WF-1000XM6 (B) [ブラック]
本体デザインを刷新し、音質やノイズキャンセリング性能を強化した完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」シリーズ第5世代モデル
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.95 | 4.19 | 246位 |
| 高音の音質 |
4.77 | 4.15 | 41位 |
| 低音の音質 |
4.69 | 4.11 | 29位 |
| フィット感 |
4.28 | 4.08 | 131位 |
| 外音遮断性 |
4.45 | 3.79 | 32位 |
| 音漏れ防止 |
4.70 | 3.79 | 7位 |
| 携帯性 |
4.21 | 3.86 | 131位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2026年4月9日 15:19 [2016917-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 2 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
XM5の方が個人的には好みですね。
【音質】
XM5と比較して聴く楽曲によっては変化があまり感じられない。
【フィット感】
前モデルの方がフィット感は良かった。こちらは長時間つけていると耳が痛くなった。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルはイマイチに感じた。
【音漏れ防止】
漏れているように感じないけど、他者に確認してもらった訳ではないため、評価はしません。
【携帯性】
前モデルの方がケースはコンパクトだった。
【総評】
個人的には買い替えるほどでもなかった。
- 主な用途
- 音楽
参考になった3人
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2026年4月9日 12:53 [2014473-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
WI-1000XM2(ネック型)からの乗り換えで比較元もこちらになります。
◆追記 しばらく使ってみての感想というか気づきです。
基本は電車通勤で、中国出張での飛行機でも使ってみました。
ジャンルは、主に洋ロック、ポップ、クラシック
NCの効き具合は単独比較するとちょっと良くなったかな?というレベルでしたが、弱音の多いクラシックがすごく聞きやすくなったと感じました、NCを前提としたチューニングがすごく効いてるのかも?しれないと思いました◆
【デザイン】
候補だったXM5に比べると高級感は無くなったと思いました。
個人的には割とどうでも良い項目だったりします。
◆TWSは初めてなので比較対照がないけど、出っ張りやマット処理で滑ることもなく不満は無いかな◆
【高音の音質】
ドンシャリで言うとシャリが強まった気がする。
◆不快ではなく、解像度シャリです◆
【低音の音質】
ドンシャリで言うとドンが少し控えめになった気がする。
◆物足りないではなく、落ち着いたというか上品になったドンです◆
【フィット感】
初めてのTWSということもあり少し心もとない感じだけど今のところ落ちる心配は無し。
これまで使っていたお気に入りのAZLA SednaEarfit Crystalに差替えてみたもののTWSには向いてないと感じた、純正Mをベースにサイズ調整したいと思います。
◆Mで慣れちゃった、というか支障もないのでそのままです、ぼちぼち再調整を試したいと思います◆
【外音遮断性】
NCが効いていてボチボチですね。
【音漏れ防止】
カナルだしNCのおかげでボリューム控えめで聞けるため全く漏れないと思う。
【携帯性】
充電ケースがうざいと思っていたけど問題なさそうです。
思いのほか小さくコンパクトですね。
【総評】
総合的に大満足
発売日に買おうかと思って解禁直後にサイトに行ったんだけど、サーバダウンしてました。
注文できない!と思っていたら長期出張が舞い込み断念、昨日ソニーストアに出向き買ってきました。
シルバーも悪くなかったけど黒にしました。
XM2からXM6と4世代の移り変わりなので悪いはずがなく使い勝手が洗練されており問題なしです。
空間を感じる味付けと感じましたが、3日で慣れちゃうと思いますw
待望のマルチポイントが良い、個人用スマホと仕事用またはPC等です。
ヘッドトラッキングは慣れていなくて少し気持ち悪さを感じています。
◆一時的に切っていたんだけど戻しました、新たな機能はつかわないとねw◆
