ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン)すべて ユーザーレビュー

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ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) のユーザーレビュー

(1623件)
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ヘッドホンアンプ・DAC > iBasso Audio > iBasso Audio DC04 [ブラック]

バーナード287さん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:55人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
4件
2件
無線LANアダプタ
1件
0件
USBメモリー
1件
0件
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満足度4
デザイン3
音質4
操作性3
機能性3

※イヤホンまたはヘッドホンを外した状態で本製品をプレイヤーに差し、メディアの再生音量を0にした上で、イヤホンまたはヘッドホンを差して1から徐々に上げていくことをおすすめします。
無造作に差して再生すると、本製品のデフォルトの出力が大きいため、耳やイヤホンまたはヘッドホンを痛める恐れがあります。

【デザイン】
ブラックバージョンですが、手触りはブラスティッキーながら遠目には悪くないと思います。
通電中は小さなブルーの LED が点灯します。
ケーブルとしての耐久性は低そうな感じがします。ハイレゾシールはそのうち剥げてしまいそう。。。

【音質】
チャンネルセパレーションは良好で、中・高音域で解像度が高いナチュラルサウンドです。
その分奥行きというか、深みは少なめ感じがします。
おそらく、本製品に興味を持つ人の多くが SONY のデバイス使いという想像で言うと、MDR-1AM2 もいいですが、MDR-1A + バランスケーブルの相性は低音域の補強という意味でとてもいいです。
XBA-N3BP はもちろん、バランスケーブルがあるなら XBA-3A/2A も低音域が豊かになり全体のバランスが向上します。
ちなみに、WH-1000XM3 にバランスケーブルを差して本製品つなげるとちゃんと音は出ます、が、音質的に語るモノはないです(笑)

【操作性】
基本、プレイヤーにホスト機能があれば、接続できれば使えると思いますが、いくつか注意が必要です。
スマホ・タブレットで充電の度に着け外しするのは結構手間に感じます。

- Android機
メーカーが推奨するボリュームコントロールアプリ「iBasso UAC」はインストールしなくても音量調節はできますが、プレイヤーの音量を1目盛り上げる毎に急に音が大きくなり、なかなかちょうどの音量になりにくいため、それを細かく調整したい場合は必要です。

いくつか最近のスマホに接続して試しましたが、特に不安定になることはありませんでした。ただし、古い Andriod 7 搭載の MediaPad ではアプリによらず再生中に「ボッ、ボッ」というノイズが入って正常に再生できませんでした。相性がある可能性があります。
MUSIN の DC04 の SUPPORT タブに「接続に問題が発生する恐れがある製品について」が公開されています。
https://musinltd.com/iBasso/165.html

- Amazon Fire HD 8 (2018年)
最新モデルは直接接続できると思いますが、一世代前でも変換アダプタ(AINEX ADV-120)を介せば正常に接続・再生できました。「iBasso UAC」は Google play を入れている場合はインストールして使えます。

- Windows 10 PC
ドライバのインストール無しに使えます。(音量は2〜3パーセント位で十分な感じがしますのでPCのボリュームの初期状態にご注意ください。別の USB ポートに差し替える場合は特に注意)
WASAPI ドライバで使う場合 OS のサンプルレートの変更も忘れずに。

使用例として mora qualitas アプリでは「オーディオ出力デバイス」に「WASAPI (event) ヘッドホン (iBasso-DC-Seies)」と「WASAPI (push) ヘッドホン (iBasso-DC-Seies)」が表示されますが、基本は (event) を選択し、調子が悪い場合は (push) にしてみるといいでしょう。ASIO ドライバをインストールしている場合は、[ASIO] BRAVO-HD が選択できます。

メーカーが配布している ASIO ドライバですが、利点として WASAPI に対して低遅延、DSD のネイティブ再生等あります、アプリケーションのボリューム操作が無効になりますが、Windows のタスクバーでのボリューム操作は可能です。
ASIO のコントロールパネルの操作性はいまいちですが。

【機能性】
スマホ等でビットパーフェクトなハイレゾ再生を目指さない使い方では、バッテリーの減りは実用的で本製品の発熱もほとんどありません。一方、Windows でゴリゴリのハイレゾ再生をさせると本製品はアツアツになります。
その他、4.4mm Pentaconn ジャックは安定性がありますね。

