ヘッドホンアンプ・DACすべて ユーザーレビュー

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ヘッドホンアンプ・DAC のユーザーレビュー

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モニタレビュー
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > BTR3

Toyo6811さん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:26人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
5件
41件
タブレットPC
1件
0件
サウンドカード・ユニット
1件
0件
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満足度4
デザイン5
音質4
操作性3
機能性5

【デザイン】
至ってシンプル。でもこれで良い。余計な物、デザインは要らない。
【音質】
良い。ちゃんと最近のFiiOらしい暖かさとドライ感の中間を狙いに行った馴染みやすい音。
【操作性】
シンプル。シンプル過ぎて逆に操作し難さを感じる人も居るかも。慣れれば簡単。
【機能性】
主要コーデックほぼ網羅。スゲーなΣ(・□・;)
【総評】
音質優先LDACでも途切れ無し。
どこぞの国内メーカーヘッドホンは意味なくアプデした途端途切れまくりで使い物にならない。
価格は倍以上するのにBTR3に負けるとは…。
情けない。
まぁ夏場なんで奴は秋冬まで箪笥行きやけどw
夏場にワイヤレス環境で聴きたい場合はコレ一択。
遮音性高いイヤホン使えばNC機能無くても大丈夫。

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ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-300USB

こくたさん

  • レビュー投稿数:6件
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ミニコンポ・セットコンポ
1件
6件
スマートフォン
0件
3件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
2件
0件
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性5
機能性4

Raspberry Pi(Volumio)接続中

DA-300USB認識画面

DSD5.6視聴中

今更ではありますが、Raspberry Pi(Volumio)のUSBに接続し音楽を楽しんでいます。


変更前 PC(Foobar 2000)→DA-300USB→アンプ→スピーカー
変更後 Volumio →DA-300USB→アンプ→スピーカー


Windowsではドライバーが必要でしたがVolumioでは必要ありません。
単純にUSBに接続することでFLAC、DSDを楽しむことができます。

【デザイン】
シンプルでいいです。

【音質】
ラインアウト接続で利用しています。良いです。

【操作性】
Function機能を押すだけでUSB/Tos/Coaxialを切り替えできるので操作性が良いです。

【機能性】
PCオーディオが主目的でしたが、まさかVolumioに活用できると思っていませんでした。
Volumioに活用することで、PCオーディオ機器がネットワークオーディオに、Air Play出力機器に活用することができるようになりました。

【総評】
メーカーの想定していかったであろう、Volumioを使った運用でも迫力があり、今でも楽しめる機種と思います。
旧機種になりましたが、これからも音楽鑑賞に活用したいと考えております。

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ヘッドホンアンプ・DAC > オーディオテクニカ > AT-PHA55BT

小学5年生れす。さん

  • レビュー投稿数:86件
  • 累計支持数:885人
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イヤホン・ヘッドホン
56件
48件
ヘッドセット
4件
0件
Bluetoothスピーカー
4件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性4

【デザイン】
シンプル&スマート

【音質】
USB DAC(24bit/192kHz)との比較。
本機の伝送帯域上限が4kHz。
高音はきちんと出ます。
低音は伝送帯域下限が20Hzのため、やや弱くなります。
イコライザーで補えます。

音の輪郭が最大の違い。
LDAC接続でもやや輪郭がぼける。

悪い面ばかりでもなく、気持ち遠くから
音が広がるイメージ。

開放型イヤホン、ヘッドホンとの相性は悪くない。

あとは低音モデルではない密閉型のイヤホン、ヘッドホン
も相性が良い。

モニターヘッドホンは相性が悪いというよりは
ヘッドホンの性能を80%位しか引き出せていない感じ。

【操作性】
ボタンは最小限。
節度感もまずまずだがロックがやや面倒。
慣れれば問題なし。

【機能性】
前のAT-PHA50BTに付いていたAM3Dのエフェクトが
ないのが残念。

【総評】
イヤホン用アンプと思われるがポータブルのヘッドホン
であれば余裕で音量は取れます。
LDACがかなり頑張っていて聞き流し等の
リスニングにおいては問題なし。

