Dell 14 Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]
- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。
- 3基のUSBポートに加えてHDMI出力端子やSDカードリーダーといったインターフェイスを備える。
Dellの直販サイトで購入するメリット
- CPU/メモリ/SSD
-
- Ryzen 5/16GB/512GB
- Ryzen 7/16GB/512GB

- Office詳細
-
- Office無し
Dell 14 Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]Dell
最安価格(税込):¥116,800
(前週比:±0
)
発売日:2025年 8月29日
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.41 | 4.30 | 16位 |
| 処理速度 |
4.78 | 4.28 | 4位 |
| グラフィック性能 |
4.59 | 3.98 | 5位 |
| 拡張性 |
3.59 | 3.70 | 11位 |
| 使いやすさ |
3.59 | 4.04 | 16位 |
| 持ち運びやすさ |
3.20 | 3.79 | 15位 |
| バッテリ |
3.95 | 3.76 | 15位 |
| 画面 |
3.39 | 4.11 | 16位 |
| コストパフォーマンス |
4.78 | 4.33 | 6位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2026年1月22日 11:01 [2001384-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 持ち運びやすさ | 4 |
| バッテリ | 5 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ノートPCは毎日使用しています。外出で持ち歩きはしない用途です。
5年前のDELL Inspiron14を持っていて買い増しです。
https://kakaku.com/item/K0001269328/
【デザイン】
ぱっと見のデザインはいい感じです。
底板はシルバー塗装なしでグレー色なのでちょとチープに感じるかもしれません。
ヤマダで見た量販店モデルはシルバー塗装ありました。
アルミシャーシであるInspiron14の方が若干薄くデザイン良く高級感あります。
アルミシャーシが希望ならスペックアップも含めて3〜5万の金額アップはデルの戦略なのでしょう。
【処理速度】
PassMarkが10692のInspironより体感的に若干早いです。
ChoromeブラウザとOffice2024くらいの利用なので長く使えそうです。
【グラフィック性能】
グラフィック性能が問われる使い方をしていないので問題なし。
AI開発もNPUがAIの有料版も使用してませんので。
【拡張性】
Inspiron14と同じ外部端子なので問題ありません。
パワーデリバリーのUSB-C端子があるのは同価格帯のHPより良いところです。
65WのモバイルUSB-Cチャージャーがあれば本体の重さをカバーできるでしょう。
micro-SDが普通サイズのSDにはなっています。
あとセキュリティロックが追加されています。
Inspiron14ではChromeが重たくなりメモリ8GBを16GBに交換しました。
こちらの機種でもAI機能の進歩やWindows12などへの対応する必要が出てくるかもしれません。
その時は32GBに交換することになるかもしれませんが3年ほどは様子見します。
【使いやすさ】
キーボードが若干大きくなりタイプしやすくなりました。
キートップの印字はギザギザして粗くなっています。またキーは光りません。
キータイプの時に少し滑る感じがするのとタッチパッドのクリック感が少し鈍いです。
指紋認証がないのでWindows HELLOの顔認証が使えると思い込んでいたのが使えず残念。
【持ち運びやすさ】
昔のInspiron14や現在のHPのものと比較して100gくらい重いです。
ちょっとの差ですが結構ずっしりとします。
1.4kgなら片手で持てますが、1.5kg超えると少し不安な感じになりました。
基本持ち歩かずたまに持ち歩くかなという利用ならよしです。
【バッテリ】
100%充電で12時間くらいの表示。30分の使用で10%減る感じです。
何年か使うとある程度劣化が予想されますが、当然いまのところ問題ありません。
Ryzen7ということなので発熱を心配していました。
でも昔のRyzen5 Inspironよりはぜんぜん熱くならないです。
【画面】
IPS液晶ということで画面が倍明るくなり見やすくなりました。
明るさは半分の設定で問題ないです。
Inspiron14は横に長かったのですが、縦長になりました。
昔に戻った感ありますが画面を有効に使えるのでこちらの方が実用的です。
【コストパフォーマンス】
現在使っているInspiron14は、105円/ドルの時代に55000円くらいで買えました。
