Moto Z Play レビュー・評価

Moto Z Play

  • 32GB

アクセサリーで機能追加できる5.5型スマートフォン

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Moto Z Play のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.55
(カテゴリ平均:4.05
満足度ランキングMOTOROLA Moto Z Playの満足度ランキング
集計対象25件 / 総投稿数25
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.39 4.33 -位
携帯性 軽さ、コンパクトさ 3.36 3.95 -位
レスポンス 操作時の反応速度 4.63 4.10 -位
画面表示 明るさやコントラストなど、表示の見やすさ 4.51 4.32 -位
バッテリー バッテリーのもちのよさ 4.79 3.75 -位
カメラ 画像・動画の精細さ、写りのよさなど 3.22 3.93 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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デブ左右衛門さん

  • レビュー投稿数:75件
  • 累計支持数:240人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ブルーレイプレーヤー
2件
13件
ソファ・カウチ
0件
14件
自動車(本体)
0件
12件
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満足度4
デザイン4
携帯性4
レスポンス3
画面表示3
バッテリー4
カメラ2

【デザイン】
デザインは可もなく不可もなく。ケースに入れないとそこそこ薄いです。

【携帯性】
画面が大きい割には悪くはありません。結局入れるケースによって携帯性は変わってしまいますよね。

【レスポンス】
当時、中級機だったので速さは期待していませんでしたが、不満はありません。ゲームもしませんので。

【画面表示】
 見やすいです。

【バッテリー】
 長持ちします。

【カメラ】
  手振れ補正も何もついていないのですが、普通にとる分には取れます。

【総評】
  使用して4年以上になります。一度バッテリーを交換しました。まだまだ使えそうです。

参考になった6

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xjl_ljさん

  • レビュー投稿数:191件
  • 累計支持数:646人
  • ファン数:4人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
7件
138件
レンズ
17件
73件
デジタルカメラ
19件
56件
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満足度4
デザイン3
携帯性2
レスポンス4
画面表示3
バッテリー5
カメラ4

上位機種のmotoZのバッテリーがアレだったので…
【デザイン】
Zシリーズ共通の意匠。裏面はつやつやガラスパネルとなっている。
Zのメタルパネルがちょっと地味に見える。
白ボディだとどうしても上部のセンサー類が配置された黒い部分が目に付く。
近年削られ気味なヘッドフォンジャックがあるのはやはりうれしい。
DSDSとmicroSDの併用も可能。

【携帯性】
大容量バッテリーとガラスパネルのせいか厚ぼったくちょっと重たい。
スタイルシェル未装着時は角が気になる。
組み合わせるmodsによってはポケットに入れづらい。

【レスポンス】
ブラウジングやSNS、スケジュール管理やビジネスアプリの利用など実用用途において不満なし。
ゲーミングにはあまり向かない。
ジェスチャーでカメラやライトが即立ち上がるのは便利。
指紋認証も機嫌がいいときはすぐ認識するが、ちょっと汚れがあると認識率が落ちやすい気がする。

【画面表示】
Zと比べて解像度が落ちているが十分な画質。
解像度が高いと描画の負担がかかるためちょうどいいと思う。
有機ELの宿命で炎天下はどうしても見づらいし焼き付きを気にして明るさ設定を妥協し気味。

【バッテリー】
使用頻度が低ければ2〜3日の余裕が持てる。
一部のmodsは本体側の電力供給となるのでやはり容量は多いに越したことはない。
充電の頻度も少なくできるので長寿命も期待できる。
ここまで持つと充電も忘れがちになるが、そこはTurboPowerでカバーできる。

【カメラ】
Zと比べ手ブレ補正を持たないが、仮にあっても被写体ブレには効果が無い…
速いシャッタースピードを切れば手ブレも被写体ブレも克服できるという考え方で削られたのか。
また、レーザーフォーカスに加え、像面位相差AFも採用されている。
明るいシーンではどこをタッチしても素早くピントが合うし、暗いシーンでもレーザー照射によりフォーカシングが可能。

【総評】
薄型にこだわるあまり特にバッテリーが竜頭蛇尾なスペックとなってしまったZと比べて、実用性を考えて作ってあるように感じる。
発売から日がたちPieアップデートが無いのは仕方ないですが、実用的な端末が欲しいけど、ちょっとした遊びに違い(mods)も欲しいというような人にはいいんじゃないかなと。

比較製品
MOTOROLA > Moto Z SIMフリー

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gnecomanさん

  • レビュー投稿数:10件
  • 累計支持数:73人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
5件
30件
イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
PCモニター・液晶ディスプレイ
1件
0件
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満足度4
デザイン4
携帯性3
レスポンス4
画面表示4
バッテリー4
カメラ無評価

