| 発売日 | 2016年10月中旬発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 5.5インチ |
| 重量 | 165g |
| バッテリー容量 | 3510mAh |
| 対応SIM | nano-SIM |
| メーカーサイト |
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2021年4月9日 16:35 [1442488-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 3 |
| 画面表示 | 3 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 2 |
【デザイン】
デザインは可もなく不可もなく。ケースに入れないとそこそこ薄いです。
【携帯性】
画面が大きい割には悪くはありません。結局入れるケースによって携帯性は変わってしまいますよね。
【レスポンス】
当時、中級機だったので速さは期待していませんでしたが、不満はありません。ゲームもしませんので。
【画面表示】
見やすいです。
【バッテリー】
長持ちします。
【カメラ】
手振れ補正も何もついていないのですが、普通にとる分には取れます。
【総評】
使用して4年以上になります。一度バッテリーを交換しました。まだまだ使えそうです。
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2018年11月1日 23:39 [1170733-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 携帯性 | 2 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 3 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 4 |
上位機種のmotoZのバッテリーがアレだったので…
【デザイン】
Zシリーズ共通の意匠。裏面はつやつやガラスパネルとなっている。
Zのメタルパネルがちょっと地味に見える。
白ボディだとどうしても上部のセンサー類が配置された黒い部分が目に付く。
近年削られ気味なヘッドフォンジャックがあるのはやはりうれしい。
DSDSとmicroSDの併用も可能。
【携帯性】
大容量バッテリーとガラスパネルのせいか厚ぼったくちょっと重たい。
スタイルシェル未装着時は角が気になる。
組み合わせるmodsによってはポケットに入れづらい。
【レスポンス】
ブラウジングやSNS、スケジュール管理やビジネスアプリの利用など実用用途において不満なし。
ゲーミングにはあまり向かない。
ジェスチャーでカメラやライトが即立ち上がるのは便利。
指紋認証も機嫌がいいときはすぐ認識するが、ちょっと汚れがあると認識率が落ちやすい気がする。
【画面表示】
Zと比べて解像度が落ちているが十分な画質。
解像度が高いと描画の負担がかかるためちょうどいいと思う。
有機ELの宿命で炎天下はどうしても見づらいし焼き付きを気にして明るさ設定を妥協し気味。
【バッテリー】
使用頻度が低ければ2〜3日の余裕が持てる。
一部のmodsは本体側の電力供給となるのでやはり容量は多いに越したことはない。
充電の頻度も少なくできるので長寿命も期待できる。
ここまで持つと充電も忘れがちになるが、そこはTurboPowerでカバーできる。
【カメラ】
Zと比べ手ブレ補正を持たないが、仮にあっても被写体ブレには効果が無い…
速いシャッタースピードを切れば手ブレも被写体ブレも克服できるという考え方で削られたのか。
また、レーザーフォーカスに加え、像面位相差AFも採用されている。
明るいシーンではどこをタッチしても素早くピントが合うし、暗いシーンでもレーザー照射によりフォーカシングが可能。
【総評】
薄型にこだわるあまり特にバッテリーが竜頭蛇尾なスペックとなってしまったZと比べて、実用性を考えて作ってあるように感じる。
発売から日がたちPieアップデートが無いのは仕方ないですが、実用的な端末が欲しいけど、ちょっとした遊びに違い(mods)も欲しいというような人にはいいんじゃないかなと。
- 比較製品
- MOTOROLA > Moto Z SIMフリー
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2018年4月11日 01:04 [1119428-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 無評価 |
【デザイン】
Style Shell利用前提
付属のシルバーオークの背面カバーがオシャレ
背面がないとカメラの出っ張りがかなりあるので、基本はつけっぱなし前提なのでしょう。
【携帯性】
5.5インチの大画面と引き換えに、筐体の大きさはかなりある。
最近は全面ディスプレイ最盛なので、やや大きいと感じる。
【ボタン操作】
電源ボタンが音量ボタンと同じ大きさなので、一瞬迷う
【文字変換】
初期搭載がGboard(だった気がする)なのはプラス
【レスポンス】
スナドラ625ということで、ここは一番気になるところではあったが、今使ってみてもサクサク動く
プリインストールアプリがAOSP準拠の限られたアプリしかないというのも一役買っているかも
【メニュー】
ほぼピュアAndroidということで非常にシンプル
これはこれで使いやすく、満足
【画面表示】
Amazonで特価からさらに20%オフの約24,000円ほどで買ったが、この価格でフルHD AMOLED搭載機が手に入るのは恐ろしい
発色は良く、解像度もそれほど気にならない
ここが価格に対して一番良かったポイント
【通話音質】
β版ながら、docomoネットワークのVoLTEに対応している
SIMフリー端末だと最近の端末でも非VoLTEだったりするので貴重
【呼出音・音楽】
ここはいただけない
端的に言うとダサい
設定からオフにできるが、ウェイクアップ時の「Hello Moto」というのもすこぶるダサい
【バッテリー】
ウリにしているだけあって持ちは良い
休日は就寝前でも60%以上残っている
【総評】
旧世代のミドルクラス端末だけあって、スペックの面だけが不安だったが、全くの杞憂だった
スナドラ600番台の基本性能の高さを改めて感じることとなった
この価格でAMOLEDというのも素晴らしいし、何より背面の木目カバーが中々気に入った
モトローラの端末は初めて使用したが、Moto mods対応のZシリーズは今後も継続的にチェックしていきたい
Moto modsは少し期待外れ
ハッセルブラッドのカメラユニットが気になっていたが、センサーサイズは本体と同じ1/2.7(だったかな?)