今回購入したNew DELL14は、155円/ドルとして82000円くらいの価格感でした。
なので75000円くらいで指値買い。
価格COMの値動きを1〜2か月見ていて最後のInspiron14のSSDが1Tで買いでしたね。
https://kakaku.com/item/K0001683477/
メモリメーカーが各社AI半導体用の製造に注力するとのニュースで来年予定していた購入を前倒しで2025/12/15(ブラックフライデー最終日)に75,000円くらいのとき注文しました。
納品予定は来年の1/8だったのですが12/24に納品されました。
2025/12/25現在の価格は95,000円くらいなのでまずまずの底値だったかと思います。
2026/1/22現在の価格は117,000円くらいになっているようです。
【総評】
多少高くても長く使えそう(5年以上目標)なのでこちらの製品を購入することにしました。
昔のInspironに比べると、筐体のプラスティック化、DELLロゴの廃止、底板の印刷をシールに、指紋認証の廃止、キーボードのバックライトの廃止、など徹底的にコストが削減された感があります。
しかしそれらを割り切って性能の方を重視するならかなりコスパは良いと思います。
価格COMを見ながら欲しい物がじわじわと下がっていくのを楽しむ時代からインフレと為替も考えて買う時代になってきたのかもしれません。
とりあえず注文後すぐに手元に届いて良かったです。
R7の米騒動の次はR8産業の米騒動かもしれませんので。
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- ノートパソコン
- 1件
- 2件
2025年12月25日 01:11 [2000678-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 使いやすさ | 3 |
| 持ち運びやすさ | 3 |
| バッテリ | 無評価 |
| 画面 | 2 |
| コストパフォーマンス | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
結論から言うと、このPCは「心臓部(CPU)だけはかなり上位だけど、他が追いついていないじゃじゃ馬」です。ブラウザベンチ(Basemark Web 3.0)では1601点(及第点)というスコアでしたが、この数字が示す「中身」を本音で語ります。
デザイン:★★★☆☆
見た目はそれなりにいいです。プラスチック製ですが塗装がしっかりしているので、パッと見は安っぽくありません。ただ、触ればプラスチックだとすぐわかるし、素材が柔らかいので傷がつかないかちょっと心配になります。
処理速度:★★★★☆
ここは流石の一言。Ryzen 7 250のおかげで、普段使いでストレスを感じることはまずありません。ベンチでも演算能力は突出していて、並のノートPCとは格が違う処理能力を持っています。
グラフィック性能:★★★★☆
ポテンシャルは高いです。内蔵のRadeon 780Mは、本来なら数年前のエントリークラスのゲーミングノート(GTX1650)並みに動けるはず。ただ、メモリ16GBがシングル(1枚挿し)なのが致命的で、せっかくの性能が7割程度に抑えられています。本当にもったいない。
拡張性:★★★★☆
ここは評価できます。自己責任ですがメモリスロットに空きがあるし、SSDも差し替えが容易な場所にあります。「足りないところは自分で補え」という設計ですかね。
使いやすさ:★★★☆☆
キーボードはバックライトなし。プラスチック感全開ですが、押しにくいわけではないです。まあ、慣れ次第といったところ。
持ち運びやすさ:★★★☆☆
特別軽くも重くもないです。ただ、前述の通り傷がつきやすそうな素材なので、持ち運ぶなら気を使います。
バッテリ:無評価
(電源接続メインのため、今回は評価なし)
画面:★★☆☆☆
本機で一番クセが強い部分です。某比較サイトでも言われている通り、45% NTSCでとにかく色域が狭い。ここを妥協できない人は絶対に買うべきではありません。一応、設定次第である程度カバーはできますが、限界はあります。
コストパフォーマンス:★★★★★
とにかく「CPUにコストを全振り」しています。他の不満点は「自分でどうにかできる」人なら、この価格でこのパワーが手に入るのは破格です。
総評
事務用で使うにはオーバースペックだけど、真の実力を発揮するにはシングルメモリでは足りない。そんな中途半端な存在です。 それでもこの機に手を出したい人は、自力でメモリ増設ができたり、足りないところを自分で補ったりできる人だと思います。CPUだけはどうにもならないけれど、他はパーツ交換したり外部モニターを使ったりして補うことができる。そういう割り切ったコスパを求める人には、おすすめの1台です。
追記日:2025年12月25日
前回のレビューで懸念していた「シングルメモリによる性能の封印」を解くべく、CFD販売の「D5N5600CS-16GC46」を1枚追加し、合計32GB(16GB×2のデュアルチャネル)へとアップグレードしました。
結果、この「じゃじゃ馬」は見事に「最強の万能機」へと化けました。
グラフィック性能:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
