| 発売日 | 2018年11月22日発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.4インチ |
| 重量 | 156g |
| バッテリー容量 | 3600mAh |
| 対応SIM | nano-SIM |
| メーカーサイト |
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2020年3月29日 23:40 [1313546-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 3 |
| 画面表示 | 2 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 4 |
・指紋認証の精度が低い
・カメラは全画面にすると画角が超狭くなる
・画面焼けしたら治らないことを覚悟したほうがいい
・Androidなのにホーム画面の自由度が極めて低い
・ロック画面に通知を出したくないときは、アプリごとに一つ一つ設定しなければならない
・純正の万歩計(?)がガバガバ
・写真と動画は別々の純正アプリでしか見れない(Googleフォト使用を推奨)
・純正音楽プレーヤーが使いにくい
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2019年7月5日 15:00 [1230483-4]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 2 |
| 画面表示 | 3 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 3 |
【デザイン】 背面のOPPOのロゴがダサく感じた。落ち着いた色展開が無いのが残念。若者向けな色です。
【携帯性】大きい。カバンに入れる派なので問題ないですが、ポケットだと限界です。
【レスポンス】
スナドラ660の低クロック版ですが、ゲームには使えるスペックなのでここは問題ないです。パワプロアプリというゲームをしてますが、表示レベルマックスにしてもカクつきはありませんでした。
但し!画面をタッチしてからのグリグリと指コンマミリ動かす時に、その動きを認識するのが遅いです。
(画面に指を置く→コンマミリ単位の指の動きを認識しない→大きく指を動かす→やっと反応する)
中華スマホでよくある現象らしいですが、せっかくのスペックもこの点で相殺されてなんだかなぁ。。という感想です。
細かいエイミングが必要なゲームには向かないです。
素早いフリック入力やタッチにはちゃんと反応します。あくまで指を置いてゆっくりと細かい動きが必要な際に反応しない、もしくは遅いんです。
「参考にyoutubeで似た症状のものがありましたので貼ります。冒頭の機種の動きと似ています。
https://www.youtube.com/watch?v=6h645V_GLuQ」
設定にもそれらの感度を設定する項目は無し。カラーOSだからでしょうか、カスタマーもそういう設定はできませんと答が来ました。
オーバーレイあたりの設定変更でもここは改善しませんでした。
【画面表示】有機ELでコントラストの高い表示に感じます。既存のアプリなどは液晶用に色付けされてるのだと思うので、この画面でみるとオレンジ系の色が特に強調されて映ります。慣れなのでしょうか、最初は鮮やかさとコントラストで目が疲れます。
映画や動画は綺麗に見ることができます。
【バッテリー】zenfone3と比べて持ちが良かった。出張の際に5時間ほどの道のりで、ゲームやマップやブラウジング、アマゾンのムービーなど使い倒して、バッテリー残が10〜20%くらいでしたが、この機種は40〜50%残ってました。
【カメラ】それなりには写ります。ポートレートモードでのボカシがいい加減なので、撮り方によっていいボケになるようフレーミングしてあげる必要はあります。
【付属品】マイクロUSBの受電器と有線イヤフォンがついています。充電口がタイプCでは無いのでちょっと時代遅れです。イヤフォンは音漏れがけっこうあるので電車などでは使わないほうが周りのためです。カバーも入ってます。
【総評】まあまあいいスペックが低価格で手に入ることに魅力を感じましたが、レスポンスの項目で書いたところがイライラさせてくれます。
私のような指の動きを必要としない人にはいい機種だと思います。
それと今後、中国独自OS連合が脱アンドロイドをもしもした際にどうなるか心配ではあります。
マイナー機種ですので、サードパーティー製のカバーの選択肢が少ないです。
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2019年6月26日 14:36 [1238062-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 2 |
| 画面表示 | 3 |
| バッテリー | 3 |
| カメラ | 3 |
ハーウェイp10liteより機種変したけどレス遅い。
Gメールのゴミ箱を空にするのに固まってたのはアップデートで解消されたよう。
動画を見るので画面サイズの大きい物が欲しかったけど以前使ってたiPhone6プラスより小さめな感じ。
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2018年12月5日 10:21 [1176847-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
僕がiPhoneでなくAndroidを選ぶのは自由度なのだけど、ColorOSってのは力ずくで自由を奪ってる。
まず、常駐アプリが効かない。そのために近接センサによる画面ON,OFFができなかったり、目覚ましすら鳴らなかったり。アプリのロックと電話マネージャーの設定でできるようになったけど、Taskerは動かない。更に、GooglePhotoやAmazonPhotoへの自動アップロードもできない。
アプリを手動で立ち上げた時に、一気に溜まった写真がアップロードされる。今までのスマホが古すぎてAndroid5だったので、この辺は仕様なの?