基本画質向上というよりも、本当に10倍光学ズームができるだけのMods
これに3万出すのはちときつい…
昨今のスマホはカメラ機能大戦争と言えるほどカメラに力を入れているので、倍率はそれほどでもいいから1インチセンサー搭載くらいのカメラユニットは出して欲しい。
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2018年1月4日 12:08 [1092559-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 携帯性 | 1 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 無評価 |
【デザイン】
今となっては若干古めかしい
【携帯性】
大きいことは良いことだ を地で行っている感じ
【ボタン操作】
指紋認証が高速で秀逸、ボタンではないけどMoto Actionは最高
【文字変換】
google日本語入力使用のため、無評価
【レスポンス】
ミドルレンジCPUだが、ひとつひとつの動作が機敏でストレスレス
ゲームはしないため不明
【メニュー】
ほぼAndroid標準がかえってよい
【画面表示】
大きいことは以下略
【通話音質】
普通
【呼出音・音楽】
普通
【バッテリー】
大きいことは以下略
【総評】
moto modsも本機の特徴だが、それにも増して基本的な使用感が兎に角
すばらしく今なら価格も下がったためコスパ良。
○長所
ヌルサクでストレスレス、高速指紋認証、Moto Action、
ロングバッテリー、DSDSでマイクロSD併用可能なのも良い
これが素に近いAndroidなんだなぁということがよく分かる
カタログスペックだけは立派だが、キャリア発売のAndroid(特に国産)は
不要なアプリてんこ盛りのためか、割りと最近の機種でも使用感が悪いのと好対照
●短所
大容量バッテリー・大型ディスプレイとトレードオフで本体は重い部類、
通話・音楽再生・カメラはとくだん良くない。カメラはMoto Actionで
どんな状況からでもノールックで高速起動できるが、AF・画質とも平凡。
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2017年11月15日 00:30 [1078515-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 無評価 |
【デザイン】
似通ったデザインのスマホも多い中、特に背面が独創的で気に入っています。
【携帯性】
画面も大きく、携帯性がいいとはいえません。しかし、携帯性を重視するなら本機種は選んでいないと思います。
【ボタン操作】
ハードキーは右側面に3つあり、上から順に、「ボリュームアップ」「ボリュームダウン」「電源ボタン」となっています。電源ボタンが一番上のほうが直感的のように思います(電源ボタンのつもりでボリュームアップキーを押してしまうことがあります。ただし、ハードキーの利用頻度は高くありません)。
【文字変換】
ATOKユーザーにて無評価です。
【レスポンス】
一切不満を感じたことがありません。特に指紋認証の素速さは◎です。iphone6よりも反応がいいのではないかと思います。
【メニュー】
nexus系に近く、素のアンドロイドと同等のシンプルさだと思います。スッキリしていて気に入っています。
【画面表示】
発色も良く、解像度も高いので全く不満を感じません。
【通話音質】
特別いいわけではないと思いますが、あまり重視していないので問題ありません。
【呼出音・音楽】
これらもあまり重視していません。
【バッテリー】
私の使い方では、充電無しで4〜5日は持ちます。加えて、同梱の充電器が急速充電式のため、数分の充電でもかなり回復します。
【総評】
デュアルsimを第一に1年ほど前に購入しました。こうしてレビューを作成するに当たり、改めて本機を見直してみると、「いいものを手に入れたな」という思いに満たされました。余談ですが、X68000世代としては、「モトローラ」というブランドにもいくらかの思い入れがあり、そのことも所有する喜びを高めてくれているものと思います。これからも大切にしたいです。
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- スマートフォン
- 1件
- 0件