値段が上下するので12000円程度になればポチっても
良いかと思います。

参考になった10人(再レビュー後:4人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > オーディオテクニカ > AT-PHA10

nagatoyukiさん

  • レビュー投稿数:39件
  • 累計支持数:220人
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イヤホン・ヘッドホン
9件
29件
デジタルカメラ
4件
31件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
8件
27件
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満足度3
デザイン4
音質3
操作性5
機能性4

【デザイン】
良いです
【音質】
弱ドンシャリ傾向ですが、高音が若干強いです。
【総評】期待した程の音質ではなかったのでがっかりしました。

参考になった1

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ヘッドホンアンプ・DAC > オーディオテクニカ > AT-PHA50BT BK [ブラック]

小学5年生れす。さん

  • レビュー投稿数:86件
  • 累計支持数:885人
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イヤホン・ヘッドホン
56件
48件
ヘッドセット
4件
0件
Bluetoothスピーカー
4件
0件
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満足度4
デザイン4
音質4
操作性4
機能性5

LDAC接続出来るならAT-PHA55BTを勧めます。

ただLDACでなければ迷う価値はあります。
迷うポイント

・55BTの伝送帯域上限は4KHzで50BTは2kHz
高音に強いのは55BTだが、50BTにはAM3D
のエフェクトが付いていて補完出来る。

・55BTはボタンで音量上げるとスマートフォン側
の音量も追従するけど、50BTは追従しない。
接続機器によって異なるので要注意。
よって大音量を確保しやすいのは50BT。

・バッテリー持ちが両者共に6時間程度。

音楽を楽しく聞くという考えならエフェクトで
色々遊べる50BTも悪くないれす!

中級機位まででそれなりに聞き込みたいという
方は55BTの方がオススメれす!

参考になった14人(再レビュー後:3人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > PS Audio > Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]

かかしの王子さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:1人
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その他オーディオ機器
1件
10件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

【使用環境】ノートPC→Stellar GAIN CELL DAC(本機)→X-PW1-MKU(モノラル)→Brodmann Fs

【経緯】
X-PW1-MKUという極めてCPの高いパワーアンプに出会い、これに合わせるDACプリを探していました。パワーアンプと同じNmodeのX-DP7、TEACのUD-505、M2TECHのYoung MkV等も候補でしたが、直観的に本機を選びました。

【評価】
フラットなモニター調で、解像度が高く、分離のよい音です。グールドによるモーツァルトのピアノソナタを聴いていたら、(音量が小さくとも)彼のつぶやき声が生々しく聴こえ、少し驚きました。

暖色か、寒色かというと、寒色に近いように感じられます。湿っているか、乾いているかというと、やや乾いた音で、自分はこういう音が好きです。

自分は音楽を聴くとき、浸かるとか浴びるというより、分析的に眺めたいほうなので、モニターライクな本機がうってつけでした。

一方で、派手さ、華やかさはないので、つまらないと感じる人もいるかもしれません。しかし、オーソドックスで、癖のないフラットな音質を求めているなら、本機は非常にコストパフォーマンスが高く、おすすめできます。

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ヘッドホンアンプ・DAC > オーディオテクニカ > AT-HA5000

宮田亮(りょうちん)さん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:9人
  • ファン数:0人

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加湿器
2件
0件
天体望遠鏡
1件
0件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性3

初めてのヘッドホンアンプ。
駄耳なので半端なものを買って「違いが分からない」となると勿体無いと思い、しっかりしたものを購入しました。

機能は超シンプルで音量のみ!
入力もAC、DCのみ。
何事もシンプルが好きなので気に入ってます。
電源ケーブルは交換可能ですが僕は付属ケーブルをそのまま使用しています。

普段は同じオーディオテクニカのATH-AD2000を繋げてます。
使ってみた感想はしっかり鳴らしてくれる!
という印象。
全体的に締りが良くなってメリハリがついた気がします。

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ヘッドホンアンプ・DAC > DENON > DA-310USB

16台目さん

  • レビュー投稿数:237件
  • 累計支持数:1084人
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イヤホン・ヘッドホン
159件
2件
ヘッドホンアンプ・DAC
39件
2件
ノートパソコン
7件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性2
機能性4
   