【総評】
4.4mmバランスケーブルと対応するイヤホンまたはヘッドホンを既に所有していて、非常にコンパクトだしバランス接続を使ったことがないので興味で使ってみたいという方は、機能に対する価格に納得できれば良い選択だと思います。

私は Windows の Note PC で普段使用しているヘッドホンやイヤホンのバランスケーブルをノーマルケーブルに差し替えることなく使えるようになったため重宝しています。

MUSIN の DC04 の SUPPORT タブに「製品のアップデート」として、不具合修正のファームウェアが公開されています。Windows PC からしか更新できないようです。
https://musinltd.com/iBasso/165.html

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > Q1 Mark II FIO-Q1MK2

LgMk23さん

  • レビュー投稿数:71件
  • 累計支持数:131人
  • ファン数:1人

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マザーボード
8件
0件
電源ユニット
6件
0件
ヘッドホンアンプ・DAC
6件
0件
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満足度4
デザイン4
音質4
操作性4
機能性4
   

   

agptekの無名のいわゆる安物アンプを使っていましたが
これの存在を知ったのとちょうどよく中古で売っていたので購入。
agptekとの比較レビューになりますが
やはり値段も違うだけあってこっちのが音質はよいです。
しかし低音がやたらとブーストされすぎているような気もして
手持ちのスピーカーと組み合わせると低音が変に聞こえてしまうという……。

まぁバランス接続はまだ試してみませんがこの様子ならきっといい音出すんでしょう。
評価に間違いはない感じですね。
ただagptekのがかなり安いですがそのどっちがいい音であるかと
一聞きではわからなかったものなんで
agptekって安い割にかなりいい音出していると思いました。

ボリュームからONOFF切り替える事ができるのは音量固定したい場合には
マイナスになるので一長一短。
agptekと比べると思ったよりも音量がでないのは以外でした。
恐らく音量に使う電気を音質に使ってるんでしょうかね。

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ヘッドホンアンプ・DAC > ONKYO > DAC-HA200

Nikon使いのシェルさん

  • レビュー投稿数:26件
  • 累計支持数:123人
  • ファン数:1人
満足度2
デザイン4
音質5
操作性4
機能性2

【デザイン】
普通です。

【音質】
メリハリがあり良いです。

【操作性】
至ってシンプルなので使いやすいです。

【機能性】
正式対応がWindows8.1ぐらいまでなので、最新のOSには要注意です。

【総評】
某イヤホン専門店にて、中古品を購入したのですが
Windows10でドライバか機種の不良なのか、デバイスが度々ロストする現象が出て
結局返品扱いになりました。
自分が当たったものが悪かっただけかもしれないですが、これから入手される方は使用機器に対応しているか確認されてからの方がよろしいかと思います。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTR5

syutorohonfonさん

  • レビュー投稿数:57件
  • 累計支持数:450人
  • ファン数:8人

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イヤホン・ヘッドホン
26件
405件
ゲーム機本体
0件
208件
薄型テレビ・液晶テレビ
2件
126件
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満足度5
デザイン4
音質4
操作性5
機能性5

ちょっと前に購入した品ですが最近ファームウェアアップデートがあって、いい機会なのでレビューを書いてみました

普段スマホで使ってるコーデックはAAC、前に購入したウォークマンでLDACも試してみました

2.5mmバランス接続ができますが、2.5mm端子バランスケーブルを所有していないので3.5mmアンバランス接続で使っています

【デザイン】

前面がガラスでスタイリッシュなデザインです
でも商品付属のクリップ付き保護ケースを装着すると少し野暮ったくなります

サイズはスマホやウォークマンに比べれば遥かに小さいですが同社のBTR3Kみたいな軽さはありません
歩行しているとポケットの中で重量を多少感じますしクリップで服に留めている時もブラブラします
Bluetoothを聴きながらよく歩く人はBTR3Kの方が向いています
BTR5も普段使いでは充分コンパクトなレシーバーです

【音質】

明瞭で音に潤いも感じます
過度な期待は禁物ですが1万円台という価格を考えると優秀です

高音は刺激は少ないですがよく出ています
低音はほんの少し強め
くどいと思う程ではなく音に多少のスパイスを足した感じ
迫力のある曲だと弾む低音が楽しいです

全体的にポップスやロックが得意です
クラシックを聴くともっと表現力や音の沈み込みが欲しくなります
細かい事を言わなければどんな曲も卒なく鳴らします

コーデックはAACだとスタンダードな音
試しにSBCも使ってみましたが音質優先接続ならAACとそれほど変わらず、接続優先だと高音低音が減って薄い音になる感じがします
LDACは他のコーデックより厚みが増します
高音から低音までどの音も量感が増してグレードの高い音に感じます

