Sense Pro [ホワイト] レビュー・評価

2025年11月20日 発売

Sense Pro [ホワイト]

オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル

最安価格(税込):

¥22,000

(前週比:+8,336円↑) 価格推移グラフ

価格帯:¥22,000¥22,000 (1店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:オープンイヤー 装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 ハイレゾ:○ Sense Pro [ホワイト]のスペック・仕様

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Sense Pro [ホワイト]JBL

最安価格(税込):¥22,000 (前週比:+8,336円↑) 発売日:2025年11月20日

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満足度:4.52
(カテゴリ平均:4.24
集計対象4件 / 総投稿数5
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.76 4.19 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.52 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 5.00 4.12 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.29 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 2.00 3.79 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 3.00 3.79 -位
携帯性 コンパクトさ 4.43 3.86 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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しんいちろーさん

  • レビュー投稿数:490件
  • 累計支持数:1116人
  • ファン数:3人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
74件
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プラモデル
109件
1件
動画編集ソフト・動画再生ソフト
5件
70件
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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性2
音漏れ防止3
携帯性3
   

ケース内部のイメージ。別売りシリコンケースを装着してます。

   

【デザイン】
ブラックを購入しましたが、めっちゃカッコイイです。
高級感があり、所有欲を満たしてくれます。

【音質】
高音から低音までよく鳴ります。
音質に関しては不満は少ないと思います。
ただオープン型なので、イヤホンの音が若干外に逃げるので、音楽にどっぷり浸りたいという方には向きません。

【フィット感】
後ろ方向へ回し込めば、耳にかっちりハマります。

【外音遮断性】
外音ダダ聞こえです。
でも音楽はしっかり聞こえます。

【音漏れ防止】
多分かなり漏れてるとは思いますが、普通のボリュームで聞けば問題ないと思います。
私はイコライザで高音をやや控えめにして、シャカシャカ音が漏れないようにしてます。

【携帯性】
ワイヤレスカナル型と比べるとケースが大きめです。この点だけ不満です。

【総評】
ながら聞きイヤホンでフィット感を得たい、音質にも妥協したくないという方に向いたイヤホンだと思います。

不満点は、タッチ操作のカスタマイズ性が低いこと。再生コントロールと音量コントロールの2つのプリセットを割り振ることしかできません。
それでも曲送り、曲戻し、再生一時停止、音量調整と一通りの操作はできるので問題は無いと思います。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった1

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JBV-R3さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:2人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
1件
0件
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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性2
音漏れ防止3
携帯性5

【デザイン】
マットな質感が目立たなくて良い。

【再生環境】
iPhone15、
Onkyo HF Player無料版、AAC、EQ無し。
JBL HeadphonesアプリのEQはCLUBを使用。

【高音の音質】
とても良い

【低音の音質】
とても良い

【フィット感】
快適、頭を振っても外れない。
最初は右耳だけ外れやすく、装着し直す度にタッチセンサーに触れてストレスが溜まっていたが、装着する際にしばらく押さえつけるとイヤーフックが馴染んで安定した。

【外音遮断性】
大音量で鳴らせば周囲の音は聞こえない。
オープンイヤーのためトラックが側を通れば外音は聞こえる。

【音漏れ防止】
音量7割くらい上げると、静かな部屋にいれば曲として聞こえるらしい(家族談)

【携帯性】
固形石鹸程度でコンパクト、100g弱。
表面がサラサラしているので手指が乾燥していると滑りやすい。

【通話品質】
試していないので無評価

【総評】
オープンイヤーとは思えないほど高音質、カナル型よりも自然な印象。特に低音の質感・量感は素晴らしく、純粋に音を楽しめる。音漏れが許される環境であればベストな選択に思う。
主に徒歩通勤時に使用しているが、音量を少し絞り環境音と一緒に聞くと、さながら映画のワンシーンに溶け込んだような中々にドラマチックな体験ができるのは新しい発見だった。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった2

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こー@さん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:56人
  • ファン数:0人

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タブレットPC
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PCモニター・液晶ディスプレイ
1件
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ホームシアター スピーカー
1件
0件
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満足度4
デザイン5
高音の音質4
低音の音質5
フィット感3
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性5