正面USB表示。上はネットワークプレーヤー。

   

以前、DA300USBを持っていて、ライン出力はなかなか良い音質であったため、その後継機種ということで期待していました。操作性以外はかなり進歩していて良いと思いました。いろいろ良くなった反面、主に使い勝手の面でまだまだ改善が必要な部分が多いと感じました。

【デザイン】
前作からは月とスッポン!プラスチック感丸出しでどこに出しても恥ずかしい前作から、比較的上質でシンプルな単品コンポとして存在できるようになりました。
満足はしているのですが、気になる点を幾つか。文字は見やすいけれどディスプレイの幅が短く、情報は少ない(普段はDENONの文字ばかりが目立つ)。ボタンなどが縦位置設置を重視したのか一直線に配置され、後述するように使い勝手が必ずしも良くないのが気になります。

【音質】
ライン出力は、前作同様、良いと思います。自分が直前まで使っていたPioneer U-05よりも音に力があり、音色も派手な感じで聴きやすいと思いました。ただ、曲によっては若干刺さる感じになり、ヘッドフォンとの相性ではちょっときつい印象を持つこともあるかもしれません。
一方、
ヘッドフォン出力は、前作DA300USBの低音がボワつき、力ないものから改善しました。音に力強さとキレが加わり、音の立ち上がりが早い印象を持ちますので多分一聴して違いがわかります。しかし、音色的には相変わらずドンシャリがきつめの上、中音域の厚みと滑らかさに欠けます。同じメーカーのDENON AH-D5200との組み合わせでは、(これはヘッドフォンとの相性もありますが)低音過多でボワつき、中音域はガサついてちょっと厳しい感じです。手持ちのヘッドフォンではオーディオテクニカ ATH-R70Xとの組み合わせが、インピーダンスが470Ωと高いせいか、アンプ側の暴れ(?)を抑えてくれるようで、低音多いですが無難でおとなしい感じになりました。ヘッフォン出力にフラットさと制動力はあまり期待し過ぎない方が良いだろうと個人的には思います。普段は、ライン出力からiFi micro iCan SEに繋いでヘッドフォンを聞いています。

【操作性】
まずは、タッチ式のスイッチには切り替えに時々失敗しイライラさせられます。機械的に確実に切り替えられるようにして欲しいです。
また、ボリュームの位置はここでいいんでしょうか?あくまで本機を横置きにして右手で操作するという場合、ヘッドフォンを端子に挿して使うとボリュームと近いので、邪魔になります。少々頭にきます。加えて、このボリュームは固めで、多く回さないと音量が変化しません。0.5db刻みで細かく調整できるという点では必ずしもマイナスとは言えませんが、決して快適とは言えません。違うヘッドフォンを挿した場合に、音量を変更するために、ヘッドフォン端子がボリューム右の邪魔な位置にあって、しかも固いボリュームをたくさん回すのは面倒です。もう少し考えて欲しかったです。
加えて言うと、ヘッドフォンとライン出力の排他的切り替えは必要だったんでしょうか?同時出力できたら何か都合が悪かったんでしょうか。ヘッドフォンを挿すとラインが切れるのはヘッドフォン端子の抜き差しを頻繁にする場合に磨耗が心配になります。切り替えのリレースイッチは長期的には故障の原因にもなるでしょう。省電力機能のつもりでしょうか?音質的にそんなに有利なのでしょうか?少なくとも排他的使用にするかどうか選択できないのは困りものです。

【機能性】
入力が、USB、光デジタル、コアキシャルとデジタルが一揃いあるのは良いです。しかし、欲を言えば、、、、、前にパイオニアU-05を使っていたこともあるので要望は幾つかあります。
光デジタル入力は2つも要らないと思います。タッチパネルではダイレクトに入力切り替えできず、順送りする必要がありますが、手間が増えるだけです。光デジタル入力を使用する機器というのはテレビくらいしかないはずです。2つ付けるくらいなら、1つはスルーアウト(出力)にして欲しかったです。出力がアナログ1つというのは大変残念です。せっかく音が良いのだから、XLRバランスのライン出力があればと思います。そうすると事実上アナログが2系統になり使い勝手が格段に向上します。
最後に、Advanced AL32 Processing Plusの効果は正直言ってよくわかりません。全体的に音は聞きやすいもので、満足しているので決してマイナス点ではないのですが、もしこれがウリの1つであるならば、できるだけ入切のボタンを用意すべきです。そうでないとせっかくの高音質化機能が、比較ができないことにより、ただの幻想になります。(そういう技術は、オーディオの世界には非常に多いですが。)

