『これぞMFTの真骨頂!フルサイズのサブ機としての価値もある!!』 OMデジタルソリューションズ OM SYSTEM OM-3 ボディ コーヒーパパさんのレビュー・評価

2025年 3月 1日 発売

OM SYSTEM OM-3 ボディ

  • フラッグシップ機とほぼ同じ性能を搭載しながら、ボディ単体で496gと軽く、 毎日持ち歩ける小型・軽量を実現したミラーレス一眼カメラ。
  • 「CP(コンピュテーショナル フォトグラフィ)ボタン」を備え、ハイレゾショット、ライブND撮影、ライブGND撮影、深度合成、HDR、多重露出を選択できる。
  • 「静止画/動画/S&Qダイヤル」を装備し、モードダイヤルとの併用で、静止画と動画のそれぞれで撮影モードを切り替えられる。
OM SYSTEM OM-3 ボディ 製品画像

拡大

※レンズは別売です

他の画像も見る

プロダクトアワード2025

最安価格(税込):

¥176,112

(前週比:-300円↓) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥178,296

Qoo10 EVENT

中古
最安価格(税込):
¥160,000 (13製品)


価格帯:¥176,112〜¥264,000 (44店舗) メーカー希望小売価格:オープン
付属レンズ

タイプ : ミラーレス 画素数:2293万画素(総画素)/2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ/4/3型/LiveMOS 重量:413g OM SYSTEM OM-3 ボディのスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

 

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • OM SYSTEM OM-3 ボディの価格比較
  • OM SYSTEM OM-3 ボディの中古価格比較
  • OM SYSTEM OM-3 ボディの買取価格
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのスペック・仕様
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのレビュー
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのクチコミ
  • OM SYSTEM OM-3 ボディの画像・動画
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのピックアップリスト
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのオークション

OM SYSTEM OM-3 ボディOMデジタルソリューションズ

最安価格(税込):¥176,112 (前週比:-300円↓) 発売日:2025年 3月 1日

  • OM SYSTEM OM-3 ボディの価格比較
  • OM SYSTEM OM-3 ボディの中古価格比較
  • OM SYSTEM OM-3 ボディの買取価格
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのスペック・仕様
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのレビュー
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのクチコミ
  • OM SYSTEM OM-3 ボディの画像・動画
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのピックアップリスト
  • OM SYSTEM OM-3 ボディのオークション

『これぞMFTの真骨頂!フルサイズのサブ機としての価値もある!!』 コーヒーパパさん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

OM SYSTEM OM-3 ボディのレビューを書く

コーヒーパパさん

  • レビュー投稿数:27件
  • 累計支持数:710人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
4件
99件
スマートフォン
8件
56件
レンズ
9件
54件
もっと見る
満足度5
デザイン5
画質4
操作性4
バッテリー5
携帯性5
機能性5
液晶4
ホールド感3
これぞMFTの真骨頂!フルサイズのサブ機としての価値もある!!
別機種レンズが小さいので3本くらいはショルダーバックに入ります。
別機種大きいのには意味がある。ボディ1/3は占めるかという大型バッテリーで一日持つ!
当機種60mmF2.8でストロボマクロ撮影も面白い。

レンズが小さいので3本くらいはショルダーバックに入ります。

大きいのには意味がある。ボディ1/3は占めるかという大型バッテリーで一日持つ!