【操作性】

二行の文字表示ができる有機EL画面で動作確認ができるので使い勝手は非常にいいです
下位のBTR3KはLEDの色だけの表示ですがBTR5は簡単に確認できます
特にバッテリー残量の表示ができるのが便利です

曲の再生中に

・電源ボタンを短く一回押しで現在のコーデックや音量の表示
・コーデックの表示中に更に電源ボタン長押しで設定画面、設定については後述
・マルチファンクションボタンを短く一回押しで再生、一時停止
・音量ボタンを長押しで、−ボタンが曲送り、+ボタンが曲戻し

曲の停止中に

・マルチファンクションボタンをダブルクリックでスマートアシスタンスの呼び出し

Bluetooth切断中に

・マルチファンクションを一回押しでペアリング

【機能性】

設定の項目は8つ
電源ボタン短く一回押しで項目送り、音量ボタンで選択

・デジタルフィルター - 音質の基本を決めるフィルター
クッキリした音のFASTやウォームな音のSLOWがありますがAPOD1かAPOD2が一番自然みたいです
・イコライザー
・スクリーンディマー - 有機EL画面の明るさの調節
・USBオーディオ - USB-DACを使う時の設定
USB AUDIO 1.0は互換性重視で96kHz/24bit
USB AUDIO 2.0はチップの性能を最大限引き出す384kHz/32bit
・カーモード - ONだとUSBを接続すると連動して自動で電源が入る
普段はOFFで
・チャージ - OFFだとUSBを接続しても充電しない
BTR5のバッテリーが空になると自動でONになる
普段はONで
・ゲイン - 基本はヘッドホンならHigh、イヤホンならLow
Highだとバッテリー消費が早い
・ファームウェアバージョン表示

USB-DAC機能がありUSBケーブルでスマホやPCと有線で繋ぐ事ができますが、無線が便利なので私はあまり使っていません
USB-DACとして使う時はレシーバー内部のバッテリーで駆動するので、スマホやPCのバッテリーを余分に食う事はありません
代わりにレシーバーのバッテリーがなくなるとUSB-DACとしても使えなくなります
BTR5のUSB-DACはSwitchやPS4等のゲーム機では有効になりませんでした

電波のアンテナは発売が新しいBTR3Kの方が感度が高く有効距離も長いそうですがBTR5も普段使いで特に不満はないです
ドアや曲がり角等の障害物には弱いですが、スマホから5〜6mくらいは電波は届きます
私のはちょっと古いのですが新しいスマホならもっと接続が安定しているでしょう

ひとつ気になったのがファームウェアアップデートがWindowsPCでしかできない事です
将来後継機種ではiOSやAndroidからでもアップデートできる手段が欲しいですね

【総評】

アクティブに使うならBTR3K、いい音で聴きたいならBTR5を選ぶとよいでしょう
有機EL画面の表示がとても便利で他のレシーバーやポタアンに対するBTR5の大きなアドバンテージです

Bluetoothレシーバーだとスマホのアンプ性能に左右されないので無線でもスマホよりいい音です

追記:最近購入したFiiO BTA30を送信機、BTR5を受信機の組み合わせでテレビを無線化しました
aptX-LL接続で快適にテレビを視聴しています

参考になった3人(再レビュー後:1人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > Q1 Mark II FIO-Q1MK2

タテ組さん

  • レビュー投稿数:70件
  • 累計支持数:244人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
12件
1件
マウス
7件
0件
ブルーレイ・DVDレコーダー
3件
4件
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満足度3
デザイン5
音質4
操作性4
機能性4

バランス接続への興味と大きさとデザインが気に入り購入。

アンバランスの評価です。
Beyer770・990/250Ω、AKG 240studio/55Ω、K701/62Ω(ゲインH)、beyer770 32Ω(ゲインH)は、DACの効果は認められず、直挿しと差異はあまり感じられない。
インピーダンスの低いモノには、BassONの効果は多少有りました。
5000円以下のSound Reality ATH-CKR50/16Ωは、BassONにすると、綺麗っぽくは聴こえます。音量を上げると高音がシャリついたりしますが、直挿しよりはマシに聴こえます。

iPhone6(Sim無し、iPod化、バッテリーは1年近く前に純正交換)に接続していますが、アンバランスの音質は、音圧が上がっただけみたいです。メリットは、高インピーダンスも使える事くらい。

