HUAWEI WATCH GT 6 46mm [ブラック]
- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。最大輝度は約3000ニト、従来比で約1.5倍向上し、強い日差しの下でもはっきり見える。
- 約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。大規模なオフラインマップダウンロードに対応し、屋外ランニングモードで最大40時間のランニングが可能。
- 100種類以上のワークアウトモードに対応。睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキングし、睡眠リズムのヒントを提供。

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- スマートウォッチ・ウェアラブル端末 23位
- アウトドア用GPS 7位
- 活動量計 22位
HUAWEI WATCH GT 6 46mm [ブラック]HUAWEI
最安価格(税込):¥27,595
(前週比:+859円↑
)
発売日:2025年10月14日
HUAWEI WATCH GT 6 46mm [ブラック] のユーザーレビュー・評価
よく投稿するカテゴリ
- スマートウォッチ・ウェアラブル端末
- 1件
- 0件
2025年11月23日 15:30 [1996459-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| サイズ・装着感 | 5 |
| バッテリー | 5 |
登山使用目的で買いました。普段は普通の腕時計を付けます。
【デザイン】かっこいいです。アウトドア向けのごついのも好きですが、おしゃれな感じだと思います。
【操作性】特に不満なし。
【機能性】ヤマレコで作成したGPXファイルを認識しない。
ヤマレコで作成しエクスポート→ヘルスアプリにインポート(マイルートで確認できる)→ウェアラブルに送信→完了しました表示が出る が
ウォッチ側で、ワークアウトのどの項目からもマイルートが選択できない(ルートが出ない)
ルート選択なしの普通のワークアウトはできるので、心拍数や方角・標高表示、等高線のない普通の地図での軌跡は記録できます。
【サイズ・装着感】画面が大きくてとても見やすい。それなのに分厚くもないし重さを感じません。
【バッテリー】とても長持ち。登山使用において不満はなし
充電器がtype-a。 type-cがよかったな
【総評】登山目的で買ったのに、GPXファイル認識しないのでは意味がない。
アップデートで解消するのか、機器の不良なのかわかりませんが、
この問題が解決すれば★5
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プロフィール家電評論家。スマート家電グランプリ審査員。
主催する『生活家電.com』を通じ、家電の新製品情報、使いこなし情報他を発信中。
過去、某メーカーでAVメディアの商品企画を担当、オーディオ、光ディスクにも精通。
また米・食味鑑定士の…続きを読む
2025年10月31日 22:17 [1993182-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| サイズ・装着感 | 5 |
| バッテリー | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
数字がサイドに入ったベゼル。数万円の時計とは思えない仕様。 |
文字盤。無料もあるが、有料のものも多々ある。 |
文字盤を全面表示させたところ。全面表示は電気を食いやすい。 |
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常時表示でも、時間表示だけにして、節電させる。上手いやり方だ。 |
スポーツ時の計測データだけでなく、通常生活でもストレスなども見られるようになった |
ファーウェイへのアメリカ制裁措置は、依然として続いている。このため、ファーウェイは中国市場の主力製品であるスマホを他のエリアで売る訳には行かない。
このため日本では、スマートウォッチ、イヤホンでビジネスを行っている。同社のスマートウォッチは、iPhone、Androidのスマートホンとの相性は必ずしも良いわけではない。が、それでも毎シーズン新製品を投入し、不都合をじわじわ解消してきている。
それどころか、健康管理に関しては、血圧など他社をリードしている項目もある。日本医療界の方も連携する方向で動いている。
が、最近のモデルで強く感じられるのは、時計としてしっかり作られているということだ。
どいうことかというと、2つの点でだ。
1つは、途中で止まらないこと。
時計にはいろいろな種類があるが、動力源とては大きく「ゼンマイ」と「電池」に分かれる。
ゼンマイは、古いものだと1日1回、電池だと1年1回の対応を強いられる。真の高級腕時計は、ゼンマイ。呆れるほどの職人技で作られる体。
が、人間は忘れる動物。ゼンマイを巻くのを忘れてしまうこともある。そのために作られたのが、自動巻き(オートマティック)だ。新しいメカを導入しても、止まることを阻止したい。人はそう考えたわけだ。
それは今でも変わらない。毎日充電しなければならないというのは、超多機能のスマートホンならともかく、就寝時もバイタルセンサーを動かなければならない、スマートウォッチは不利。スマートホンは就寝時使わないので、寝ている間に充電させることができるからだ。
新モデルGT6のバッテリーは、エネルギー密度を従来より37%上げた新型。従来14日だったのが、21日止まらずに動く。ベビーに使っても12日間。1ヶ月以上使っているが充電で困ることはなかった。むしろ常時点灯させても、あの手、この手で節電を図るのは見上げたもの。アイディア無限というところか。