個人的にはバックグラウンドでアップロードして、勝手にバックアップして欲しいけどそれはできない。
せっかくスペックは高くてポテンシャルは高いけど、全くやりたい事ができない。
OSだけを評価するなら★1。
回避方法、設定方法あるかもなので使用2日目の暫定評価です。
2週間が経ちました。
スペックは各数字、ベンチマーク結果を調べて、現在お持ちのスマホと比較してください。
ハードウェア的な評価はほとんど主観なので意味がないと思っています。
HTCのHTL23からの乗り換えではコレ以上あるのかと思える快適さと未来感ですが、当然コレ以上があるのも承知しています。
基本OSやシステムについてのレビューと使い勝手と不満点と設定により改善した部位をレビューします。
設定など見直して、満足はできませんが使用に耐える状態にはできました。その設定を記載します。
まず、フォンマネージャで推奨されていないアプリを常駐設定させたい場合は、あらかじめスマート省エネシーンのスリープモードを切っておきます。その上でフォンマネージャーから常駐したいアプリをON。そしてアプリを起動して、アプリロック。念の為アプリの設定から「常にバックグラウンド」に設定で、大体のアプリは常駐できます。
検証はしていませんが、スリープモードがONになっていると、その他の設定が上記の通りでも、翌朝OFFされます。
更に、上記設定の状態でスマート省エネをOFF、ONと弄ると、全てOFFされるような気がします。
その場合、起動アプリ一覧からアプリロックの掛かってるアプリを終了後、アプリを起動からアプリロックとやり直さないといけません。
なお、非推奨アプリの常駐は5つまでしか許可されません。
写真はDropboxとGooglephotoとAmazonPhotoに自動同期させたいのですが、これだけで3/5なので、GooglePhotoの同期は捨てました。あれだけ強固なGooglephotoの同期が効かないのは驚きです。また、Googlemapは特段なんの設定もしていませんが、なぜか渋滞情報などの通知が来ます。Googleアカウントの同期の設定なのかとも思いますが、だったらGooglePhotoも同期できそうですが、こちらは同期しません。
また、Taskerが使えないのが最後の残念なポイントです。
「外出したら画面輝度オート・自宅にいる時は最低輝度」や、「外出先ではWifiをOFF・自宅でON」など、外出先と自宅での設定を変えたいと思っていました。しかし、上記のほとんどはバッテリー消費対応でしたが、OPPO R17 NEOはそもそもバッテリー消費対策が取られているのと、そこそこのバッテリーのため、WiFiも画面輝度オートも常時ONでもバッテリーは気になりません。
ただ、アプリによる画面回転のON/OFFや、自宅と外出先でのマナーモードのON/OFFなどが自動で切り替えられないので、地味に不便です。これらは代替アプリや設定の見直しを更に探ってみます。
Androidは気がつたら常駐アプリが増え、それによってバッテリー消費が激しくなるので、設定しない限りは常駐させないというシステムはライトユーザーには親切設計と思えなくも無いですが、常駐したいときの設定の複雑さはライトユーザーには厳しいと思います。
さらに、5つという制限はバッテリー消費してもやりたい事の方が多いユーザーには全く不親切な設計と思います。
僕はなんとか5つでも不便はまだ無いですが、スマートウォッチなどの外部デバイスとの連携まで手を伸ばしてるユーザーは、この5つ制限というところで購入を控える必要が出てくるかもしれません。
それと、こちらの機種はUQ専売との事でOPPOのサポートは受けられません。(事実跳ねられました)
UQに聞いてもOSや設定レベルの事は答えられないだろうと思って使い方のサポートに関しては諦めました。
そもそも、こちらの機種は店頭でUQショップで購入しましたが、対応した定員は、この機種の販売価格が事前告知よりも上がったとだけの説明で、未だになんで4万5千円したのかよく把握できてませんし、「ColorOSはGoogleがAndroidの最新OSの事をそう呼んでいる。これからはすべてColorOSになっていく」とか言ってるレベルでした。。。。
参考になった80人(再レビュー後:58人)
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