バランス接続は初めてです・・・
パイオニアSE-CH5BL、一番安いやつで試してみました。
第一印象、
うおおおおおおー、すげええええええー、
GND分離するだけで、こんなにシャープに!解像感マシマシやん!
・・・と思いましたが、
良く聴き込んでみると全てのジャンルや曲が、一概に良いとは言い切れません。もともと録音時に分離してないものは、そのままです。
あとたまにノイズ入ることがあります。砂嵐の様なやつとか(今のところ1回だけで原音には入ってないので、このポタアンのバグ?)、プラグ挿した時にもノイズありました。
充電が4時間とか面倒くさすぎ!!
本体使用時、スマホの電力も20%くらい持っていかれます。

自分的に手放しに喜べる商品では有りませんが、ちょっとはバランスで遊べるかと思います。
とりあえず身近な所から、K701をバランス化させるしか無いですね。
久方ぶりに電線病になりそうですw

追記:聴き始めてから1ヶ月経過し、バランス駆動時の無駄に出ていたノイズは消えた様です。
チップ関連のエージングだったのでしょうか?やっとマトモに聴ける様になりました。

参考になった3人(再レビュー後:0人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > iFi Audio > iFi hip-dac

Uehara課長さん

  • レビュー投稿数:133件
  • 累計支持数:642人
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イヤホン・ヘッドホン
89件
801件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
15件
148件
デジタル一眼カメラ
1件
55件
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満足度4
デザイン5
音質4
操作性5
機能性4

※2021年1月6日追加レビュー

購入から約半年、現在は主にSONYのA55と接続させてます。

デザインや質感、音は好みなんですが、バッテリー関連が謎仕様。

寒い季節に入ってから謎の自然放電で、暖房の無い部屋で1週間も放置するとバッテリー残量が0%に。
暖房無しとは言っても屋内ですから最低でも5℃~6℃です。
併用していて扱いも同等なFiioのQ1mk.2やQ3は全然異状無し。

更に酷い時は充電も不可になってしまい、暖かい部屋でケースの温度が上がるとバッテリーも復活。
しかもその後、上着のポケットに入れて使っていると30分位で凄い発熱。一瞬反射的に手を離してしまう程。

他の方々も指摘している低音量域のギャングエラーもありますし、中々気を遣うポタアンですね。

現在は自宅内でしか使ってません。自分的に気軽な屋外使用はちょっと難しそう。

残念ながら、満足度を星5→星4に変更しました。

※追加レビュー此処迄


※以下購入直後のレビュー

購入日:2020年4月17日
購入方法:eイヤホン通販

デジタル接続専用ポタアンが比較的廉価、かつ4.4.4mmバランス端子に対応してるという事で即断即決での購入。


※購入から10日経った感想です。

【デザイン】
メタリックブルーともグリーンとも違う独特の色味。
青竹色っていうのですかね?
ボリュームダイヤルはケース上面真ん中。

ダイヤルを挟むようにイヤホンジャック2種と低音ブーストボタン&ハイゲインボタンが配置されています。
ボタン操作はし易いのですが、その分誤動作には気を付けましょう。
鞄の中とかポケット内で、他の荷物がブーストボタンを勝手に押したりすると、突然爆音で鳴る可能性は高そうです。

【音質】

低音ブーストoffでは丁度良い位にボーカルが一歩前に出て来て強調される感じ。
低音ブーストをonにすると、途端に元気なベースラインがステージの一歩前に出てくる感覚。

解像度はアンバランス、バランス共にかなり高いです。その為か、ボーカルが低音域に埋もれる事はないです。

【操作性】

センターに配置されたダイヤルが少しユルくて簡単に音量が変わってしまいます。

ダイヤルに物理的なロック機構が欲しかったですね。

操作はし易いのですが、それと引き替えに不意な誤動作も懸念されます。



【機能性】

デジタル接続専用のポタアンとしては入門機ですから、難しい操作は一切無いです。

使うOTGケーブルが1種類しか入ってませんから、プレイヤー側の接続がtypeC以外だと別で用意する事になります。

個人的にはmicroBのケーブルも付属させて欲しかったです。



【総評】

色と形が気に入ったなら即決しても後悔のない製品です。

特に小型のDAPやスマホと繋げば、音質の向上をしっかり感じる事ができます。
ハイゲインなら低能率なヘッドホンも楽に鳴らす事が可能。

ソコソコ熱を持ちますから、夏場に屋外での使用は難しそうですね。



※1~2ヶ月使用後、再度レビュー予定です。

参考になった19人(再レビュー後:1人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTR3K

UZ_Brusselさん

  • レビュー投稿数:10件
  • 累計支持数:7人
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イヤホン・ヘッドホン
5件
0件
Bluetoothレシーバー・オーディオアダプタ
2件
0件
Bluetoothスピーカー
2件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性3
機能性5