メモリ増設の効果が最も顕著に出ました。 FF14ベンチマーク(黄金のレガシー)では、増設前のスコアから約2.5倍という驚異的な伸びを記録し、フルHD環境で「快適(スコア9154 / 平均65.6 FPS)」という、内蔵GPUとしては最高クラスの評価を叩き出しました。 3DMarkの「Steel Nomad Light」でも「伝説級(Legendary)」の評価を獲得。シングルチャネル時に感じていた「もったいなさ」が完全に解消され、本来のRadeon 780Mのパワーが解放された印象です。
処理速度:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
演算能力だけでなく、マルチタスクの安定感が別次元です。 32GBという広大な作業スペースを得たことで、重いゲームを回しながら裏でブラウザを何十個開いても、一切の引っ掛かりがありません。Ryzen 7 250という強力な心臓部に、ようやく相応しい「血管(メモリ帯域)」が通った感覚です。
拡張性:検証済み ★★★★★
実際に増設を行いましたが、底蓋を外して空きスロットに挿すだけと、非常にスムーズでした。CFD製のメモリはJEDEC規格準拠で相性問題もなく、既存のSK hynix製メモリとも「DDR5-5600 / CL46」という同一スペックで完璧に同期しています。
追記総評
「CPUだけが突出した中途半端な存在」だった本機ですが、購入するタイミングによる増減は仕方ないとは言え本体+メモリ増設を10万円以内の予算で行えたので非常に満足です。この価格帯で買えるPCとしては、比肩するもののない怪物」へと進化しました。
色域の狭い画面という弱点は残るものの、外部モニターを繋いで本気で作業・ゲームをするなら、もはや死角はありません。 「自分で手を加えることで完成させる」という楽しさと、その期待に120%応えてくれるポテンシャル。自力でパーツを扱える人にとって、これほど「化ける」PCは他にないと思います。まさにコストパフォーマンスの極みです。
参考になった32人(再レビュー後:22人)
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2025年12月13日 12:17 [1999550-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 4 |
| グラフィック性能 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
| 持ち運びやすさ | 3 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
採点表↑の12項目は標準が3点です。
当機は低価格ながら、マルチコア性能と静音性に優れます。
【デザイン】
薄さ2センチ弱との事ですが、
他メーカーのそれよりは薄く感じます。
樹脂製ですが潔いデザインで好感もてます。
【処理速度】
Cinebench R23は
マルチコアが9,000点、シングルが1,200点です。
冷却ファンは
「ウルトラパフォーマンス」モードの最大騒音こそ、うるさいですが
普段使いなら静かです。
ベンチマーク計測中はキーボード中央が40℃超えてましたが、
騒音を抑える「最適化」モードですとCPU温度も高めです。
【グラフィック性能】
ゲームしないので不満ありません。
メインメモリを16GB増設してデュアルチャネルとすれば、
ベンチスコアもiGPUでは上位に入るかと。
【拡張性】
SDスロットあるだけマシですが、
アクセス速度は遅いのでデータ退避用です。
HDMIのサポート最大も、イマドキ2K@60Hzです。
【使いやすさ】
キーバックライト、指紋センサー、カメラシャッターがありません。
日本語配列は美しくない(Enter周り)ですが、
慣れを要するのはBackspace上段にある電源ボタン位です。しかし
キーストロークやタッチが良好とは言い難く、長文入力が面倒です。
キートップもザラ目で、触ると安っぽさ否めません。
【持ち運びやすさ】
1.54kgなので、たまに持ち出す程度です。
当機が明記してる落下テストは、高さじゃなく回数ですが
米軍規格を謳いながら落下テストは10センチって機種もあるので要注意。
当機はアクシデンタル ダメージ サービス1年付ですが、
補償が修理または中古品との交換(1回限り)なので
壊れ難さの証明にはなりません。
【バッテリ】
持ちは輝度150cdでWEB閲覧して6〜7時間です。
【画面】
色域はsRGBで61%です。
多少ギラ粒ありますが、チラつかないので輝度を抑えれば疲れません。
【総評】
前述の通りシングルコア性能が低いのと
内蔵Wi-FiがRealtekなせいで、
他機種と併用してますと体感には引っ掛かりを感じます。
--------------------------
上の採点表はPCメーカーがコンセプト比較に使うもので、
12項目はそれぞれの対角が相反要素です。
コスト掛ければ両立し、採点面積も広くなりますから
鉄板と言われる機種たち↓が当機より高価なのは納得です。
https://search-pc.jp/rc.php
参考になった6人