【総評】
総じて音は良いと思いますので、高く評価します。
一方、DA300USBのシンプル路線を引き継ぎ、デザイン面、音質面などは確実にステップアップはしていますが、正直言って操作コンセプトも引きずっており、使いこなしのための配慮が足りないと思いました。またドンシャリ過ぎるヘッドフォン出力も善かれ悪しかれです。
もちろん、ライン出力で一度繋いだら電源ボタン以外は操作はしません、という使い方(自分も大抵そう)なら問題はありません。
操作性など多くの改善は望みますが、音質面で満足できる出来なので、コンパクトで音の良いDACをお探しの方はオススメと思います。

参考になった4

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ヘッドホンアンプ・DAC > steelseries > GameDAC

栞音さん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:7人
  • ファン数:0人

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グラフィックボード・ビデオカード
0件
4件
デスクトップパソコン
0件
3件
SSD
0件
3件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

ゲームメイン、pcでのみ使用してます。
手持ちのmixampが壊れたので操作性良さそうなこちらをゲット。
比較対象はmixampのみです。
通常運用ならマザーボードにAlc1220辺りあるならいらないと思います。
自分の場合はALC892。
内部にまだ余裕はあり、
サウンドカード導入はできますが、
排気関係の見直し、相性、ノイズとか考えると面倒なのと、
最近は外部dacが主流なので内蔵は考えてません。
気持ち音質向上と機能面、操作性等の向上目的です。
外部サウンドカードで他の候補はsoundblasterx g6,他1〜2万円クラスの物。
(同じものを再度買うより新しいものがほしく)
ボタンが多いもの等は覚えるのが大変そうなので対象に入れませんでした(
ただGAMEDACのほうがパネル付きで手元操作で色々しやすかったのが決め手。
単品売りになり、4極3.5ミリ付きなので他のヘッドセットにも使えます。

【デザイン】
有機ELパネルと小さいボタン、大きいダイヤル、シンプル構成。
パネル付きなので何弄ってるかわかりやすい!

【音質】
同社のarctis5、ゼンハイザーhd598(解放型)に使ってます。

ゼンハイザーもmixampに繋いで使ってましたが、それよりもこちらに繋いで更に音質よくなりました。

arctis5も付属ケーブルでPCにUSB接続し、sseでEQ調整したりして使ってましたが、
dacに繋いで更に音質もよくなったし定位もいい感じです、音場も広い。EQ調整できる項目が増えた。
(arctis5をPCに接続時、sse3でEQ弄る場合5項目、gamedacに繋いだ場合は10項目です。)

arctis5は付属のメインケーブルをそのままGAMEDACに繋いで使えます(光ります)

ヘッドセット、ヘッドホン、どっちも所持しているものでは、
音の籠りもなくすっきりしてて気持ちいいです、この点個人的にmixampよりいいと思います。
ただマイクの音質向上、ノイズ関係の機能はありません。

【操作性】ダイヤル左にパネルがあるので全て手元であれこれ弄れます。
操作方法は慣れれば問題ないと思います。
設定を変えたい項目を選んで大きいダイヤルを押す、手前の項目へ戻るときは小さいボタンっていう感じに。

【機能性】
ハイレゾモード、pcモード、PS4モードとあり、イコライザーやDTSのオンオフや、
ストリーミングモードの項目を選ぶと更に音量調整が弄れる項目があります。
(game,chat,aux,mic)マイク音量やサイドトーン、ゲインの高、低など。
上記全て本体でできますし、別途pc上でもsse3でも弄れます。
EQ設定を個人で作って保存できるのは1個のみ。
pcでsse3使用ではゲームごとにプロファイルを作成できたり、複数できます。