【デザイン】

Style Shell利用前提
付属のシルバーオークの背面カバーがオシャレ
背面がないとカメラの出っ張りがかなりあるので、基本はつけっぱなし前提なのでしょう。

【携帯性】

5.5インチの大画面と引き換えに、筐体の大きさはかなりある。
最近は全面ディスプレイ最盛なので、やや大きいと感じる。

【ボタン操作】

電源ボタンが音量ボタンと同じ大きさなので、一瞬迷う

【文字変換】

初期搭載がGboard(だった気がする)なのはプラス

【レスポンス】

スナドラ625ということで、ここは一番気になるところではあったが、今使ってみてもサクサク動く
プリインストールアプリがAOSP準拠の限られたアプリしかないというのも一役買っているかも

【メニュー】

ほぼピュアAndroidということで非常にシンプル
これはこれで使いやすく、満足

【画面表示】

Amazonで特価からさらに20%オフの約24,000円ほどで買ったが、この価格でフルHD AMOLED搭載機が手に入るのは恐ろしい
発色は良く、解像度もそれほど気にならない
ここが価格に対して一番良かったポイント

【通話音質】

β版ながら、docomoネットワークのVoLTEに対応している
SIMフリー端末だと最近の端末でも非VoLTEだったりするので貴重

【呼出音・音楽】

ここはいただけない
端的に言うとダサい
設定からオフにできるが、ウェイクアップ時の「Hello Moto」というのもすこぶるダサい

【バッテリー】

ウリにしているだけあって持ちは良い
休日は就寝前でも60%以上残っている

【総評】
旧世代のミドルクラス端末だけあって、スペックの面だけが不安だったが、全くの杞憂だった
スナドラ600番台の基本性能の高さを改めて感じることとなった
この価格でAMOLEDというのも素晴らしいし、何より背面の木目カバーが中々気に入った
モトローラの端末は初めて使用したが、Moto mods対応のZシリーズは今後も継続的にチェックしていきたい

Moto modsは少し期待外れ
ハッセルブラッドのカメラユニットが気になっていたが、センサーサイズは本体と同じ1/2.7(だったかな?)
基本画質向上というよりも、本当に10倍光学ズームができるだけのMods
これに3万出すのはちときつい…
昨今のスマホはカメラ機能大戦争と言えるほどカメラに力を入れているので、倍率はそれほどでもいいから1インチセンサー搭載くらいのカメラユニットは出して欲しい。

参考になった1人(再レビュー後:1人)

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taro1350031さん

  • レビュー投稿数:27件
  • 累計支持数:183人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

レンズ
10件
3件
スマートフォン
5件
0件
デジタル一眼カメラ
3件
1件
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満足度4
デザイン3
携帯性1
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ無評価

【デザイン】
今となっては若干古めかしい

【携帯性】
大きいことは良いことだ を地で行っている感じ

【ボタン操作】
指紋認証が高速で秀逸、ボタンではないけどMoto Actionは最高

【文字変換】
google日本語入力使用のため、無評価

【レスポンス】
ミドルレンジCPUだが、ひとつひとつの動作が機敏でストレスレス
ゲームはしないため不明

【メニュー】
ほぼAndroid標準がかえってよい

【画面表示】
大きいことは以下略

【通話音質】
普通

【呼出音・音楽】
普通

【バッテリー】
大きいことは以下略

【総評】
moto modsも本機の特徴だが、それにも増して基本的な使用感が兎に角
すばらしく今なら価格も下がったためコスパ良。

○長所
ヌルサクでストレスレス、高速指紋認証、Moto Action、
ロングバッテリー、DSDSでマイクロSD併用可能なのも良い

これが素に近いAndroidなんだなぁということがよく分かる
カタログスペックだけは立派だが、キャリア発売のAndroid(特に国産)は
不要なアプリてんこ盛りのためか、割りと最近の機種でも使用感が悪いのと好対照

●短所
大容量バッテリー・大型ディスプレイとトレードオフで本体は重い部類、
通話・音楽再生・カメラはとくだん良くない。カメラはMoto Actionで
どんな状況からでもノールックで高速起動できるが、AF・画質とも平凡。

参考になった1

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digital_enthusiastさん

  • レビュー投稿数:29件
  • 累計支持数:56人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ブルーレイ・DVDレコーダー
0件
15件
スマートフォン
2件
13件
ゲーム周辺機器
7件
0件
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満足度4
デザイン4
携帯性4
レスポンス4
画面表示4
バッテリー4
カメラ無評価