【デザイン】
大きさ、丸みともにちょうど良いシンプルなデザイン。ライトの色でステータスを伝える仕組みも悪くありません。

【音質】
DAC&アンプとしてのAKM製AK4377A×2基に加え、対応コーデックにaptx-HDやLDACが含まれており、最近流行りの完全ワイヤレスBTイヤホンを寄せつけない無敵のスペック。

【操作性】
物理キーで音量や接続をコントロール出来るので操作性は良いです。

【機能性】
接続の速さ含め本体としては申し分ないですが、ファームウェアやスマホ用アプリに難ありです。そもそも前者はダウンロード出来なかったり、後者も理解・操作しづらいインターフェイスの為、すぐにアンインストールしました。ここは痒い所まで手が届く国内ブランドとの違いと思い、ハードを買ったものと割り切ってあきらめています。

【総評】
ソフト面では改善の余地がメチャクチャありますが、ハードとしては”買い”でしょう。スマホ、PCいずれの接続においてもストレスなく最高の音質を楽しむことが出来ます。電波の干渉を受けやすいようですので、2台登録されている場合は使用しない1台のBTはオフにした方がよいでしょう。

参考になった1

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ヘッドホンアンプ・DAC > ALO Audio > The National+ ALO-4167

ジョンボーナムさん

  • レビュー投稿数:12件
  • 累計支持数:28人
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イヤホン・ヘッドホン
4件
36件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
2件
11件
プリメインアンプ
0件
8件
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満足度4
デザイン4
音質5
操作性5
機能性4
 

 

【デザイン】
シンプルで良好
【音質】
アナログライクで厚みがでる。
解像度が高いとかいった部分は最近のDAPには負けるけど、音楽を聴くという部分はやはりアンプ部が大事だと実感出来る。
【操作性】
シンプルで良好
【機能性】
端子が、上と下で分かれるので、同じところにある方が使いやすい。
3.5mm4極対応している。
この3極以外の4極ケーブルがあるので無駄にならない。
【総評】
小さくても厚みと低音部はポタアンならでは
アンバランスでも充分でパワーもまあまあ。
fiioの癖のない無難(過ぎてつまらない?)な音のDAPと組み合わせているが、表情がでて臨場感も出る。fiio Q5sなどの綺麗な音よりアナログぽく深みも出る音、生楽器がわりとあうと
思う。

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ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-10

shigechiさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:14人
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DVDドライブ
1件
28件
マザーボード
0件
20件
薄型テレビ・液晶テレビ
0件
15件
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満足度4
デザイン4
音質4
操作性4
機能性3
 

 

古いDACですが今でも通用する音色と思います。
特にDACとして使用した場合、AL32技術でアップサンプリングしてる(そのせいか、選曲後や一時停止からの再生時に「プツ」とノイズが。
流して聴いてると無し。)ので、DAPのみで聴いてるときに比べて、クリアで透明感があるのと共に少し迫力が増しているようです。
聴いていて気持ちよく、誇張しすぎでもないので雰囲気は壊してない感じ。

アナログ接続時は、それよりもう少し低音に迫力が増しているようです。

micro-usb接続でAndroid機器にも繋がってます。
なお、その場合DSD音源はプレイヤーの設定をDoPにすればいけました。

最近のDACに比べれば機能は少ないですが、結局、出てくる音が好みかどうかだとおいますので、まだ行けるんじゃないかなと思います。

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ヘッドホンアンプ・DAC > iBasso Audio > iBasso Audio DC04 [ブラック]

ちょめきさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:3人
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ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
イヤホン・ヘッドホン用リケーブル
1件
0件
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満足度4
デザイン4
音質5
操作性3
機能性3