外を歩くときはNCオフでも聞こえなくて危ないためヘッドホンを外していたんですが、本機種は外さなくても十分な外音取り込みで問題ないですね。NCの逆動作なんでしょうか?むしろよく聞こえるぐらい。同じく電車のアナウンスを聞くために外していたんだけど、左長押しの間は一時的に外音取り込みになる便利機能は良いですね。タッチ操作に慣れてないんだけどw
落とす不安は残るためワイドプランに入っておきました。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2026年4月8日 10:27 [2016772-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 4 |
WF-1000XM5から買い換えです。イヤホンは型落ちになるくらいのモデル末期を狙って安く購入していますが、今回は丸々紛失してしまったのでやむなく購入しました。XM5に不満もあったので思い切ってXM6にしましたが良かったと思います。
XM4も使用していました。
iPhoneとAACで接続しています。
【デザイン】
XM4のマットな質感が好きでXM5の艶ありパーツが嫌だったのでマットに戻って嬉しいです。
マイクのブロンズがアクセントでしたが、XM6は全て黒になったのでちょっと面白みは減りました。
サイズは大きくなりましたが、気になるほどではありません。
【音質(低音・高音)】
XM5と比較してそこまで変わりはないように感じます。
元々好みの音だったので問題なしです。
余談ですが、普段はiPhoneのAAC接続のためLDACを試したくなってAndroidタブレットにLDACで接続したところ、音の違いが分かる性能を持っているようです。iPhone用のLDACが使えるトランスミッターを買ってしまいました。
【フィット感】
フィット感を含めた装着したときの不快感がXM5と比較してとても向上しました。個人的にはここトピックスです。
本体サイズは大きくなりましたが、つけていて重かったり大きくて鬱陶しい感覚はありません。
体からの音を逃がす構造になったそうで歩いていたり表情を動かしたりしたときの音が減りました。結果、音楽も綺麗に聞こえるようになりました。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングの性能は相変わらず高いです。
通勤の電車が地上から地下に潜る路線のため、地下に入ったタイミングでXM5では高いところに行ったときのような閉塞感が耳にあったのですがXM6ではなくなりました。
【音漏れ防止】
自分ではわからないので無評価です。
カナル型なので通常の範囲だと思います。
アプリに耳の健康を守るために音量制限機能がついているので大きい音で聞くことの抑止にはなっているかもしれません。
【携帯性】
本体が大きくなったのでケースも大きくなりましたが、元々小さいものなので良好です。
XM5と比較してスマホとの接続性が向上しました。XM5は左がたまに途切れたり音が小さくなったりといったことがありましたが、XM6は安定して接続できています。
トランスミッターが届いたらLDACではどうなるか試してみたいと思います。
【総評】
XM4→XM5→XM6と使用してきましたが音質やノイズキャンセリングについては文句なしで好みのものです。SONYの製品を使用されてきた方でしたら満足できると思います。
一方、使用するにあったって不快なところがあったXM5を改良して使い心地のいいモデルになりました。
外出先でのリスニングが主のため多少音が途切れようと外乱の一種でしかないと思っていましたが、XM6は明らかにリスニングの快適性が向上しています。元々満足だった音質をより快適に楽しめるようになりました。
地味なポイントとして本体のタッチ操作をある程度自由にカスタムできるようになりました。
私は右に1回:再生・一時停止、2回:曲送り、3回:音量UP、左に1回:ノイズキャンセリング切替、2回:曲戻し、3回:音量DOWNと設定しています。また、両方に長押しで一時的に音量を抑え、外の音を聞こえるようにする機能も設定しています。
現在XM5を使用されていて使い心地に不満を感じている場合は買い替えがおすすめです。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2026年4月7日 12:44 [2016674-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 2 |
| フィット感 | 2 |
| 外音遮断性 | 1 |
| 音漏れ防止 | 2 |
| 携帯性 | 4 |
店頭で試聴しましたが特別異次元レベルのノイズキャンセリングは体感できませんでした。
発売前から話題になり、どんな物か?
どのくらい前モデルから進化したのか?
とても気になっていましたが、
ノイズキャンセリング、遮音性共にん?
