneによる運用です。

●接続性
iPhoneとのBT接続では問題ありません。Androidの場合は不明です。

●機能性
アプリとの連携は容易です。また、端子は3.5mmアンバランスと2.5mmバランスに対応していますが、4.4mmバランスを直接挿したい方はshanling UP5の方が端子3種対応なので良いかもしれません。

●デザイン、携帯性
小型軽量でシンプルなデザインです。前機種と変わりません。前機種(UP4)より少し大きくなったshanling UP5に比べるとコンパクトです。

●BTR5との違い
ESS製DAC+アンプ統合型チップの進化は以下の通りです(fiio HPより)
 BTR5「ES9218P」
 BTR5 2021「ES9219C」
これはshanlingのUP5、DAP M3Xに搭載されているものと同じ型番になります。
iPhone7とBT接続(AAC接続)している時は、正直に申し上げて音質(違い)を中高年オヤジは感知できません。全く不満はありませんが... 音の違いはイヤホンを変えた方が変化を体感できると思います。ただし、iPhone7でUSB接続して DACとして使う場合でAmazon MUSIC HDでは192khzが表示されます。その音は細やかになりながら鮮明さが増して力強くなる印象があります。電池の減りは速そうですが...

●総評
性能と価格が乖離したまま 新たなバージョンにより更に乖離が拡大した神機です。

BTR5を持っている場合は悩みますが、PhoneユーザーでiPhoneとUSB接続してDACとして192khzでAmazon MUSIC HDを楽しみたい場合は当機(BTR5 LC 2021)をお勧めします。iPhoneとUSB接続出来るようになったことで、電池持ちや4.4mm端子やパワー、音質などを除くとBT接続、コンパクトさなどでfiio Q3より使い易いかもしれません。

shanling UP5を持っている場合も悩みますが、UP5は2021.123現在でアプリのイコライザー機能に不具合があり使えません(その他の不具合はver.1.6.3のファームウェアで解決しています)。イコライザー機能を調整したい場合には当機(BTR5 LC 2021)をお勧めします。

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ヘッドホンアンプ・DAC > INFOMEDIA > Lotoo PAW S1 (USB-C)

半殺しの米さん

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ヘッドホンアンプ・DAC
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満足度4
デザイン3
音質4
操作性4
機能性5

イヤホンジャックの無いスマートフォンに買い替えたのを機に、いくつかのUSBDACを購入してみました。本機はそのうちの一つ。

【デザイン】
何の変哲もないデザイン。

【音質】
複数のイヤホンで確認しましたが、ハイゲインとローゲインで印象が異なります。
ローゲインでは低音がかなり多めなピラミッド傾向で、個人的にはあまり好みではありませんでした。
ハイゲインでも低音は多めに感じるものの、許容範囲内でしたので主にハイゲインで使用しています。
音質としては、分離・解像度はなかなかのもので、エントリークラスのDAPよりも上に感じます。

【操作性】
本体にディスプレイが搭載されており音量の確認がしやすく、イコライザやゲイン選択もアプリ無しで操作・確認ができるのが便利。

【機能性】
独立ボリュームを搭載しているのでまずは及第点。前回使用時の音量を記憶してくれるのも便利。
また、HUD100 Mk2やNuPrime Hi mDAC Signatureではホスト機能付きのUSBケーブルしか受け付けなかったのですが、本機は100均のケーブルでも認識可能と、USB Type-Cのメリットがキチンとあるのが嬉しいところ。

なお、私は使用しないのですが、プリセットのイコライザも使用可能です。

【総評】
いくつかのUSBDACを使用してきましたが、利便性と音質でDAPの代替となり得るのは本機くらいのクラスからかな、と感じます。
既に後継機のS2やLuxury&Precision W2もありますが、本機はそれらよりも少しお安くなっているので、個人的にはオススメです。

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ヘッドホンアンプ・DAC > Shanling > SHANLING UP5

xuqnkhebさん

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イヤホン・ヘッドホン
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性4
機能性4
 

fiio Q3と付属ケーブル→UP5では繋がらず、右は繋がったケーブル

iPhone7 Amazon music HD→ UP5 192khz

 