 まず私はポータブルにそんなにお金をかけたくないです。でも安すぎるものは音が気持ち悪いので嫌です。そんな面倒くさい人間です。
 pixel3a→本機→MUC-M12NB1→XBA-N3という環境で使っています。イヤホンをスマホのジャックで鳴らしきれていない感じがあったのとバランス接続をしてみたかったのでケーブル(フリマで五千円くらい)と一緒に買いました。2日前にヨドバシカメラで\9,410でした。値下げはできないそうです。
 ストリーミングDAPは高いしandroidだから電池持ち悪いし普通のポタアンはかさばるしというときにこれが出たので即購入しました。

【デザイン】
 とっても小さくていい感じ。高級感もそこそこです。なんとなく黒にしましたが塗装は安っぽいです。ただケーブルが柔らかすぎて不安になります。編んでるわけでもなくて捻ってあるだけなのでもう一段被膜がほしいです。

【音質】
 バランス接続は初めてです。各楽器の分離と定位が良くなりました。チップ差によるものもあるでしょうが好ましい変化です。
 Spotifyでしか使わないのでDACはオーバースペックで割高感はあります。でも余裕があるのはいいことなのかな?
 アンプ部のパワーは十分です。音量半分でちょうどいい感じ。アンプに余裕があるのはまちがいなくいいことです。
 トレブルは気持ちよく伸びてバランスドアーマチュアのよさがいきています。これはイヤホンでしか味わえないのでいい感じ。ベースは丸い優しい感じです。普段はDALIのスピーカーで音楽鑑賞してますがそれに近くていい感じ。そこまで深いとこまではでません(イヤホンのせいかも)。
 鳴らしきれてない感はなくなりました。

【操作性】
 操作するものがないので音量アプリの評価です。普通。64段階で本機のチップ上で音量が変えれます。以上。当然スマホ側の音量は最大の-0dbです。チップ上でEQできたらいいのになー

【機能性】
 ハードウェアボリュームつけてくれ!高くなるならやめてくれ!

【総評】
 私のように面倒くさい人にはいまんとこベストバイかな?独自OSの低消費電力のストリーミング対応DAPがでたらまた変わってくるでしょう。それまで満足です(`・ω・´)ゞ

参考になった3人(再レビュー後:3人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > STAX > SRM-D10

kagayakuenさん

  • レビュー投稿数:20件
  • 累計支持数:112人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
17件
25件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
1件
19件
ヘッドホンアンプ・DAC
2件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性3

【デザイン】
いいですね。アルミの削り出しのようなデザインですが、そこそこに高級感もありますし、見た目も格好もいいです。大きさはMW1より盾に1.5CMほど長いので、重ねて使うのもGOODですね。
【音質】
これまで、ダイナミック型のヘッドホンで、初のコンデンサ型だったのですが、思っていた以上に、音質はいいですね。MICRO IDSD BLでは、使うヘッドホンで、ギャングエラーが出て、出力に難渋することが多々あったのですが、当たり前かもしれませんが、SR‐L700の組み合わせでは全くありません。サウンドは、コンデンサー型ならではで、一つ一つの音が、明瞭でありながら余韻も美しいですね。それでいて聞き疲れもありません。MICRO IDSDに比較すると、IDSDはうるささが強いと感じることが多かった(曲によっては、ヘッドホンをはずしたくなる)ですが、SRMーD10は、繊細な分、そうしたこともなく、曲の起伏が緩やかに感じます。音質面では、予想していたよりも、低音が出ています。それでいて、中高音もしっかり、なんというか、音が固まりとして出てこない、緻密な表現というか、一つ一つの音を描き切ることが出来ている印象ですね。WM1からのUSB入力ですが、WM1単体のT1Pバランスよりも、2まわりほど、明確で美しい聞かせてくれます。ダイナミックより音のゆがみがないというか、ノイズがない分、コンデンサー型の利点を痛感しました。
【操作性】
Simple BESTで、余計な機能がないので間違いようがないとおもいます。
【機能性】
USB入力以外は使っていませんが、それだけで十分ですね。
【総評】
ヘッドホンはSTAXがゴールの印象が昔はありましたが、でかいアンプで、置き場所に困る印象もあり、DAP+ポタアンメインの自分には、敷居が高い印象でしたが、こちらの商品は、その敷居を下げてくれました。STAXの下位アンプという印象ですが、音質面では、全くそんなこともなく、ミドル〜ハイクラスアンプとも拮抗しています。印象としてはSRM 727A系統に近いサウンドですね。組あわせるイヤスピーカーは、可能であれば、L700がいろいろ試聴しましたが、BESTのように思います。009はコスパが悪いです。コンデンサー型もそうですが、今回、専用アンプの利点というのを、ギャングエラー問題がないということで、購入しましたが、大正解でした。ただ、エージングには時間がかかります。購入当初は、やはり音が硬いですね。50時間で本来の音色になるかんじですね。HUGOやIDSDに比べても、勝っている点も多々ありますが、音は最高峰に間違いありません。思っていた以上に良かったので、是非、聞いてみて欲しいです。