60mmF2.8でストロボマクロ撮影も面白い。

当機種60mmF2.8ストロボマクロ撮影
当機種60mmF2.8ストロボマクロ撮影
当機種60mmF2.8でストロボマクロ撮影

60mmF2.8ストロボマクロ撮影

60mmF2.8ストロボマクロ撮影

60mmF2.8でストロボマクロ撮影

OM-3 セカンドインプレッション!
SONY α7C2をメインで使用していますが
旅行、アウトドアなどにもっと気軽に持ち出したいという事で
システムが小さいマイクロフォーサーズでサブ機として購入。

昨今、比較的低価格なフルサイズエントリー機が増え
市場はフルサイズが主流になりつつありますが
安易に手を出すとレンズ交換式と言いながらなかなかレンズが高く買えない、
400mm以上の望遠系のレンズとなると本当に大きく重い。
なので、『さぁ撮るぞ!』って時は良いですが
フルサイズだとレンズ含め気軽にはなかなか持ち出しにくさがあります。
FUJIFILM以外のAPS-C機では結局フルサイズ用レンズになる可能性も高く・・・。
割り切ってレンズも小さくより気軽に持ち運べるマイクロフォーサーズを選択。

横長のボディにグリップが無いのが不安でしたが
持ち方に慣れれば思ったより大丈夫で逆に持ち方の自由度が広がり新しい感覚!
中身はほぼOM-1という事でAFや連写性能、積層型センサー、被写体認識など
やろうと思えば望遠で本格野鳥撮影まで対応出来ますので

OM-1だと街中では大きくて仰々しい、
OM-5にも積層センサー、被写体認識が欲しいという方には
うってつけのカメラだと思います。

OM-5比容量2倍の大きいバッテリーが入っているのも安心感があります。
そして積層型センサーなので電子シャッターメインでも使えます!

しばらく使ってみての感想(個人的感想)

�@人物ポートレートが多い方には・・・あまりお勧めできません。

と言うのもマイクロフォーサーズ自体ボケが少ないので
持っている25mmF1.8や60mmF2.8くらいでまぁまぁボケるかな?程度で
そうなるとAPS-Cやフルサイズに安価な50mmのF1.8とかの方が人物撮影は良いです。
マイクロフォーサーズでフルサイズ並のボケを目指すと
F1.4、F1.2クラスの高価な単焦点レンズが必要になってきます。
また画素数が2000万画素なので顔などの解像感的には物足りなく感じます。
なので標準ズームレンズでは人物撮影はどちらかと言えばスマホ的で
もちろん明るい単焦点を持てばそれなりにボケて撮れますが割り切りが必要。
ただ被写界深度が深い分、フルサイズほどピントはシビアではないので
より気軽に撮れます。

�Aマクロ撮影が得意。

逆に被写界深度が深いので風景やマクロ撮影は得意です。
特にマクロは60mmF2.8Macroなどの4万円台のレンズでも換算120mm相当で
さらに被写界深度が深いのであまり絞らずともマクロ撮影が可能。
そして、深度合成、ストロボマクロ撮影とも相性が良く
強力な手振れ補正と相まって気軽にマクロ撮影が出来ます。
1,053点のAFポイントでで小さな物にもピンポイントで合わせられます。
こうなると90mmマクロが欲しくなりますね。


�BAIノイズ処理との相性が良い。
マイクロフォーサーズと言えば高感度に弱くノイズが気になりますが
PureRAWなどのAIノイズ処理と組み合わせれば
ISO6400とかでもほぼノイズは消えて劇的に解像感も上がりますので
その前提でISOを気にせず(速いSSで)撮影する事が増えました。
フルサイズのAIノイズ処理と比べても効果が大きいのでお勧めします。
ただし、そこそこのPCのグラフィックボードがないと処理に時間が掛かります。
(私はGeForce RTX 5060 8G)
RAW撮影が前提になりますので現像の煩わしさはありますが
逆にAIノイズ処理の楽しみは広がります。


【総評】
OM-3はマイクロフォーサーズの良い所を全て詰め込んだような機種!
軽量で旅行やお出掛け向き、防塵防滴と天気を気にせず使えるカメラ、
値段的にはフルサイズエントリー買えちゃうよね?って所ですが
システムの小ささ、積層型センサーと機動力では上回るはずです。
何よりメカのポテンシャルは凄いです。
画質に関してはレンズ次第ですが人物や暗がり用に
F1.8の単焦点なんか持っておくとボケ写真も楽しめます。

マイクロフォーサーズの盛り上がりに期待!!