2017年2月5日 12:26 [1001161-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 無評価 |
【デザイン】
高級感もあり、良いと思います。 カメラのでっぱりは若干邪魔ですが、ケースを付ければ全く問題ありません。
【携帯性】
やはり大きいですが、他の同ランクの機種も似たようなもんなので、問題なし。
【ボタン操作】
私の手のひらではギリギリ片手で操作できます。 でも、時々落としそうになるので、バンカーリング付けました。
【文字変換】
慣れているので、問題なし
【レスポンス】
余計なアプリが入っていないためか、普通に早いです。 ゲームはしませんので分かりませんが。。。
【メニュー】
素のアンドロイドに限りなく近い、というのがとっても気に入って購入したので、良いと思います。
【画面表示】
きれいですし、私の使用内容では十分です。 ただ、やはり屋外では少し見にくいと感じます。
【通話音質】
これが最大の問題。
当初はMineoのDプラン(音声通話付)で運用していましたが、通話中に相手との回線自体は繋がっているがこちらの音声、両方の音声が短いと数秒、長いと10秒ぐらい聞こえなくなる、という状況が頻繁に起こりました。 Motorolaのサポート、Mineoのサポート両方に問い合わせましたが、大した解決策は見つからず、可能性は低いと思いながらドコモのカケホ+データ3ギガプランで運用するも解決せず。。。 前機種はMoto X Playだったのですが、上記と同様の状況で、Moto Z Playなら違うかもと思って購入したので非常に残念です。 ちなみに、発生場所は「車での移動中」、「大阪・梅田の交差点」、「自宅」など、どこでも起こります。
AndroidのDoze機能により、通話管理・電話・電話サービス等々の機能がスリープ時には最適化(動きを制限?)されているのですが、もしかすると通話中もDoze機能の影響で。。。と思って、電話に関する機能は最適化を外すという作業をしましたが、直後は多少マシかなぁ程度には変わりましたが、数週間後にはまったく同じ状況に戻ってしまいました。
仕事で通話は必須なので、同じような使い方をされるユーザーは要注意です。 個体差があるのかも知れませんが、Moto X Playでも同様の状況なので、これはMotorolaの仕様なのかとアップデートで修正されることを期待しつつ、なかば諦めかけています。
【呼出音・音楽】
音量は普通に充分です。
【バッテリー】
これはとても良いです。 私の使い方だと、充電無しで3日目まで使えました。 さすがに、3日目は昼頃に充電しましたが。
【総評】
長々と書いてしまいましたが、通話品質を除けば良いスマホと思いますが、通話が大切なので、評価は3です。
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2017年1月22日 19:56 [997330-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 無評価 |
DSDS
ドコモ カケホーダイ&2GBプラン
mineo D デュアルプラン3GB
での使用です。
【デザイン】
普通にカッコいいと思いますが、背面のカメラの出っ張りが邪魔ですw
【携帯性】
Iphone6Plusからの乗り換えですので、大きさは若干小さくなり、軽くて持ちやすく操作しやすくなりました。
特に違和感はありません。
【文字変換】
ATOKを使用。デフォルトのGoogle入力は私にはちょっと使いにくい。
【レスポンス】
サクサクです。Iphone6より格段に良く感じます。
【メニュー】
想像以上にメニューが寂しいですw
設定項目もandroidのわりには少ない気がします。久しぶりのandroidなので、こんなもんだったっけ?って感じです。
【画面表示】
特に問題なし。
【通話音質】
クチコミにも記載しましたが、ここだけは、なんとも言えなくなってきました。
手持ちのIphoneとの通話では全く問題なかったんですが、夜に知人と通話した際は非常に音が悪く
「電波が悪い」時の様な、途切れる事があり、こもった音質(低音域が強い感じ)で聞き取れない感じでした。
こちらの電波状況は問題なかったので、相手側が原因?
設定等をいろいろ変更してみてますが、行き詰まった感がありますw
なんとなくですが、
●3Gの掴みが少し悪い?