参考になった2

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ヘッドホンアンプ・DAC > iFi Audio > iFi micro iDSD Signature

Harbar_Rockさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:80人
  • ファン数:22人

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デジタル一眼カメラ
2件
405件
レンズ
1件
37件
タブレットPC
0件
16件
もっと見る
満足度4
デザイン4
音質4
操作性4
機能性5

【デザイン】
 WEB上の写真の通り、角を落とした形です。実物はそんなに「四角じゃない」って気にはならなかったです。色も暗めで落ち着いています。LEDがワンポイント。

【音質】
 当方、まだDACは3つ目程度の耳なので、大したことは吐けませんが、、
解像感や音の立ち上がり、音源の分離などは、それまで使用していたSabaj Da3と比べて、「明らかに大きな差がある」とは言えませんでした。

 では、何が変わったのか?というと、それまで、ただの「音」だったのが、ちゃんとした音「楽」として聞こえた、という点です。(抽象的で申し訳ない。)
鳴っている楽器が楽器の像が見えるような錯覚に、、そんな感じです。
Spec番長の安物とifiは違う、との意見をWEB上で見ましたが、それが実感できました。

【操作性】
 基本的なSWは、一度設定したら、あまりかえないので、問題ないといえなくもないのですが、、
側面SWの説明を裏面に書かれると、いじるたびに本体をひっくり返すハメに…^^;。
(裏面の文字も小さく、読み取るのに一苦労です)
 ボリウムが電源SWを兼ねているのもいいですね。安物DACには電源SWすらないですから…

【機能性】
 据置きで使っていますが、ポータブルで使う人がいるのでしょうか?
そこそこ重い上に、いい音を聞こうとしてTurboモードとかにすると、そんなに持ちませんし。
 あと、電源供給のUSBが抜けやすいです。 

【総評】
 なんだかんだ書きましたが、基本的に、気に入ってます。BGM用としてDACを始めたのですが、「音楽」を楽しむような音になってしまい、作業が、、(苦笑)

 動作モードにもよりますが、電力を食うTurboモードとかにすると、かなり暖かくなります。他と兼用しようとしていた5V電源を、専用にipower を追加することとなりました。
 
 ギャングエラーとかを気にしている方を他サイトで見ましたが、IEマッチとかで、VRの角度は調整できるので、気にならないかと。

(余談) (2020/12/上旬段階)
購入時、32bit 738kHzで鳴らそうとしたら、周波数が半分にしかなりませんでした。
国内代理店に問い合わせたら、768kHz再生にはファームの変更(ダウン?)が必要との事。
言われたとおり、ファームを変更したら、あっさり768kHz で鳴りました。
が、このファームだと(最新ファームで無いと)MQA再生に対応してない、とのことです。
現在、自分はMQAとか 使ってないのでかまわないのですが、将来的にどうなるのかな?

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-BTR3K

infinity8777さん

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機能性5

【デザイン】
小さいし、シンプルで良いと思います。
【音質】
Fitearの334をバランス接続していますが、ビックリするぐらい良いです。ホワイトノイズを心配していましたが、気になりませんでした。
iPhone11ProとBT接続するとAACですが、ライトニングでの付属の変換ケーブルより良い音で鳴ります。
XperiaだとLDACで接続できるので、なお良いです。
【操作性】
操作はボタンを押すので、押し間違いが無くストレスが無いです。
電池残量がどのぐらいかが、直感的に分からないので、マイナス1しています。
【機能性】
全然途切れる事もなく、接続がすごく安定しています。この価格で主要なコーデック対応なら文句の付けようが無いです。
【総評】
満足です。複数ペアリングできるので、popin aladdin2とも接続していますが、SBC接続の割に遅延が少ない(そこまで違和感がない)と思います。
とにかく小さいので、Fitearの持ち運び用のケースに収納でき、安心して持ち歩けます。

追加
usb dacとして利用すると、windowsの音声がバランス出力できます。itunesの曲を流す分には、十分過ぎる音質です。

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ヘッドホンアンプ・DAC > Shanling > SHANLING UP4

