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ヘッドホンアンプ・DAC のユーザーレビュー

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ヘッドホンアンプ・DAC > CEC > DA53N

ニックネームちゃんさん

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ブルーレイ・DVDレコーダー
3件
477件
バイク(本体)
4件
146件
AVアンプ
3件
145件
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満足度5
デザイン4
音質4
操作性3
機能性3

数年前、中古で安価に入手し、PCのハイレゾファイル再生用として使っていました。再生が不安定なことから本格的なハイレゾ対応AVアンプの入手で放置していましたが、最近、AKGのK701を安価に入手し、この放置していたヘッドホンアンプ?に繋いでみたら化けました。K701と言うヘッドホンはパソコンのヘッドホン端子接続ではヘナヘナな低音で、オープンエアじゃこんなもんかいな‥と思っていたのが、このヘッドホンアンプで聴くと別物と言うくらいの力強い低音&高域の素晴らしい解像度で下手なスピーカーで聴く気になれないかもしれません(笑)

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > Q5s with AM3E FIO-Q5S-AM3E

Geoffrey Ingramさん

  • レビュー投稿数:7件
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
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ノートパソコン
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イヤホン・ヘッドホン
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性5
機能性5
 

 

1年間使用していたGRANBEATの2.5mmバランス端子が不調になるも、スマホのため簡単に修理に出すこともできずにいたため、
バランス出力のあるBluetoothレシーバーを幾つか試した結果小型のものでは音質に満足できずifi AudioのxCANに手を出しました。

xCANはBluetooth接続だとホワイトノイズは乗るものの音質はGRANBEATのバランス出力と遜色ないもので、満足のいく製品でした。

この環境で半年ほど使用しておりましたが、こんどはGRANBEATのカメラ性能(手ブレ補正がほとんど効かない)に対する不満が
限界に達したため今夏にスマホをHuaweiのP30 Proへ買い替えました。

ここまでが本製品レビューに至る経過になります。

最新のBluetoothチップを搭載したP30 Proとifi AudioのxCANの組み合わせは同じaptXコーデックで接続しているにも関わらず、
GRANBEATとの接続よりも広帯域で音圧も強く感じました。Bluetoothチップの差による音質の変化を実感したのでP30 Proで使用可能なHWAコーデックを試してみたいと思い調べた所、xCANに比肩するアンプとしては現状FiioのQ5Sが唯一の選択肢のようでした。

評判の良いAM3Dアンプバージョンは既に売り切れておりましたのでAM3Eアンプで購入しました。
P30 ProはFiio Musicアプリで運用しています。
まず音質の前にアンプ本体にBluetooth接続時用の再生・停止、早送り・巻き戻しボタンがあるのが便利でした。
物理ボタンのないxCANと比べてスマホを起動せずに、一時停止や曲送りができるのは混んでいる場所などで重宝します。

付属アンプAM3Eのレビューです。
各所での評判通り、音圧高めの元気の良いアンプです。
xCANは空間表現が秀逸でしたが、AM3Eと比べると薄味に感じてしまいます。同程度の音量で聴き比べるとAM3Eの方がより実在感があり、音楽の細部まで聴き分けることができるので、録音の良好な音源は分析的に音楽を楽しむことができました。

xCANと同じaptX接続からP30 Proで使用できるHWA接続へ変えるとFLACファイルの聴感は有線接続とほぼ変わらなくなりました。
バッテリーの減りは少し早いですが、2段重ねでの運用と比べて音質の劣化を感じることなくスマートに持ち運びができるのは、カメラ性能を重視したスマホにはかなりのメリットです。

上記環境で1ヵ月程度使用していて不満はまったくなかったのですが、AM3Dアンプの評判を読み漁る内にどうしても試してみたくなり、
どちらか処分すれば出費も抑えられると自分を納得させ単体のAM3Dを購入してみました。これは値段の差以上のアドバンテージがあるように感じます。前後左右に余裕のある音場が展開されるにもかかわらず、音は繊細で粒が立ち曲全体の見晴らしがとても良くなりました。曲がスケールアップされるように音量が上がるので、迫力は増しても耳が痛いと感じることがあまりありません。耳への負担を考えるとあまり大音量で聴くべきではないかもしれませんが、ついボリュームノブを回してしまいたくなる衝動に駆られます。
AM3Dの評判も話半分くらいに受け取っていましたが、自分にとっては嬉しい誤算でした。やはり良い物はそれなりの評価がつくものですね。ただAM3Dの4.4mmバランス出力は2.5mmバランスとの変換アダプタ―が巨大なものしかないので、運用上不安定で不格好になってしまいます。背の低い変換アダプターをどこか製品化してくれれば良いのですが、自分はMAVERICK II カスタムとALOのReference 8ケーブルの組み合わせしか使わないのでケーブルの端子を4.4.mmに改造するか検討中です。

