EarFun Air Pro 4+ [Black]
最大50dBのANCとハイレゾ対応の完全ワイヤレスイヤホン

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- イヤホン・ヘッドホン 538位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 226位
- カナル型イヤホン 240位
EarFun Air Pro 4+ [Black]EarFun
最安価格(税込):¥13,990
(前週比:±0
)
登録日:2025年12月15日
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
4.33 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
4.33 | 4.12 | -位 |
| フィット感 |
4.10 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
4.43 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
4.43 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
4.00 | 3.86 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2025年12月28日 14:08 [2001822-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 無評価 |
| フィット感 | 無評価 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
【デザイン】
取り出し易いかわりに少し大きめのケース
【高音の音質】
ファームウェアアップデートで改善されたがまだ少しサ行がキツい
bellsing製BA特有のクリアだけど無機質な音
まぁbellsing製のBAは複数台搭載しないとこの癖は消せませんね
【低音の音質】
量はシッカリ出てます
締まりは少し緩い
【フィット感】
平均的なウドン型の装着感
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
この製造元のこのタイプの型はメーカー問わずに少し大きめ
【総評】
刺さりが気にならない人には良いのかも
ただ最近は同価格帯で2DD構成の物が増えたのでソチラの方が自然な音だと思います
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2025年12月20日 21:50 [2000656-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
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|---|---|---|
外箱 |
開封 |
右手前が当機。割と大きい。他の機種名は本文最下部の追記参照。 |
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||
使いやすいワイヤレスイヤホンです。 |
イヤーファン
EarFun Air Pro 4+
日常使いに好適です。
とても使い易く、音も機能も充実しており、それに対してお値段がリーズナブルでお勧めです
発売された11月17日にはAmazonで予約価格で注文、購入し、1ヶ月ほど使用しています。数ある保有ワイヤレスイヤホンの中でもかなり使い勝手が良く通勤時にはかなりの頻度で使ってます。価格コム登録が最近のため発売のタイミングからは遅れましたがレビューします
●購入
Amazonにて先行予約価格(9,793円)にて購入しました。定価は13,990円ですが、クーポンがあれば現在は12,000円くらいです
●環境
iPhoneSE3にAAC接続。Apple Musicで聴いています。
●良いところ
・総じて欠点を感じずストレスが無い
(アプリを含め機能が充実し抜けが無い)
・充分に綺麗な音でクリアー
・ノイズキャンセル機能はちゃんと働く
・タップ割当の自由度高く1タップを無効にできる(接触による誤動作が無い)
・イコライザー設定の自由度高くカスタム設定も色々できる
・性能に対してお値段が優しい
●微妙なところ
・アプリのEQ設定の反映にクセあり
【デザイン】
充電ケースは至って普通な外観です。earfunのTWSにしては割と大きい印象があります。また、フタの開き方は独特で前側が大きく開きます。取り易くて良いが...
イヤホン本体は軸が長めのうどん型ですがカラーがブラック系なので装着していて違和感はありません。ただし、プラスチック感は否めず高級感はありません
【音質】
高中域は抜け感が良く鮮明です。濁りや停滞感はなくクリアーな印象で「綺麗に」鳴りますが、繊細で細やかというよりはクッキリと元気な音出しに感じます。低域は不自然にボアつく感じも無く厚みと深みを感じる響きを楽しめます。不足感はありません。EQ設定により調整してズシッも出せますのでそれなりの音質で音楽を楽しむことができます
【フィット感】
日常使いで難はありません。イヤホン形状が良いのか違和感無く安定します
【外音遮断、音漏れ】
ノイキャンは最強ではありませんが充分に効果的に低中雑音を低減します。効きは実感できます。大音量でなければ音漏れはしないようです
【携帯性】
最小では無くそれなりのサイズはありますが持ち運びに特に難はありません
【感想】
日常的に使える良いワイヤレスイヤホンだと思います。クリアーな音、充分な機能性、リーズナブルなお値段など総合的にバランスが良く欠点を感じない製品です。
メーカーブランドなどに拘りが無く日常的に使い易いワイヤレスイヤホンをお探しの方にはとてもお勧めの製品です
追記(写真のワイヤレスイヤホン)
・左手前はTechnics AZ100、左奥がBOSE
・真ん中手前がAirPods pro3、奥がvictor WOOD master
・右手前がEarFun Air Pro 4+、奥がAVIOT TE-Q3R
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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よく投稿するカテゴリ
2025年12月18日 15:08 [2000319-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
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|
|---|---|---|
アプリ画面 |
測定データ |
前々世代Air Pro3 のバカ売れで得た利益を音質改善に投入したのか、前世代Air Pro4 のf特は低〜中音域:〜3kHzまでハーマンカーブと高い一致度を見せていました。
後継機のAir Pro4+ はその方向性を推し進め、曇り気味だった高音域を2ドライブ化にて克服し、透明感を増しています。
10,000円前後の類似製品のなかでは明確に優位性あるものだと思います。
【デザイン】
これまでのデザインを踏襲した「うどん型&地味なガンメタ」の控えめデザインですが、長期間これを続けていることでEarFunの個性になりつつあるように感じます。
【フィット感】
音質追求面からの要請なのか、イヤーピースがかなり薄く柔らかくなったことによりAir Pro4比でのフィット感は落ちています。
イヤーピース交換で対策しようにも、基部が円形→楕円形に変更されており、柔軟なタイプのものしか適合しなさそうです。
【外音遮断性】