と言う感覚でこれはすごい!と言う感覚は
ありませんでした。
今後、ソフトウェアアップデートで
変わるのか?はわかりませんが、
特にそれは無さそうです。
SONYのブランド力と言わんばかりの
値段設定は少し残念です。
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2026年4月3日 13:42 [2011107-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
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|---|---|---|
TWS 神7(eイヤホンより引用) |
2026.3.16 半月程度使用してみての再レビュー
デザインについては完全に見慣れました。
イヤホン本体についてカッコいいと思ったことは一度もないが、購入した後に何を言っても仕方ないので、何も考えずに使っている。
ただ、充電ケースはスタイリッシュだと感じるし、所有感は満たされる。
ブラックはプラチナシルバーより引き締まって見える。
音は普通に素晴らしいと思う。
所持している TWSの中ではTONALITEに次でいる印象。
あくまで個人的な見解にはなるが、AZ100やwood masterより好きな音。
TONALITE>XM6>wood master> AZ100>TWX9MK2>QCUE2>>>AirPods Pro3
ANCについては、使ってみて改めて評価付けするとQCUE2よりはやや劣るが、AirPods Pro3とは互角程度か。
QCUE2>XM6=AirPods Pro3> wood master>TONALITE>AZ100>TWX9 MK2(TWX9 MK2は南北線の車内ではほぼ貫通)
フィット感は購入当初より多少馴染んできた感じはあるものの、AirPods Pro3や AZ100、wood master、TWX9 MK2には及ばない。
AirPods Pro3=AZ100=TWX9 MK2=QCUE2=wood master>XM6> TONALITE( XM6やTONALITEも悪くはないが、イヤーピースがフォームタイプのモノより、シリコンタイプの方が好みで、ショートスティック型がより合っているのかも)
ケースカバーを購入し、多少デカくなったが、気軽に持ち出せるようになった。
改めて見直してみると、XM6を購入した満足度はかなり高い。
昨年末にwood master、TONALITEを購入し、XM6で取り敢えず一区切りと言った感じ。
あとはゼンハイザーの新機種までゆっくり待とうと思う。
以下 過去のレビュー
当初は予約購入する予定はありませんでしたが、色々なレビュー記事や動画を見ているうちに物欲が抑えられなくなり、結局予約購入してしまいました。
【デザイン】
先行レビューを見た第一印象は『ハイエンドなのにカッコ悪っ』
ただ、様々なレビューを見ているうちに目に馴染んで行ったのかミニマルなデザインもアリかなと思うようになっていった。(予約後はより顕著に思い込むようにしていた)
実際手元に届いて実物を見るとマットな質感も相まって、最高とまではいかないまでもシンプルで飽きずに使えるといった感じ。
何よりケースがスタイリッシュでカッコいい!
慣れっていうのは恐らく、1週間も使っていると第一印象のカッコ悪いというのは何処かに行ってしまい、寧ろ愛着が湧いてくる始末。
ただ、時折黒豆に見えてしまうのは否定出来ない。
【音質】
XM4では高音が刺さりそうと感じた曲が割とあったが、XM6ではレンジに余裕を感じた。
iPhoneにAAC接続で、DSEEでアップサンプリングしてもAirPods Pro3を余裕で凌駕する十分な高音質だが、QCC Dongle Proを使ってLDACで視聴した方が明らかに高音質。
クリアで解像度も高く、広い音場から高音から低音まで余す所なく鳴らしてくれている。
パーソナライズ機能はないが、ファインドユアイコライザーは個人的に気に入っている。
低音より中高音の方がやや強い印象であり、AZ100とは方向性が異なる音に感じる。
このレベルまで来るとどちらが良いかというより、好みで選ぶレベルでしょう。
AZ100やwood masterと聴き比べしていると色々な気付きがあり、また楽しくなる。
【フィット感】
ケースから取り出す時点で指に引っかかりがあり、取り出しやすく耳への収まりも良い。
AZ100やAirPods Pro3よりは若干下かなとは感じるが、今まで使ったことがあるSONYの TWSでは一番良い。
【外音遮断性】
ANCの強さはBOSEには明らかに敵わないし、AirPods Pro3より若干劣る印象ではあるが、装着してスーッと周囲の音が消えていくような自然な感覚は唯一無二に感じる。
移動時の電車やバスでの移動が快適になる。
【音漏れ防止】
常識の範囲内での視聴で音漏れすることはない。
【携帯性】
