シャトー・シュヴァル・ブラン レビュー・評価

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シャトー・シュヴァル・ブラン

シャトー・シュヴァル・ブラン

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  • 更新日時:2026年4月9日4時30分
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momotaro3muraiさん

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満足度5

歴史的にもサンテミリオンの頂点に君臨する極上品であり、セカンドを通算しても飲んだ回数は少ないですが、その少ない経験の中でも私の大好きなタイプのボルドーでした。

品種構成がワインの教本やカタログなどでは、カベルネ・フランがメルローよりかなり高い比率に書かれていますが、近年リリースされている実際のワインは、カベルネ・フランとメルローがほぼ半々くらいになっているようです。

ということで、近い品種構成、近い価格帯ということで、オーゾンヌとラフルール(ポムロル)が比較対象になると思いますが、その2つと比較して、一番「右岸のメルローの特徴であるクリーミーさ」が出ているのがこのシュヴァル・ブランだと思います。オーゾンヌはもう少し引き締まった雰囲気で、ラフルールはむしろカベルネ・フランの青っぽさが強く出ていると思います(その代わりに爆発的な複雑さがありますが)。3つの中で一番若いうちから楽しめるのがシュヴァル・ブランだと思います。

ただ最近安定感抜群のオーゾンヌと比べると安定感に欠けるようですが、白いラベルが縁起がいいとして桑田真澄氏も大事な時に飲んでいたそうですし、記念日に飲むワインとしてはよい選択ではないかと思います。


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