ROG Phone 8 Pro Edition
- 1000GB
おサイフケータイ/Qi対応のゲーミングスマートフォン
| 発売日 | 2024年5月17日発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.78インチ |
| 重量 | 225g |
| バッテリー容量 | 5500mAh |
| 対応SIM | nano-SIM |
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2024年5月25日 17:14 [1846301-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 4 |
【デザイン】
ROGらしいデザインですがゲーミング感は控えめな感じです。
背面の「AniMe Vision」というLEDが仕込まれていて、光らないとその存在がわからない面白いものがあるのですが、意外と好みです。
(通知や着信、カメラのカウントダウン表示ぐらいしか使わないかも)
【携帯性】
5.9インチからの買い替えなので大きすぎると感じる。
(ROGPhoneシリーズ中では小さくコンパクトになっているようです)
やはり6.78インチは片手だと操作しずらい(届かない)
操作しずらくなる分、動画鑑賞はベストなサイズかと。
【レスポンス】
メモリが24GBもあるのでカクツクことはほぼありません。
裏でスターレイル(画質ALL最大設定)をオートでバックグラウンド起動(アップデートなどの起動時処理も含めて)させて、音ゲーのアーケアやプロセカ(3DMV最高画質)などをプレイしました。
瞬間的に100FPSに落ちる時もありましたが、ほぼ166FPSを叩き出していました。
またプレイ動画を撮影していてもヌルヌルしていたので「なんだこの化け物スマホ…」と思いました。
【画面表示】
パンチホールが気になるところですが、
画面設定で疑似的にベゼル設定ができるので良い。
「全画面/片寄せ/中央」の設定ができ、気になることはありません。
画面が大きすぎと感じる人なら中央設定がおすすめです。
【バッテリー】
5500mAhもあるので多少処理の重いゲームしても1日持ちます。
YouTubeを冷却ファンで立てかけて2〜3時間見る分なら夕方まで持ちます。
【カメラ】
広角カメラの6軸ジンバル機能はグレードアップしたようですが、Zenfone9と比べても差を感じにくいです。ただ走りながらのブレがかなり少なくなったかも。
やはり、滑らかさはドラマの撮影者の感覚を味わえます。
3倍望遠カメラにも光学手ブレ補正(OIS)というモーターを使った機械的な手ブレ補正がありますが、遠くの写真を撮るときブレがかなり少なくなってバードウォッチングで大活躍します。
ただカメラの出っ張りがあるので、スマホを机の上に置いた時の安定はしない。
(音ゲーしずらい…)
【総評】
冷却ファン付きで容量1TB、メモリ24GB。
スピーカーの質も良い。フロントじゃないのが気になるが・・・
これまで買ってきたスマホの中でも最も高価ですがそれに見合った価値で大満足です。
購入した時のスマホ箱は遊び心がありますが、正直不要。(笑)
自分の中では星5と言いたいが、星4.4ぐらいかと思います。
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