『新型プレリュードじっくり試乗で分かった良いところ,悪いところ』 ホンダ プレリュード 2025年モデル あかビー・ケロさんのレビュー・評価

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『新型プレリュードじっくり試乗で分かった良いところ,悪いところ』 あかビー・ケロさん のレビュー・評価

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あかビー・ケロさん

  • レビュー投稿数:139件
  • 累計支持数:7144人
  • ファン数:9人
満足度3
エクステリア2
インテリア2
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地3
燃費4
価格1
新型プレリュードじっくり試乗で分かった良いところ,悪いところ

中折れするトランクリッド

センターマーキングでオシャレ演出?

 

シックなカラーの疲れ少ないシート形状

一文字テールライトは必須?

 

最早誰も興味ないと思われる新型プレリュードをレンタルしじっくり試乗してきたので前回の試乗レビューの更新となります。
[試乗車]約2500km走行もの白シート
[試乗コース]S県のK市からイニD聖地のS峠中T市の神社で参拝し、狭い林道コースを抜け花園ICに出て関越高速、外環自動車道を使用…全行程185km程

【エクステリア】
ハイブリッドスポーツのCRZ(NSX除)クーペスタイルだが、遠目に見ればよく見えるが、前後中央の縦長の青テープはデザイン的に要る?

【インテリア】
唯一の華は専用形状シートと青白内装飲み。
電動パワーシート、ヘッドアップディスプレイ、サンルーフ、パワーテールゲート値段に見合わない貧弱装備、
シビックと変わり映えしないインストルパネルデザインもスペシャルティ感なくゲンナリ。
感動したのはBluetooth接続のAmazonミュージック音源でも
BOSEの8spの音響はだいぶ良く、前方音像で結ばれて、(センタースピーカありました)ツヤ感あるボーカルを再現します。
高音から歯切れ良いバスの効いた低音までバランスよい。車内の環境に合わせ音場を最適にセッティングされてます。
ちなみにCarPlayは無線で接続します。

【エンジン性能】
低,中速までモーターの加速感は3l NA並みですが、インテのVTECのような高回転に回す楽しみはない。
しかしシフトプラスのギミックてパドルシフトによるブリッピングのリアルな擬似音の演出で否応なくテンションは上がってしまうのはスポーツ好きの性。

【走行性能】
久しぶりにローポジションの着座位置が懐かしい。幅が広いので市街地の渋滞区間では緊張して運転する。隣をスレスレにごみ収集がすり抜けた時は怖かった。 但し走行性能はスポーツカーとして見るなら高評価
特に中高速コーナーは水を得た魚のよう。狙ったLINEをトレース。
シビックTYPE-Rより130ミリ短今ホイールベースにTYPE-R並のトレッドにアジャイル、vgsの補正でアンダー知らずで気持ち良いコーナーリングに酔いしれてしまうほど。
シフト+のスポーツモードによるモータ即立ち上がるトルクで低速からの立ち上がり加速ならグリップがパワーに負けロスが生じるTYPE-Rより有利かも。
ワインディングに持ち込んで、ブリッピング音聴きながらの気持ち良くコーナーを駆け抜ける愉しさは格別でした。
ブレンボも剛性感ある効きも頼もしいペダルフィーリングもグッド。
高速で追越し加速はクーペ形状による空力恩恵がスルスルと伸びますが、思ったより穏やかな加速。
六速でも怒濤の加速するTYPE-Rにはません。
まタイヤハンドル軽い為かワダチ取られやすいタイヤサイズの為かビシとした直進性はイマイチ。
友人の現行BRZの方がリアリップスポイラーの効果か低重心の水平対向エンジンの為かありました。

【乗り心地】
前回一般道で乗り心地良いと感じたが、今回橋のジョイント乗り越え時に確認したところどのモードでも結構コツンとくる。
但し時速60km出すとしっとりよい印象になり、モードによる差も判りやすくなる。
タイヤはコンチネンタルpremium contact6は快適性(静寂性含む)グリップを両立したプレミアムコンフォートタイヤだがTYPE-Rよりワンサイズ細い235/40R19は見映え重視で性能持て余してる感ある。

【取回し】
幅1880ミリもありますが、慣れてしま
膨らんだフェンダーが目標になり、TYPE-Rより車両感覚が掴みやすく,前進する分には問題ないが、後方の視界は絶望的,巻き込み確認は不可。デジタルインナーミラー標準にすべきでしょう。
また狭い駐車区画はドア開くスペースが必要なので気を遣う。またドアが長く重たいので強い傾斜ある駐車場も気をつけないといけない場面あり
5.7mの回転半形はインテRも同じだったので特に不便はない。
4wsが付いてるとお尻振ってたから採用見送ったのかな。
(余談)帰途に車一台やっとの林道に迷い込んでしまい対向車来たらとハラハラしましたが、神社でお参りしたお陰か運良く20分強対向車来なかったので良かったですが。

