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スマートフォン・携帯電話 > Xiaomi > Redmi Note 11 Pro 5G SIMフリー > Redmi Note 11 Pro 5G SIMフリー [グラファイトグレー]

多賀一晃さん

  • レビュー投稿数:356件
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プロフィール家電評論家。スマート家電グランプリ審査員。

主催する『生活家電.com』を通じ、家電の新製品情報、使いこなし情報他を発信中。
過去、某メーカーでAVメディアの商品企画を担当、オーディオ、光ディスクにも精通。
また米・食味鑑定士の…続きを読む

満足度4
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

別機種本体。液晶面を見るにはいいが、カメラとしては薄すぎる。
別機種最近のモデルらしく、メイン、超広角、マクロそれぞれの専用レンズを持つ。
機種不明焼く前の牛肉の塊。Note 11 Pro 5G撮影。

本体。液晶面を見るにはいいが、カメラとしては薄すぎる。

最近のモデルらしく、メイン、超広角、マクロそれぞれの専用レンズを持つ。

焼く前の牛肉の塊。Note 11 Pro 5G撮影。

別機種前の写真と同じシーンを、ミラーレス一眼で撮影。シズル感が強い。
機種不明麒麟像(日本橋)。高解像度なので、複雑な陰影もくっきり撮れる。
機種不明スカイツリー、遠景拡大(X10)。流石にシャープとは言いかねる。

前の写真と同じシーンを、ミラーレス一眼で撮影。シズル感が強い。

麒麟像(日本橋)。高解像度なので、複雑な陰影もくっきり撮れる。

スカイツリー、遠景拡大(X10)。流石にシャープとは言いかねる。

スマートホンは自社で決めた道を歩んでいる。しかし、それによる影響はものすごく大きい。今、すごく影響を受けているのはデジカメ。デジカメが、一眼レフ、ミラーレス、一般用ハイエンド、一般用、特殊用途に分かれていたが、現在では、一般用ハイエンド、一般用は壊滅。理由は、この2つのカテゴリーが有するカメラ機能のほとんどをスマートホンが持ってしまったからだ。

そうなると、取材カメラはわざわざ重いのを持っていくのではなく、スマートホンでいいかと言う考えも出てくる。特に、ここ数回の新製品発表会の目玉は、どのメーカーも判で押したようにカメラ、カメラ。とにかくカメラでは負けられない様相なのだ。

今回、シャオミから長期貸し出してもらい、1月ばかり色々なモノを撮影してみた。と言っても、メインは製品発表会、それに伴う試食会、外出時の散歩などである。比較映像が必要な時は、個人所有の富士フイルムのミラーレス一眼「X-T100」と比べた。

差が出たのは料理写真。料理は価値ある体験として、日本ではSNS写真としてはド定番。時間がなかったので、少々構図もずれているが、シズル感がかなり異なる。人物で言うとスナップとポートレートの差と言える。その昔は、レンズの口径が大きい方がまず、いい写真が撮れるとされた。実際はレンズのF値、フィルム感度、フィルムサイズなども関係しているので、それほど単純な問題ではない。また、この手の制御はAIが行うのだが、人物などを優先したため、料理は今からなのかもしれない。

静物として日本橋の麒麟像を掲げる。飛翔する願いが込められた翼を持つ麒麟だ。こちらは、真夏の太陽光下で光量が中のためか、高解像度ぶりがイアkんなく発揮されている。

一方、撮影時に、ヤバイと思った作例も載せておく。東京スカツリーから2kmちょい離れた猿江橋の橋上から撮影したものだ。ヤバイと言うのは、超遠距離で手元が全く定まらなかったからだ。ライフルの射撃も、この距離になると、銃は三脚で固定、狙撃手は腹這いになり、呼吸はゆっくりする。ところが、スマートホンは基本スナップなので、手に持ってバシャが売りだ。仕方ないので、欄干に手を押し付けるが、2km先ともなると大いに揺れる。しかし、それなりに撮れてはいる。昔は、カメラのシャッターを落とすときは、動かないように練習したモノだが、今は違う、スマホが頑張るのだ。

このように各社写真を見比べていくと、今のスマホの凄さがわかる。一般用のデジカメでは敵わない。では、一眼レフ、ミラーレス一眼はどうか? まだ差がありそうだ。ただかなり迫っている。軽さ、使い勝手を考慮すると、明確に撮影したいモノがある人を除き、スマートホンを支持するのではないかと思える。言い方を変えると、便利になった分、深みが減ったとも言える。

カメラ以外の機能も充実している上、5G対応。しかし5Gの通信範囲は、十分とは言えないので、この機能が一押しということにはならない。

いずれにせよ、他社に追いつけという、2番手で低価格が魅力だったシャオミは変わろうとしている。これ以降は、価格が高性能である代わりにグッと高くなることも考えられる。写真も、余程のところでないと差がつかないし、買うなら今の一台かもしれない。



参考になった1

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スマートフォン・携帯電話 > Xiaomi > Redmi Note 11 Pro 5G SIMフリー > Redmi Note 11 Pro 5G SIMフリー [ポーラーホワイト]

ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:92件
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プロフィールEYE-COM、TECH Win、TECH GIAN、PDA Magazine、DIGITAL CHOICE、ログイン、週刊アスキー、週アスPLUSと主にPC系メディアで編集兼ライターとして勤務。2015年1月よりフリーの編集兼ライターと…続きを読む

満足度4
デザイン3
携帯性4
レスポンス3
画面表示3
バッテリー無評価
カメラ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

機種不明「Geekbench 5.4.4」のMulti-Core Scoreは2054、Single-Core Scoreは684
機種不明「NEW STATE Mobile」も実用的な速度でプレイ可能
機種不明約800万画素超広角カメラ(0.6倍)で撮影

「Geekbench 5.4.4」のMulti-Core Scoreは2054、Single-Core Scoreは684

「NEW STATE Mobile」も実用的な速度でプレイ可能

約800万画素超広角カメラ(0.6倍)で撮影

機種不明約1億800万画素メインカメラ(1倍)で撮影
機種不明約1億800万画素メインカメラ(2倍)で撮影
機種不明約1億800万画素メインカメラ(10倍)で撮影