【総評】
個人的に店頭やネットであれこれ触って、実際に使用して、これが一番使いやすかったので大満足です。
できれば専用端子→4極3.5変換ジャックではなく本体自体の接続口がオールマイティになればいいなw
購入したのが4月11日ですので耐久性はまだわかりません。

参考になった1人(再レビュー後:0人)

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > TAISHAN D03K

キャム@kyansyukaさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:0人
  • ファン数:0人

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Bluetoothレシーバー・オーディオアダプタ
1件
0件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質無評価
操作性4
機能性4

テレビの音を聴く際に、デジタルからアナログに変換するために買いました。見た目は高級感がありコンパクトで、結構良いと感じました。光、同軸共に聴いて見ましたが、どちらも明らかにテレビにヘッドホン直挿しよりも綺麗な音が出ていました。なお、D/Aコンバーター自体初めてなので、本機による音質の劣化等については無評価とさせていただきます。テレビの音を綺麗に聞きたいのであればお手頃価格の本機をおすすめします。

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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > FIO-K3

無粋男爵さん

  • レビュー投稿数:23件
  • 累計支持数:46人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
15件
0件
ヘッドホンアンプ・DAC
6件
0件
Bluetoothレシーバー・オーディオアダプタ
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性4

以下は、主にPCに繋ぎ、クラシック音楽全般をリスニングした上でのレビューとなります。

【デザイン】
FiiO社の同系統の旧型であるE10Kと比較して、幅が約1センチ大きくなりました。
周囲が丸くなり、見た目は旧型に比べて洗練されたように思います。
上面にHi-Resマークがプリントしてあって、製品としてもE10Kより数段上になったような佇まいがあります。

【音質】
音質については申し分ありません。大変クリアです。
2段階のGainスイッチがありますから、繋ぐヘッドホンのインピーダンスに合わせてお好みで調整できます。
私の手持ちのヘッドホンの中でも抵抗値の高いHD650やDT990proなども十分に鳴らしてくれます。
普段聴いているジャンルがクラシックであることと爆音までしませんから、駆動力に関しては私には不足はありません。
また、PC接続時にプチノイズが出るとか、そういったこともなく安定して素直な音が出ていると私は感じます。

余談ですが、私はSpotifyをWindowsのデスクトップアプリで楽しんでいます。
このデスクトップアプリは今のところWASAPI排他もASIOも使えず、共有モードでしか音を通せません。
Spotifyはプレミアムの最高音質でもOgg Vorbis 320kbit/秒で、高音質を追い求めるPCオーディオファンならちょっと頼りない音質スペックだと思います。
その上、WASAPIもASIOも使えないとあれば、どんなえげつない音質になるのかなと恐る恐る試してみたところ、これが予想に反してイケてました。
Spotifyを楽しむには色々な方法がありますが、私はWindowsデスクトップアプリから来る共有モードの音が一番好きです。

【操作性】
USB接続口はType-Cです。
ヴォリュームつまみ以外に、表面には先ほど触れました2段階のGainスイッチ、低域を加えたいときにはBASSスイッチがあります。
ヴォリュームつまみは電源スイッチと兼ねており、時計の10時くらいが音量ゼロの位置です。
4時か5時くらいまで回して、私の欲しいヴォリュームになります。

裏面には、USB Audioの1.0か2.0のどちらかを選ぶスイッチがあります。
これは繋ぐPCの環境によって、どちらかを選ぶわけですが、Windows10のCreaters Updateをしてあるマシンなら2.0で認識して、音声の出力にK3が選べるようになっていると思います。
Windows10のサウンドコントロールパネルで排他モードにチェック(2か所)入れたら、Foobar2000などの再生アプリでもWASAPIが使えます。
FiiOのASIOドライバをインストールすれば、Windows7でもFoobarから24/192が出せると思うのですが…。
少なくとも24/192音源を再生するには、USB2.0にしておかなくてはなりません。

2.0でどうしても繋がりが悪いということなら、1.0にして試してみてください。
1.0だと再生できるハイレゾは24/96までになってしまいますが、巷に売られているハイレゾ音源の多くは24/96です。
ぶっちゃけ1.0で十分事足ります。

【機能性】
出力がLINEアナログ・光・同軸とあって、出力端子は旧型E10Kよりも充実しています。
しかしLINEアナログについては、ヴォリュームつまみと連動となってしまいました。残念です。