2021.11.29追記
バージョン1.6.3のファームウェアに更新致しました。サポート曰く イコライザーの不具合以外は改善されたとのことです。
どこで間違ったのか アプリはEDDIT playerをインストールしていましたが、UP5に対する機能設定はバージョン確認、更新も含めてshanling controllerを使うべきでした。お詫びして該当部分を訂正致しました。11月29日現在で iPhoneアプリのcontrollerではバージョンを1.6.3に出来ない不具合、イコライザー設定部分に不具合がありますが 総合的評価として5に戻します。
特に、最大の難所であったiPhoneからも認識されてUSB DACとして使えるようになりました。ただし、カスタマーサービス曰くサポート外とのことです。なお、手持ちのfiioQ3付属のUSB-Lightningケーブルでは認識しませんでした。Q3予備用にネットで調べてAli expressで買ったケーブルだと認識します。カメラケーブル云々は持ってないので不明です。今売っているかは不明ですが写真をアップしておきます。

===以下、前回のレビュー===
しばらく使いましたが...
やはりダメダメなところがかなり気になるので評価を下げます。
●アプリEDDIT playerは史上最低レベル
-----イコライザーは機能不全で相変わらずカスタム設定が出来ません。
-----曲の取込が出来ない最低プレイヤーです。数曲ずつなら記憶するようですがiPhoneに5000曲入っているので無理です。
→プレイヤーは最低
→△アプリはshanling controllerを使いましょう。ただし、イコライザーはまだ直ってません。
●→○電源ON後、爆音ありは1.6.3で解消
●→○iPhoneとUSB接続不能は解消
→ver.1.6.3で出来るようです。ただし、サポート外みたいです。ちなみにfiio Q3に付属のUSB-Lightningケーブルでは出来ませんでした。ところが、以前 Q3の予備用にAli expressで取り寄せたケーブルでは認識しました。写真を参照願います。iPhone7でAmazon music HDを音源とし192khzで繋がっています。なお、BT接続して充電はOFFにした上でBT接続しないようにする必要があるようです。
○4.4mmバランスが挿せる事
○AndroidとはLDAC接続出来る事

結論
機能面では良くなったはずの利点、アピールポイントが「4.4mmバランスケーブルが挿せること」と「AndroidからLDAC接続可能なこと」だけでそれ以外はダメダメに感じました。特にiPhoneユーザーはLDAC接続に縁が無いので不要だと思います。個人的にはDAPからLDAC接続は出来ますが、それならhiby R5 saberあたりの大きさならば直で4.4mmバランスケーブル挿します。アプリもiPhoneとのUSB接続も更新を期待していますが...
→元々サポート外らしいが ver.1.6.3で改善しUSB接続可能になりました。また、爆音についても改善されました。

===以下、前々回のレビュー===
箱開けからの使い勝手の感想です。微妙なところは自分が知らないだけかもしれません。

【デザイン】
UP4より大きいですが小型軽量であることに変わりはありません。

【音質】【操作性】【機能性】
●大した耳を持っていませんが特に問題無く鳴ります。UP4との比較でわかるかと言えば微妙というか たぶんわからないかもしれませんが..

●ただし、あまり楽しくはありません。機器の問題とは微妙にズレますが全体的使い勝手ということでアプリの問題を記述します。色々設定できるはずのEddict Playerが個人的な技量の問題なのか「挙動不審なアプリ」で、イコライザーのカスタム設定の固定が出来なかったりします。なんか操作する度にBT接続を促してくるし、イコライザーのバーを設定してメッセージにOKしても直ぐに忘れる物忘れの激しいアプリです。また、バー自体が設定できず元に戻ってしまうことも多発します。これはAndroidアプリでもiPhoneアプリでも発生します。なお、日本語版はありませんので英語表記で余計にわかりにくいのです。
→アプリはshanling controllerを使いましょう。バージョンを1.6.3に上げればイコライザー以外は改善します。

●致命的なことは、iPhoneとUSB接続してDACとして使えるのではないか、fiioの神DACはあるものの更に小型軽量で使えるのではないかと期待していましたが、残念ながら自分のiPhone7にはfiioのUSB-C/Lightningケーブルでは認識しません。→ケーブルの相性はあるみたいですが繋がりました。

【総評】
色々できる機能が満載らしいのですが、iPhoneとの有線接続でDAC使用が出来ないので 今のところは期待した感じでは使えてません。まぁ、音とBT接続には問題はないので評価は暫定4と致します。
→ver.1.6.3によりiPhoneと繋がりUSB DACとして使えるようになりました。ただし、iPhoneのshanling controllerからだと11/29現在では1.6.3が表示されずバージョンアップ出来ません。自分はDAP(Android)からバージョンアップしました。

付記
代理店であるエミライの方が当コメントをご覧になっておられましたら、上記の課題を解決するアドバイスを製品ページにご記載頂けるとありがたいです。iPhoneの件は8月末時点では出来ないことが記載されているようですが...