約1億800万画素メインカメラ(1倍)で撮影

約1億800万画素メインカメラ(2倍)で撮影

約1億800万画素メインカメラ(10倍)で撮影

メーカーから借用した端末でレビューします

【デザイン】
カラーはポーラーホワイト、グラファイトブルー、アトランティックブルーの3色がありますが、今回はポーラーホワイトを借用しました。ディスプレイはパンチホール仕様で、カメラ部には約1億800万画素メインカメラ、約800万画素超広角カメラ、約200万画素マクロカメラ、LEDフラッシュが詰め込まれており押し出しの強いデザインです。唯一気になったのは側面の質感。綺麗に面が出ておらず、ややチープに感じられました。

【携帯性】
約6.67インチディスプレイを搭載しつつ、サイズ/重量は164.19×76.1×8.12mm/202g。比較的軽量ですが、側面が丸みを帯びていないので、角が指に当たります。片手で握ったときには大きく感じられますね。

【レスポンス】
「Geekbench 5.4.4」のMulti-Core Scoreは2054、Single-Core Scoreは684。「Snapdragon 8 Gen1」搭載機がMulti-Core Scoreは3734、Single-Core Scoreは1231だったので、Multi-Core Scoreで比較するとRedmi Note 11 Pro 5Gはその約55%のスコアということになります。それでも実際に操作していてもっさり感はないですし、「NEW STATE Mobile」も実用的な速度でプレイ可能です。

【画面表示】
ディスプレイは約6.67インチフルHD+有機EL(2400×1080ドット、395ppi、HBM700nit(標準値)、1200nitピーク輝度(標準値)、コントラスト比4,500,000:1、DCI-P3広色域、リフレッシュレート120Hz)。鮮やかに画像、映像を表示できますが、残念ながらHDRには非対応です。

【バッテリー】
メイン端末として利用していないので無評価とします。

【カメラ】
カメラは前述のとおり、約1億800万画素メインカメラ、約800万画素超広角カメラ、約200万画素マクロカメラという構成です。価格から考えるとカメラ画質はかなり高いです。解像感は高く、発色も忠実です。望遠カメラは搭載されていませんが、最大倍率の10倍でもL版で印刷するなら必要十分な画質を備えています。

【総評】
Redmi Note 11 Pro 5G SIMフリーは44,800円で、5Gに対応し、FeliCaもサポート。SoCは「Snapdragon 695 5G」とミドルレンジクラスですが、メモリは6GB、ストレージは128GBと余裕があります。コストとパフォーマンスにおいて、前者をより重視する方に、特に満足感の高い端末です。

参考になった40

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スマートフォン・携帯電話 > サムスン > Galaxy S22 Ultra SC-52C docomo > Galaxy S22 Ultra SC-52C docomo [ファントムブラック]

ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:92件
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満足度5
デザイン4
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー無評価
カメラ5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

当機種メインカメラで撮影(一部顔を修正)
当機種メインカメラのナイトモードで撮影(一部顔を修正)
当機種メインカメラで撮影

メインカメラで撮影(一部顔を修正)

メインカメラのナイトモードで撮影(一部顔を修正)

メインカメラで撮影

機種不明AnTuTu Benchmarkの総合スコアは954185
   

AnTuTu Benchmarkの総合スコアは954185

   

個人的に購入した端末でレビューします。

【デザイン】
質感が高いのは言うまでもありません。本製品の現物を最初に見たときの一番の衝撃は極狭ベゼル。極狭ベゼルにより、まるで画面を直接持っているかのような全画面感を味わえます。唯一残念なのはGalaxy Z Fold3のように、フロントカメラがディスプレイ下埋め込み型ではないことですね。

【携帯性】
約6.8型ディスプレイを搭載しているので、約163×78×8.9mmとボディーは大きいのですが、側面が丸みを帯びているのでその大きさを感じさせません。画面サイズからすれば携帯性はよいと感じます。

【レスポンス】
AnTuTu Benchmarkの総合スコアは954185。同じSoCを搭載するゲーミングスマホのように100万を超えてはいませんが、現在のAndrodアプリ、ゲームを動作させるのに十二分なパフォーマンスを備えています。

【画面表示】
本製品の有機ELディスプレイは直射日光下でも視認性が良好。これまで私が使ったことのあるスマホのなかで最も明るく見えるディスプレイだと感じました。

【バッテリー】
現時点でまだ長時間連続利用していないので無評価といたします。

【カメラ】
元々Galaxyのハイエンドスマホはカメラ画質に定評があります。特に夜景モードは、ノイズが少なく、白飛びを強力に抑えてくれていました。今回本製品で日中に撮影した写真では、正直、従来モデルからどのくらい画質が向上しているのはわかりません。しかし、ナイトモードは明らかにノイズが減っていますね。少なくとも日本で購入できるスマホのなかではトップクラスの夜景撮影機能を備えていると言えます。

【総評】
Galaxy S22 Ultraは搭載されている機能のすべてがトップクラス。Sペンも内蔵したので、「個人的」な要望はゲーミングスマホのようなショルダーボタンを搭載することぐらいですね。まあ、製品コンセプトがぶれるのでショルダーボタンを搭載することはないでしょうが、それぐらいスキがないように感じます。価格はたしかにお高めですが、使えば使うほどそれだけの価値あると実感できる端末です。

参考になった31

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スマートフォン・携帯電話 > Xiaomi > Redmi Note 10T SIMフリー > Redmi Note 10T SIMフリー [アジュールブラック]

ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:92件
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満足度4
デザイン4
携帯性4
レスポンス3
画面表示3
バッテリー無評価
カメラ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

別機種個人的にはSuicaが必須。FeliCa対応は嬉しいです
機種不明1倍で撮影
機種不明10倍で撮影

個人的にはSuicaが必須。FeliCa対応は嬉しいです

1倍で撮影

10倍で撮影

機種不明十分な光量があれば美味しそうに撮影可能
機種不明夜景モードで撮影。このぐらいの暗さだとノイズが目立ちます
機種不明Geekbench 5.4.4のMulti-Core Scoreは1607、Single-Core Scoreは504

十分な光量があれば美味しそうに撮影可能

夜景モードで撮影。このぐらいの暗さだとノイズが目立ちます

Geekbench 5.4.4のMulti-Core Scoreは1607、Single-Core Scoreは504

メーカーから借用した端末でレビューします。

【デザイン】
質感はよいですね。特に、5000万画素メインカメラと200万画素深度カメラのカメラ周りは高級感を演出できています。ただ、ディスプレイ下のベゼルが上左右よりも太め。すべてのベゼルを等幅にしてほしかったです。

