| 発売日 | 2026年7月8日発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.8インチ |
| 重量 | 236g |
| バッテリー容量 | 7050mAh |
| 対応SIM | nano-SIM/eSIM |
| メーカーサイト |
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2026年9月4日 14:51 [2035364-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
【デザイン】
見慣れたデザインになってきてますが、そろそろ変化がほしいです。液晶面がフラットなのは良い。
カメラレンズ部が微妙に六角形に近い感じなのでガラスフィルムが合わないものもある。
【携帯性】
サイズはデカいです。重量もヘビー級です。でもこのスペックでこの位の薄さはといても良いです。
【レスポンス】
全く問題なく、ストレスを感じ人はいないと思います。今市場に出回っているスマホのトップに位置するのは間違いないです。
【画面表示】
綺麗で見やすいです。フラット液晶はやっぱりいいです。最大限大きく感じます。普段使用する際に、折りたたみスマホのサブディスプレイよりもやっぱり大きく見えて便利です。
【バッテリー】
さすがです。自分の使い方だと4日に1回の充電ペースです。
【カメラ】
10倍望遠はこの機種の最大のウリですが、通常の広角から10倍までの焦点距離の撮影がイマイチかなー。やっぱり、夜景などの暗所撮影はvivoのがいい。
【総評】
AI Mind Pilot が使える機種だったので期待していたが、Geminiのアカウントで活用できない等、ちょっと期待外れでした。ぱっと調べて情報の有効性を確認できるかな?位の使い方になってしまう感じです。
あと、物理シャッターボタンがありますが、使いづらいです。
「半押し」機能も設定できるのですが、半押ししてからシャッター全押しするのがかなり難しいです。だいたい半分の確率で「連写撮影」になってしまいます。このシャッターボタン長押しの設定で「なし」も選択できないとかなり不便です。
など、ありますがトータルではトップクラスの素晴らしいスマホです。
そろそろ OPPO Find X10 Pro Maxなどのうわさが出始めていますので、カメラ性能が気になります。
とにかくoppoはカメラレンズにもっと力を入れてほしいです。
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2026年9月2日 19:29 [2035143-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
購入は7月8日の日本版販売日です 予約でしたので発売日に届きました 2ヶ月近く使って
来ましたが、私にはかなり合ったスマホだなと感じました、まずカメラです、カメラはかなり強いです日本で売られているスマホカメラの中では断トツだと思います
バッテリーは かなり持ちます、もちろんゲームなどをすれば減りますが、日常使いでは
2日は持つレベルだと思います、レスポンスは
かなり早く動作します、性能意外にも、スマホ自体の動作もかなりスムーズでOSの作りがかなり良いと思いました
デザインは 北欧のツンドラをイメージしたカラーだというツンドラアンバーにしました
携帯性は星3つにしましたが、元々大きいスマホを使っていたので、あまり気にならないかも、でも やっぱ重いしデカいわ
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2026年8月30日 21:36 [2034666-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 1 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
メインカメラ 色味は違うがほとんど遜色ない |
メインカメラ 部分超拡大 シャープネス処理に違いがある |
3倍カメラ まるで違い無し |
6倍比較 X9Uはデジタルなのに遜色なし |
10倍比較 X8Uの画質劣化が見受けられる |