xCANでも感じていましたが、FiioのQ5sはBluetooth周りや外付けポータブルアンプの進化をより実感させてくれる良い製品です。

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ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB

16台目さん

  • レビュー投稿数:242件
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イヤホン・ヘッドホン
163件
2件
ヘッドホンアンプ・DAC
40件
2件
ノートパソコン
7件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性2
機能性4

再レビューというか、後日談です。
結果的には、TEAC UD-503に買い換えました。
理由は、ラインアウトの品質に問題ありと思ったからです。個体差かもしれませんが、女性ボーカルの盛り上がるあたりで、結構歪っぽいのです。最初気のせいかと思っていたのですが、ラインアウトから2台のヘッドフォンアンプに繋いでどちらも同様の傾向でした。ヘッドフォン出力は問題なくウルトラハイクオリティです。悪しからず!

以下、以前の内容です。

以前、DA300USBを持っていて、ライン出力はなかなか良い音質であったため、その後継機種ということで期待していました。操作性以外はかなり進歩していて良いと思いました。いろいろ良くなった反面、主に使い勝手の面でまだまだ改善が必要な部分が多いと感じました。

【デザイン】
前作からは月とスッポン!プラスチック感丸出しでどこに出しても恥ずかしい前作から、比較的上質でシンプルな単品コンポとして存在できるようになりました。
満足はしているのですが、気になる点を幾つか。文字は見やすいけれどディスプレイの幅が短く、情報は少ない(普段はDENONの文字ばかりが目立つ)。ボタンなどが縦位置設置を重視したのか一直線に配置され、後述するように使い勝手が必ずしも良くないのが気になります。

【音質】
ライン出力は、前作同様、良いと思います。自分が直前まで使っていたPioneer U-05よりも音に力があり、音色も派手な感じで聴きやすいと思いました。ただ、曲によっては若干刺さる感じになり、ヘッドフォンとの相性ではちょっときつい印象を持つこともあるかもしれません。
一方、
ヘッドフォン出力は、前作DA300USBの低音がボワつき、力ないものから改善しました。音に力強さとキレが加わり、音の立ち上がりが早い印象を持ちますので多分一聴して違いがわかります。しかし、音色的には相変わらずドンシャリがきつめの上、中音域の厚みと滑らかさに欠けます。同じメーカーのDENON AH-D5200との組み合わせでは、(これはヘッドフォンとの相性もありますが)低音過多でボワつき、中音域はガサついてちょっと厳しい感じです。手持ちのヘッドフォンではオーディオテクニカ ATH-R70Xとの組み合わせが、インピーダンスが470Ωと高いせいか、アンプ側の暴れ(?)を抑えてくれるようで、低音多いですが無難でおとなしい感じになりました。ヘッフォン出力にフラットさと制動力はあまり期待し過ぎない方が良いだろうと個人的には思います。普段は、ライン出力からiFi micro iCan SEに繋いでヘッドフォンを聞いています。

【操作性】
まずは、タッチ式のスイッチには切り替えに時々失敗しイライラさせられます。機械的に確実に切り替えられるようにして欲しいです。
また、ボリュームの位置はここでいいんでしょうか?あくまで本機を横置きにして右手で操作するという場合、ヘッドフォンを端子に挿して使うとボリュームと近いので、邪魔になります。少々頭にきます。加えて、このボリュームは固めで、多く回さないと音量が変化しません。0.5db刻みで細かく調整できるという点では必ずしもマイナスとは言えませんが、決して快適とは言えません。違うヘッドフォンを挿した場合に、音量を変更するために、ヘッドフォン端子がボリューム右の邪魔な位置にあって、しかも固いボリュームをたくさん回すのは面倒です。もう少し考えて欲しかったです。
加えて言うと、ヘッドフォンとライン出力の排他的切り替えは必要だったんでしょうか?同時出力できたら何か都合が悪かったんでしょうか。ヘッドフォンを挿すとラインが切れるのはヘッドフォン端子の抜き差しを頻繁にする場合に磨耗が心配になります。切り替えのリレースイッチは長期的には故障の原因にもなるでしょう。省電力機能のつもりでしょうか?音質的にそんなに有利なのでしょうか?少なくとも排他的使用にするかどうか選択できないのは困りものです。

