Les Paul Studio Tribute 2019 [Satin Cherry Sunburst] レビュー・評価

ギブソン

Les Paul Studio Tribute 2019 [Satin Cherry Sunburst]

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満足度5

エレキギターを弾いているといつしかぶち当たる弦落ちという壁があります。
ローポジションでB7を押さえただけでも落ちるときは落ちます。

Gibsonのレスポールのお家芸のひとつにネックバインディングというものがありますが、ステージに立つギタリストにとってはショービジネスの観点から美しく見えるというのは重要な要素ではあります。
しかしこのバインディングの分だけフレットが短くなり、弦落ちのリスクが増えるので高度なテクニックが必要になります。
長時間ギターを弾く場合も指元のフレット当りが無くなりプレイアビリティは向上するでしょう。

このStudioモデルはネックバインディングが省略されているのは安価にするためだけではありません。
ネックバインディングの有無はどちらがいいかというのは用途によります。

私はStandardとStudioは両方持つべきと思います。
レコーディングのように短時間だけ使用するなら少しくらい指元が痛くても安定した押弦ができる方がストレスがないですし、
ステージに立つ場合はかっこいいギターをお客様に見せるためや長時間プレーにも耐えうるギターの方がいいでしょう。

最近はStudioモデルにもネックバインディングが施されているものが出てきましたが、コンセプト的に意味不明ですね。
用途によってはこのバインディング・レスのStudioモデルは最強です。
ラウンドネックシェイプも案外好きなんですよね。

ピックアップは同じものなので、音はもちろん純正のレスポールそのものです。

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