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > BTR5 2021

しの木さん

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ヘッドホンアンプ・DAC
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性無評価

ポエムみたいな文章は書かずになるべくシンプルに具体的にレビューします。
【デザイン】
オリジナルから据え置き

【音質】
音の特性はオリジナルBTR5を踏襲しつつ、DACチップが変わった恩恵からか2割増しで音がクッキリ聴こえるようになりました。
そのため、少し分析的な音に寄った印象を受けます。

【操作性】
これもオリジナルBTR5から据え置きです。
Fiioさんはハードウェア操作キーを充実して備えてくれるので、どのBluetoothレシーバーよりも使いやすいです。Fiioの物を選んで買う理由になってます。

【機能性】
オリジナルBTR5と比較すると現在はDACフィルターの種類が少ないので、ここはアップデートで順次追加されると思います。

【総評】
音質は気持ちレベルで向上し、これでBTR5シリーズは完結されたと思います。

長らく品薄でBTR5を買えなかった方は、迷わずこのBTR5 2021をおすすめします。
今BTR5をお持ちの方はこの2021版に買い換えるメリットはあまり少ないと思います。

以上

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ヘッドホンアンプ・DAC > iFi Audio > iFi micro iDSD Signature

G.R.F.さん

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デジタルカメラ
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イヤホン・ヘッドホン
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双眼鏡・単眼鏡
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満足度5
デザイン5
音質4
操作性3
機能性4

【デザイン】
落ち着いたデザイン、落ち着いた色、高級感のある重さ、満足しています。

【音質】
バーブラウンの暖かみのある音は良いのですが、旭化成の透明感と音場の広さが備われば、と思わなくもありません。

【操作性】
ボリュームのギャングエラーが玉に瑕。
側面のスイッチは底面を確認しなければならないのが不便ですが、操作そのものには不満は有りません。

【機能性】
ポタアンに必要な機能は充分で、一応バランス出力端子も有り。
困ることは有りません。
デジタルフィルター切り替えは有っても無くてもどちらでも良いかな。

【総評】
この製品はバーブラウンの音と、強力なドライブ力が他には代え難いです。
スペック以上に鳴らし難いDT1770 PROも、TURBOモードならまともに鳴らせます。
据え置き機器への接続が前提のプロ用のヘッドホンでもしっかりドライブ出来るポータブルアンプは本当に買って良かったと思っています。

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ヘッドホンアンプ・DAC > オーディオテクニカ > AT-PHA55BT

小学5年生れす。さん

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イヤホン・ヘッドホン
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ヘッドホンアンプ・DAC
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スマートフォン
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性4

【デザイン】
シンプル&スマート

【音質】
USB DAC(24bit/192kHz)との比較。
本機の伝送帯域上限が4kHz。
高音はきちんと出ます。
低音は伝送帯域下限が20Hzのため、やや弱くなります。
イコライザーで補えます。

音の輪郭が最大の違い。
LDAC接続でもやや輪郭がぼける。

悪い面ばかりでもなく、気持ち遠くから
音が広がるイメージ。

開放型イヤホン、ヘッドホンとの相性は悪くない。

あとは低音モデルではない密閉型のイヤホン、ヘッドホン
も相性が良い。

モニターヘッドホンは相性が悪いというよりは
ヘッドホンの性能を80%位しか引き出せていない感じ。

【操作性】
ボタンは最小限。
節度感もまずまずだがロックがやや面倒。
慣れれば問題なし。

【機能性】
前のAT-PHA50BTに付いていたAM3Dのエフェクトが
ないのが残念。

【総評】
イヤホン用アンプと思われるがポータブルのヘッドホンであれば余裕で音量は取れます。
LDACがかなり頑張っていて聞き流し等の
リスニングにおいては問題なし。

値段が上下するので12000円程度になればポチっても
良いかと思います。

参考になった24人(再レビュー後:0人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > LUXURY & PRECISION > LUXURY & PRECISION W2

nor99さん

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デジタル一眼カメラ
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レンズ
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ベアボーン
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性4
機能性3