イヤーピースのフィット感と同じく外音遮断性も落ちています。その分?ノイキャン性能が若干強化されており、ANC時はプラマイゼロといったところです。
また、ノイキャンに各種モードがある事には好感が持てます。
【音漏れ防止】
インナーイヤー&クローズドなので音漏れは少なめです。
【携帯性】
ケースがさらにコンパクト&タテ型になり高級感は増しましたが、開けにくく取り出しにくくなっています。Air Pro4までのヨコ型がベストでした。
【機能面】
チップセットがAir Pro4と同じQualcomm QCC3091のままなので、機能面はわずかな進化にとどまっています。値上げは実質的井1ドライバ→2ドライバ化の分でしょう。
Air Pro4同様に、Snapdragon搭載のAndroidハイエンド機だとSnapdragon Sound対応になる上、コーデックもLDACのみならずaptX LossLess (24bit 96kHz転送)まで使えます。
【アプリ】
同社製品を一括管理できたり便利は便利なのですが、EQの粗さが残念です。
標準アプリのEQ機能は使わずに別途EQアプリの適用をおすすめします。
【音質】
購入当初から高音部の充実と透明感アップを感じていましたが、自分のバカ耳に自信がないため測定データが出るのをしばらく待っていました。
まだ発売1か月のため測定データが揃っていませんが、SoundGuys https://www.soundguys.com/ にデータが出ていました。
※こちらのターゲットカーブはハーマンカーブそのままではなく人体頭部のアコースティック等を加味したサイト独自のものですが、〜5kHzまではほぼハーマンと同じで高音域が強めになっています
従来は曇りがちだった高音域が2ドライブ化によって持ち上がっており、13kHz以上の超高音域まで充実していることから、グラフの見た目以上に透明感ある音質になっています。
星6相当まで完成度を上げているにもかかわらず、イヤーピースのフィット感で星5に減点せざるを得ないのが残念です。
【総評】
とはいえ、極めて良い製品なのは間違いありません。
確かに値上げはされたものの(自分は発売前の割引クーポン適用で10,000円以下で買えましたが)、この音質と機能を備えたワイヤレスイヤホンがこの値段というのは破格だと思います。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった66人
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2025年12月15日 19:48 [1999979-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
|
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|---|---|---|
EarFun Air Pro 4+とAnker Liberty 5の比較 |
EartFun Air Pro 4+のタッチコントロール、マルチポイント、リセット |
EarFun Air Pro 4+のパッケージ |
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|
EartFun Air Pro 4+の接続状態と各種設定内容 |
EartFun Air Pro 4+のノイキャン各種モード |
「Air Pro 4」を1年以上かけて磨き上げ、進化させたという「Air Pro 4+」の謳い文句から音色に力を入れた機種である事が読み取れる。
価格的にはANCに力を入れたAnker Liberty 5とバッティングするが、その辺りにも注目しながら書き出して行こうと思う。
【デザイン】
前モデルであるAir Pro 4と殆ど変わり無いがスティック部分の色味が渋いシルバー寄りになって少しメカメカしい感じ。Liberty 5はテカテカな細身かつ先端に向かって更に細くなってアクセサリー的に映えそう。
【低音の音質】【高音の音質】
ここは完全に方向性の違いと取れる。Air Pro 4+は上位機種でも採用例が多くはないダイナミックとBAのデュアルハイブリッド構成でサブベースまで伸びる低音と輝きを持ちつつ繊細に伸びる高音のコンビネーションの高音質。
ただ、Air Pro 4で完成された音質だったので10mmダイナミックにBAが追加されたデュアルハイブリッドドライバーに強く惹かれないなら敢えて買い替える必要も無いかなと言うのが正直な所。
Liberty 5は旧来機種程ではないが一般受けの良いAnkerドンシャリサウンドと取れる。Air Pro 4+と比較すれば反射音的な所も含めて粗さは耳に付くので気になるならAir Pro 4+の方が満足度は高くなると思う。
【フィット感】
Air Pro 4+の装着性は廉価版のAir Pro 4iに似ていてやや浅め且つ角度を持ってスティックが頬側に触れるような感触。Liberty 5の方がやや深め且つスティックはストレートに下向きになる印象。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ANCについてAir Pro 4+の効き具合は廉価版のAir Pro 4iに似ていて低域をガッツリ取りつつ高域はイヤピ頼みな感じ。高域も含めた総合的なANC性能はLiberty 5に分があると思う。
外音取り込みについてAir Pro 4+はキンキラした部分もザワザワした部分も少なくナチュラルに聞こえる。Liberty 5も同傾向だがAir Pro 4+よりも拡声感が有って判別度は高い。
【通話マイク】
Air Pro 4+は周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少なそう。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能。
Liberty 5は喋り声が多少モガモガし話の終わりで周囲音が尾を引くので、ゆっくり喋った方が良いのと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downするには3回タップを割り当てる必要があるので1回タップでも行けるAir Pro 4+の方が操作もスムーズ。
【バッテリー】【携帯性】
ANC ONで最大8時間、ANC OFFで最大12時間の仕様はAir Pro 4+とLiberty 5でガチンコ同一。
チャージングケースはAir Pro 4+が上方に回転させながら開けるタイプ、Liberty 5は奥にスライドさせるタイプでどちらも素の片手で開閉しやすい。
Air Pro 4+は歴代のAir Pro 4シリーズの中では投影面積の大きい60 x 50 x 28mmでLiberty 5も57 x 57 x 28mmと大きめの正方形。両機種ともワイヤレス充電のQi対応。
【機能性】
Air Pro 4+は再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。Liberty 5はピンチ(摘む)操作なので誤動作が少ない。
Air Pro 4+は片耳使用時に左右がミックスされた完全なモノラルになるのに対してLiberty 5は装着した側のみ再生。マルチポイントとLDACは両機種とも併用可能だがAir Pro 4+はアプリで注意喚起メッセージが出て来る。
- 比較製品
- EarFun > EarFun Air Pro 4
- ANKER > Soundcore Liberty 5
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4
鴻池賢三 さん
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