【機能性】
入力が、USB、光デジタル、コアキシャルとデジタルが一揃いあるのは良いです。しかし、欲を言えば、、、、、前にパイオニアU-05を使っていたこともあるので要望は幾つかあります。
光デジタル入力は2つも要らないと思います。タッチパネルではダイレクトに入力切り替えできず、順送りする必要がありますが、手間が増えるだけです。光デジタル入力を使用する機器というのはテレビくらいしかないはずです。2つ付けるくらいなら、1つはスルーアウト(出力)にして欲しかったです。出力がアナログ1つというのは大変残念です。せっかく音が良いのだから、XLRバランスのライン出力があればと思います。そうすると事実上アナログが2系統になり使い勝手が格段に向上します。
最後に、Advanced AL32 Processing Plusの効果は正直言ってよくわかりません。全体的に音は聞きやすいもので、満足しているので決してマイナス点ではないのですが、もしこれがウリの1つであるならば、できるだけ入切のボタンを用意すべきです。そうでないとせっかくの高音質化機能が、比較ができないことにより、ただの幻想になります。(そういう技術は、オーディオの世界には非常に多いですが。)

【総評】
総じて音は良いと思いますので、高く評価します。
一方、DA300USBのシンプル路線を引き継ぎ、デザイン面、音質面などは確実にステップアップはしていますが、正直言って操作コンセプトも引きずっており、使いこなしのための配慮が足りないと思いました。またドンシャリ過ぎるヘッドフォン出力も善かれ悪しかれです。
もちろん、ライン出力で一度繋いだら電源ボタン以外は操作はしません、という使い方(自分も大抵そう)なら問題はありません。
操作性など多くの改善は望みますが、音質面で満足できる出来なので、コンパクトで音の良いDACをお探しの方はオススメと思います。

参考になった5人(再レビュー後:1人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB

lcac 6さん

  • レビュー投稿数:4件
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タブレットPC
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マザーボード
1件
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イヤホン・ヘッドホン
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満足度5
デザイン5
音質4
操作性5
機能性5

DSDが使える点や、操作が簡単な点が素晴らしい。コンパクトで発熱も少ないため邪魔にもならない。極めつけにコストが安い。
DENONさんらしいシンプルなデザインもお気に入りです。同じメーカーの元フラッグシップモデルのヘッドホンとセットで使ってますが、相性も抜群で快適な時間を提供してくれます。

そうはいってもより高価なDACには性能で劣る所はあるので、予算に限りのある人にのみおすすめします。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FOSTEX > PC100USB

nori sugiさん

  • レビュー投稿数:11件
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グラフィックボード・ビデオカード
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マウス
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CPU
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性4
機能性4

とりあえず家庭でpcから音楽を聴くならこれで決まりです。

これを買うまで国産中級プレイヤー使ってましたが音の差いまいちわからないので売りました。
ブラインドテストでハイレゾ分からなかったのでこの製品でいいやとなりました。
音楽ジャンルは何でも行けると思います。 コンパクトで究極的にシンプルな製品なので凄くいいです
数年毎日使っても壊れてません。 壊れてもまた買いなおすと思います。

他の国産メーカーのいろいろな売り文句って何なんだろうと思いました。
ギャングエラーみたいなのもほとんど気になりません。 左右の分離もCDプレイヤーと変わりませんし
普通にめちゃくちゃいい音でなります 60年代ワンポイント一発どりジャズとかの空気感がある雰囲気とか再現できてますし。

安いのに生々しい音が出る理由にpcm2704のデジタルフィルターが2倍しかないからかもしれません
一部ではデジフィルの倍数は低いほうが鮮度が高いといってNOS化DACを作ってる人がいます。
測定のスペック上のSNなんてものはあてにならないのがこの製品でわかります。