60倍超解像ズーム AI補正の違いが見受けられる |
コンパクトミドルレンジスマホを使っていましたが、旅行に行くことが増えたため
写真動画が綺麗にとれるスマホが欲しいと思い、Pixel8を購入。
しかし、思ったよりも満足できなかったため、Find X8Ultraを購入し、そして
Find X9Ultraも中国発売日に購入しました。
リリース直後ははっきりいって最悪で、X8Ultraに遥かに及ばない画質で
買ったことを後悔しかけましたが、度重なるアップデートのおかげで
ほとんど改善し、今ではかなり満足をしております。
主に写真動画性能をX8Uと比較する形でレビューします。
撮影モードについて:
フィルター設定などありますが、基本はマスターモード(オート)一択です。
色味が非常に良い(現実に近いわけではない)のと、高解像度(50M)で撮影
されるのがよいです。
メインカメラ:
本当に素晴らしい、といいたいところだけどわずかにX8Uのほうが良い。
特に色味とシャープネスのバランスがよく、印象深い写真はX8Uのほうが撮れる。
しかしX8UはEV調整に難があり、白く飛んだり暗すぎたりする。
3倍カメラ:
こちらはほとんど変化なし。センサーサイズが大きくなったので暗いところなら
差がでるかもしれない。
6倍撮影:
3倍2億画素カメラから切り出し。X8Uの光学6倍カメラと比べてもほとんど
遜色がない。他のシーンでやや劣るものもあるが、ほとんど気にならない
10倍撮影:
ここからX9Uの真の実力がでてくる。 画質は比較にならない
60倍撮影:
どちらもAI補正がかかるが、X9Uの補正は元が良いので最小で済み
ディテールをしっかり残している。
このようにカメラの画質は国内最高と言えるでしょう。
ライバルである前モデルのX8Uはメインのみやや遅れを取るが、全体的に上回る。
特にマスターモードを使うことで雰囲気のある風景を誰でも撮ることができ、
20倍まで劣化最小で撮影できるので、通常のシーンで被写体が小さすぎて困ることがない
20倍を超える撮影のみ、写真モードを利用して、普段はマスターモード一本で十分。
フィルターを使って個人好みにする機種もあるが、この機種はマスターモードオートで
十分すぎで誰でもいつでも簡単に凄い写真を撮影できる。
アップロード数の都合で載せられなかったがポートレートモードも優れており
極めて正確な背景分離と、背景の自然すぎるボケが魅力的。
動画性能において、X8Uであったちょっとでも暗くなると被写体がブルブル震える
現象もなくなり、非常に綺麗に撮影できる。
被写体深度が浅いため、奥がボケやすくて雰囲気がある反面、変なところにフォーカス
が持っていかれることがあり、ここらへんはiphoneのほうが安定はしている。
ただ、望遠の綺麗さはこのスマートフォンにかなうものはないでしょう。
また、音声感度が非常に素晴らしく、奥行き感のある音を録音できるのも良い。
その他の撮影としてX-PANは正直縦をたくさん切っているだけなのに
それでも面白い写真が撮れる、200Mモードはほんの少しだけ画質が向上するが
正直ファイル容量と画質向上のバランスは悪いかな。
レスポンスは最強Socを積んでいるだけあって何の文句もなく、指紋センサーが
超が付くほど爆速。バッテリー容量もX8Uよりアップしており 電池食いまくる写真
動画撮影をしても1日は持つようになった。(X8Uは夕方にはヤバかった)
まるで無敵のX9Uですが、やっぱり欠点もいくつかある。
まずは熱くなりやすいこと。熱くなると動画の画面がカクカクになり何を
撮影しているのか分からなくなる。(撮影自体は出来ている)
画面がやたら暗くなるのもマイナス。周りが明るいとスマホ画面が見えなくなる
カメラの色収差も気になることがある。特に遠い景色のものを拡大すると
色の変化が大きいことがでてくる。
重量もほんとうに重い。X8Uが本当に軽いと思えるくらい重い…。
そしてやはり一番のネックは値段だろう。27万円の価値があるのか?と
問われたら正直厳しいと思う。安売りで20万円くらいで買えるなら十分価値はある。
万人受けは絶対しない。20万円出すなら一眼レフでも買ったら?と言われると
それもそうかもしれない。
でも、旅行で色んな所を歩き回ってる最中にズボンのポケットからさっと
取り出して、素晴らしい写真と動画が取れたらうれしくないですか?
