EarFun Air Pro 4+ [White]

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- イヤホン・ヘッドホン 407位
- カナル型イヤホン 187位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 199位
EarFun Air Pro 4+ [White]EarFun
最安価格(税込):¥13,990
(前週比:±0
)
発売日:2026年 1月21日
EarFun Air Pro 4+ [White] のユーザーレビュー・評価
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.48 | 4.19 | 97位 |
| 高音の音質 |
4.66 | 4.15 | 58位 |
| 低音の音質 |
4.38 | 4.11 | 96位 |
| フィット感 |
4.10 | 4.08 | 189位 |
| 外音遮断性 |
4.34 | 3.79 | 39位 |
| 音漏れ防止 |
4.34 | 3.79 | 68位 |
| 携帯性 |
4.25 | 3.86 | 123位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2026年4月3日 15:58 [2016082-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
【デザイン】
黒もいいし、白もいいと思います。白だったら何か遠目にAppleのイヤホンみたいでいいかもしれません。
【高音の音質】ダイナミックドライバーとBAドライバーを合わせ持ったということで、BAドライバーの良いところが、うまくマッチングして、ボーカルから高音にかけての音も進歩したんではないかなと思います。PRO4 も持っているので、あくまで比較です。
【低音の音質】他のサイトなどで低音の質が良くなったということも言われてますが、PRO4 のダイナミックドライバーと同じものだと思いますので、相乗効果として感じるのかもしれません。
【フィット感】PRO4 は、丸い形のイヤピース装着口でしたが、PRO+は、楕円形なので、手持ちのイヤピースが合わず、純正品を使ってますが、まあまあの装着感で気に入ってます。イヤピースが悪くなったらどうしたらいいんかなぁと思ってますが。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングの性能も素晴らしいものがあります。
100%遮断するのではなくて、わずかに外の音が聞こえる程度のイズキャンセリングが私はいいと思っています。
生活上あるいは防犯上、その方が安全だからです。
【音漏れ防止】音漏れは無いと思います。
【携帯性】PRO4 よりも少しだけ大きいケースですが、携帯性は抜群だと思います。
【宣伝】Bluetooth 6.0ということですが、相手のデバイスがそれ以下なら、低いほうに合わせた性能しか出ません。
コーデックのソニーがよくやっているようなLDAC接続なども相手のデバイスが対応しなければ意味がないです。それ以下のコーデックでつながることになります。
BAドライバーは確かに普通の有線イヤホンなどでは複数重ねて使うことが多いですが、ダイナミックドライバーと合わせて使うハイブリッド型では1個か2個がせいぜいだと思います。
その辺を勘違いされている方が見えますが、あくまでこれはダイナミックドライバーとBAドライバーの相性を試すための製品だと私は思っています。
それが、証拠にPRO5 となってないところに意味がありそうです。
おそらく、本当の次期製品は、もっと違う形で出ると思います。
【総評】
中華製品は本当に侮れないだけの性能を持っています。再生時間も長いですし、デバイスが進歩したときのことも考えられて、先へ先へと性能アップさせているようです。
日本やアメリカやドイツのメーカーもうかうかしていられません。20,000円から30,000円のワイヤレスイヤホンの買う意味がなくなってしまいます。確かにソニーやBOSE、ゼンハイザー、Appleなどなどの製品は、音に個性があって、深みも豊かさも、艶やかな音も出ますが…
PRO4 +も買ってしまったので、前の機種は嫁さんにやってしまいました。
Amazonのセールで11,000円台前後で買えると思います。セールの時に狙うと良いかもしれません。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2026年2月17日 16:09 [2009518-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】