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2025年12月11日 23:07 [1999333-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
| 持ち運びやすさ | 3 |
| バッテリ | 無評価 |
| 画面 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
6年と数か月使っていたLの某ノートPCが何をしても全く反応しなくなり完全にダメになったので、値段・コスパや各購入者の評価を参考に購入(Lの某ノートは2年以上前からキーボード等一部機能もおかしくなり、外部の物を付けてだましだまし使っていた)。
ゲームなどしないし、動画みたりメールしたり文章書いたりその他もろもろ、普通のネット使用がメインの私にとっては十分な性能と機能で快適に動く。
発熱も私の使い方では今のところ問題なし(ディスプレイを開くと底が少し浮いてくれる)。
このPCはDell Optimizerで管理されているが、そのままでは100%まで充電される。
私は電源に繋いだまま使うことがほとんどで、充電設定をどうしようか悩んだが、巷でよく言われている「充電の上限は80%」に従い、BIOS画面のバッテリー関連項目から「カスタム」に行き、充電の上限を80%にしておいた(ちなみに下限は50%にした)。この設定をしてから電源に繋いでいても80%を超えて充電されることはなくなった。
新しいDellのPCだし、こういう設定にしたからと言って100%充電の時よりバッテリーの寿命が伸びるのか正直わからないが、まぁ気休め程度にやっておいたという感じ。
個人的に指紋や顔認証などの付加機能も特に求めていないし、私にとってはコスパの良いノートPC。
なお、買った時はマカフィーが入っていたが、マイクロソフト標準セキュリティソフトをそのまま使う私にとっては全く不要なので、インストールはせずさっさとPCから削除した。
参考になった8人(再レビュー後:7人)
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2025年10月26日 18:43 [1992169-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
| 持ち運びやすさ | 3 |
| バッテリ | 無評価 |
| 画面 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
デザイン:
よくあるDELLのエントリークラスノートの外見。特に悪いわけではない。
処理速度:文句なし。
グラフィック:
radeon 780Mグラフィック。geforce1650に迫る性能。もうベンチ気にするようなゲームやるのでなければ、ビデオカードいらないのではと思えた。リメイク版(ゲームエンジン古くCPU優位なもの)オンラインゲームでは、最終盤までサクサク。ただ、WIFIだとかくつくので、USBLAN接続する必要があるのは、この機種だけに限らないんだろうね。
拡張性:
USB-A×2 USB-C(altモード)×1 HDMI1.4×1
HDMIが1.4かよ?とおもった。画面複製だとQHDに写せるが、外部のみに表示するだとQHDにならないのは不思議。こだわるならUSB-CからALTモード出力か。
使いやすさ:
BIOSでバッテリー制御モードなど選べる。つなぎっぱなしなのでACメインのおまかせ設定にした。
キーボードはJIS用に無理やりキーを詰め込んだ感じで使えればいいというレベル。
タッチパッドはwindowsならこんなもんかな。ないよりまし。
持ち運びやすさ:
1.5kg程度。たまに持ち運ぶことは可能。日常的に鞄にいれて持ち運ぶなら、多少高くても軽さと筐体の頑丈さにこだわったマシンを選択したほうがいいかも。耐久性は、厳格な軍用規格テストを受けているとなっているが、自分でためしたわけじゃないので不明。
バッテリー:まだ使用していない。買ってすぐなら実用レベルなはず。
画面:もっぱら外部ディスプレイで使用している 内部ディスプレイは特別にどうということもない性能。
コスパ:優秀。同性能の中華性ミニデスクトップPC(5−7万円台)より少し高い程度で、手厚いサポート、バッテリー、画面等がオールインワンついてくると考え、デスクトップ用途として使うにしてもこちらを選んだ。NPU、アルミボディー、さらに潤沢なメモリやストレージ、指紋・顔認証、2in1やコンパーチブルなど、贅沢な付加価値がいらないのであればこの値段にして最高クラスでしょう。
その他:
涼しい時期なので廃熱は問題なし。念のため底面少し持ち上げてサーキューレーターで風通し良くしてゲームしている。ファンがうなったことは一度もない。モニターとのつなぎ目のところに廃熱口があり、クラムシェルにすると、構造上廃熱口がふさがってしまうように見える(latitudeのクラムシェルモデルなどは画面倒しても後ろに穴があるようにみえるが。)ため、オープンにしている。
参考になった33人(再レビュー後:31人)
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