ほかのレビューで黄色い音とかがさつくとか書いてる人がいますが  多分オーディオショップとかの人?
そうゆう変な音は一切しませんよ あえてゆうならヘッドフォンは重視されてない製品で
RCA出力がまともです。 音圧ゲインだけは少し低めと書いてる人がいますが同じくそう思いました。
ただまともなアンプならゲインが少し位低くても関係ありませんでした。
DACの音質差をゲインの差と勘違いしてる人も結構多いようです  どっちにしろ音質はブラインドテストしないと厳密にはわかりません。

参考になった8人(再レビュー後:2人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > MJTS > Soundfort DS-200

nBanjoさん

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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
5件
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ヘッドホンアンプ・DAC
2件
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薄型テレビ・液晶テレビ
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満足度4
デザイン5
音質4
操作性5
機能性5

■まえおき
昨今、めっきり見かけなくなったバーブラウンのDACチップを採用した据え置きオーディオDAC製品のコスパのいいものを探し求めて、この製品に辿り着きました。私は旭化成のDACチップのファンですが、市場からバーブラウンのDACが消えてなくなるのではという勝手な思いがあり、そうなる前に1台だけでも確保しておこうという理由から購入に至ったしだいです。

1)電源投入直後は暖機運転が必要
本機の音をはじめに聴いたとき、なんだか微妙にブレて変調ぎみな音に違和感を感じました。
数曲ほど聴いた後、別の用事があったので電源を入れたまま放置しておきました。
約2時間後に用事を終えてから本機の音を聴き直したところ、先ほどの違和感がまったくなく素直な安定した音になっていることに驚き、その理由を考えていたところ、本機に搭載されている水晶発振器がTCXO(温度補償型水晶発振器)であることを思い出しました。
TCXOというのは、通常の標準的な水晶発振器に比べ温度変化に依存せずに安定した発振信号を出力するような仕組みをもった高精度な発振器なのですが、どうも電源投入直後すぐにはその安定状態にはならず、本来の性能を発揮するまである程度の時間がかかるみたいです。
つまり、TCXOを搭載した本機でちゃんとした音を聴くには自動車の暖機運転みたいなことが必要だと言うことです。

2)ACアダプターによる電源供給はやはり音が良くない
上記1)に続いて、音がやや歪みっぽく不快なのが気になってきました。
これもすぐに原因は付属のスイッチング式ACアダプターだと思い、電源供給を手持ちのトランス式アナログ電源に変えたらその不快感は消え、オーディオらしい円やかな音になりました。
本機のような音声用アナログ回路を有するオーディオ製品を少しでも音質にこだわって使用するならば、電源供給はACアダプターでなく、やはりオーディオにある従来からのセオリー通りトランスを使用した電源の方がベターだと思っています。

3)その後も音に違和感が?(水晶発振器を換装してみる)
上記2)のあとは、もうこれで大丈夫だろうとさらに聴き直していると、あらたな違和感/不快感が襲ってきました。
それは、音が全体的に中高音にエネルギーバランスが偏って重心が高く(腰高)なったようになり、低音が全く出ていないというわけではないのですが、中高音が強調気味なのが気になってきたことです。
これは、経験上から水晶発振器のキャラによるものと予想して、お気に入りの水晶発振器に換装したところ、その予想は間違っておらず違和感は解消し音全体のエネルギー(重心)バランスがとれて落ち着きのある心地よい音に変わりました。

■まとめ
以上において、上記1は単なる注意点であり、上記2,3は不満点となります。
しかしながら、その不満となった音に関しては、あくまでも私個人の主観によるものであり、好みの音にすべく改良するような結果になりましたが、決してすべての人に当てはまるわけではないと思います。
つまり、聴く人によっては不満にはならない場合もあり、実際に聴いてもらって判断するしかないということをお断りしておきます。
勝手ながら自分の不満点が目立つような記述をしてしまいましたが、そこを除いて見直してみると本機の良い点として気づいたことがあります。
それは、前述の改良後にあらためて音を聴き直してみたところ、ライン出力/ヘッドホン出力共にS/Nが高く歪み感もまったく無いと言っていいほどで、非常に透明感のある爽やかでクリーンな音であることを実感しました。
言い換えると、これは私の経験上からオーディオとしての基本設計(回路設計/プリント基板のパターン設計)が非常に良くできていることを示し、ハイエンドな製品に相当する出来映えだと言えます。
本機は、生産は中国ですが、メーカー情報によると熟練の日本人設計者がかなり本気を入れて設計したということらしく、私はそのことに偽りはないと確信(感心)したしだいです。
ちなみに、私自身も30年余りエンジニアの端くれとしてやっていますが、純粋にそのように感じることは珍しいことでもあります。
最後に、音質面以外で本機を総合的に見た場合、全体的に文句のつけようが無いくらい質感良くシンプル且つコンパクトで使いやすく仕上げられており、コストパフォーマンスも非常に高く評価でき、数少ない優秀な部類の製品だと思います。