【携帯性】
サイズは約163×76×9.0mm、重量は約198g。すこし厚めに感じるかもしれません。ただ、そのぶんボディーの剛性は高そうです。

【レスポンス】
Geekbench 5.4.4のMulti-Core Scoreは1607。「Snapdragon 8 Gen1」を搭載する「Galaxy S22 Ultra」が3506だったので、Redmi Note 10Tはその約46%のスコアということになります。とは言え一般的な用途であれば実用的な処理性能を備えていると言えます。

【画面表示】
本製品にはFHD+(2400×1080ドット)の液晶ディスプレイ(最大90Hz)が搭載されています。屋内では明るさ、発色に不満はないのですが、快晴の屋外でカメラアプリを利用したとき、どのような構図か判別できるものの、ピントが判別できない程度に画面が暗く感じました。日陰に入れば問題ないですが、直射日光下で撮影する機会が多いのであればご留意ください。

【バッテリー】
メイン端末として利用していないので無評価としますが、5000mAhと大容量のバッテリーを搭載しているので、平均以上のバッテリー駆動時間を備えていると思われます。

【カメラ】
十分な光量があれば、画質は良好。「AIスーパーナイトモード」が搭載されていますが、下のテスト撮影のように暗い環境だとノイズが多めに出ます。ただし、白飛びはしっかりと抑えていますね。

【総評】
Redmi Note 10Tの価格は34,800円。処理性能、カメラ画質、ディスプレイ品質、そしてFeliCa対応と、価格以上のスペックを備えていると思います。最新3Dゲームを高品質でプレイしたいのならほかの端末を選ぶべきですが、一般的な用途(SNS、ブラジング、動画視聴)などであれば実用十分なスマホと言えるでしょう。

参考になった25

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スマートフォン・携帯電話 > Xiaomi > Redmi Note 11 SIMフリー > Redmi Note 11 SIMフリー [トワイライトブルー]

ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:92件
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満足度4
デザイン4
携帯性5
レスポンス4
画面表示4
バッテリー無評価
カメラ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

別機種側面の質感はややチープですが、全体的には価格以上のクオリティーを備えています
機種不明「AnTuTu Benchmark」の総合スコアは245985
機種不明広角(5000万画素、F1.8)カメラで撮影

側面の質感はややチープですが、全体的には価格以上のクオリティーを備えています

「AnTuTu Benchmark」の総合スコアは245985

広角(5000万画素、F1.8)カメラで撮影

機種不明広角(5000万画素、F1.8)カメラで撮影(10倍デジタルズーム)
   

広角(5000万画素、F1.8)カメラで撮影(10倍デジタルズーム)

   

メーカーから借用した端末でレビューします

【デザイン】
側面の質感はややチープですが、全体的には価格以上のクオリティーを備えています。なおTPU素材のソフトケースが付属していますが、USB Type-C端子をふさぐカバーが設けられています。充電の時にかなりジャマなので個人的には切ってしまったほうがよいと思います(自己責任でお願いいたします)

【携帯性】
サイズは159.87×73.87×8.09mm、重量は179g。ソフトケースを装着した重量は199.28g。6.43インチディスプレイを搭載したスマホとしては携帯性は高いです。

【レスポンス】
「AnTuTu Benchmark」の総合スコアは245985。本レビュー投稿時点のランキングトップの「iQOO 9 Pro」の総合スコアが997944なので、その約25%の処理性能ということになります。とは言っても3Dゲーム「PUBG」なども、起動してしまえば実用的な速度で遊べます。それこそブラウジング、SNS利用などであればストレスは感じません。

【画面表示】
6.43インチFHD+有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載していますが、残念ながらHDRには非対応。HDRコンテンツを再生できない点には注意が必要です。

【バッテリー】
メイン端末として利用していないのでバッテリーについては無評価とします。

【カメラ】
本製品は広角(5000万画素、F1.8)、超広角(800万画素、F2.2)、マクロ(200万画素、F2.4)、深度(200万画素、F2.4)、フロント(1300万画素、F2.4)カメラを搭載しています。広角(5000万画素、F1.8)カメラは通常の光量があれば十分なクオリティーで撮影可能です。最安2万1884円(本投稿時点)で販売されているスマホのカメラとは思えません。ただ、光学式望遠カメラが搭載されていない点と、ナイトモードがフラッグシップ機とはかなり品質に差がある点には注意してください。

【総評】
細かな部分の質感、パフォーマンス、望遠と夜景カメラの画質など、ウイークポイントはいくつかありますが、最安2万1884円(本投稿時点)という価格を考慮すれば、十分納得できます。支払った価格以上の満足感を得られるスマホを探しているのなら、Redmi Note 11は有力な選択肢です。

なお蛇足ですが、Xiaomiは、現時点で「Xiaomi 12 Pro」などのフラッグシップ機を日本で発売していません。エントリー機ももちろん必要ですが、フラッグシップ機も含めて幅広いラインナップを日本市場に投入することを強く望みたいと思います。

参考になった12

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スマートフォン・携帯電話 > Apple > iPhone 13 Pro Max 1TB SIMフリー > iPhone 13 Pro Max 1TB SIMフリー [シエラブルー]

ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:92件
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満足度4
デザイン4
携帯性4
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

別機種質感については現行スマートフォン最高峰のレベル
機種不明AnTuTu Benchmarkの総合スコアは850406
別機種夜景モードで明るい看板などが白飛びしがち。露出調整が必要です

質感については現行スマートフォン最高峰のレベル

AnTuTu Benchmarkの総合スコアは850406

夜景モードで明るい看板などが白飛びしがち。露出調整が必要です

個人的に購入した製品でレビューします

【デザイン】
「星4」にしましたが、形状や質感に不満があるわけではないです。特に質感については現行スマートフォン最高峰のレベルだと思います。ただ、デザイン変更は2年に一度という周期は物足りないですね。高価な買い物なので毎年新しいデザインで楽しませてほしいです。

【携帯性】
ちょっと重いですが、ボディーの大きさ自体は画面サイズに対してギリギリなので納得です。私の手の長さが20cmと大きめということもありますが、特に持ちにくいこともありません。