Iphone + ヘッドホン でバランスケーブル接続で使用しています。

【デザイン】
この手の商品に求められるのは、コンパクトさと堅牢さ、他はその後にくる。
そういう意味では良いと思う。実際何回か落としてしまったが多少きずがついたくらいで済んでいる
ボディーはアルミだから結構堅牢である。

【音質】
この手軽さでこの音質が手に入るのか!
正直音質には感動しました。言うことないです。

【操作性】
特に取説を読まなくても使えます。ボリュームはこのDACを操作しないと変わりません。

【機能性】
機能は小さい事。ボリュームがいじれる事 それ以外はいらないです。
イコライザーの設定もありますが、私はノーマル1本です。

【総評】
当初、音が頻繁に切れました。ネット上いろいろ調べたら Iphoneと本体を接続するケーブルが問題かなと思い。フィーオのLT-LT1 というケーブルに交換しましたところその現象はなくなりました。
音質も安定した気がします。
この状態で使用する分には、最高のDACと言えるでしょう。

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ヘッドホンアンプ・DAC > iFi Audio > iFi micro iDSD Signature

池田犬作さん

  • レビュー投稿数:2件
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イヤホン・ヘッドホン
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ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性3
機能性5

私はヘッドホンやDACは手元に2個ずつしか持っていない程度なので、あくまで素人の感想として参考程度にお願いします
試聴したDiabloとの比較を含みます

【デザイン】
濃い青が私好み。黒に近い色は何だか落ち着いたイメージだったり、高級感を感じさせますね

【音質】
一言でいうと繊細で上品なイメージ、調和のとれた世界感を与えられる音です。
古くて格安なDACからの乗り換えだったのですが、音楽の情報量の増加、音の空間の広がりは確かに感じられました。
後述するDiabloとの比較になりますが、情報量が多く綺麗な音なのに「音楽を聴いていて疲れない、聴いていて楽しい」というのはかなり重要かなと

【操作性】
充電用のUSB-Cのポートとデータ入力用のUSB type Aのポートが別なんですよね
別々にすることは音質的には向上に繋がるのかもしれませんが、一方は向かって右、もう一方は奥に配置されているので、据え置き用途では本体は小さいながらも配置に多少工夫がいるように思います


【機能性】
各種フィルタや4.4mmのoutput等色々とあり、それぞれ音質の違いを感じます
今後数年は間違い無く機能の数で不満は出ないと思いました
ZEN DAC等を買うと電源やUSBノイズ対策にアクセサリ類を追加で買うことになるので追加の出費が〜
というコメントは良く見るのですが
USB 3.0 type A “OTG” Socket (USB2.0 compatible/with iPurifier® technology built-in)
と公式ページにあるように、他と違ってなぜかこの機種にはiPurifier相当のものが内蔵されているようですし、
電源はそもそもバッテリーから来るのでノイズは気になりません
とりあえずSignatureだけ買っていれば満足できたのは高評価です
注文をつけるとすれば、音楽を流していないスリープ状態から復帰して音楽を流すとき、曲の最初数秒音が流れない現象は何とかして欲しいと思いました
DSD音源再生時に最初だけノイズが聞こえますが、これは仕方がないことなんでしょうかね...

【総評】
総じて、いい買い物をしたと思いました
帰省先、出張先などにも持ち運べるような大きさの、ヘッドホンも十分音量取れるような、とにかく満足できる音質のDACを求めていました
同社のDiabloも最後まで選択肢に入っていたのですが、試聴したところ、次のような印象を持ちました
Diabloは確かにこれより解像度の面で多分高音質ではあるけれど、何だか聴いていて疲れるような、ドキドキさせるようなパワーを感じて、試聴だけでお腹いっぱいになるなと...
やはりカラーが真っ赤というところもあるんですかね。曲を聴きながら、ちらとDiabloが目に入るたび、色や謳い文句から連想させるイメージ、共感覚性の問題なのか、そういう評価になってしまいました

Signatureはというと、他と比べてあっちの方が好きだという意見は十分あると思いますが、Signatureの音は何だか苦手だという意見はもしかしてないのかも?と感じるような、私にとって高評価の音でした

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ヘッドホンアンプ・DAC > Audirect > Beam3PLUS

mac0100さん

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スマートフォン
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タブレットPC
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SDメモリーカード
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性4
機能性5

【デザイン】結構、重厚感がある。

【音質】Hi-Res音の経験したくて当機を購入した。
AppleMugicにも加入した。

外歩きでイヤホン音を絞り込んでも低音の雰囲気が残っているし、
高域も良く伸びている。好きなEQも全くいじらなくても満足。
厚みがあるというか発音数が多い、音の密度が高い感じがする。