AZ100や AirPodsPro3に較べると多少大ぶりではあるが、ポケットには普通に収まるし、携帯性に問題はない。
TONALITEやwood masterよりはサッと手に取りやすい。
ただし、無造作にポケットやバッグに入れていると傷が付きそうで怖い。早目にケースカバーは購入したい。
【総評】
割と高価なTWSではあるが、購入して良かったと感じる。
尖った部分はないが、全てにおいて高いレベルにある優良機だと感じた。
今の所、AZ100やwood masterと並んで手持ちのTWSのファーストチョイスになっくてれそうな感じがする。
今のところ欠点は見当たらない。
平日9時頃の南北線(赤羽岩渕-飯田橋)において、iPhone+XM6+QCC Dongle ProでのLDAC(音質優先(990kbs))で音途切れはほぼ発生していない。
- 主な用途
- 音楽
- その他
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった239人(再レビュー後:19人)
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2026年3月29日 03:31 [2015200-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 5 |
【デザイン】
機能面を重視しているので気になりません。
【高音の音質】
低音よりは出ていない印象ですが、埋もれることもなく出ています。
【低音の音質】
迫力が出ているのは低音が多いからでしょうか。
いい音がします。
【フィット感】
WF-1000XM5の方がもっとフィットしました。
これは一度視聴がてら付けてみないと分からないと思います。
【外音遮断性】
良いです、音楽に集中出来ます。
【音漏れ防止】
それ程大きな音で聴かないので漏れません。
【携帯性】
小さいのでカバンに入れるには持ってこいですね。
エレコムのケースカバーをヨドバシで取寄せしてもらっている最中です。
【総評】
耳はそれ程良くありません。
(普段困らないので聴力検査はしていません。ただ中年なので若い方に比べれば聴力は落ちていると思います。)
外で聴く専用なのでWalkman NW-A306と使用しております。
ストリーミングは使った事ありませんので悪しからず。
CDレンタルかmoraからのPC取り込みしかしていません。
音途切れも無いわけではありませんが殆どありません。
ただNW-A306と使うと外音取り込み機能に切り替えする場合、一度再生停止をしないと切り替え出来ません。
それがちょっと面倒です。
WF-1000XM5からこちらの商品にしましたが良かったと思います。
追記
外音取り込みについてですが、自動外音取り込みのチェックを外すと再生停止しなくても出来るようになりました。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
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2026年3月28日 01:16 [2015106-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
【デザイン】
賛否両論あるシンプルデザインですがワンポイントくらいあっても良かったかな?
【高音の音質】
刺さらないけどしっかり出るので透明感が増しました
中音域も低音のバランスが良くなったため埋もれるような事もないです
【低音の音質】
いままでからすると若干量は減ってるけど締まった低音て量も確保されていて聴きやすく迫力もあります
【フィット感】
イヤーピースは1つ大きめを選択した方が良さそう
【外音遮断性】
十分に威力を発揮してますが耳が詰まる感じはないのでNC苦手な人も大丈夫そう
【音漏れ防止】
これは常識の範囲内なら大丈夫です
【携帯性】
可もなく不可もなく
【総評】
とにかく高いレベルでバランスが良くなったの一言に尽きると思います
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった43人
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2026年3月26日 12:41 [2014703-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
Ak80とBOSEのULTRAEARBUDSを売って、定価販売なので3年保証、一部を無くした時の保証が厚い銀座のソニーショップで買ってきました。
私は今、AK100とXM6の2台持ちです。
今使っているのはほとんどXM6です。AK100は標準的な綺麗な音を出してくれます。でも、XM6は音が楽しいのです。
弱点はあります。私の通勤経路は新宿、渋谷などを通るので、少しだけ音切れが発生します。