【レスポンス】
AnTuTu Benchmarkの総合スコアは850406。スコアもスゴイですが、すべての操作が爆速。使っていて引っかかりはほとんどありません。このチューニングは、ハード、OSの両方を作っているAppleの強みですね。

【画面表示】
最大輝度1000ニト(標準)、色域P3、コントラスト比2,000,000:1の有機ELディスプレイだけに、非常に明るく、そして鮮やか、かつ階調豊かです。一部の他社製スマホのように、NetflixでHDR動画を再生できないということもありません。また屋外でカメラ撮影する際なども、よほど強い太陽光が画面に直接射し込まない限りは一定の視認性が保たれます。カメラのファインダーとしても一級品です。

【バッテリー】
ストリーミングビデオ再生で最大25時間と謳われているだけに、普通に使っている限りなら外出中にモバイルバッテリーで継ぎ足し充電する必要はないです。一応モバイルバッテリーを持ち歩いていますが、iPhone 13 Pro Maxに使用することはないですね。

【カメラ】
解像度的にはAndroidスマホより見劣りしますが、安定して、派手すぎず、そして綺麗な写真を撮影可能です。夜景モードで明るい看板などが白飛びすることがありますが、露出を調整すれば問題なしです。

【総評】
今回はiPhone 13 ProとiPhone 13 Pro Maxのどちらを購入するか悩みましたが、ゲームのプレイしやすさや、動画視聴の快適性を重視して後者を購入しました。数ヵ月使ってきましたが、Androidスマホほど貪欲に最新機能を投入されていませんが、そのぶん、高い完成度を確保しつつ着実に進化を続けているというのが率直な感想です。とにかく使っていて、ストレスや迷いがないです。個人的な最大の不満点は、よく言われることですがLightning端子。次期モデルこそUSB Type-C端子を採用してほしいですね。

参考になった7

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スマートフォン・携帯電話 > マイクロソフト > Surface Duo 2 256GB SIMフリー > Surface Duo 2 256GB SIMフリー [オブシディアン]

ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:92件
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満足度4
デザイン4
携帯性4
レスポンス5
画面表示5
バッテリー無評価
カメラ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

別機種ふたつのアプリを同時に使うにはもってこいの端末です
当機種食事などを接写で撮る際にもしっかりとピントが合います
当機種夜景モードではノイズや白飛びが目立ちました

ふたつのアプリを同時に使うにはもってこいの端末です

食事などを接写で撮る際にもしっかりとピントが合います

夜景モードではノイズや白飛びが目立ちました

個人的に購入した端末でレビューします

【デザイン】
ディスプレイを折り畳むのではなく、2枚のディスプレイをヒンジで結合しているおかげで、開いたときの厚みは5.50mm、閉じたときの厚みは11.0mmと「Galaxy Z Fold3 5G」と比べると非常にボディーが薄く仕上がっています。筐体も高級感がありますね。デザイン的にちょっと残念なのがディスプレイ上下のベゼルが広いこと。ヒンジを避けているので仕方がないのですが、どうしても野暮ったく見えてしまいます。

【携帯性】
前述のとおり厚みが薄いので、ワイシャツの胸ポケットにも入ります。頭は少し出てしまいますが……。2画面で8.3型という大画面にしては携帯性は非常に高いと言えるでしょう。284gという重さも個人的には許容範囲です。

【レスポンス】
AnTuTu Benchmark V9の総合スコアは75万前後。Snapdragon 888搭載機として突出してはいないですが、現状のAndroidアプリであればパフォーマンス不足を感じることはないはずです。

【画面表示】
ディスプレイパネルは有機ELで、輝度は最大800cd/m2、色域はDCI-P3カバー率100%、HDR対応、リフレッシュレートは90Hz(可変)です。実際に見た印象としても非常に鮮やかです。ただ、NetflixアプリでHDR対応コンテンツを再生できませんでした。早期対応してほしいですね。

【バッテリー】
メイン端末として使っていないので無評価とします。

【カメラ】
超広角、広角、望遠カメラを搭載しており、日中のカメラ画質は非常に高いレベルだと思います。10倍ハイブリットズームもスマホやタブレットで見るのであれば十分な解像感が確保されています。食事などを接写で撮る際にもしっかりとピントが合います。残念なのは暗所撮影性能。特に夜景モードではノイズや白飛びが目立ちました。

【総評】
現時点ではソフトウェアの作り込みにやや物足りなさを感じます。特にアプリを全画面表示して利用している際に、起動していないアプリを実行するのに、ホーム画面に戻り、アプリを起動……とステップ数が多いので億劫です。どの画面にいても利用できるランチャー機能がほしいと強く思います。

とは言えホーム画面やランチャーなどのソフトウェア面が強化されれば、非常に使い勝手のいい端末に化けると思います。マイクロソフトが長く、着実にアップデートを続けることを期待したいところです。

参考になった25

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スマートフォン・携帯電話 > SONY > Xperia PRO-I SIMフリー

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別機種メインカメラの描写はよいのですが、寄れない点は残念
機種不明AnTuTu Benchmarkの総合スコアは811277
機種不明過度に明るすぎず、それでいて暗部もしっかり描写されています

メインカメラの描写はよいのですが、寄れない点は残念

AnTuTu Benchmarkの総合スコアは811277

過度に明るすぎず、それでいて暗部もしっかり描写されています

個人的に購入した端末でレビューします

【デザイン】
レンズ回りといい、ローレット加工が施されたシャッターボタンといい、カメラであることを前面に押し出したデザインです。押し出しの強いメインカメラ部を見るだけで思わずニヤニヤしてしまいます。メーカー標準のレザーケース「Style Cover Leather for Xperia PRO-I」とのマッチングもよいですね。デザインは非常に満足感が高いです

【携帯性】
21:9の縦長ディスプレーにより、約6.5インチのディスプレーを搭載していてもボディーはほっそりとしていて、持ちやすく、ポケットなどにもスムーズに収まります。メーカー標準のレザーケースを装着していても厚みは気になりません

【レスポンス】
AnTuTu Benchmarkの総合スコアは811277。現時点ランキングトップのRedMagic 6のスコアが860559なので、Xperia PRO-Iはその94%のスコアを備えていることになります。パフォーマンスはまったく不満なしです