【燃費】
全行程約185km走行し、メーター読みで23.1km/lで、ガソリン量1メモリ減。
スタート時満タンにし忘れたので満タン法では未計測です。
ワインディング,高速でたまに踏み込んだ割に優秀な燃費はさすが直結モード付きe-HEV
【価格】
月販300台での価格設定のようですが、シビックベースと考えればシビックより50万高が良いところ。

【総評】
新型プレリュードの良いところは以下の通り。
◯ハンドリングの楽しさ 
◯目立つクーペスタイル
◯疲労感少ないシート
◯BOSEの音響システム
◯燃費の良さ
▲アジャイルハンドリング、VGSの電子デバイスで乗せられてる感は拭えない
▲シビックベースでこの装備では納得いかない車両価格

プレリュード(前奏曲)の名を冠するならBEV初のスポーツカーなら納得でしたが今更ハイブリッドスポーツでこの値段は。。それはsuper oneに期待かな。

【諸元比較】
プレリュードBF1
車重1460kg
ホイールベース 2605mm
回転半形 5.7m
前後タイヤサイズ 235/40R19

TYPE R(BL5)
車重 1430kg
ホイールベース 2735mm
回転半形 5.9m
前後タイヤサイズ 265/30R19

レビュー対象車
試乗

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満足度4
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地3
燃費4
価格1
新型プレリュード6時間耐久試乗で再評価した結果

林道に迷い込む

待避所ほぼない道を30分弱走行する

開口幅が狭いリアハッチ

 

2時間ぶっ通しで走行後の座面

低燃費で長距離走るのに最適

 

前回の市街地試乗では確認出来きなかったパワーフィール、サスペンション、ブレンボブレーキ、3パターンのモード(コンフォート、スポーツ、GT)ですが,今回約200kmの試乗コース(ワインディング,高速含)で、大3枚プラスガソリン、高速代身銭を切っての確認レビューです。  
過去所有していたbeat、インテグラTYPE-R(DC2、 DC5)、プレリュード(BA1)と3年前箱根試乗した現行TYPEーR、CRZの体験を元にライトウェイトスポーツカー好きの視点での改めレビューとなります。

[試乗車]約2500km走行もの白シート
[試乗コース]S県のK市からイニD聖地のS峠中T市の神社で参拝し、狭い林道コースを抜け花園ICに出て関越高速、外環自動車道を使用…全行程185km程

【エクステリア】
プレリュードといえば一世風靡した3代目の端正かつエレガントなデザインだと思いますが、今回のエクステリアデザインでオマージュしたような部分は全く見当たりません。
強いて言えば所有してBA1のプレリュードがスタイル的に近いかな…
自分的にはボンネットの厚み、リアライトのありきたりの一文字デザインとハッチバックのZの様なストレート傾斜は気にいらない。

【インテリア】
デジタルメーター等にもう少し遊び心が欲しい。シビック譲りのインテリアでスペシャリティ感が物足りない。
唯一の華はホワイトシートのみ。
またこのクラス共通のデジタルディスプレイはShift Plusで左がタコメーターに変化するもののTYPE-Rみたいなバー表示とか,プレリュードのみの独自パターンも用意してなく面白味にかける。
この辺は日産、スズキの遊び心を見習って欲しい。デジタルメーターの意味無し。
ハンドルが若干TYPE-Rより大きく見えるのはグリップの太さが違う為か。パワステは軽くVGSもあり,パーキングスピードからコーナーの素早い操作でも取り回しは不満無し。

【エンジン性能】
走行中は基本エンジンから音,振動は皆無く存在感は擬似音のみです。
出だしから高速までトルク感もモーターみたいにナチュラルスムーズです。
CRZでターボ的に使ってた当初のハイブリッドIMAとは味付けが違います。

e plusボタン押すとだのモードでも左のpowerメーターがタコメーターに切替わりますが、エンジンから直接ビート音が伝わってこない為、本当の回転数示してるのかリアリティに掛けます。
アルミ製のパドルシフトでブリッピング音まで再現。擬似音だとしても雰囲気出る為楽しいと感じてしまう。