Harbar_Rockさん

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【デザイン】
シンプルでよろしい。質感も安っぽくない。
ボタンの操作性も可のうち。(後述)
添付のケースも実用性あり。

【音質】
音質はBluetoothでは良い方かな?
最高音質のLDACで聞こうとして、送信側を選んだが、
情報サイト(https://bluetoothcheck.com/d/huawei-mediapad-m5-10)
嘘つきで、HWAでの比較となった。まぁ、結果オーライ。
結局、HWAの最高音質だと、普通のAPTXより良さが実感。

【操作性】
自分の場合、タブレットに入れた同社のアプリにより、
快適に操作できたが、それなしに本体のボタンだけでの操作となると、
ストレスが溜まるかもしれない。

【機能性】
自分の場合、たぶん、普通の人と違って、「家庭内無線化」で使ったので、、
まぁ、普通に、「ポータブル」として持ち歩く分には、接続は切れないかな。
でも、短いとは言え、結局「有線」なので、邪魔になるときはゼロではない。
 また、電池を使い切ると、ブツっと切れて使えなくなるのはなんとも。
まあ、該当機種のなかでは、電池は持つ方らしいが、当方は完徹のBGMとか
で使うので、よく切れた。充電しながらでも使えればよかったね。

【総評】
音質はかなりよい(特にバランス出力)、小さい、と、
使用目的にあってさえいれば、かなり 買いの商品かと。
まぁ、最高音質のLDACやHWAを構築するのがネックですがw。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-Q3

Uehara課長さん

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本体。デザインはQ1mk.2から殆ど変更無し。

スイッチ類。表示が小さくて自分の視力だと見辛いです。

ポタアンでは全部入りの出力部

   

左側がQ3。5mm程長いです。厚みと横幅は殆ど同じ。

   

購入年月日2020年11月29日
購入方法:eイヤホン通販


約1年前に購入したQ1mk.2が意外と満足度高かった為、今回の後継機(?)も購入してみました。
接続するdapはWALKMANのA106になります。
付属するOTGケーブルで簡単に接続完了。

※以下、購入から約1週間経っての印象です。


【デザイン】

Q1mk.2を踏襲した形状とボタン配置。
横幅はQ1と殆ど同じですが、縦側が5mm程長くなりました。
A100系とバンディングすると丁度良い感じです。
シリコンバンドは使わずに汎用の耐震粘着テープのみで固定してます。
シリコンバンドを使うとA100の操作時、画面の一部を隠して邪魔になる為です。
バンディングはA50以前の方が断然し易いですね。


HipDacもA50との組み合わせでつかってますが、ボリュームボタンはセンター位置よりも本機種みたいなどちらか片側にオフセットされてる方が好きです。

あと音質には全然関係ありませんが、ハイレゾシールは従来通りのゴールドが良かったですね。

【音質】

A100辺りなら確実に音の輪郭がクッキリします。
但しポタアン接続の常でプレイヤー側の音質調整は一切使えなくなりますから、その辺りをどう捉えるかですね。
ゲインも2段階で選べますから、少し鳴らしにくいイヤホンやヘッドホンも鳴らし切る駆動力があります。

【操作性】

底面にあるスライドスイッチの表記が小さく、しかも印刷自体が薄くて少し見辛いです。
老眼&白内障の進み始めた中年親父には結構厳しい処がありますね。
もう少し大きく表記されてると良いのですが。

でも其ほど沢山の調整部が有る訳でも無いですから、慣れればブラインド操作も容易だと思います。

【機能性】

Q1mk.2のmicroB端子からtypeCに変更されました、現行のプレイヤーやスマホなら付属ケーブルのみで接続できます。Amazon等で手に入るCtoCのケーブルも色々使えますし汎用性は高いと思います。

しかし。WALKMANのA50以前のWMポート機に接続する際は各自工夫が必要かもです。
Fiio純正でL27という品番のOTGケーブルを再販してほしいです。

【総評】

コンパクトで利便性も高いのですが、プレイヤーと一緒にボディーバックに入れて使うと結構発熱します。
中華プレイヤーやポタアンではあるある的な発熱具合。

それこそタイトル通り寒い冬場は音の出るホッカイロ代わりで良いのですが、夏場に使うのは躊躇するレベルです。


暫くはA100につなぎますが、今後はAK機やCOWON機とも接続予定です。

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