【画面表示】
6.5インチ有機ELディスプレーは、リフレッシュレートが最大120Hz、HDR対応で、ソニーの高画質技術も盛り込まれています。また、HDRに対応していてもNetflixでHDR対応コンテンツを再生できない端末がありますが、本製品はしっかり対応しています。映像コンテンツを鑑賞するのに最も適したスマホのひとつであることは間違いありません

【バッテリー】
メイン端末ではないので無評価とします

【カメラ】
多くのレビューで指摘されているとおり、「圧倒的な描写力の1.0型イメージセンサー」というのは、クロップして60%ほどしか使っていない以上、製品公式サイトで、しっかり、大きく、注意書きを入れるべきだと思います。ただ、実際に撮影した写真は、解像感が高く、色のりもよいんですよね。画像から余裕が感じられます。ちょっと赤が強めかなという気はしますが……。ただ、寄りに弱いのは注意が必要。せっかくの1.0型イメージセンサーを活かせませんが、寄りの写真は超広角カメラで撮影することになります

【総評】
筆者はフリーライター。Xperia PRO-Iは、記事用の写真を撮影し、素早くDropboxにアップするためのカメラとして購入しました。前述のとおり1.0型イメージセンサーの60%ほどをクロップして撮影されていますが、それでも記録される画像は高級コンデジと迫る画質です。αシリーズを継承したUIも元ユーザーの私には使いやすいです
……ただ、しつこいようですが1.0型イメージセンサー全域を使っていない点、寄りに弱い点が残念。個人的にはカメラ部がせり出していたり、厚みが2〜3倍になってもよいので、カメラ超特化型の後継機、もしくは派生機の登場に期待したいところです


参考になった21

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スマートフォン・携帯電話 > Black Shark > Black Shark4 128GB SIMフリー > Black Shark4 128GB SIMフリー [Black]

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満足度4
デザイン4
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー無評価
カメラ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

別機種物理的なショルダーボタンはやはり操作性が抜群です
機種不明AnTuTu Benchmarkの総合スコアは593804
機種不明派手さはないですがカメラ画質は文句なし。寄りにも強いです

物理的なショルダーボタンはやはり操作性が抜群です

AnTuTu Benchmarkの総合スコアは593804

派手さはないですがカメラ画質は文句なし。寄りにも強いです

個人的に購入した端末でレビューします

【デザイン】
ゲーミングスマホとしては大人しめなデザインですね。もっと派手さがあったほうがよいと思います。ただ、磁気ポップアップトリガーは確実な操作が可能で、タッチ&バイブ式のショルダーボタンとは雲泥の差のフィーリングです

【携帯性】
6.67インチディスプレー搭載スマホとしては標準的。個人的にはBlack Shark 3 Proと同様に7.1インチディスプレーを搭載してほしかったところです

【レスポンス】
AnTuTu Benchmarkの総合スコアは593804。Snapdragon 888+を搭載するスマホは80万超えなので、ベンチマークスコアは大きな差がつけられていますが、私が普段プレイするゲームでは十分すぎるほどのパフォーマンスです

【画面表示】
リフレッシュレート144Hzの有機ELディスプレーは滑らかかつ鮮やか。ハイフレームレート対応のゲームであればヌルヌルとした滑らかな描画でゲームを堪能できます。ただ、残念ながらNetflixでHDR動画を再生できません。この点は非常に残念です

【バッテリー】
メイン端末ではないので無評価とします

【カメラ】
派手さはないですが、解像感は高く、また忠実な色で撮影できます。望遠カメラ非搭載なので遠くの被写体の撮影には向かないですが、広角、超広角領域であれば高画質で撮影可能です

【総評】
ゲーム専用機として購入しました。前述のとおり、物理的に押すことが可能な磁気ポップアップトリガーは明確な存在感、しっかりとしたクリック感があるので、いきなり敵に出くわしても素早くトリガーを引き絞れます。なにより感触が気持ちいいですよね。
処理性能自体は最新端末には及びませんが、現状の最新ゲームをプレイするのにまったく不足はありません。
唯一の不満は感圧式ホットキー「マスタータッチ3.0」が廃止されたこと。次期モデルでは復活することを強く期待しています。
本製品は5万9800円とゲーミングスマホとしては低価格。必要十分な処理性能を備えたゲーミングスマホを探しているのであれば、真っ先に検討すべき1台です。

参考になった4

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スマートフォン・携帯電話 > MOTOROLA > motorola edge 20 SIMフリー

鈴木啓一さん

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プロフィールITmedia等の情報サイトで記事を書いている フリーランスのライター、兼、IT先端技術コンサルタント。
モバイルやクラウドを駆使するスマートワーク研究をライフワークとしている。

【主なWeb媒体】
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満足度5
デザイン4
携帯性3
レスポンス4
画面表示5
バッテリー5
カメラ5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

機種不明
機種不明
機種不明

機種不明
機種不明
機種不明

motorolaのスマホを購入したばかりであるが、もう一台必要になり購入した。
その前回購入した機種の出来が良いので、今回もmotorolaを選んだ。

【デザイン】
色が地味かと思ったが、実際に購入して手に取ってみると、なかなかクールでとても気に入った。

レンズ部分がやや飛び出しているので、普段は私は専用の手帳型ケースを装着して使っている。

評価は「4」とした。

【携帯性】
163 x 76 x 6.99 mm、163g、6.7インチの液晶を搭載した最近の大型化したスマホであり、携帯性よりも画面の大きさを優先している。

評価は「3」とした。

【レスポンス】
CPUにSnapdragon 778G、メモリ 6GBを搭載し、通常の使い方なら十分きびきび動作する。
評価は「4」とした。

【画面表示】
2400 x 1080の有機ELディスプレイを搭載しており、解像感、発色とも申し分ない。

評価は「5」とした。

【バッテリー】
4000mAhの大容量バッテリーを搭載している。バッテリー容量が大きければより重くなるので悩ましいところだが、普通の使い方なら1日以上は十分に持つので、良いところだと思う。

バッテリー消費の大きいゲームアプリ「ポケモンGO」ではさすがに1日は持たないが、30W充電のできるUSBチャージャが同梱されており、充電速度が速いのが大変ありがたい。

30W充電では、140%/hで充電でき、10%だった電池容量を約30分で80%まで充電できる。これはとても便利だ。

評価は「5」とした。

【カメラ】
アウトカメラは3眼で、それぞれ108M、16M、8Mピクセルであり、光学ズームと光学手振れ補正、119.2°広角撮影、マクロ撮影に対応している。インカメラも32Mピクセルと高解像度だ。