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ヘッドホンアンプ・DAC > auneaudio > aune BU1

和音の花鈴さん

  • レビュー投稿数:1件
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イヤホン・ヘッドホン
0件
9件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度4
デザイン5
音質4
操作性4
機能性5
   

今使っている候補

   

【デザイン】
少し派手 でもすごい目立つわけではない

【音質】
今まではWalkman A55 -> nano iDSD BL -> MDR-Z7M2を使っていました。このクラスだとMojoはよく勧められますが、自分にとってはエコーが強すぎて買えません(Hugo,Hugo 2は全然そんなエコーがありませんので、Mojoだけの現象かもしれません。)

愛用のnano iDSD BLは全体の雰囲気の方が伝わってきます。Burr-Brownのおかげで、暖かくてほろ酔い的な感じがします。小型で、手に入れやすくて、T1 2ndも美味しくドライブできます。

本機のBU1に切り替えると、霧が消えたようで、代わりにディテールが見えます。ステージは別に広くなったわけではありませんが、イメージがはっきりで、でも硬くなく、すごく聴きやすいです。しばらく慣れると、nano iDSD BLはぼやけているふうに聞こえます。ベールなど高音は響きが豊かの方で、高音も低音もnano iDSD BLより伸びたり、沈んだりします。しかし、あくまでもZ7M2なら聞こえる話、1AM2ではそれほど違いありません。

ボーカルは近くても繊細で煩くありません。ATH-ESW11LTDで聞くと、ボーカルはリアルに聞こえ、まるで自分のために歌っているようです。

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ヘッドホンアンプ・DAC > BURSON AUDIO > Conductor V2+

ジャッキー123さん

  • レビュー投稿数:15件
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イヤホン・ヘッドホン
9件
39件
タブレットPC
1件
26件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
2件
16件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

再レビュー

どうやら最初の製品は初期不良品だったようです。
交換品はノイズがありませんでした。
分離感がHD-DAC1、UD-505のそれの遥か上です。
とても澄んだ音で、T1 2nd、HD800sの潜在能力を引き出してくれます。上記2つの製品はいかに鳴らせていないかがわかりました。T1 2ndは公称600Ωと言われていますが音の周波数によってインピーダンスは変わります。余裕を持って1000Ω対応のヘッドホンアンプがふさわしいと思います。本製品は8.2W×2(16Ω)という圧倒的な出力が可能ですからT1 2ndにとって最もマッチするヘッドホンアンプだと個人的に思います。

個人的には音質は20万円クラスの製品だと思います。HDVD800を聞いたことはありませんが海外サイトではHDVD800を超えているというレビューが散見されるので確かにそうなのかもしれません。

世の中には30万以上するヘッドホンアンプもありますが本製品は間違いなくおススメです。T1シリーズやHD800シリーズをお持ちの方、節約したいならこれ一択です。




















ゼンハイザーHD800sでの使用。
プツプツとノイズが乗ります。
ミュートにしても聞こえます。
T1 2ndでも気になるレベル。
低インピーダンスのイヤホンを挿せばもう音楽には集中できないレベルです。
コンセントが悪いのかと思い家のあちこちのコンセントに挿しましたが相変わらずでした。
ただし解像度は高く良い音を出してくれます。
(HD-DAC1比)
残念ながら返品します。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FOSTEX > PC100USB

S//Sさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:2人
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薄型テレビ・液晶テレビ
0件
3件
PCモニター・液晶ディスプレイ
0件
2件
冷蔵庫・冷凍庫
1件
1件
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満足度2
デザイン1
音質1
操作性1
機能性1