ピクト表示では問題なさげですが、設定項目のSIMのステータスを見ていますと3Gは結構暴れてる感じですね。これが普通なのかどうか解りません。
やはりB19(内包)表記ではなくB6と明記されていない事が気になります。
また、850Mhz帯が受信できれば800Mhz帯も問題ない的な記述も見ましたが、ん〜どうなんでしょうね?
●NFCを切ったら良くなった?かな?ん?
とりあえず切ってみたんですが、たまたまその直後に上に書きました知人から再び電話があり通話する機会がありました。
なぜか、ほぼ問題なく通話できました。これが電波状況によるものか、NFCに起因するものかは解りません。
雑音ですが、これもクチコミに記載しました通り発生してますが、雑音が原因で聞き取れないとか不快な感じではないです。
但し、雑音に絡んで音声割れの様な現象はありますね。
よくわかるのは呼び出し音の「プルルル」の時に感じます。
この雑音はイヤホンジャック、Bluetoothの時には、ほとんど感じません。
全て、受話口スピーカーでの話です。
まぁ、雑音のみなら通話には影響ないと言えます。
問題は会話が聞き取れない不具合の時ですね...
【呼出音・音楽】
イヤホンで聴くぶんには特に問題ありません。
【バッテリー】
ちょっと弄り過ぎたせいか、皆さんのおっしゃてるほどは持ちません。
明日からの仕事でどうかといったところです。
【総評】
全てIphone6と比較しての話ですが、通話も重要視している私には少々いただけない性能です。
ただ、操作やネット閲覧等はホントにサクサクで快適そのものです。
今後控えているアップデートで改善されれば、DSDS&SD仕様や、MODSの面白さ、価格設定からすれば
最強の機種となると思います。
それだけに通話に関する件は私にとって非常に悔しい感じです。
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2017年1月1日 23:35 [970489-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 無評価 |
moto Z playとGR5のAtutuベンチ結果 |
旧バージョンのAuTuTuベンチマークで取ったXperiaZ4ベンチマーク |
XperiaXZとmoto Z PlayのAtutuベンチ結果 |
iphone5S→XperiaZ4→GR5(ocnモバイルone)→moto Z playとなりました。
使用してから数か月経ちましたので試したことなどをまとめてみたいと思います。
【デザイン】
Modsリアカバーせずネット販売のハードケースを発売と同時に購入。
リアカバーするよりはスッキリしました。
【携帯性】
液晶サイズ、バッテリー容量(Mods使用での重量)などあることを考えるとポケットに入れて使用することは厳しいかもしれません。
市販のケースによってはストラップホルダーもあるので首からぶら下げるかバックにいれて置くのが無難です。
【ボタン操作】
結構スッキリしているため音量・電源と表にホームボタンのような指紋認証センサー。
電源ボタンが押し間違えないように音量ボタンよりも高さが低い為若干押しにくい感じはあるかもしれません。
指紋認証だけのセンサーかと思っていましたが、1秒くらい押すとスリープのような状態になったりアプリ使用時はサイドへ戻るなどのボタンを出すようになっているようです。
【文字変換】
google日本語なので無評価にしました。
GR5のiWnn IMEよりはマシでしょうか。
【レスポンス】
CPUスナドラ625とミドルレンジながらゲームもそこそこできるしバッテリーの減りも意外なまでに持ちます。
(ゲームはデレマス、ポケモンGO、クラッシュオブクラン、ワールドオブタンクなど)
旧端末だとカク付きが多かったです。 この機種は比較的がんばっている端末であることやModsバッテリーを使うことで、
より長く使うことができます。
【メニュー】
無駄がなくシンプルの一言です。
大手キャリアのUIが無い分シンプル、慣れているかたからすれば物足りないかもしれません。
【画面表示】
解像度がFHD(1080*1920)と同じFHDのGR5と比較すると鮮明見やすい、キレイとMoto Z Playが格段に上です。
androidのシステムUIの中に自動調整の設定がないので、普通に設定→ディスプレイで明るさの自動調整という項目がありON/OFF切り替えという感じのようです。
【通話音質】
実験をしました、クチコミ内にも既にありましたが、
当方sim1:ocnモバイルone(データプラン)、sim2:FOMAカケホーダイプランのみで試しました。
simを差すFOMA通話は可能でしたが、問題としてアンテナがレベル0だったこと。