【走行性能】
ワインディングに持ち込んで、ブリッピング音聴きながらの気持ち良くコーナーを駆け抜ける愉しさは格別でした。
特に低速からのモーターの最大トルクによる加速はタイプRを凌ぐのでは。
ブレンボも剛性感ある効きも頼もしいペダルフィーリングもグッド。
1880ミリのワイドボディも膨らんだフェンダーが目標になり、TYPE-Rより車両感覚が掴みやすく,今回の試乗コースでは一部除いて困る事はない。
但し狭い駐車区画はドア開くスペースが必要なので気を遣う。また2ドアで重たいので強い傾斜ある駐車場も気をつけないといけない場面あり
高速で追越しはTYPE-R程の加速感はありませんが、クーペ形状による空力の良さもあり制限速度内でも気持ちよく加速します。
高速でのビシとした安定感はイマイチ。友人の現行BRZの方がリアリップスポイラーの効果か低重心の水平対向エンジンの為かありました。

【乗り心地】
前回一般道で乗り心地良いと感じたが、今回橋のジョイント乗り越え時に確認したところどのモードでも結構硬く感じる。但し時速60km出すとしっとりよい印象になり、モードによる差も判りやすくなる。
静粛性は痛んだ路面状況だとロードノイズが気になる場面はある。
TYPE-Rよりワンサイズ細い235/40R19のタイヤはコンチネンタルpremium contact6は快適性(静寂性含む)と燃費、ハンドリング性能を備えたが売り文句のプレミアムコンフォートタイヤは前回試乗した車両と同じ銘柄でした。

【燃費】
全行程約185km走行し、メーター読みで23.1km/lで、ガソリン量1メモリ減。
スタート時満タンにし忘れたので満タン法では未計測です。
ワインディング,高速でたまに踏み込んだ割に優秀な燃費はさすが直結モード付きe-HEV

【価格】
月販300台で設定だとやむなしなのかも知れないが、例えTYPE-Rと同じシャーシでも内容考えれば高すぎです。
同じ金額出すなら今は注文出来ませんが当然TYPE-Rですね。

【総評】
今回じっくり試乗で新型プレリュードの立ち位置的にはNaっぽい気持ち良い走りトパフォーマンスからこれはインテグラTYPE-R(DC5)に通じるハンドリングの楽しさを感じれるGTカーだと確信しました。
一気乗りしても疲労少ないシート、モーターで低速のトルクに余裕持たせて大排気量NAのようなパワーユニット、ドライブモードにGT(グランツーリスモ)設定した事からも至極当然の答えでした。
昔先代のシビックHB(AT)も半日試乗で同じ評価しましたがアジャイルにVGSの電子デバイスで面白いように曲がる感覚も同じです。パワーユニットは違いますが…乗せられてる感は拭えないのが玉に瑕
個人的にはシビッククーペTYPE-Euroの名前なら納得したかも
ただシビックベースでこの装備で600万超えはやはり納得いかないです。
この内容で買う人は金に糸目付けない億り人が退職金が沢山でたリタイヤ組だけ。一般庶民は高嶺の花となり,アメリカでは売れないとか、国内も同様でしょう
新型プレリュードは高速使って週末ドライブに走りを楽しみたい人向けです。
大人のクーペが欲しかった自分は3年後半額なったらデザインは不問にして買っても良いかな。

レビュー対象車
試乗

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満足度3
エクステリア3
インテリア2
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費無評価
価格1
飛び道具ほぼ無しで600万越えのスペシャルティカーとは

見映えする青ブレンボ

 

ポップアップアウターハンドルは慣れが必要か

大口径の本革ハンドルはセンターマーク付き

 

早速試乗したので、所有してた4代目プレリュードSI AT サンルーフ付また試乗経験ある現行シビックTYPE R、フェアレディZ、BRZ等等と比較して感想レビューです。

【エクステリア】
ハンマーヘッド風フロントデザイン等既視感あるデザイン。
1880ミリのワイドな横幅だがボンネットの高いためか、フェラーリ並みのにプレリュード3代目のボンネット高と比べると感覚的にはクラスポ並に高く見える。
フロントのwide and Raw感はFKシビックの方が上。
リアのプレリュードの筆記体のレタリングはセンターレイアウトはバランス悪い。5代目のようにバラ文字なら良いけど。

【インテリア】
試乗はホワイトのみが選べる黒内装でルーフも黒。
スペシャルティ的なブルーホワイトを観たかった。
ダッシュボードはシビックでお馴染みのハニカム形状のエアコンアウトレット、幅広のセンターコンソールに大きな穴のドリンクホルダー、9インチのディスプレイと、ドアトリムにソフトパッドとバックスキン調にブルーステッチの加飾があるくらい。
ハンドルはTYPE-Rみたいなセンターマーキングあるがサイズが大きい。
シートもデザイン形状は良いが、電動調整で無いし…電子ミラーも,パノラマビューも標準で無いと値段に見合わない内装です。

【エンジン性能】
街中ではほぼevの為、エンジンの存在感は極薄
e plusボタン押すとだのモードでも左のpowerメーターがタコメーターに切替わるが、エンジンの音、振動は伝わってこずタコメーター針だけが振れるのみ。
アルミ製のパドルシフトを試すも擬似音も控えめ。