実際に撮影してみるととても自然な絵作りで、大変気に入った。

評価は「5」とした。

【総評】
モトローラの実力を発揮した、大変魅力的なミドルレンジ機である。購入してよかったと思う。ただ、ふたつ残念な点がある。

6.99 mmと薄型のボディがとてもいいのだが、そのためか、イヤホンマイクジャックがないのは少し残念である。もちろん、USB type-Cの変換アダプタが付属しているので、問題はないのだが、少し面倒ではある。

もうひとつは、おサイフケータイに対応していないことが残念だ。

そうはいっても、ミドルレンジでこのレベルの5G機は、コストパフォーマンスに優れていると思う。お勧めできる機種と言えそうだ。

評価は「5」とした。

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スマートフォン・携帯電話 > Google > Google Pixel 6 Pro 128GB SIMフリー > Google Pixel 6 Pro 128GB SIMフリー [Stormy Black]

ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:92件
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プロフィールEYE-COM、TECH Win、TECH GIAN、PDA Magazine、DIGITAL CHOICE、ログイン、週刊アスキー、週アスPLUSと主にPC系メディアで編集兼ライターとして勤務。2015年1月よりフリーの編集兼ライターと…続きを読む

満足度5
デザイン4
携帯性4
レスポンス5
画面表示5
バッテリー無評価
カメラ5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

機種不明カメラ部が大きく出っ張っているのでケースを前提としたデザインですね
機種不明AnTuTu Benchmark V9の総合スコアは736998です
機種不明消しゴムマジックの精度は高いです。漏れていても追加設定可能です

カメラ部が大きく出っ張っているのでケースを前提としたデザインですね

AnTuTu Benchmark V9の総合スコアは736998です

消しゴムマジックの精度は高いです。漏れていても追加設定可能です

メーカーから借用した端末でレビューします

【デザイン】
質感は非常に高いのですが、カメラ部の飛び出しが個人的には違和感が強いです。ケースを装着して利用することを前提にしたデザインだと思います。

【携帯性】
サイズは163.9×75.9×8.9mm、重量は210g。6.7インチのディスプレイを搭載し、最小4905mAh/標準5003mAhのバッテリーを内蔵したスマホとしては携帯性は高いと思います。ただ、できるだけ薄めのケースを装着したいですね。

【レスポンス】
AnTuTu Benchmark V9の総合スコアは736998。現在最速のAndroidスマホにはスコアは及ばないのですが、Google独自開発のプロセッサー「Google Tensor」にOS、アプリが最適化されているのでしょう。コンピュテーショナルフォトグラフィーや音声認識、翻訳などの処理で待たされ感はありません。既存のベンチマークソフトに代わる指標が必要になったと感じます。

【画面表示】
画質自体には不満はありません。非常に鮮やかですし、描画も滑らかです。ただ、そろそろパンチホールディスプレイに古さを感じるようになりました。アンダーディスプレイカメラを採用してほしかったとことです。

【バッテリー】
メイン端末として使っていないので無評価といたします

【カメラ】
コンピュテーショナルフォトグラフィーをフル活用しているはずですが、実際に撮れる絵は忠実な色で撮影されていると感じました。また流し撮りする「アクションパン」、光の軌跡を撮影できる「長時間露光」、人物などを消去できる「消しゴムマジック」などの機能が、楽しく、便利です。

【総評】
本製品はGoogle Tensorにより音声認識と言語処理モデルが強化されており、メッセージを送る際の音声コマンド、リアルタイム翻訳機能、自動字幕起こし、字幕翻訳、通訳モード、文字起こし可能なレコーダーなど、豊富な先端ソフトウェア機能を利用できます。ライターという筆者の仕事では、文字起こし可能なレコーダーが非常に重宝しました。Googleのソフトウェア技術の強みを遺憾なく活用できる端末と言えます。ただ願わくば、Androidスマートフォン全体の発展のためにも、本製品に搭載されたソフトウェアによる多くの機能を、すべてのAndroid端末で利用できるように提供してほしいと思います。

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スマートフォン・携帯電話 > サムスン > Galaxy Z Fold3 5G SC-55B docomo

ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:92件
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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー3
カメラ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

別機種保護フィルムの耐傷性が向上しているようで、いまのところ傷はまったく付いていません
機種不明AnTuTu Benchmark V9の総合スコアは736998
当機種夜景モードはトップクラス。カメラ画質には十分満足しています

保護フィルムの耐傷性が向上しているようで、いまのところ傷はまったく付いていません

AnTuTu Benchmark V9の総合スコアは736998

夜景モードはトップクラス。カメラ画質には十分満足しています

個人的に購入した端末でレビューします

【デザイン】
サムスンらしい、Galaxyらしい高品質なボディーを実現。また画面下カメラが採用され全画面感を強く感じます。未来感あふれる端末です。

【携帯性】
私は初代からの買い換えですが、非常にコンパクトに感じます。特にメインディスプレイを開いた際に薄さを強く体感できますね。閉じた状態でのサイズは約158×67×14.4mm。一般的なスマホよりは厚いですが、ジーンズの尻ポケットなどに入れていても気にならないです。私は最初ヒンジ部もカバーするケースを買いましたが、あとからSpigen製の薄型ケースに買い換えました。個人的には厚いケースはせっかくの薄型ボディーがもったいないなと思います。

【レスポンス】
AnTuTu Benchmark V9の総合スコアは736998でした。実際に使っていても実に機敏な動きです。最新3Dゲームも快適にプレイできます。レスポンスに不満を感じることはないはずです。

【画面表示】
約7.6インチの有機ELディスプレイは非常に綺麗。画面下カメラは注視すれば視認できますが、普段使っているときはまったく気にならず、存在を忘れてしまうぐらいです。折り目も画面が暗いと目立ちますが、暗い映像ならともかく、明るい映像なら気にならなくなります。なお、3世代目はメインディスプレイ表面の保護フィルムの耐傷性が向上しているようで、いまのところ傷はまったく付いていません。エアダスターなどを使い、砂埃が付いたままで画面を拭かないように心がければ、通常の用途において傷がつくことはないと思います。