【デザイン】

似通ったデザインのスマホも多い中、特に背面が独創的で気に入っています。

【携帯性】

画面も大きく、携帯性がいいとはいえません。しかし、携帯性を重視するなら本機種は選んでいないと思います。

【ボタン操作】

ハードキーは右側面に3つあり、上から順に、「ボリュームアップ」「ボリュームダウン」「電源ボタン」となっています。電源ボタンが一番上のほうが直感的のように思います(電源ボタンのつもりでボリュームアップキーを押してしまうことがあります。ただし、ハードキーの利用頻度は高くありません)。

【文字変換】

ATOKユーザーにて無評価です。

【レスポンス】

一切不満を感じたことがありません。特に指紋認証の素速さは◎です。iphone6よりも反応がいいのではないかと思います。

【メニュー】

nexus系に近く、素のアンドロイドと同等のシンプルさだと思います。スッキリしていて気に入っています。

【画面表示】

発色も良く、解像度も高いので全く不満を感じません。

【通話音質】

特別いいわけではないと思いますが、あまり重視していないので問題ありません。

【呼出音・音楽】

これらもあまり重視していません。

【バッテリー】

私の使い方では、充電無しで4〜5日は持ちます。加えて、同梱の充電器が急速充電式のため、数分の充電でもかなり回復します。

【総評】

デュアルsimを第一に1年ほど前に購入しました。こうしてレビューを作成するに当たり、改めて本機を見直してみると、「いいものを手に入れたな」という思いに満たされました。余談ですが、X68000世代としては、「モトローラ」というブランドにもいくらかの思い入れがあり、そのことも所有する喜びを高めてくれているものと思います。これからも大切にしたいです。

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athlon_zeroさん

  • レビュー投稿数:34件
  • 累計支持数:155人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

プレイステーション4(PS4) ソフト
7件
0件
スマートフォン
6件
0件
マザーボード
2件
2件
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満足度4
デザイン5
携帯性3
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ無評価
別機種moto Z playとGR5のAtutuベンチ結果
別機種旧バージョンのAuTuTuベンチマークで取ったXperiaZ4ベンチマーク
別機種XperiaXZとmoto Z PlayのAtutuベンチ結果

moto Z playとGR5のAtutuベンチ結果

旧バージョンのAuTuTuベンチマークで取ったXperiaZ4ベンチマーク

XperiaXZとmoto Z PlayのAtutuベンチ結果

iphone5S→XperiaZ4→GR5(ocnモバイルone)→moto Z playとなりました。
使用してから数か月経ちましたので試したことなどをまとめてみたいと思います。

【デザイン】
Modsリアカバーせずネット販売のハードケースを発売と同時に購入。
リアカバーするよりはスッキリしました。

【携帯性】
液晶サイズ、バッテリー容量(Mods使用での重量)などあることを考えるとポケットに入れて使用することは厳しいかもしれません。
市販のケースによってはストラップホルダーもあるので首からぶら下げるかバックにいれて置くのが無難です。

【ボタン操作】
結構スッキリしているため音量・電源と表にホームボタンのような指紋認証センサー。
電源ボタンが押し間違えないように音量ボタンよりも高さが低い為若干押しにくい感じはあるかもしれません。
指紋認証だけのセンサーかと思っていましたが、1秒くらい押すとスリープのような状態になったりアプリ使用時はサイドへ戻るなどのボタンを出すようになっているようです。

【文字変換】
google日本語なので無評価にしました。
GR5のiWnn IMEよりはマシでしょうか。

【レスポンス】
CPUスナドラ625とミドルレンジながらゲームもそこそこできるしバッテリーの減りも意外なまでに持ちます。
(ゲームはデレマス、ポケモンGO、クラッシュオブクラン、ワールドオブタンクなど)
旧端末だとカク付きが多かったです。 この機種は比較的がんばっている端末であることやModsバッテリーを使うことで、
より長く使うことができます。

【メニュー】
無駄がなくシンプルの一言です。
大手キャリアのUIが無い分シンプル、慣れているかたからすれば物足りないかもしれません。

【画面表示】
解像度がFHD(1080*1920)と同じFHDのGR5と比較すると鮮明見やすい、キレイとMoto Z Playが格段に上です。
androidのシステムUIの中に自動調整の設定がないので、普通に設定→ディスプレイで明るさの自動調整という項目がありON/OFF切り替えという感じのようです。