本体:スティック型だが質感高く、操作もしやすい。
ケース:平置きタイプだが、中身は本体が縦に入るようになっている。
LEDの光り方がイケてる。
【高音の音質】
歯切れよく鳴るが刺さるような高音ではない。
【低音の音質】
思ったより質の高い低音が出る。
【アプリ】
イコライザーはもちろんノイズキャンセリング、外音取り込みだけでなくいろんな操作がアプリでできる。
おまけにすごく使いやすい。
【イコライザー】
数えきれないぐらいパターンから選ぶことができる。
気に入ったパターンを元にさらに微調整でき記憶させれるのがいい。
【フィット感】
スティックタイプのわりに装着感はいい。
耳が痛くなることもない。
【ノイズキャンセリング】
100%カットではないが十分にキャンセルしてくれる。
音楽に没頭することができるが、標準や外音取り込みよりも低音が増強される。
【外音取り込み】
こちらも十分に取り込んでくれる。
屋外で使用する時に重宝する。
【携帯性】
普通
【総評】
コスパ高く音質、アプリの使いがってともにかなりいい。
同価格帯ならJBLやアンカーと互角に勝負できると思います。
参考になった0人
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2026年2月14日 04:10 [2009050-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 5 |
【デザイン】
今までのEarfunと違って斜めに開く上品なタイプ。
プラスチックでも安っぽさは無し。
【高音の音質】
ギラギラするかしないかの狭間でしっかり出ている。
Soundpeats Air5 Pro+(以下メーカー名のみ)と比べるとギラギラ感が減るが、良い意味で言うなら聞き疲れしにくい。
【低音の音質】
これもSoundpeatsと比べると比較的落ち着いている。
あっちはとにかく低音が強いがこっちは上品な印象。
【フィット感】
少し大きめなので落ちそうに感じる。
【外音遮断性】
電車の中ではまだ使っていないが秋葉原の喧騒で使うとほとんど音が消える。
ノイキャンの程度はSoundpeatsと同じくらいっぽく感じる。
【携帯性】
普通の百均のイヤホンケースに収まる厚さで問題無し
【総評】
Soundpeatsが電池持ち3時間程度しか持たず長距離移動に向かないので追加購入。
流石にこっちはバッテリー6時間程度は持って十分。
コーデックもLDACだけではなくLC3やAptX Adaptive(ロスレスも)まで網羅していて良い。
- 主な用途
- 音楽
参考になった0人
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2025年12月20日 21:50 [2000656-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
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|---|---|---|
外箱 |
開封 |
右手前が当機。割と大きい。他の機種名は本文最下部の追記参照。 |
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使いやすいワイヤレスイヤホンです。 |
イヤーファン
EarFun Air Pro 4+
日常使いに好適です。
とても使い易く、音も機能も充実しており、それに対してお値段がリーズナブルでお勧めです
発売された11月17日にはAmazonで予約価格で注文、購入し、1ヶ月ほど使用しています。数ある保有ワイヤレスイヤホンの中でもかなり使い勝手が良く通勤時にはかなりの頻度で使ってます。価格コム登録が最近のため発売のタイミングからは遅れましたがレビューします
●購入
Amazonにて先行予約価格(9,793円)にて購入しました。定価は13,990円ですが、クーポンがあれば現在は12,000円くらいです
●環境
iPhoneSE3にAAC接続。Apple Musicで聴いています。
●良いところ
・総じて欠点を感じずストレスが無い
(アプリを含め機能が充実し抜けが無い)
・充分に綺麗な音でクリアー
・ノイズキャンセル機能はちゃんと働く
・タップ割当の自由度高く1タップを無効にできる(接触による誤動作が無い)
・イコライザー設定の自由度高くカスタム設定も色々できる
・性能に対してお値段が優しい
●微妙なところ
・アプリのEQ設定の反映にクセあり
【デザイン】
充電ケースは至って普通な外観です。earfunのTWSにしては割と大きい印象があります。また、フタの開き方は独特で前側が大きく開きます。取り易くて良いが...