良い点
数年PCと共に電源入れっぱなしで放置しているが、一度もエラーなどで停止したことがなく、空気のようである。
悪い点
音が汚い。ノイズっぽい。シャカシャカした黄色い音。数万のヘッドフォンなど粗が際立って使えない。
ヘッドフォン出力とライン出力を同時に使えない。
しかも頻繁に抜き差しすると不具合が出るとのレビューがあり恐ろしくてできない。
ラジカセやTVではないのだから、RCAとステレオミニが排他である意味が分からない。
そうであるにしてもせめて切り替えスイッチくらい付けるべきだろう。
結局ヘッドフォンとスピーカーどちらも使うためには他にアンプを買い足さなくてはならず、
それならばさらに音のいいUSB-DAC付きのアンプに買い替えることになるだろう。
今は仕方なくヘッドフォン出力からスプリッターを使って分配し複数機器への同時出力を適えているが、
未使用時もスイッチを持たないヘッドフォンの音は垂れ流しになってしまうので不満である。

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ヘッドホンアンプ・DAC > iBasso Audio > iBasso Audio DC02

富士山1ごうさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:12人
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イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度3
デザイン2
音質3
操作性5
機能性無評価

★製品の状態
本体に傷ありUSBがグラグラ
★環境
イヤホンヘッドホン
オーテク・パナソニック・ゼンハイザー・フィリップス

使用再生ソフト
無料AIMP・foobar2000・MusicBee
有料Adobe Audition

PC直刺しとDC02ーイコライザー4Kあたりから上を上げてます

音質DC02
★win7
低音が強調されて高音が丸くなり音がこもります
音の分離も悪くなり良いことなし

★win10で使用
音に厚みと響きが加わります

よく聞くと高音が若干解像度が下がります

解像度が下がるが音に厚みと響きが加わることを良しとするか、PC直刺しの音は細いが尖った音が出ることを良しとするかで評価が違ってきそう

windowsでは、これを付ける事によって劇的に高音質化されるということはありませんでした


・ハイレゾとCDで同じ曲を聴き比べましたが、ほぼ違いは感じられませんでした

・ネット情報によると、USB-CからUSB-Aへの変換は規格上アウトらしいですが、その辺は大丈夫なのでしょうか

windowsメインの人はあまり効果はないです

アンドロイドの人はある程度効果があります
そのため評価を上げました









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ヘッドホンアンプ・DAC > xDuoo > TA-02SJ

ゑびす屋さん

  • レビュー投稿数:43件
  • 累計支持数:41人
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デジタルカメラ
3件
47件
イヤホン・ヘッドホン
15件
0件
薄型テレビ・液晶テレビ
3件
11件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

主にSHURE 3兄弟(SRH1840、1540、1440)を中心に10台ほどで使っています。
amazonなどのレビューが良かったので試してみたのですが、
これはなかなかのスグレモノです。
SRH1840を例にとると、かなり高域寄りの高解像モニターと思っていたのですが、
このアンプだと中低域が豊かになり鑑賞用としてもバランスがいいです。
「真空管」のイメージとは違って高域のキレや解像度も失われていません。
このままでも不満はないのですが、皆さんのレビューを参考に他の真空管を試して見ます。

参考になった1

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ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB

ID_HALさん

  • レビュー投稿数:102件
  • 累計支持数:182人
  • ファン数:9人

よく投稿するカテゴリ

CPUクーラー
8件
0件
証券会社
6件
0件
CPU
5件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性4

PT3を2枚挿しで完全ファンレスのテレビ録画視聴マシンを運用して7年ほどたつのですが、どのように音声を出力しているか書いてなかったのでまとめておきたいと思います。
マシンの構成アンプモニタスピーカーなどは以前の記事をご覧ください。
http://halsrv.com/wordpress/2012/08/pt3%e7%94%a8%e3%81%ae%e5%ae%8c%e5%85%a8%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%92%e7%b5%84%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/