もう1つは、デザイン。時計は体に直接装着するが、かなり人に見られるツール。形、文字盤、ベルト。人はいろいろな部位を多方向から見ているものだ。
人は身につけるもの。特に肌に近いものは、できる限り個性を出そうとする。メガネ、時計、財布、スマホなどは、人に自分をアピールするツールでもあるからだ。
このため文字盤のデザインの種類はとても多い。無料のものと有料のものに分かれる。また有料ではあるが一定期間使い放題。それで気に入ったものを購入することもできる。
またベルトはファーウェイ製も含め多数。文字盤、ベルトを変えると気分が全く変わる。好きなのを数種類ローテさせるのも、気持ちを切り替えるという意味ではありだ。
ファーウェイはここ数年、この時計の大きな要素をであることをしっかりやっており、すごく垢抜けた。
次にいいところは、スポーツを含む健康管理機能がしっかりしていることだ。双方ともセンサーを進化させ、対応している。しかし、それだけでなく、ここ数年、ファーウェイが医療分野との結びつきを強めていることも大きい。
このレベルだと多機能ではないという人もいるかもしれないが、個人的にはだからこそいいと考えている。むしろ、できることが限られる分、強いとも思っている。
何でもできるのはスマホ。スマートウォッチは、スマホをサポートする時計という区分けを明確にする時期がきたように思う。
また、運動時のデーターサポートもしっかりしている。運動時のデーターをフィードバックするのは難しいが、上限を決めて運動するのは、体への負担をコントロールするためにはちょうど良い。
何でもはできないからこそ、よく練られたスマートウォッチに仕上がっている。
GTシリーズは、そんなファーウェイのスマートウォッチの中で、運動を含め活動的な人にお勧めのモデルに仕上がっている。
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プロフィールデジタルガジェット系を中心にさまざまなジャンルで原稿・撮影を行っているフリーライター・カメラマンです。Webメディアでは、
ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp
Fabcross https://fab…続きを読む
2025年10月23日 11:09 [1991931-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| サイズ・装着感 | 5 |
| バッテリー | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
スマートウォッチとは思えないミリタリーウォッチ感 |
ベゼル部分が立ち上がっているカウントアップベゼルがとてもいい |
裏面はセラミック |
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46mmだが、スリムなので大きさを感じさせない。オクタ感も薄く非常にお気に入り |
メーカーより提供。
8月にHUAWEI Watch GT 5 Proを購入して、気に入って使っていたのだが、新製品発売のお知らせが! 発表会にも行かせていただいたのだが、その後メーカーよりHUAWEI Watch GT 6を提供いただいたので、使ってみることに。
機能的には、前モデルよりもバッテリー持ちがアップ。最大21日持つということ。また、ゴルフやサイクリングなどのアクティビティ機能がアップしている。Proには若干劣るものの、正直アクティビティ関連は使わないので(自由トレーニングと屋外ウォーキングは使う)、そこはいいかなという感じ。
Proはサファイアガラスにチタンベゼルだが、こちらは強化ガラスにステンレスベゼル。シルバーのベゼルのものは、キラキラしていてステンレスっぽさがあるが、提供してもらったブラックはあまりキラキラしていないので、落ち着いて見える。
そして、GT 6シリーズで採用されたカウントアップベゼルがよかった。ベゼルを立体的にしたことで、本体直径がややスリムになり、すっきり見える。また、オクタデザインだがかなり目立たなく、遠目には円形ベゼルに見える。これがさりげなくて非常にお気に入りに。
いつものことだが、フェイスを探し、ベルトを交換。今回、ミリタリーウォッチ風の文字盤を見つけたので、バンドもNATO風のナイロンベルトを調達(このメーカーのベルトは、ハミルトンのカーキブロンズにも使っている)。これがありえないくらいにマッチした。
GT 5 Proも気に入ってはいたのだが、オクタの主張が強めだなとは思っていた。しかしGT 6はとてもスタイリッシュになり、軽快さがアップ。より軽く薄くなっているので、普段使いにとてもいいと感じた。
スペック的にはProのほうがいいかもしれないが、日常使いがメインだったらGT 6でもいいのでは、いや、むしろこっちのほうがいいのではと思っている。
というか、めちゃくちゃ気に入ってしまって、22mmのベルトを何本も注文してしまった…。純正ベルトは1回だけ使って、今は大事にしまってある。腕時計って、ベルト変えたくなりません? あと、シリコン系のベルトって蒸れませんこと?
ひとつだけ困ったなと思うことが。GT 5 Proには自由トレーニングで、インターバルトレーニングの設定ができたのだが、GT 6にはその項目がない。これはProじゃないからなのか、そもそもGT 6シリーズで省略したのかはわからないが、できれば復活してほしい。あれ、地味に便利だったんで。
さあて、GT 5 Proどうしようかしら…。出番なさそう…。
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ジャイアン鈴木 さん
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