イヤホン本体は軸が長めのうどん型ですがカラーがブラック系なので装着していて違和感はありません。ただし、プラスチック感は否めず高級感はありません
【音質】
高中域は抜け感が良く鮮明です。濁りや停滞感はなくクリアーな印象で「綺麗に」鳴りますが、繊細で細やかというよりはクッキリと元気な音出しに感じます。低域は不自然にボアつく感じも無く厚みと深みを感じる響きを楽しめます。不足感はありません。EQ設定により調整してズシッも出せますのでそれなりの音質で音楽を楽しむことができます
【フィット感】
日常使いで難はありません。イヤホン形状が良いのか違和感無く安定します
【外音遮断、音漏れ】
ノイキャンは最強ではありませんが充分に効果的に低中雑音を低減します。効きは実感できます。大音量でなければ音漏れはしないようです
【携帯性】
最小では無くそれなりのサイズはありますが持ち運びに特に難はありません
【感想】
日常的に使える良いワイヤレスイヤホンだと思います。クリアーな音、充分な機能性、リーズナブルなお値段など総合的にバランスが良く欠点を感じない製品です。
メーカーブランドなどに拘りが無く日常的に使い易いワイヤレスイヤホンをお探しの方にはとてもお勧めの製品です
追記(写真のワイヤレスイヤホン)
・左手前はTechnics AZ100、左奥がBOSE
・真ん中手前がAirPods pro3、奥がvictor WOOD master
・右手前がEarFun Air Pro 4+、奥がAVIOT TE-Q3R
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった58人
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よく投稿するカテゴリ
2025年12月18日 15:08 [2000319-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
アプリ画面 |
測定データ |
前々世代Air Pro3 のバカ売れで得た利益を音質改善に投入したのか、前世代Air Pro4 のf特は低〜中音域:〜3kHzまでハーマンカーブと高い一致度を見せていました。
後継機のAir Pro4+ はその方向性を推し進め、曇り気味だった高音域を2ドライブ化にて克服し、透明感を増しています。
10,000円前後の類似製品のなかでは明確に優位性あるものだと思います。
【デザイン】
これまでのデザインを踏襲した「うどん型&地味なガンメタ」の控えめデザインですが、長期間これを続けていることでEarFunの個性になりつつあるように感じます。
【フィット感】
音質追求面からの要請なのか、イヤーピースがかなり薄く柔らかくなったことによりAir Pro4比でのフィット感は落ちています。
イヤーピース交換で対策しようにも、基部が円形→楕円形に変更されており、柔軟なタイプのものしか適合しなさそうです。
【外音遮断性】
イヤーピースのフィット感と同じく外音遮断性も落ちています。その分?ノイキャン性能が若干強化されており、ANC時はプラマイゼロといったところです。
また、ノイキャンに各種モードがある事には好感が持てます。
【音漏れ防止】
インナーイヤー&クローズドなので音漏れは少なめです。
【携帯性】
ケースがさらにコンパクト&タテ型になり高級感は増しましたが、開けにくく取り出しにくくなっています。Air Pro4までのヨコ型がベストでした。
【機能面】
チップセットがAir Pro4と同じQualcomm QCC3091のままなので、機能面はわずかな進化にとどまっています。値上げは実質的井1ドライバ→2ドライバ化の分でしょう。
Air Pro4同様に、Snapdragon搭載のAndroidハイエンド機だとSnapdragon Sound対応になる上、コーデックもLDACのみならずaptX LossLess (24bit 96kHz転送)まで使えます。
【アプリ】
同社製品を一括管理できたり便利は便利なのですが、EQの粗さが残念です。
標準アプリのEQ機能は使わずに別途EQアプリの適用をおすすめします。
【音質】
購入当初から高音部の充実と透明感アップを感じていましたが、自分のバカ耳に自信がないため測定データが出るのをしばらく待っていました。
まだ発売1か月のため測定データが揃っていませんが、SoundGuys https://www.soundguys.com/ にデータが出ていました。
※こちらのターゲットカーブはハーマンカーブそのままではなく人体頭部のアコースティック等を加味したサイト独自のものですが、〜5kHzまではほぼハーマンと同じで高音域が強めになっています
従来は曇りがちだった高音域が2ドライブ化によって持ち上がっており、13kHz以上の超高音域まで充実していることから、グラフの見た目以上に透明感ある音質になっています。
星6相当まで完成度を上げているにもかかわらず、イヤーピースのフィット感で星5に減点せざるを得ないのが残念です。
【総評】
とはいえ、極めて良い製品なのは間違いありません。
確かに値上げはされたものの(自分は発売前の割引クーポン適用で10,000円以下で買えましたが)、この音質と機能を備えたワイヤレスイヤホンがこの値段というのは破格だと思います。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった68人
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鴻池賢三 さん
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