そう、これはもはやスマートフォンではなくスマートカメラなんです。
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プロフィール家電評論家。スマート家電グランプリ審査員。
主催する『生活家電.com』を通じ、家電の新製品情報、使いこなし情報他を発信中。
過去、某メーカーでAVメディアの商品企画を担当、オーディオ、光ディスクにも精通。
また米・食味鑑定士の…続きを読む
2026年8月11日 10:31 [2032320-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
フタを開けると、メッセージカード。意気込みが伝わってくる。 |
同梱のソフトケースを装着したところ。すっきりした感じ。 |
カメラ部。なんと5眼。 |
ブレない様、両手でホールドしながらシャッターを押せる。 |
別売キットの望遠レンズを取り付けたところ。 |
約3km先のスカイツリーもこんなに撮れる。 |
今スマートホン(以下 スマホ)だが、成長期から成熟期に入り、岐路に立たっている。
方向性は、どれが主流になるのかは不明だが、AI対応を目指す。動画・静止画に重きを置く。そして成熟期らしく、デザイン・使いやすさを徹底追求するの3つだ。それぞれメリット、デメリットがある。
AIに重視の場合だが、メリットはAIに対応した最先端のチップが使ってあること。高性能チップなため、能力が高くなる。が、一番のデメリットは価格。高性能チップは高いのだ。
また「AI対応」と言うものの、生成AIを作るのには性能が足らない。このため、メーカーは使えるAIアプリを入れるのだが、人によっては使わないかも知れない。勢いはあるが、確実とは言えない微妙さがある。
動画・静止画だが、デジカメには、一眼デジタル(以下一眼)とコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)の2種類があるが、コンデジは2020年にはほぼ見なくなった。スマホに負けたからだ。コンデジはカメラの知識がない人でも、キレイに撮れるのが売りだった。撮ったデーターはSDカードなど持ち運び可能な半導体メモリーに記録され、データーをPCのHDDなどに移し、使用する。
一方、スマホの場合、写真データーは内部メモリーに収納され、「即使える」。この差が大きかった。特に、画質よりコミュニケーションタイミングを重視する女の子は「スマホが良い」となった。加え、年々スマホの画質は上がり、結果コンデジは市場から消えていった。
が、それだけではない。2023年以降、一眼よりいい写真が撮れるスマホがどんどん出始めた。
私も仕事で年間数千枚写真を撮るが、今はほぼスマホで済ませる。それ位キレイに撮れる様になった。注意するのはメモリーをふんだんに積んでやること。その分高くなるのだが、サクサク動かすためには仕方がない。
メリットは一眼より圧倒的な軽薄短小であること。重いと機動力を欠く。展示会などではすごい不利だ。スマホ一台で済むのなら、それだけでメリットだ。
最後は、今とほぼ同じ仕様で、デザインを変えて新しくしたもの。外観デザインだけでなく、画面ビューデザインもだ。昔はAndroid OSに手を加えるメーカーはなかったが、今は違う。
画面ビューデザインをいじると、昔のスマホが復活する感じ。使う喜びがある。スマホが便利になり、いろいろなことができるようになっても、楽しく使えるのはとてもいい。しかもデザイン変更なので、割と安価に対応できる。
OPPO Find X9 Ultra(以下X9 Ultra )は、この3方向の内、デジカメに特化したモデル。だが桁が違う。価格も274,800円。(公式オンライン・ショップ)中級一眼レフが新品で買える価格だ。
X9 Ultraは見た瞬間にその稀な実力が感じられる。
カメラ部のCCDはソニー。カメラ監修はハッセルブラッド。しかも別売のキットが鬼凄の行き過ぎ。
その昔、ミノックスというスパイカメラが販売されていた。超高画質小型カメラであり、そのシルバーメタリックに輝くアルミ合金のボディはとても魅力的。未だに欲しいカメラの1つだ。
今回、そのX9 Ultraをメーカーから借り出しテストした。
【デザイン】
「羊を皮を被った狼」と言う言葉がある。スカイラインGT-Rなどに用いられた言葉で、日本人の美意識に沿う褒め言葉だ。
が、X9 Ultraは主張がすごい。5眼なのだ。背面面積の1/3以上がレンズ。あるがままの、「ド迫力」だ。
OPPOも「Your Next Camera」と言い切っている。
【携帯性】
縦:約163mm、幅:約77mm、厚さ:約9.1mm、重さ:約236g。