急峻な立ち上り声のかすれや割れ、サ行のカサコソ音、
広域のチリチリ音のデジタルの癖は全く感じられない。
PCM768KHzまで上げるとこうなるのかと驚く。

【操作性】ボタン印刷が薄く見え辛い。
3レベルのゲインは操作誤りないように半固定がよい。

【機能性】対応ファーマットはDSD512、MQAまで対応していて
スタジオ、プロ向きなのかと思う。
LDACもモバイルWiFi5GHzで990KHzでも安定。


【総評】長時間聞いても疲れない、いい音。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTR5

★はるこ★さん

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スマートフォン
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ヘッドホンアンプ・DAC
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イヤホン・ヘッドホン
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満足度5
デザイン3
音質5
操作性5
機能性5
   

サイズ感

   

ワイヤレス化が目的であれば『BTR3K』がおすすめです。
https://s.kakaku.com/review/K0001258117/ReviewCD=1393835/

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

■ スペック高過ぎ(Fiio公式引用)
*ESS製DAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」をデュアル構成で搭載
*FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現
*低ジッター環境を徹底するため、独立した2基の水晶発振器を搭載
*3.5mmシングルエンド出力、2.5mmバランス出力を搭載
*高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
*BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現
*XMOS製USBコントローラーICを搭載、32bit/384kHzまでのPCM/DSD256までのDSDネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
*本体に有機ELを搭載
*1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能

◎ 大きい & 重い ◎
個人的には上のどれかを削って少しだけ厚みを抑えて欲しかったです。

◎ 付属のクリップ ◎
本体が大きく重さもあるのでしっかりとはホールドされません。激しい運動でもしなければ落ちませんが、多少ズレていることはあります。

◎ 消費電力が凄まじい ◎
大容量バッテリーのわりには消費がやや早く、公称の9時間再生はムズカシく・・・最大7時間程度です。
また、スマホでUSB-DAC出力すると1500〜2000mAh/1hの早さで消費します。(+発熱)

◎ ディスプレイ搭載 ◎
明るい場所では正直見えづらいですが、操作性は優れています。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

■ BTR5 vs UP4

Fiio BTR5 優位点
・デザイン、音質(人それぞれ)
・設定メニューの豊富さ
・本体でコーデック、電池残量などが確認可能
・音量設定が60段階
・操作がわかりやすい
・XperiaでUSB-DAC出力可能

SHANLING UP4 優位点
・デザイン、音質(人それぞれ)
・厚みがあるが軽量コンパクト
・BTR5より電池持ち+1hくらい
・ホイール操作で「音量変更が楽」
・ゲイン変更が2クリックで可能
・アンバランスでデュアルDAC駆動に対応

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

■ どっちが良いのか
『好みで選んでよい』と思います。

BTR5
@ 機能性とスペックを重視する
A クリップを使いたい

UP4
@ アンバランスでデュアルDAC駆動させたい
A 少しでも再生時間を延ばしたい

「AndroidでUSB-DAC」を使う方はBTR5で即決です。
両機ともDAPチップESS ES9218PをDual、無線チップCSR8675を搭載していることもあって、似たもの同士です。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

【デザイン】★★★☆☆
BTR3KやUP4の方がカッコいいです。スマホのようなウォーターフォールがいまいち。

【音質】★★★★★+
スマホ直挿しを圧倒、エントリーDAP並の音質です。
イヤホンにもよりますが、高音域よりも中低音域に魅力を感じます。

■ バランスとアンバランス
バランス(2.5mm)とアンバランス(3.5mm)で聞き比べができるのが良いですね。安価なケーブルでも違いが分かりやすいと思います。音質が良くなるのではなく、聞こえ方が違います。
バランス接続では音がより分解されて一音一音がくっきりとし、アンバランスよりも立体的になります。
接続するイヤホンによるものと思いますが、「バランスは中高域がハッキリしたやや硬めな音」で「アンバランスは中低域が豊かな音」。このように感じます。

長時間のリスニングにはアンバランス派です。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

【機能性】★★★★★
アプリとの連携、USB-DACなど非常に優秀です。
ケーブルを繋いでも勝手に充電されないようにも設定可能です。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