2世代前迄のXM4はブッツリ切れていたので手放したのですが、XM6は2、3回片側づつちょっと切れるくらいになりました。
<遮音性>
ULTRAEARBUDS>>> XM6>AK100
<安定性>
ULTRAEARBUDS>AK100>XM6
<楽しい音>
XM6 >>AK100>>ULTRAEARBUDS
という感じです。
あと、将来難聴にならないようにソフトウェアでチェックしてくれます。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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- イヤホン・ヘッドホン
- 1件
- 0件
2026年3月26日 11:46 [2012794-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
スピーカー派も唸る定位感。中央特快・新幹線・B787-10を制覇した「移動する静寂」の最高到達点
【はじめに:1,000km超のガチ検証を経て】
前回のレビューからさらに使い込み、広島出張(往復1,000km超)にて、中央特快・新幹線・航空機という過酷な環境下で「ガチ検証」を行いました。初期不良交換を経て、本機の真価が完全に見えましたので、設定のコツを含めて大幅に追記します。結論、本機は「設定」次第で化けます。
【デザイン・フィット感】
派手さはありませんが、機能美を感じるデザイン。装着感が秀逸で、1時間半の通勤やオンライン会議の長時間使用でも耳の痛みや咀嚼時の違和感がありません。歩行時の「コツコツ音」も驚くほど抑えられており、密閉度と閉塞感のなさが絶妙なバランスで両立されています。
【高音の音質】
非常にクリアで刺さりがない。普段は10G光回線を基盤に、Marantz NR1711とDALI OBERON 1で192kHz/24bitを鳴らしていますが、その「ピュアな音」を基準にしても、無理な色付けのない素直な伸びを感じます。
今回の検証では、ボーカルの定位が「喉、鼻、こめかみ」の位置まで判別できるほどの解像度を確認。Tom-H@ck氏の楽曲のような多層的なストリングスの中でも、主人公二人の歌唱が混ざらず、隣り合って歌う距離感まで再現されるのはワイヤレスの域を超えています。
【低音の音質】
重厚ですが中高域を濁らせない「行儀の良い低音」です。西武線2000系チョッパー車の唸りや、B787-10のGEnxエンジンの重低音、逆噴射時の轟音下でもベースラインが埋もれず、しっかりと音楽の土台を支えてくれます。
【外音遮断性(ノイキャン)と接続安定性】
文句なしの世界最高クラス。新チップQN3eにより、WHシリーズ(オーバーヘッド型)に肉薄する静寂を実現。
新幹線・航空機: 3座席後ろの赤ちゃんの泣き声さえ、音楽を流せば「静寂」へ。前機種XM5で僅かに漏れたエンジン音も、XM6ではほぼ無に帰します。
驚異の接続性: スマホ・イヤホン率90%超の中央特快、隣にAirPodsやBoseがひしめく環境でも、後述する設定により「ノイズ一切なし」で走破。アンテナ大型化の恩恵を強く感じます。
【NW-A306併用時のガチ検証データ(LDAC/機内モード使用)】
長距離移動でのリアルなバッテリー消耗値です。
のぞみ(3時間40分): NW-A306 (95%→41%) / XM6 (100%→68%)
航空機(3時間15分): NW-A306 (96%→45%) / XM6 (100%→71%)
ハイレゾをLDACで鳴らし続けるとA306側は4時間前後が限界。出張時はモバイルバッテリー必携ですが、この音のためなら安い代償です。
【総評・重要Tips:接続を安定させる黄金設定】
本機の性能をフルに引き出すには、以下の使い分けが「マスト」です。
混雑地帯(駅・電車内): Android本体設定のBluetooth接続から**「LDAC接続優先(自動)」**に固定。Sound Connect側を音質優先にしても、状況に応じビットレートを可変してくれるため、混信下でも一切途切れません。
静音環境(自宅): 「LDAC音質優先」固定で至高の解像度を。
省電力対策: プレーヤー(A306)側のDSEE UltimateをONにし、イヤホン側をOFFにすることで、高音質とスタミナを両立できます。
結論: Android+Amazon Musicユーザーなら間違いなく「買い」です。設定次第で、どんな過酷な騒音下も「音が降り注ぐコンサートホール」に変わります。
【あえて、Appleユーザーの皆様へ】
私も隣の席の「AirPods Pro」のスマートさは認めます。しかし、もし貴方が「利便性」のその先にある、録音現場の空気感や、ボーカルの「喉の震え」までを感じたいなら、一度このXM6を試してほしい。
Appleデバイス単体ではLDACの真価(24bit/96kHz)は発揮できませんが、このイヤホンが持つ「圧倒的な定位感」と「物理的な遮音性」は、エコシステムの壁を越えて感動を与えてくれるはずです。