他の方にもありましたがホワイトノイズがザーっとありましたが通常に通話はできます。
(神経質な方だと気になります。)
sim2をSPモードsimを挿しても通話が可能だったこと、そちらだとアンテナレベル3〜4でした。
逆もやりましたがもちろん4Gとして認識して通話もできました。
※ただ個人的な実験なので保証は致しませんので自己責任で行ってください。
【呼出音・音楽】
前の評価では普通となっていましたが、訂正します。
スピーカーでの音楽試聴、BT接続のイヤホンだと気になりませんでしたが、
有線のイヤホンやヘッドフォンだと音声の時と違いアプリ使用時、ブラウザ視聴などしているだけで
ノイズ音(ザー、ジリジリなど)がひどい時がありました。
本体を交換しても同様でした、moto z playの仕様とあきらめるしかないですね。
音声や音楽を有線イヤホンで聞く方には同じ症状があるかもしれません。
【バッテリー】
スマホで3,500mAhと大容量です。
持ちは最高です、足りなければModsバッテリーかModsスピーカーで補うこともできます。
【総評】
中古市場の出回りが少ないですが、ASUS ZenFone買うよりはこちらがマシでしょうか。
ただ音の部分で妥協できるかです。
サポートにもノイズに対して問い合わせて、メールなども迅速に対応していただきました。
そこで交換を提案されて結果交換となり原因は不明なままで交換品も変わっていません。
気になってこれから買う人は店で実機があれば手持ちのイヤホンで音楽やアプリなど試させてもらった方がいいです。
当方デレマス中にノイズが気になるくらい大きかったです。
そこがあったのでModsポタアンプを期待しつつも満足度5から4へ下げました。
手持ちに現行のXperiaXZを追加してベンチも取りましたので参考にしていただければと思います。
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2016年12月25日 22:55 [988954-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 無評価 |
【デザイン】【携帯性】
カバー付けないと背面レンズ目立ちますが、
薄さ7ミリだしロゴも控えめで高級感あると思います。
片手操作はサイズ的に無理でした。
【ボタン操作】
ボディ振ってカメラ起動、2回で懐中電灯、伏せて休止は便利です。
画面下の指紋センサーは認証も速いし、長押しでスリープ出来ますから
電源ボタンは殆ど使ってません。
【文字変換】
最初からGoogle日本語ですが、
ケータイ配列に変更して使っています。
(手順は[設定]→[言語と入力]→[Google日本語入力])
【レスポンス】【メニュー】
Googleアプリだけなので引っ掛かりが全くありません。
重いゲームはしてませんが体温こえる箇所も無く、
強いて言えば充電中ヌルい程度です。
内蔵ROMは32GBですが、この機種は
SIM2枚とmicroSDが同時に使えますから問題ありません。
【画面表示】
綺麗です。1080p動画のクッキリ感もコントラストの分、
IPSに勝ります。(ペンタイル配列じゃない)
鮮明モードでも発色に不自然さありませんから動画や写真に向いてます。
問題は晴れた屋外で見難い事と、
室内では明るさ下げるとチラチラして余計に目が疲れます。
この辺はIPSのHuawei Mate 9にハッキリ劣ります。
【通話音質】
国内メーカーと違って、かすかにサーって音が聞こえます。
電話としてはMoto Zは通知LED無いのが地味に不便。
【呼出音・音楽】
スピーカーは背面じゃないだけマシですが
ココも2スピーカーのMate 9に負けますね。
どっちもBluetoothがaptX非対応なので余計に痛い。
モトローラはaptX対応が多かったハズですが
コンサートMods売る為ですかね?
【バッテリー】
この機種で2日持たないゲーム廃人がこの機種かいますかね?
現行ではZenFone 3 Maxに次ぐ長持ちスマホだと思います。
容量3500+有機ELのMoto Z Playと
容量4000+IPSのMate 9は持ち自体は良い勝負ですが、
Moto Z Playは充電も速いんですよ。
無駄アプリの為に高性能プロセッサ搭載して
ついでにモバイルバッテリ持ち歩くってのは、もう御免。
【総評】
・Moto Mods使える
・DSDSとSDも同時に使える
・動画が綺麗
・バッテリ持ち2日以上
と、娯楽用途には打って付けですね。
外回りの営業さんとか電子書籍はMate 9の方が向いてるかと。
- 比較製品
- HUAWEI > HUAWEI Mate 9 SIMフリー
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