少しずつ更新していきます。


by はるこ

参考になった18人(再レビュー後:3人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTR3K

★はるこ★さん

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スマートフォン
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383件
ヘッドホンアンプ・DAC
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イヤホン・ヘッドホン
12件
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性5
機能性無評価
 

SHURE AONIC4・SE535LTDと接続しています

兄貴分のBTR5とのサイズ比較

 

前モデルBTR3からの大進化!
 → 上位機のBTR5には敵わない。

ハイエンド性能を求めるのであればBTR5。
https://s.kakaku.com/review/K0001226051/ReviewCD=1321630/

アンバランス重視はSHANLING UP4。
https://s.kakaku.com/review/K0001227273/ReviewCD=1318327/

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

【デザイン】★★★★☆
BTR3を踏襲したシンプルなデザイン。

本体からクリップを独立させたのは大正解で、クリップ不要な人からすれば超コンパクトです。側面は2.5Dと丸みを帯びていて、ブラックカラーにして可愛らしさも持ち合わせており好印象。

■ 付属のクリップが使いやすい
付属のクリップが扱いやすく助かっています。本体を四方向どれでセットしてもイヤホンジャックを挿せるので、ケーブルの向きによる煩わしさゼロになりました。また、経年によって黄ばむかと思いきやしっかりと透明度を保てています。

■ 不満点をあげるとすれば・・・
BTR5とボタン配置が上下逆になっていることくらい。ですが、慣れるとなんとでもないです。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

【音質】★★★★★
前モデルからノイズが低減されていて、クリア感が飛躍!
「低域ではBTR5に全く歯が立ちません」
 → 『中高域はしっかり出ます』

■ 本体は小さくても音にはパワーがあります
サイズからは想像できない力強さと音の広がりに驚かされました。最近のスマホは音質が良くなってきていますが、未だに直差しには戻れないくらいです。

■ バランスとアンバランス
バランス(2.5mm)とアンバランス(3.5mm)で聞き比べができるのが良いですね。安価なケーブルでも違いが分かりやすいと思います。音質が良くなるのではなく、聞こえ方が違います。
バランス接続では音がより分解されて一音一音がくっきりとし、アンバランスよりも立体的になります。
接続するイヤホンによるものと思いますが、「バランスは中高域がハッキリした硬めな音」で「アンバランスは中低域がやや強めの温かみある音」。このように感じます。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

【操作性・安定性】−

■ 画面がない
画面がなくても基本操作を覚えてしまえば問題ありません。
もちろん、BTR5のように画面ありの方が扱いやすいですね。

■ 安定した接続
相当混線した場所でなければ心配無用です。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

【総評】★★★★★+
非常にコストパフォーマンスに優れたBluetoothポタアンです。

随時、更新していきたいと思います。

by はるこ

参考になった11人(再レビュー後:3人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > AudioQuest > DragonFly Cobalt

Dante-G188さん

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イヤホン・ヘッドホン
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満足度5
デザイン5
音質4
操作性5
機能性5

【デザイン】
綺麗です。光沢のあるブルーです。
筐体の白い部分はLEDでサンプリングレートによって光る色が変わります。
44.1khzの時は緑色に光ります。
【音質】
音の厚みは少し足りないです。レンジの広さや音の抜けは良いです。
どっしりとた感じの音ではないです。音は中心に集まっています。
【操作性】
PCのUSBポートやカメラコネクションキットでiPhoneに繋ぐだけです。
PC接続の場合の方が出力が大きく設定できます。
iPhoneとの接続ではiPhone本体の音量ボタンで音量を調整できます。
winPCに刺して再生する場合はPC側から再生機器をDragonFlyにしてからサウンド設定から調節できます。
【機能性】
USBに刺して本体のミニプラグに機材を繋ぐだけです。実際に使い確かめてみましたがこのモデルはファームウェアのアップデートが不要です。
【総評】
ポータブル環境で小さなモデルを探してたどり着きました。下位モデルとは違い同社のJITTER BUGの技術が内蔵されています。出力が大きいのでHD800Sも問題なく再生できます。se846などの高感度なモデルで再生する場合は音量を下げてから刺すようにしています。ヘッドホンアンプだけでなく、単体のDACとして使っても納得のいく音です。音の厚みは少し足りないですが、サイズからは想像できない音です。

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ヘッドホンアンプ・DAC > radius > Ne RK-DA60CK