以前はUSB接続でSound BlasterからAVアンプに出力していましたが昨年とうとう壊れてしまったので、デノンのUSBDAC DA-310USB-SPを購入Windows10にアップグレードしてPCM出力32bit192khzで出力できるようにしました。いままではWindows7では24bitまでで壊れたSound Blasterは96khz24bitまでしか対応していませんでした。従来通りUSBDAC経由でAVアンプにアナログ入力Dolby Pro LogicUXの音場補正サラウンドでテレビ放送を楽しんでいます。当方の設備では映画放送などのAACよりもPCM音場補正の方が音質が良く聞こえます。たぶんAVアンプを20〜30万のおごったやつにすれば違うんでしょうけど価格的にはUSBDACを5倍するのに変えたのでそれに見合う目に見える音質の向上5倍以上はよくなりましたね。
特にいわゆるアップサンプリングAdvanced AL32 Processing Plusなのですが、いままで聴こえなかったテレビ放送ってこんなにいい音が流れてるんだー!という音に感動しました。別の部屋にある普通の4kテレビをAVアンプにつないだだけではこんなよい音はしないんですよね。ヘッドフォンアンプとしても使えますがテレビ放送メインなのでヘッドフォンの方はおまけという感じでもったいないけど使い勝手が良いのでもう一台あっても二階のホームシアターでも不自由しないななんて思うくらいです。

写真やマシン環境スピーカーアンプ構成などはブログでご覧ください。http://halsrv.com/wordpress/2019/10/pt3tv%e9%8c%b2%e7%94%bb%e8%a6%96%e8%81%b4%e7%92%b0%e5%a2%83%e3%81%a7%e3%81%ae%e9%ab%98%e9%9f%b3%e8%b3%aa%e5%87%ba%e5%8a%9b%e6%a7%8b%e6%88%90%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/



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ヘッドホンアンプ・DAC > iBasso Audio > iBasso Audio DC01

とりあえず…さん

  • レビュー投稿数:52件
  • 累計支持数:495人
  • ファン数:56人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
31件
2382件
ヘッドホンアンプ・DAC
7件
79件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
4件
77件
もっと見る
満足度5
デザイン5
音質5
操作性無評価
機能性無評価

2019.10.4追記

バッテリー消費について
私のスマホのバッテリー容量は4000mAhですが、既に1年以上使用しているので多少ヘタリ気味です。
これを「HF Player」で再生、イヤホンは「Kaiser10」音量は比較的?大音量派の私でちょうどの目算で約25%です。
バッテリー残量100%だと正確でなさそうなので、98%の状態で他のアプリは全て待受状態でキッチリ1時間使いました。

結果、残量は92%でした。
1時間あたり6%という結果で単純計算で16時間以上使えることになり、機内モード使用で純粋に音楽プレイヤーとして使えばもっと長時間使えるでしょう。

後、他の方も書かれていますが結構発熱しますので、ポケットの外に出しておいた方が良いでしょうね。

以下、前回のレビューです。

【デザイン】
とても小さくて邪魔になりません。

【音質】
価格とサイズを考慮すると「凄い!」の一言です。
今までにもスマホ用のミニ複合機は色々ありました。
しかし、それらとは一線を画するものです。

この大きさなのにかなりパワフルでイヤホンは当然としてポタ用のヘッドホンなら十分に駆動できます。
音質的には解像度が高く、若干低音強めですがほぼフラットで音域が広く、どちらかというとクール系の音です。
バランス駆動ですからアンバランスの、例えばウォークマンAより音場が広く芯がしっかりしています。
これがスマホ直でバッテリー無しの複合機とは思えません。

【操作性】
ただUSB端子に挿すだけ。

【機能性】
特に付加機能はありません。

【総評】
当然ですが上級DAPと比べれば音の厚み等々違うのは違うのですが、この価格でこの音質でこのサイズなら文句無いです。
高音質なバランス駆動のDAPってどれも結構大きくてそれなりに重いですよね。
スマホだけでかなりの高音質で音楽が聴けるという画期的な機器です。

特定の方への注意点ですが、私はプレイヤーアプリに「HF PLAYER」を使っているのですがそれに付属のUSBドライバを使用すると約1分で音が出なくなる不具合がありました。
Android標準のドライバならこのようなことは起きず問題ないのですが、「HF PLAYER」のドライバの方が高解像度だったのでこの点だけは残念です。

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ヘッドホンアンプ・DAC > iBasso Audio > iBasso Audio DC01

KURO大好きさん

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満足度5
デザイン3
音質5
操作性5
機能性5
   

   