【バッテリー】
どのぐらい酷使するかによりますが、約2時間の映画鑑賞を含んで1日使っても、私の場合は継ぎ足し充電する必要はなかったです。

【カメラ】
ボディーの厚みの都合で望遠カメラは光学2倍に留まっていますが、カメラ画質自体には十分満足しています。約7.6インチの有機ELディスプレイでプレビューしつつ撮影できるのでピントや色をしっかり確認できますし、撮影後に大きな画面でほかの人に見せられるのが楽しいです。あと、画面下カメラなのにインカメラの画質が自然なのは特筆に値すると思います。

【総評】
FeliCaに対応し、デジタイザーペンが使えるようになり、防水性能を備えた本製品。フォルダブルスマホとして完成形になったと考えています。機能的には次期モデルで付け加えるものはないと思えるほどです。高価なスマホではありますが、私は本端末によって7〜8インチ台のタブレットが必要なくなりました。また外出時にもこれ1台で済むようになり、身軽に行動できるようになったのも嬉しいところ。今後メイン端末はFoldシリーズを買い続けると思うほど気に入っています。

参考になった21

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スマートフォン・携帯電話 > Unihertz > Jelly 2 SIMフリー

野村ケンジさん

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プロフィールヘッドホンからホームシアター、音楽、クルマ関連などの記事を手がけるライター。専門誌やWEBサイトに寄稿するほか、TBSテレビ開運音楽堂やレインボータウンFMなどにもレギュラー出演させていただいてます。音元出版VGP、CDジャーナル・ヘッド…続きを読む

満足度4
デザイン3
携帯性5
レスポンス4
画面表示3
バッテリー4
カメラ1

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

機種不明とてもコンパクトな本体。動作はスムーズで意外にも“おもちゃ”ではない
機種不明小さいけどデュアルSIM対応(DSDS対応のもよう)。microSDとは排他利用
機種不明ケースが付属

とてもコンパクトな本体。動作はスムーズで意外にも“おもちゃ”ではない

小さいけどデュアルSIM対応(DSDS対応のもよう)。microSDとは排他利用

ケースが付属

機種不明ケースと本体がちょっとズレててコネクタがはまりづらいのはご愛敬
機種不明有線ヘッドホンのハイレゾ出力オフになっているので、オンに変更するのがオススメ
機種不明BluetoothコーデックはaptX HDやLDACコーデックにも対応している

ケースと本体がちょっとズレててコネクタがはまりづらいのはご愛敬

有線ヘッドホンのハイレゾ出力オフになっているので、オンに変更するのがオススメ

BluetoothコーデックはaptX HDやLDACコーデックにも対応している

大昔、ソニー製ガラケー「premini」を好んで使っていたこともあり、ちっちゃなスマホだとどんな使い勝手なのか試してみたいと思い購入してみました。AVライターという仕事柄から、音質面でのチェックもおこなってみました。ちなみに、試聴にはAKG「K712pro」ヘッドホンを使用しましたが、音量的には問題なくなっていました。

【デザイン】
イマドキのスマートフォンに比べると画面的には1/3〜1/4くらい? の超小型サイズです。コンパクトなのはコンパクトなのですが、厚みが結構あり、そこもいまのスマートフォンとは異なっているため、使い慣れるまでは少々時間がかかりそうです。いっぽう、丸みを帯びた造形やシンプルな背面など、個性的で、

【携帯性】
携帯しやすいサイズ感で、荷物の多いカバンに入れると探し出すのに苦労するくらいです。最近の大画面スマホのように、車を運転している際ににジーンズのポケットからポロリとこぼれ落ちるようなこともなく、扱い易いです。唯一、厚みが気になったりもしますが、慣れてしまえば銅ということはなさそうです。

【レスポンス】
速い、とはいえませんが、日常的に使っていて全くストレスを感じません。悪くないレスポンとだと思います。

【画面表示】
画面がかなり小さいので、表示、操作ともに多少やりづらくはあります。特に英文字入力はなかなか神経を使うというか素早い入力は厳しいですが、意外にも入力ミスは少なかったりします。

【バッテリー】
こちらでほとんど電話することがないためか、モニターがすぐオフになるデフォルト設定のおかげか、実際に2日前後持ってくれるので、ありがたいです。

【カメラ】
ガラケー時代の画質です。眠たいというか、全体的に暗い映像になってしまいます。あくまでも記録用の範疇でしか使えない印象です。

【総評】
スマートフォンにとって使いやすさや見やすさとサイズはトレードオフの関係でしょうから、このサイズでは致し方ないところです。逆に、このサイズでありながらサクサク動いてくれるので、決しておもちゃにならず、実用もできる製品だと感じました。
いっぽう、音質に関してですが、ヘッドフォン出力が用意されているのはとても便利ではあるものの、解像感が低くSNも悪い、高域にザラつき感があり低域もローエンドまで伸びていないなど、あまりいい音とはいえません。それほどわるい音でもないですが。ちなみに、音楽再生アプリとしてPowerAMPを使用しましたが、ヘッドホン出力がデフォルトで16bitになっており、かつ、そのせいでかなり音が悪いので、ハイレゾ出力をオンにしましょう。
Bluetoothは、aptX HDやLDACコーデックに対応しているので、まずまずの音で楽しむことができます。音楽再生専用のポータブルDAPとは大きく差のある音ではありますが、コンパクトなサイズですし、ストリーミング再生用のプレーヤーとして活用するのも良さそうです。
結論としては、小さいは正義、という気持ちになりました。

参考になった11

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スマートフォン・携帯電話 > MOTOROLA > moto g50 5G SIMフリー > moto g50 5G SIMフリー [テンダーグリーン]

鈴木啓一さん

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満足度5
デザイン4
携帯性3
レスポンス4
画面表示5
バッテリー5
カメラ5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

機種不明
機種不明
機種不明

機種不明
機種不明
機種不明

なんと本体価格5000円という、某MVNOのキャンペーンで購入。

そんなに安く売るなんて、このモデルに失礼だというくらいだ。早速レビューしよう。

【デザイン】
最近はやりの、画面の大きさを重視し、大型化したスマートフォンで、まあ、外観デザイン的には普通である。

評価は「4」とした。

【携帯性】
167mm x 76.4mm x 9.26mm、206g、6.5インチの液晶画面と5000mAhのバッテリーを積んでおり、携帯性よりも大画面と電池容量を優先した機種である。スマホとしては、手にずっしりくる感じだ。