そして肝心のヘッドホン出力ですが、アンバランスと2.5mmバランスが一つずつとこちらも前より増えました。
私がバランス接続できるヘッドホン・イヤホンを所持しておりませんので、バランス出力についてはコメントできません。申し訳ありません。
ヴォリュームつまみの内側にはLEDが仕込んであって、再生する音源のサンプルレートで色が変わります。
48kHz以下は青、88.2kHz以上は黄色、DSDは緑といった感じです。

余談ですが、旧型のE10KはAmazonのFireタブレット達(Fire7〔2017〕・FireHD8〔2016〕・FireHD10〔2017〕)ともとても相性が良く、すんなりと繋がってくれました。
そこで私はUSB Audio Player Proアプリを使って、手軽にかつ安価にハイレゾ再生を楽しんでいました。

ところが今度のK3は、どういうわけかFireHD10しか、まともに動いてくれません。
ここが私個人的には残念なところです。
Motorolaのスマホ、Moto Z playも認識しませんでした。
小さい端末が認識しないのは、おそらく電圧の関係かなとは思いますが…。
FireHD10については、DSDも再生可能でした。
FireHD8(2016)は不安定ではありますが、HD8の電源を落とし、K3の後ろのUSBスイッチを1.0にしてから、HD8とK3を接続してからHD8の電源を入れるという手順を踏めば動いてくれました。正直申し上げて、面倒です。
そんなわけで、K3はE10KよりもAndroid系端末の相性がシビアだと思います。
iOSについては、Lightning USB3カメラアダプタを使って給電しながらなら動きました。

【総評】
新型K3は、ほんの少し残念な点(LINEアナログ出力がヴォリューム連動とAndroid系端末との相性問題)もあるにはありますが、旧型のE10Kでは不可能だった88.2kHzを再生できるようになったことのみならず、24/192までの再生、さらはDSD再生も可能となりました。
出力面では光やバランス出力も備え、どのような状況にも対応しうる頼もしい機種となっています。
拡張性の高さからUSBDDCかDACとしてオーディオの中核に据えても申し分ないし、あるいはこの小ささから、デスクトップの隅に置いてヘッドホンアンプとしても力を発揮できるでしょうし、まさにオールラウンダーな機能が備わっています。

USBバスパワーのDAC・DDC・ヘッドホンアンプをお探しの方は、K3も候補に入れていただきたいですね。




比較製品
FiiO > OLYMPUS 2 E10K

参考になった3

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ヘッドホンアンプ・DAC > FOSTEX > PC100USB

フルトミケさん

  • レビュー投稿数:3件
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ビデオカメラ
0件
13件
動画編集ソフト
0件
2件
デジタルカメラ
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

モノラル時代の録音も含めた古いCD音源を対象するハイレゾとは無縁の耳の衰えた老人です。

ディスクトップPC(Raytrek LC-X P2)のヘッドフォン端子からハーフサイズのAVアンプ(SA-205HD)に入力してCDからリッピングした音源を再生しても、痩せ枯れっぽい音でCDプレーヤーからの音には遠く及ばす、聴く気になれずにいました。
この度、PC100USBの存在を知り、これを間に入れたところいい音になりました。PC作業の傍らにBGM的に聴くディスクトップオーディオとしては十分です。

試しにメインのオーディオシステム(といっても20年もののデノンDCD-1650AR→サンスイAU-α607NRA→ビクターSX-500DE)の間に入れてみたところ、同じ音源でDCD-1650ARにさほどの差を感じない聴感(自分の耳では)。

いずれも、PC100USBのボリュームを最大にしてもCDプレイヤーで聴くよりも音量が少し低いですが、アンプ側でボリュームを上げれば、問題ありません。

小型で質量感あり机上の邪魔にならず、ヘットフォンジャックが脆弱との報告がありますが、アンプのヘットフォンジャックを使うので自分の場合は問題ありません。

5千円程度の投資でPCオーディオ事始めとなりました。
今はこういう時代なんだと、手持ちのCDを整理も兼ねてPCにせっせと取り込んでおります。

参考になった2

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ヘッドホンアンプ・DAC > FOSTEX > HP-A4BL

tamatama4001さん

  • レビュー投稿数:6件
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ネットワークオーディオプレーヤー
0件
6件
スピーカー
2件
1件
デジタル一眼カメラ
1件
0件
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満足度5
デザイン3
音質5
操作性5
機能性3