「魔法のような体験」も素晴らしいですが、このXM6が届けてくれるのは「音楽そのものの実在感」です。メイン機が何であれ、音に妥協したくないなら、このフラッグシップは貴方の耳を裏切りません。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2026年3月23日 18:49 [2014364-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
xm5からの買い増しです
スマホ接続で比べてみると、音質は段違いでした
ですが、ノイズキャンセルはxm5と個人的には
劣化はしてないが、少しの向上かなという感じです
でも、この小さいイヤホンで
ノイズキャンセルしながら、この音質は素晴らしいです
ノイズキャンセルをもっと求めるなら
ヘッドホンタイプが良いです
私はこのコンパクトでこれだけの性能だから不満はないですが
今後のファームウェアのバージョンアップでの成熟に期待です
と書いたあと
新幹線に乗って使用したらびっくり
ノイズがほとんど聞こえない
xm5よりも、進化してました
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった47人(再レビュー後:47人)
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2026年3月23日 14:42 [2011089-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
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|---|---|---|
サイズ比較、左上からPi8, MTW3, 本機, 左下からAirPods Pro3, QCUE2, Buds 8 Pro@ |
サイズ比較、左上からPi8, MTW3, 本機, 左下からAirPods Pro3, QCUE2, Buds 8 ProA |
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サイズ比較、左上からPi8, MTW3, 本機, 左下からAirPods Pro3, QCUE2, Buds 8 ProB |
ソニーの最新フラッグシップ、WF-1000XM6がついに登場しました。
前作WF-1000XM5で大幅な小型化を成し遂げたソニーが、今作では「完成度をどこまで極められるか」に挑んだ野心作となっています。
ライバルであるAppleの「AirPods Pro 3」や前作「WF-1000XM5」との比較を交えつつ、各項目を詳細にレビューします。
【デザイン】
WF-1000XM6は、前作XM5のコンパクトな路線を継承しつつ、より洗練されたミニマルなデザインへと進化しました。
特筆すべきは、本体幅がさらに約11%スリム化された点です。
前作XM5は光沢仕上げが一部ありましたが、今作は全体的にマットな質感が採用されており、指紋が目立ちにくく、高級感のある佇まいとなっています。
AirPods Pro 3が伝統的な「うどん型(ステムあり)」を貫いているのに対し、耳の中にすっぽりと収まる形状は、スマートな印象を与えます。
洗練された過去作のデザイン性に比べると、今作はそれを捨て去ったように見えます。
ダサい部類に入りますが、装着時は自分から見えないので、案外気にならないものです。
【高音の音質】
高域の進化は、今作の最も分かりやすいポイントです。
新開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN3e」と、前作からさらに改良されたドライバーユニットにより、音の解像感が一段と向上しました。
XM5ではややマイルドに抑えられていた高域の端々が、XM6ではクッキリとした輪郭を持ち、シンバルの余韻や弦楽器の倍音が非常に鮮やかです。
AirPods Pro 3が「誰にでも聴きやすいフラットな高音」を目指しているのに対し、XM6は「音楽の細部を掘り起こすモニター的かつエネルギッシュな高音」に仕上がっています。
【低音の音質】
ソニーらしい厚みのある低域は健在ですが、質感が変わりました。
ボワつきが一切なく、非常にタイトでレスポンスが良いです。
XM5は沈み込みの深い重低音が特徴でしたが、XM6は「スピード感」と「階調の豊かさ」が際立ちます。
ベースラインの細かな動きがより明瞭に捉えられます。
AirPods Pro 3の低音は非常に計算された「心地よさ」がありますが、空気の震えを感じさせるようなダイナミックな迫力においては、XM6が一歩リードしています。
【フィット感】
「装着感の革命」と言っても過言ではありません。
本体のスリム化に加え、人間工学に基づいた「エルゴノミック・サーフェス・デザイン」が磨き上げられました。
最大の特徴は、新設計の「通気構造」です。