H&Kコンビさん

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満足度4
デザイン4
音質4
操作性5
機能性4

【デザイン】
質感は値段相応だと思います。

【音質】
バランス良く伸ばしてくれます。

【操作性】
端子を接続するだけで使えるので簡単です。

【機能性】
端末次第だと思います。

【総評】
10000円を着る価格なので少し音をグレードアップしたい人にはいい選択になるかも。
※端末によっては音飛びが酷いことがあります。radiusが端末の対応リストを公表しているのでそちらを参考にして方がいいでしょう。ファーウェイ p20 lifeはダメでした。

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ヘッドホンアンプ・DAC > Shanling > SHANLING UP5

Uehara課長さん

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黒1色の本体は少し地味かな。

付属の保護ケース。

2.5mmと4.4mmのバランス接続に対応してます。

   

機能豊富な専用アプリ。

   

購入年月日:2021年11月1日
購入方法:eイヤホン通販


6年使ったSONYのM505が完全にバッテリー寿命。
気に入って使ってましたが、Bluetooth3.1という旧い規格と、操作ボタンにガタもきてましたから今回此に買い替えました。


※購入から約1週間後の感想です。


【デザイン】


昔、喫茶店で貰えたマッチ箱。その箱の厚みを2倍にした感じの質量感。
非常にコンパクトで、常時上着ポケットの中に忍ばせても邪魔にならないサイズ&重量ですね。

デザインはシャンリンのdapをそのまま小さくして、サイドに音量調整を兼ねた電源ボタンが僅かに飛び出してます。

逆サイド側には再生/停止、曲送り/曲戻し用のボタンが1つ。
これはもう少し大きい方が操作しやすい様に思います。

前機種ではLEDランプの色と点滅速度で設定内容を表示してましたが、この機種からは小さいながらも文字での表示。現在の設定が分かりやすくなっています。

黒1色の筐体は少し地味に感じますが、手にとって眺めるような物でも無いですし、自分はこれで充分だと思います。


【音質】

最近、対応可能な機種が急に増えたコーデックLDACで繋ぐ事が可能ですし、従来のaptxやaptx-hdでも接続出来ます。

音質は繋げるイヤホンやプレイヤーでも変わりますから色々試す予定です。

現在はプレイヤーを主に同社のM6pro ver.21にイヤホンはソニーのIER-M9やxba-N3bp、ゼンハイザーのIE300を繋げてます。


かなり鳴らし難いヘッドホンも充分な音量が取れる様です。
手元の機材だとAKGのK-712proでも余裕みたいですが、まだ試してません。

他にも4.4mmや2.5mmの各バランス接続にも対応していますから、これから手持ちのイヤホンを色々試したいと思います。

【操作性】

物理ボタンとダイヤルの位置が同社のdapと似てますから、この辺りはプレイヤーとの親和性も高く、直ぐに慣れました。

設定内容は専用アプリからも変更出来ますから操作性も機能性も高いです。


【機能性】

専用アプリの機能が豊富で使い易いです。

若い方々なら直ぐに把握出来て慣れるのも早いでしょう。


【総評】

USB DACでの接続はまだ試してませんが、Bluetooth DACで聴いてる限り此といった欠点もなく、価格もお手頃だと思います。
接続が豊富で個人の好みに合わせ易いです。

総合的な満足度は非常に高いと思います。


※年度末辺りで再レビュー予定です。

参考になった2

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ヘッドホンアンプ・DAC > カイン > C5 AMP

JunkieSSLさん

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デザイン3
音質5
操作性5
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色々浮気してみたものの、何も考えずにジャズ・ボッサ・アコギものを聴きたい時に結局これに戻ってくる。
DAPやスマホ直と比べて高音が上品でキツくないし、かと言って所謂ハイファイ的な上品すぎる音でもなく、中低音も芯があるものの全体的にしっとりまろやかで、音場・分離感ともに心地よい。

ポータブルというほど小さくないし持ち歩くには少し重いけど、DAPをライン出力させて通す手間をかけてでもこれを使っているくらい聴き疲れしない。
PCでストリーミング音楽を聴く場合も、わざわざDAPをUSB-DAC・ライン出力モードにしてまでこれを通している。

デザインは…クールじゃない方の昭和レトロというか、クラリ●ンのカラオケマシンですか?レベル(汗
日本だとシャンパンゴールドしか入手できない。
ブラックの方が幾分かマシ。

上を見ればキリがないけれど、ボリュームを絞って仕事したり読書しながらしんみりしたい時はこのくらいでちょうどいい。

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