パイオニアのN-50を使用しており、音質的には大きな不満はありませんでした(こんなものやろと思っていました)が、とにかく使い勝手が悪いのでソニーのHAP-Z1ESの購入を検討しましたが、所詮同類項であり、ビジュアル、自由度も低いことからPCオーディオへと発展させ、本機種をDACとして選択いたしました。

PCはMini-ITXマザー、ファン無しCPU、外付けACアダプター電源、SSDと静音PCを製作、ミュージックプレイヤーはMusicBee、foobar2000等音質を比較検討した結果、シェアウェアのTuneBrowserを導入しました。

本機はDACの音質のみの選択であり非常に満足しております。
大きな箱モノDACはたくさん出ていますが、なぜあんなに大きいのでしょうか。本機のDACの大きさはベストサイズと思います。
本機は高音質DACを搭載しており、出てくる音はN-50を上回っているどころか、驚愕の鮮明さで驚いております。
そのうえPC側で音はいくらでもデジタル処理できますし、イコライザーいらずです。

出てくる音は、DACの音とPCのデジタル出力との総合力となりますが、音の入口はPCオーディオ+DACで決まりというのが、私の結論です。

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ヘッドホンアンプ・DAC > iFi Audio > iFi micro iDAC2

ty_2011さん

  • レビュー投稿数:2件
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ヘッドホンアンプ・DAC
2件
0件
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性5
機能性5

ライン出力に重きをおいたdacということで1年ほど前に購入しました。スピーカーを鳴らすのに使っていますが、低音も高音も濁りがなく素直によく出ていると思います。

ファームウェアのアップデートでGTOフィルターというのがかかるようになりました。入れてみたところ、アップサンプリングしているにもかかわらず音のにじみも感じず、よりすっきりとした美音になっています。ビットパーフェクトは使えなくなりましたが、このフィルターでデメリットは特に無いように思います。

あまり宣伝もされていないようで、私は購入直前まで存在を知りませんでしたが、もっとアピールされても良い機種なんじゃないでしょうか。

参考になった0

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ヘッドホンアンプ・DAC > iFi Audio > iFi nano iONE

いつも傍観者さん

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  • 累計支持数:100人
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PCモニター・液晶ディスプレイ
4件
6件
au携帯電話
2件
3件
ファンコントローラー
1件
3件
もっと見る
満足度2
デザイン4
音質4
操作性4
機能性3

非常にクリアな音を出します。こんな小さいのに!と驚きです。
HR特にDSDを聞きたくて購入したので、DSDが非常に不安定であることに非常に不満である。
クリアな音質にはそれなりの技術があると思うのだが、ことDSDに関しては素人に近いノウハウしかないのではと疑っています。他2,3違うメーカーのDACも使っているがこんなひどいことはない。正常に動いていれば中央のLEDがグリーンになっているのですがFLACなどではグリーンになっていてもDSDに移ると急に黄色やブルーになって音が出ません。
今までASIOでは11.2MHZを1回だけ聞きました。5.6MHZを何回か。それだけです。WASAPIで聞いてやるとうまくゆきますが、最近ではWASAPIも利かなくなってきました。
 HR(ハイレゾ)はFLACしか聞かない、ほかにDACを持っていない人には非常に良いものであると思いますが、DSDを中心に音楽を楽しもうとする人にはガラクタに近いものと言えます。特にASIOとWASAPIの違いを気にする人は値段が高くともまともなものを買うべきです。
このメーカーはほかのメーカーと違いヴァージョンアップは全く考えていないようです。故にこの問題が改善される見込みはなさそうです。
今のところ、DSDはファイルを分けて対処していまが、DSDが当たり前になってくるとこんなことやってる訳にもゆかなくなるので困ったもんです。 値段がまだこの程度なのでそれほど頭にきてませんが、いずれ捨てることになるでしょう。

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