NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition [PCIExp 96GB]
- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
- システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition [PCIExp 96GB]NVIDIA
最安価格(税込):¥1,378,000
(前週比:-900円↓
)
発売日:2025年 5月
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition [PCIExp 96GB] のユーザーレビュー・評価
よく投稿するカテゴリ
2026年1月19日 01:16 [1994423-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 処理速度 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
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|---|---|---|
ついでにモンハンワイルズベンチを貼っておきます |
CINEBENCHI2026 GPUの結果 |
【安定性】
自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。
【画質】
まったく問題ありません。
【機能性】
同じくまったく問題ありません。
【処理速度】
このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。
【静音性】
フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。
【付属ソフト】
いつものNVIDIAコントロールパネルです。
【総評】
ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。
RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。
ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。
【2026/01/18追記】
あれからいろいろと生成AIやローカルLLMをいじってます。
その後のグラフィックボード高騰・品薄の流れを見て、やはりこのボードを購入してよかったと感じています。
RTX5090が80万円に届こうかという時勢、それならばもういっそこのボードを買った方が良いのでは、としみじみ思います。
参考になった15人(再レビュー後:6人)
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NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition [PCIExp 96GB]
最安価格(税込):¥1,378,000発売日:2025年 5月 価格.comの安さの理由は?
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