これにより、カナル型特有の閉塞感が軽減され、自分の足音や咀嚼音が耳に響く不快感(体内ノイズ)が大幅に減少しています。
XM5のイヤーピースが合わなかったユーザーでも、XM6の形状なら吸い付くようなフィット感を得られるでしょう。
AirPods Pro 3の軽快な装着感に肉薄しつつ、高い密閉度を両立させています。
【外音遮断性(ノイズキャンセリング)】
QN3eプロセッサーの処理能力がXM5比で約3倍となったことで、ノイズキャンセリング性能は「世界最高クラス」をさらに更新しました。
特に中高域のノイズ(人の声や不意な騒音)に対するカット能力が約25%向上しています。
比較: AirPods Pro 3も強力なANCを誇りますが、XM6は「静寂の質」が異なります。
不自然な圧迫感がなく、スーッと周囲の音が消えていく感覚です。
飛行機や電車内での静寂性は、現時点での完全ワイヤレスイヤホン界の頂点と言えるでしょう。
【音漏れ防止】
耳へのフィット感向上と、筐体設計の最適化により、音漏れ耐性は非常に高いレベルにあります。
かなり音量を上げない限り、隣の人に音が漏れる心配はありません。
この点は、開放感も重視するAirPods Pro 3よりも、密閉構造を突き詰めたXM6の方が構造的に有利に働いています。
【携帯性】
ケースはXM5から引き続きコンパクトですが、ヒンジ(蝶番)部分に金属パーツが採用されるなど、耐久性と質感が向上しました。
ケースの薄さではAirPods Pro 3に軍配が上がりますが、XM6のケースもポケットに入れても全く邪魔にならないサイズ感です。
LEDインジケーターが消灯時にシームレスに隠れる透過技術など、細部へのこだわりが携帯する喜びを演出しています。
【総評】
SONY WF-1000XM6は、単なるマイナーアップデートではなく、「音質」「快適性」「機能性」のすべてにおいて完成度を極めた一台です。
WF-1000XM5からの買い替えるかどうかについては、XM5でフィット感と高域の解像度に不満があったなら、迷わず買い替える価値があります。
特に体内ノイズの低減は、日常使いのストレスを劇的に減らしてくれます。
iPhoneユーザーであっても、より深い音楽体験を求めるなら、本機が良いかもしれません。
逆に、デバイス間の切り替え速度や、究極の「軽さ」を優先するならAirPodsが勝るでしょう。
アプリの機能性も豊富で、細かな設定をいじる楽しさがあります。
チューニングに拘りがある人も、だいぶ満足できるのではないでしょうか。
接続安定性については、デザインを犠牲にしてアンテナ強化しているので、前作XM5より安定しています。
ただし、マルチポイント+LDAC 990kbpsの環境だと、自宅内でも不安定になります。
今作は音質面、ANC、通話性能、接続安定性など非常に高レベルでバランスの良い製品に仕上がっています。
デザイン以外不満な点がありません。
日本人にとって馴染みのあるメーカーですし、2026年度最も売れる、かつ、評価の高いイヤホンの一角になるのは間違いないでしょう。
---
2026/03/09 追記
イヤーピースは人によって合わない場合があります。
そこでおすすめなのがAZLA SednaEarfit Maxです。
KCC SILICONE社100%医療用メディカルシリコンとコアレスワックスガード採用で耳への刺激が少なく、かゆみを抑えられる点、メッシュで耳垢が入りにくい点で装着感が良いです。
音質面では低音は程よく保たれ、中高域は自然な表現なので、検討してみてください。
- 主な用途
- 音楽
参考になった104人(再レビュー後:5人)
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2026年3月19日 12:41 [2013880-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 4 |
WF-1000XM5(産業廃棄物)から買い替えました。
WF-1000XM5はAACでも音楽がブチブチ切れてとてもストレスでしたがWF-1000XM6に変えてからは全く切れなくなりました。
(GalaxyS25UltraとZX707)
ノイズキャンセリングは正直微妙です。
WF-1000XM6で確かに強くなってる領域もあるものの電車のドアの開閉音(ギロチンに近いやつ)や人が鼻をすする音や何かを落とす音がめっちゃくちゃ聞こえます。
外音が入ってくるせいでせっかく音が台無しになってる感じがします。
音が入ってくる原因ですが、今回から構造が変わったのもあると思いますが形状にもあるとおもいます。
WF-1000XM4とWF-1000XM5はイヤーピースとイヤホンのボディを耳にはめ込んでノイズキャンセリングを最大限にきかせてる感じでした。
WF-1000XM6はイヤーピースのみで塞いでる感じです。
圧迫感がないのが良いのですが、音は確実入ってくる量は増えてます。(特に高い周波数の音)