公式オンラインより購入、3連休含め使用した感想。
通常は(DAP)M21+(JBL)TOUR ONE M3を無線or有線。
今回は出先メインだった為、iPhone17でのレビュー。(AAC接続)
イコライザーはEXTREME BASSで試聴。
【デザイン】
そこまで奇抜ではないし、目立つ色合いもない。
男女問わず万人受けする感じかと。
【高音の音質】
特質して響くわけではない。けど極端に悪いわけではないので、違和感なく聞けた。
【低音の音質】
さすがのJBL。ビートがしっかりして、オープンイヤーでもズンと鳴る。感覚はカナルに近い印象。
【フィット感】
ちょっと、うーん。って感じ。当方メガネ着用してますが、メガネ掛けたままイヤホン付けるのは慣れが必要かも。当方は付ける時毎度メガネ外す→イヤホン付ける→メガネ付けるを繰り返してました笑
もう少しポジション探しします。ポジションフィットすると、音質はより完璧に聴けるかも。
【外音遮断性】
オープンイヤーの為、無評価。
【音漏れ防止】
オープンイヤーの為、無評価。
但、発売前に量販店で試聴した感じはイヤホンに近付かないと音拾えないレベルなので、そこそこの音量でも大丈夫かと思います。
【携帯性】
だいぶコンパクトと思います。ショルダーバッグに入れてましたが、どこに行ったか探す時もありました。
ズボンのポケットに入れても違和感ないかも?(未検証)
【総評】
値段相応。けど個人的には(Shokz)OpenRun Pro 2よりオススメできます(音質、携帯性)。
特にBluetooth6.0対応してることでこれから数年は活躍する、オープンイヤー探してる音質重視の人に選択肢の1つになると思います。今回当方はchatGPTで壁打ち+試聴で決めて悔いはありません笑
後はM21で接続してLDACになった時どうなるか、を存分に楽しみたいと思います。

参考になった0

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チョンボ君さん

  • レビュー投稿数:33件
  • 累計支持数:409人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
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レンズ
4件
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デジタルカメラ
1件
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満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性5

JBLのイヤホンは3つ目です。
まずは、SOUNDGEAR SENSE(ブラック)
最近は、Soundgear Clips(スケルトンブラック)
今回の、Sense Pro(グレージュ)

音楽ソースは Sony Walkman A40
スマホでアプリ操作してマルチ接続です。
A40はLDACに対応しているので、Sense Pro はLDAC接続です。

また、ガチの視聴では以下を使っています。
DAP に Sony Walkman WM1A
イヤホンは SHURE SE846
ケーブルは NOBUNAGA Labs 澪標でバランス接続です。


Sense Pro について
音質はLDAC接続でハイレゾ音源を聴いた感想です。

【デザイン】
耳にかける部分の、耳の後ろ側にくるところが太いかな。
バッテリーでも入っているのでしょうか。
機能的に必要なのだろうけど、ここだけゴツいと思う。

【高音の音質】
とても粒立ちが良いと思いますが、澄んだ音の再生で若干雑味があるような気がします。
普通に聴いていては気付かない程度の、ほんのわずかな雑味です。
WM1A+SE846 で聴いていたときと違うな、と思って気付きました。
具体的には、水滴の「ピチョーン」という音がわずかに濁って聴こえます。

【低音の音質】
これは文句なしに良い音。
重低音という感じではありませんが、小気味良く鳴ります。

【フィット感】
これに関しては、個人的には SOUNDGEAR SENSE の方が良かった。
角度調整もありビタッと決まれば良いのですが、ケースにしまう度にニュートラルな角度に戻すので、耳に装着するときに角度を合わせなければならない。

SOUNDGEAR SENSE は角度調整にクリック感があり、自由度は限られるが毎度同じ角度に調整することができた。でも Sense Pro は、
・角度調整が無段階なので、毎度微調整が必要。
・耳掛け部が柔らかいので調整時にたわみ、角度調整がやりにくい。
 SOUNDGEAR SENSE の耳掛け部は剛体なのでやりやすかった。
・角度調整に手間取っているとタッチスイッチに触れてしまう。