評価は「3」とした。

【レスポンス】
CPUにMediaTek Dimensity 700を搭載している。性能重視というよりは、5G対応でも消費電力を抑える特徴を持ったCPUである。しかし、実際に使ってみて十分きびきび動くので安心した。ミドルレンジ機として、十分な性能といえそうだ。

評価は「4」とした。

【画面表示】
6.5インチ、1600x720のIPS液晶ディスプレイは、発色、解像感ともに良い。

評価は「5」とした。

【バッテリー】
本機種の最大に良い点はバッテリーが持つことだろう。

たとえば、OppoのReno5 Aの電池が4000mAhであるのと比べ、本機は25%も大きい5000mAhの電池を搭載している。

それだけでなく、上記CPUなどの回路的な省電力性能が良いせいかもしれない。

私のレビューで毎回登場するPokemonGOでの感触では、他の機種と比べ、2〜3割以上長く持つ感じである。

10Wのチャージャが同梱されており、急速充電が可能である。

評価は「5」とした。

【カメラ】
モトローラのスマホはカメラ性能は平凡という印象がこれまであったが、いよいよ他社のレベルに追い付いてきた感じである。本機種でさまざまな撮影をしたが、かなり満足のいく写真が撮れた。解像感や、ボケの表現など、最近の人気機種と肩を並べるレベルといえそうだ。

特に私は、4cmまで寄れるマクロモードが気に入っている。

評価は「5」とした。

【総評】
モトローラといえば、携帯電話の老舗であり、歴史的なヒットモデルをいくつも持っている特別なブランドだった。しかし、新興勢力との競争に敗れ、様々な曲折を経て、今現在はLenovoの子会社になっている。それでも最近は、かつての魅力に近い、精力的な機種開発が進んでおり、再び目の離せない存在になってきたように感じる。

本機種は、ミドルレンジ、普及機であり、競争の激しい中では地味ではあるが、しっかりとしたポリシーを感じる機種となっている。

老舗のブランドに恥じない、安定した動作と、電池の持ち、大型液晶が見やすく、操作もしやすい。基本的な実力を強く感じる機種となっている。

ただ、他社機の「5G」表示が出る同じ場所で、本機は「4G」の表示となり、まだ「5G」の表示を見たことがないのは、ちょっと気になっている。原因は不明だが、まだ、「5G」の電波といっても、通信速度が4G並みである現在、ジョークではあるが、通信の老舗モトローラは、このスピードでは「5G」とは認められないといっているようにも見える。

とにかく、重さ以外、とてもよくできたスマホであり、11月末現在、安く手に入れられるキャンペーンもあるので、多くの方にお勧めしたい。

評価は「5」とした。

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スマートフォン・携帯電話 > Google > Google Pixel 5a (5G) SIMフリー

ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:92件
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プロフィールEYE-COM、TECH Win、TECH GIAN、PDA Magazine、DIGITAL CHOICE、ログイン、週刊アスキー、週アスPLUSと主にPC系メディアで編集兼ライターとして勤務。2015年1月よりフリーの編集兼ライターと…続きを読む

満足度5
デザイン4
携帯性5
レスポンス4
画面表示5
バッテリー無評価
カメラ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

機種不明AnTuTu Benchmarkの総合スコアは366261
当機種シャッタースピード1/24、F1.7、ISO95
当機種超解像ズーム(7倍)で撮影

AnTuTu Benchmarkの総合スコアは366261

シャッタースピード1/24、F1.7、ISO95

超解像ズーム(7倍)で撮影

メーカーから借用した端末でレビューします

【デザイン】
スマートフォンとして「ド定番」のデザインです。金属製ボディーの質感は高く、パンチホールディスプレーのおかげで全画面感が強いです。Mostly Blackのカラーはちょっと地味ですが、Maybe Moon、Likely Lime、Partially Pinkなどの純正ケース(3630円)や、サードパーティー製ケースで着せ替えを楽しめばよいでしょう。

【携帯性】
6.34インチディスプレーというと大きなイメージがありますが、実際には156.2×73.2×8.8mm、183gにすぎず、筆者の大きな手(長さ20cm)だとむしろ小さく感じるぐらいです。重量も適度ですね。なお純正ケースは薄く、重量も実測33.8gに抑えられており、携帯性を重視するならオススメです。

【レスポンス】
AnTuTu Benchmark V9の総合スコアは366261でした。8月27日時点のAnTuTuのランキング1位の「iQOO 7」が820936なので、Pixel 5a (5G)はその約45%のスコアということになります。しかし、一般的な用途であればパフォーマンスに不満を覚える局面は少ないはず。最新3Dゲームも画質設定を落とせば十分快適に遊べます。

【画面表示】
FHD+(2400×1080ドット)の有機ELディスプレーを搭載しているだけに、高解像度かつ鮮やかな映像が表示されます。また、「Netflix」アプリでHDRコンテンツを再生できました(まれに、他メーカーの端末には有機ELディスプレーを搭載していてもHDRコンテンツを再生できないことがあります)。せっかくの高画質ディスプレーなので、フィルムは光沢系を選択することをオススメします。

【バッテリー】
標準4680mAhのバッテリーを搭載しており、「Pixel 5」より600mAh増やされています。バッテリー容量的には十分ですね。ただ長期間使っていないので、現段階では無評価といたします。

【カメラ】
広角カメラ(12.2MP、F1.7、光学式手ぶれ補正)と超広角カメラ(16MP、F2.2)が組み合わされています。両カメラの解像度はそこそこですが、「画質」については十分高いレベルです。望遠カメラを搭載していない点を不安に感じられる方もいるかもしれませんが、大型テレビで見るならともかくスマホやタブレット、17インチぐらいのノートPCの画面で鑑賞するなら、7倍の超解像ズームで十分な解像感を得られます。

【総評】
最近のスマホは15万超えも珍しくないほど高騰していますが、そんななかで5万1700円でこれだけのスペック、質感、使い勝手を実現した「Pixel 5a (5G)」は非常に貴重な存在です。高価なスマホはそれだけの高機能を搭載しているわけですが、つねにその高機能を必要とするわけではないですし、言ってしまえば我慢できないこともないですよね? スマホ本来の機能を過不足なく満たした実用スマホを求めているなら、本製品は真っ先に検討すべき一台だと思います。

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