【通話音質】
実験をしました、クチコミ内にも既にありましたが、
当方sim1:ocnモバイルone(データプラン)、sim2:FOMAカケホーダイプランのみで試しました。
simを差すFOMA通話は可能でしたが、問題としてアンテナがレベル0だったこと。
他の方にもありましたがホワイトノイズがザーっとありましたが通常に通話はできます。
(神経質な方だと気になります。)

sim2をSPモードsimを挿しても通話が可能だったこと、そちらだとアンテナレベル3〜4でした。
逆もやりましたがもちろん4Gとして認識して通話もできました。

※ただ個人的な実験なので保証は致しませんので自己責任で行ってください。

【呼出音・音楽】
前の評価では普通となっていましたが、訂正します。
スピーカーでの音楽試聴、BT接続のイヤホンだと気になりませんでしたが、
有線のイヤホンやヘッドフォンだと音声の時と違いアプリ使用時、ブラウザ視聴などしているだけで
ノイズ音(ザー、ジリジリなど)がひどい時がありました。
本体を交換しても同様でした、moto z playの仕様とあきらめるしかないですね。
音声や音楽を有線イヤホンで聞く方には同じ症状があるかもしれません。

【バッテリー】
スマホで3,500mAhと大容量です。
持ちは最高です、足りなければModsバッテリーかModsスピーカーで補うこともできます。

【総評】
中古市場の出回りが少ないですが、ASUS ZenFone買うよりはこちらがマシでしょうか。
ただ音の部分で妥協できるかです。

サポートにもノイズに対して問い合わせて、メールなども迅速に対応していただきました。
そこで交換を提案されて結果交換となり原因は不明なままで交換品も変わっていません。

気になってこれから買う人は店で実機があれば手持ちのイヤホンで音楽やアプリなど試させてもらった方がいいです。
当方デレマス中にノイズが気になるくらい大きかったです。

そこがあったのでModsポタアンプを期待しつつも満足度5から4へ下げました。

手持ちに現行のXperiaXZを追加してベンチも取りましたので参考にしていただければと思います。

参考になった25人(再レビュー後:12人)

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愛着はお金じゃ買えないさん

  • レビュー投稿数:141件
  • 累計支持数:1572人
  • ファン数:9人

よく投稿するカテゴリ

ノートパソコン
108件
52件
タブレットPC
29件
5件
スマートフォン
4件
0件
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満足度4
デザイン4
携帯性3
レスポンス5
画面表示4
バッテリー5
カメラ無評価

【デザイン】【携帯性】

カバー付けないと背面レンズ目立ちますが、
薄さ7ミリだしロゴも控えめで高級感あると思います。

片手操作はサイズ的に無理でした。

【ボタン操作】

ボディ振ってカメラ起動、2回で懐中電灯、伏せて休止は便利です。
画面下の指紋センサーは認証も速いし、長押しでスリープ出来ますから
電源ボタンは殆ど使ってません。

【文字変換】

最初からGoogle日本語ですが、
ケータイ配列に変更して使っています。
(手順は[設定]→[言語と入力]→[Google日本語入力])

【レスポンス】【メニュー】

Googleアプリだけなので引っ掛かりが全くありません。
重いゲームはしてませんが体温こえる箇所も無く、
強いて言えば充電中ヌルい程度です。

内蔵ROMは32GBですが、この機種は
SIM2枚とmicroSDが同時に使えますから問題ありません。

【画面表示】

綺麗です。1080p動画のクッキリ感もコントラストの分、
IPSに勝ります。(ペンタイル配列じゃない)
鮮明モードでも発色に不自然さありませんから動画や写真に向いてます。

問題は晴れた屋外で見難い事と、
室内では明るさ下げるとチラチラして余計に目が疲れます。
この辺はIPSのHuawei Mate 9にハッキリ劣ります。

【通話音質】

国内メーカーと違って、かすかにサーって音が聞こえます。
電話としてはMoto Zは通知LED無いのが地味に不便。

【呼出音・音楽】

スピーカーは背面じゃないだけマシですが
ココも2スピーカーのMate 9に負けますね。
どっちもBluetoothがaptX非対応なので余計に痛い。
モトローラはaptX対応が多かったハズですが
コンサートMods売る為ですかね?

【バッテリー】

この機種で2日持たないゲーム廃人がこの機種かいますかね?
現行ではZenFone 3 Maxに次ぐ長持ちスマホだと思います。
容量3500+有機ELのMoto Z Playと
容量4000+IPSのMate 9は持ち自体は良い勝負ですが、
Moto Z Playは充電も速いんですよ。

無駄アプリの為に高性能プロセッサ搭載して
ついでにモバイルバッテリ持ち歩くってのは、もう御免。

【総評】

・Moto Mods使える
・DSDSとSDも同時に使える
・動画が綺麗
・バッテリ持ち2日以上

と、娯楽用途には打って付けですね。
外回りの営業さんとか電子書籍はMate 9の方が向いてるかと。

比較製品
HUAWEI > HUAWEI Mate 9 SIMフリー

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