耳に掛ける部分が細くなっているので、眼鏡との併用は SOUNDGEAR SENSE より良くなっています。でも眼鏡との併用ならカフ型の Soundgear Clips が一番です。

【外音遮断性】
遮断したくないので無評価。
音量を上げると外音が聞こえにくいのは他のJBLイヤホンと同じ。

【音漏れ防止】
自分ではわからないので無評価。

【携帯性】
この手のイヤホンケースが携帯に不便だと思ったことは無いですね。

【総評】
LDAC接続で聴いた感じを SOUNDGEAR SENSE や Soundgear Clips と比べると、
映像に例えるなら DVD が Blu-ray に変わったくらい違います。
自分がガチで聴いている有線イヤホンは、例えるなら4K映像という感じでしょうか。

音楽再生はDAPなので、有線イヤホンでは電話応答ができません。
無線でマルチポイント接続できて、音楽を聴いているときでも電話がかかってきたら対応できるイヤホンで、有線式には劣りますが音質も無線式とは思えないくらい良い。外音が聞こえるくらいの音量で使っていれば有線式との違いは気になりません。

装着位置がビタッと決まれば、使い勝手が良い高音質の無線イヤホンです。

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった3

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鴻池賢三さん

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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性無評価
音漏れ防止3
携帯性5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

iPhone14 Pro(ケース付き)と大きさ比較

デザインと質感のご参考に。

充電ケースに収めた状態。

この投稿とは関係無くメーカーから提供を受けた製品(専門家評価用)によるレビューです。主にiPhone14 Proと組み合わせ、配信音楽で試聴しました。

【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
質感ですが、充電器もイヤホン本体も艶を抑えたマット調。表面の平滑性も高く、価格に相応しい高級感を感じます。充電器のロゴが印刷ではなくエンボス調だったり、アクセントカラーとして使われている銀色の塗装部分も仕上がりがキレイなど、こだわりも感じられます。

【高音の音質】
クリアな高音質。密度感が高く、高解像でありながら温かみを感じるパワフルサウンド。バランスの良さは特筆に値します。オープンタイプですが、サウンド体験はカナル型と遜色ない印象で、音質に妥協したく無い方にもお勧めできます。
余談ですが、オープン型の場合、スピーカーと耳穴の位置関係で聞こえ方が大きく変わります。その点本機は、可動機構を設け、上下方向の調整が可能。個人差を吸収し、幅広い方が良い音質で楽しめると思います。

【低音の音質】
低域もオープン型とは思えない量感とパンチ力で、クラス最高峰と言えると思います。スピーカーがしっかりしていることに加え、やはり可動機構によって調整できるのは大きな魅力。一般的にオープンタイプは低域が漏れて迫力が低下しがちですが、本機ならカナル型に近いサウンドバランスで音楽を楽しめると思います。

【フィット感】
耳掛け部分の素材はシリコンのようで、ある程度の柔軟性があり肌触りも良好。上述の通り、音の聞こえ方は可動機構で調整ができるので、肌感の快適性を優先して装着でき、フィット感は大変良好です。

【外音遮断性】
オープンタイプで周囲の音はそのまま聞こえます。遮音性を意識した製品ではないので無評価とします。
逆にパワフルなため、周囲の音を聞く必要がある用途では、意識して音量を小さめに調整を。

【音漏れ防止】
幾分漏れ音をキャンセリングする設計になっていると思いますが、ほぼそのまま漏れる印象。但し、可動機構を使ってスピーカーを耳穴に最も近づくように調整すると、音が大きく聞こえる分、音量を小さく調整することになり、結果、漏れ音を小さくできると思います。

【携帯性】
充電ケースは一定の面積がありますが、薄型なのでカバンなどにも収め易いと思います。

【総評】
音の聞こえ方は、従来のオープン型イヤホンの枠を超え、耳につけるスピーカーといった印象。カナル型などと遜色なく、言い訳のないパワフルな高音質で楽しむことができます。価格はお安くありませんが、LDAC対応や、LEオーディオおよびAuracastにも対応するなど機能面も充実。サウンド体験とスペックを重視するなら、本機はコストパフォーマンスの面でも良い選択に感じます。

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最安価格(税込):¥22,000発売日:2025年11月20日 価格.comの安さの理由は?

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