正直、でかくて重い方に属する。
カメラとして考えると問題ないが、スマホと考えると、「もう少し」と言いたくなる。
【レスポンス】
普通。
【画面表示】
普通。
【バッテリー】
普通。
【カメラ】
一番の売りは、望遠。光学10倍、5000万画素をうたう。光学10倍ズームは一眼レフの24-240mmのズームと考えてもらえればよい。
近年一眼レフは、標準ズームと組み合わせで販売することが多い。一眼レフの魅力は、レンズを変えることにより、意図した通り切り取ることができることだ。このためのレンズ交換だが、カメラマニアではないユーザーは、この標準ズームとの組み合わせで満足し、新たにレンズを買い求めることはないのではと思える。そして大体、200mmが多い。
理由は、200mmを超えると急に扱いにくくなるからだ。重くなる上、レンズの重量バランスがひどく悪くなり三脚が必要。フリーハンドでピンを合わせようとすると200mmが限度だ。
スマホは一体型なので重量バランスは、ともかく長距離撮影は被写体がフレームから外れる。一眼は持ちやすく、ブレにくく設計。手に握りやすい形にして、重さを付けるのだ。これで200mmでも確実撮影できる。
スマホの場合は軽さが信条。遠くの被写体はすぐブレる。このためX9 Ultraはシャッタを側面に設けた。両手でホールディングしながらシャッターが押せる様にだ。何気ない様だが、これだけでもずいぶん違う。
別売のキットに入っているレンズは光軸がずれないようハードケースをスマホに取りつけ、ケースに付いているマウントで取り付ける様になっている。が、絶対に三脚が必要。それも重い、ちゃんとした三脚が必要だ。雲台も細かく、正確に、振動なく動くことが求められる。
ギリギリまで性能を引き出した本格写真を撮ると言うことはカメラの流儀に従うと言うことだ。
【総評】
写真は今、老若男女誰でもが撮影しまくっている。評価して欲しければ、ネットにあげればよい。だがそれを支えるのは、スマホだ。軽く、しっかり撮影できるスマホはやはりすごい。
X9 Ulrtraは完全な行き過ぎモデルだが、本格的に作られており、とても魅力だ。
体力は衰えたものの、まだまだ写真と遊びたい人には、とくにお勧めしたい。
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2026年7月11日 17:59 [2028511-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
iphone15 pro maxからの機種変更です。
【デザイン】
渋い、カッコいい。カメラのような、質感。期待通りです。
【携帯性】
確かに小さくはないし、薄くはない。
しかしデカすぎることもなく、厚すぎることもない。
iphone15 pro maxで慣れていることもあるかもしれません。
この大画面、大容量バッテリー、最高性能カメラがポケットに入ることは『携帯性良し』と評価しています。
【レスポンス】
まったく問題なし。ストレスなし。
【画面表示】
まったく問題なし。キレイ。
【バッテリー】
なかなか減らない。ヘビーに使っても1日は十分にもちます。
2日目ももつかもしれないけど、不安なので、一応追い充電しとこう、という感じです。
【カメラ】
広角から30倍望遠までは、かなりキレイに撮れる、という評価です。
100倍や120倍も撮ってみました。AI補正も相まって、ですが、「あ、スマホで結構キレイに撮れるんや」と笑ってしまいました。
【総評】
期待通りのモンスターカメラ付きスマホでした。
コスパは良くはないですが、常にポケットに高性能カメラ、超望遠カメラを携帯できる撮影できる、体験、ロマンを購入しました。
購入まで非常に迷いましたが、今のところ、まったく後悔していません。
片手操作時の使いにくさが1点。片手操作時の、持ち手の人差し指でスマホ上部を支えるような感じになりますが、人差し指がカメラの土台やレンズ部分に触れてしまいます。
近々、スマホケースやリングで対応予定です。または両手操作が必須です。
久しぶりのAndroidが、このような最高性能のスマホで、毎日ワクワクしながら使用しています。
皆様も是非!
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これで10万円以下かとホトホト感心。コスパよし、性能よし。
(スマートフォン > OPPO Reno16 5G SIMフリー [ポップホワイト])
5
多賀一晃 さん
(スマートフォン)
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