【走行性能】
今は販売中止のHONDA eと同じく、キーを持ってドアに近づくとハンドルレバーがポップアップ機構付き。
ヘッドレストが特徴の本革シートに乗り込む時、シビックより低いドライビングポジションでクーペ感を実感。
デートカーお約束の助手席倒すレバーは有
車高的には歴代は1300ミリ前後だったのでそこまで低くして欲しかった。

フロントウィンドウ越しの景色は、ボンネット両側の膨らみが目印になっている為、車幅の感覚はシビックよりは分かり易い。
しかし後方視界は…クーペなので仕方ない。しかもリアカメラのみ。
クーペでドアが大きい為かドア閉める音のバムっと音で重厚感が半端ない。
サイドミラー越しに見るリアのフェンダーの張り出し量もエグい。
全幅はTYPE-R並みだが最小回転半径は5.7とTYPE-Rより0.2小さく、全長4.5mもシビックより10cm短いので若干だが気を使わず済む。
ブレンボブレーキの有り難さ?は、このパワーと街中試乗では分からず。。
効き,フィーリングに普通に扱える。
3パターンのモード(コンフォート、スポーツ、GT)試すも、サス、エンジン、街中流す程度では,アクセルが多少軽くなるだけで乗り心地の違いはほぼ分かりませんでした。

【乗り心地】
結構な段差ある歩道切り下げ部から、車高の低さに気を遣いながら車道に出た瞬間拍子抜けるほどショックが伝わらない。
試乗コースで荒れた路面も何箇所か通過したがモードに関わらず抜群に良いのはボディ剛性の賜物か。
車重の違いで質は違うが昨年試乗したアコード並みでいなし感は抜群。
静粛性も高いが路面によりロードノイズが入ってきた。ロードノイズ低減アルミホイールも万能では無いようだ。
試乗後半雨が降りだしたが雨滴検知ワイパーは作動しなかった。
リアシートは極狭。
頭上の真上はリアウィンドウで86とほぼ同じ。
身長160くらいが限界でしょう。

【燃費】試乗の為未計算。
カタログはシビックe-HEV並みの23km/lくらいとか。
シビックよりワンサイズ大きい235/40R19インチ履いてる割には優秀な燃費。

【価格】ここが一番問題。
何故にベースのシビックより200万近く高く,タイプRのBRPやアコードを超える…ホンダ国内市販車最高価格を樹立。
オプションはドラレコ、リアスポイラー等少ないが最低でも650近くなる。5年残価クレジットでも200マン入れても月々5万ちょいと。
超強気の値付けに熱が…

【総評】
昨年のモビリティショーでの初見画像見てこれかプレリュード感ないデザインに困惑しました。
目の当たりに実車を色々な角度から眺めましたが、プレリュードとして腑に落ちないのは変わらず。
1番謎なのは標準で装着された青色ブレンボ。
2l e HEVの出力は変わらないし、TYPE-Rみたいにサーキット走る訳でも無い。
そもそもプレリュードのキャラ的に不似合い。
TYPE-Rの足廻りを流用してるらしいが走りに振りたいならTYPE-Sとかグレード設定すれば良かったと思う。
採用しなければ税込600超え無かったのでは?兎に角ブレンボ採用は意味不明
今回のBRPのTYPE-R同等の値付けから判断すると,パワーはターボ無しの為,フェアレディZには敵わない。下手すると2.4のBRZにも敵わないかも。
よってスペシャルティのデートカーとして当てはめると。
パノラマサンルーフも、電動パワーシートも無く、電子インナーミラー、ドラレコ内蔵、パノラマビューナビ等最新デバイスが軒並み無い。
Googleナビのみ。しかもアコードより小さい9インチ。
アンビエントライトもプリウスより控えめで気づかず。スペシャルティカーとしてあり得ない程貧弱装備。
最低でもパノラマビュー、パワーシート、電子ミラー、12.3インチディスプレイ、ホンダセンシング360くらいは付けないと釣り合わない。
あと一つボディカラーが4色とも地味。
先代ヴェゼルで使用したワインレッドや青メタを採用して欲しい。
月販300台とZより低めの設定から日本で売る気がないと判断せざる得ませんね。シビッククーペにして500万以下なら納得ですがプレリュードファンとしては認めたない車でした。
これ買うならTYPE-Rの中古かな。またはシビックe-hev、WRX、Zや86で充分。

レビュー対象車
試乗

参考になった22

 
 
 
 
 
 

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プレリュード 2025年モデル
ホンダ

プレリュード 2025年モデル

新車価格:617〜648万円

中古車価格:531〜700万円

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