接続安定性がXM4のようになったので個人的に満足ですが、ノイズキャンセリングは強くなってるところは強くなってますが、逆にXM5より大きく入ってくる領域もあります。
参考になれば幸いです。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった62人
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2026年3月19日 09:51 [2013866-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】カッコ良くはない。しかし目立つほど奇抜なデザインでもないので慣れた。
【高音の音質】とても良いと思う思う
【低音の音質】やや物足りない気もするが満足
【フィット感】ぴったり合って問題ない。しかし合うかどうかはお店で視聴させて貰ってから判断したほうがいい
【外音遮断性】これは素晴らしいと思う。電車や騒がしい店内で最適。ただし音楽を止めると環境音が聞こえてくるので「無音」を求める人には物足りないのでは。とにかく音楽、動画視聴に集中する分には十分。
【音漏れ防止】音漏れはないと思う。
【携帯性】ケースは高級感を演出しているが機能的ではない。でかい
【総評】満足している。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった53人
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2026年3月17日 08:36 [2013604-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
![]() |
||
|---|---|---|
イコライザーはこのような設定 |
【デザイン】5.0/5
ちまたではあまり評判がよろしくないけど個人的な不満はない。
【高音の音質】5.0/5
【低音の音質】4.0/5
家電量販店で自分の持っているWF-1000XM6とAZ100、QCUE2それぞれの比較をしてみた。
このイヤホンは高音の音域が前機種以上にきれいに出ていて低音も聞き疲れしないような感じで出ている。
一方でAZ100は高音がより情報量が多く、低音も多いが破綻していない絶妙なバランスで聞けた。
一方でQCUE2はイコライザーを調整してもなんかシャカシャカした音で、AZ100やWF-1000XM6に比べ音が悪い。
音質で序列をつけるなら、
「 AZ100 > WF-1000XM6 > WF-1000XM5 > QCUE2 」
だろう
【フィット感】5.0/5
WF-1000XM5と違って耳にフィットする箇所が多くなってイヤホンがWF-1000XM5より落ちにくくなっていると感じる。
【外音遮断性】5.0/5
結論から言えばこの機種はパッシブ遮音をある程度設計でトレードオフしたおかげで体内の息や咀嚼のノイズが自然と溶け込むようになったが、純粋なノイズキャンセリングではWH-1000XM6より多少落ちる結果になっている。
それでもQCUE2に近いぐらいの性能が出ており満足いく結果となった。
WF-1000XM5、電車のインバーター音やコンプレッサー音がそのまま筒抜けする。今となっては陳腐化したノイキャンだ。
WF-1000XM6は、WF-1000XM5に比べ段違いのノイキャン、電車のコンプレッサー音やインバーター音はかすかにしか聞こえなくなる。地下鉄の轟音もわずかに聞こえるぐらいになる。アナウンス音や発車チャイム音な透き通るようにはできてる。
WF-1000XM6はある程度人の声はシャットアウトしないようになってるっぽい。
WH?1000XM6はWF-1000XM6音などは近い傾向だが、よりいっそうノイキャンは確実で、電車のインバーター音やコンプレッサー音は皆無。車内アナウンスや、発車チャイムもノイキャンし、ほぼ聞こえない。
【携帯性】3.0/5
前作よりややケースが大きいが私は気にならない。
【その他】
今回の機種より、いたわり充電が付与されより頻繁に使いやすくなった、前作ではケースにしまう度に100%まで充電されてしまい頻繁な使用をためらっていたが本作はその手前で止まるようになっていて頻繁な使用にも耐えそうだ。
欲を言えばサイクル数2000回の準固体電池を採用してほしかった
【総評】5.0/5
完全ワイヤレスイヤホンでWH-1000XM6の性能を実現してきた意欲作でいたわり充電があることでより一層使いやすいイヤホンだと感じた。価格も上げっていて指定価格制度になったがその価値に見合うイヤホンであると感じた。
- 比較製品
- SONY > WF-1000XM5
- パナソニック > Technics EAH-AZ100
- Bose > QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代
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