【デザイン】
デザインはケーブル部分もシルバーにして目立たなくして欲しかったです。
イヤホンケーブルが茶系だと違和感を感じます。

【音質】
このサイズでこの音質で有れば、十分過ぎるでしょう。
特にDSDやハイレゾ音源が驚きの高音質です。

【操作性】
操作性は完全に使用するスマホに依存します。
スマホが高音質になるのですから、抜群の操作性です。

【機能性】
アンバランス端子が欲しいとか要望は合っても、このコンパクトさが犠牲になるので有れば不要だと思います。
対応音源はフルスペックなので、不満は有りませんね。

【総評】
ハイエンドクラスのDAPは大型化が進んで、携帯性が悪く利用しておりません。
サイズと音質のバランスでZX300を利用していましたが、中華から「Zishan DSD 4497」、「Zishan T1 4497」とコンパクトでハイエンドクラスのDACを搭載した高音質なDAPが登場してから、これらを利用中です。

DC01はDACがAK4493なので、AK4497の下位グレードですが、操作性の良さに期待して購入しました。

AK4497を搭載したDAPには音質が見劣りしますが、ハイレゾファイルの再生はこれに迫る音質です。

イヤホンによっては相性も有るようですし、AK4497には見劣りしますが、これでも十分と言えるサウンドだと思います。

このモデルの欠点を幾つか記します。

最初の問題点としては、初期ファームウェアではDSDファイル再生がPCM変換を利用することです。
こちらの問題はファームウェアをバージョンアップすることで解決します。

次の問題点はUSB-Cで接続していることから、バッテリー低下の際には充電しながらの再生が出来ないことです。
1日の使用時間が短ければ不満は無いのでしょうが、私は長距離の日帰り出張が多いので、移動中に1日往復9時間使うので、帰りは充電が必要で聴くことが出来ないのです。
2.5mmバランス接続なので、バッテリー低下するとスマホのイヤホン端子の利用も難しく、予備のイヤホンか、変換プラグを用意しておく必要が有ります。

最後の問題点は、筐体の温度上昇が激しく、かなり熱くなることです。
これから寒くなりますので問題有りませんが、夏は熱暴走してしまうことが心配されます。

しかしながら、これらの欠点を考慮してもこのサイズで有りながら音質の良さを感じさせてもらえる数少ないモデルです。

私はDSD音源を多数所有しており、特に最近はDSD256音源も増えて来ました。
PCM音源も352.8KHzや32Bit音源も増えて来ましたので、これらのハイエンド音源が変換無しで高音質に利用可能なのは何よりも大きなメリットです。

スマホ単体で音楽を聴かれている方で、少しでも音質を気にされるので有れば、とてもお勧め出来るイヤホンです。

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ニーソスキー教授さん

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Apple Type-C DAC(最大48kHz)

384kHz再生時 Appleより電池を食っています

Mac接続時 つなぎ直すたびに音量MAXでパンが寄ってしまう

   

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Oneplus7+Final E4000+Onkyo HF Playerでの感想です。

【デザイン】
Type-Cで刺さる高音質USB DAC こういうのを待ってました。
AppleのType-Cアダプタより少し長いので取り回しに余裕ありますね、というくらい
【音質】
全般的にフラットで良いと思います。
アンダー3万のDAPまでならいい勝負すると思いますよ。
音量を取りにくいとされているE4000でも音量を最大にすると即難聴レベルなのでヘッドフォンもいけると思います。
【操作性】
iBasso UACに音量の固定機能をつけてほしいですね・・・今はVolumeLimiterというアプリで最大音量を制限しています。
また、Macにつなぐとなぜかデフォルトのパンが左に寄ってしまうこと。ファームウェアでなんとかならないですかね・・・
【機能性】
アップサンプリングですが384kHz PCMと5.6MHz DSDダイレクト再生を確認しました。
Windows/Mac/Androidで特にドライバーも必要なく使えます。
【発熱と消費電力】
AppleのType-C DACと比較すると明らかに発熱しますし、電池消費も激しいです。
ポケットに突っ込んだ状態で192kHz以上の連続再生を行うと数曲目で熱暴走と思われる切断が起きます。
【総評】
DAPとスマホを2台持ちするのはスマートじゃないとお考えの方におすすめです。
一方で、スマホに集約するデメリットとして、
・音楽ファイルで端末のストレージ容量を食うこと(最近はmicroSD使える端末少ないですし)
・電池の消費が激しいのでバッテリーに余裕のある端末でないとおすすめできないこと
が挙げられるため音楽再生を専用機のDAPに任せる、という考えもアリだと思います。

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