レベル
アマチュア
主な被写体
風景
子供・動物

参考になった48人(再レビュー後:5人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度5
デザイン5
画質4
操作性4
バッテリー5
携帯性5
機能性5
液晶4
ホールド感3
これぞMFTの真骨頂!フルサイズのサブ機としての価値もある!!
別機種レンズが小さいので3本くらいはバックに入ります。
別機種大きいのには意味がある。ボディ1/3は占めるかという大型バッテリーで一日持つ!
当機種ストロボマクロ撮影

レンズが小さいので3本くらいはバックに入ります。

大きいのには意味がある。ボディ1/3は占めるかという大型バッテリーで一日持つ!

ストロボマクロ撮影

当機種ストロボマクロ撮影
当機種ストロボマクロ撮影
当機種ストロボマクロ撮影。

ストロボマクロ撮影

ストロボマクロ撮影

ストロボマクロ撮影。

OM-3 セカンドインプレッション!
SONY α7C2をメインで使用していますが
旅行、アウトドアなどにもっと気軽に持ち出したいという事で
システムが小さいマイクロフォーサーズでサブ機として購入。

昨今、比較的低価格なフルサイズエントリー機が増え
市場はフルサイズが主流になりつつありますが
安易に手を出すとレンズ交換式と言いながらなかなかレンズが高く買えない、
400mm以上の望遠系のレンズとなると大きく重い。
なので、『さぁ撮るぞ!』って時は良いですが
フルサイズだとレンズ含め気軽にはなかなか持ち出しにくさがあります。
FUJIFILM以外のAPS-C機では結局フルサイズ用レンズになる可能性も高く・・・。
割り切ってレンズも小さくより気軽に持ち運べるマイクロフォーサーズを選択。

横長のボディにグリップが無いのが不安でしたが
持ち方に慣れれば思ったより大丈夫で逆に持ち方の自由度が広がり新しい感覚!
中身はほぼOM-1という事でAFや連写性能、積層型センサー、被写体認識など
やろうと思えば望遠で本格野鳥撮影まで対応出来ますので
OM-1だと街中では大きくて仰々しい、
OM-5にも積層センサー、被写体認識が欲しいという方には
うってつけのカメラだと思います。
OM-5比2倍の大きいバッテリーが入っているのも安心感があります。
そして積層型センサーなので電子シャッターメインで使えます!

しばらく使てみての感想(個人的感想)

�@人物ポートレートが多い方には・・・あまりお勧めできません。

と言うのもマイクロフォーサーズ自体ボケが少ないので
持っている25mmF1.8や60mmF2.8くらいでまぁまぁボケるかな?程度で
そうなるとAPS-Cやフルサイズに安価な50mmのF1.8とかの方が人物撮影は良いです。
マイクロフォーサーズでフルサイズ並のボケを目指すと
F1.4、F1.2クラスの高価な単焦点レンズが必要になってきます。
また画素数が2000万画素なので顔などの解像感的には物足りなく感じます。
なのでズームレンズでは人物撮影はどちらかと言えばスマホ的で
もちろん明るい単焦点を持てばそれなりにボケて撮れますが割り切りが必要。
ただ被写界深度が深い分、フルサイズほどピントはシビアではないので撮りやすくはあります。

�Aマクロ撮影が得意。

逆に被写界深度が深いので風景やマクロ撮影は得意です。
特にマクロは60mmF2.8Macroなどの4万円台のレンズでも換算120mm相当で
さらに被写界深度が深いのであまり絞らずともマクロ撮影が可能。
そして、深度合成、ストロボマクロ撮影とも相性が良く
強力な手振れ補正と相まって気軽にマクロ撮影が出来ます。
こうなると90mmマクロが欲しくなりますね。


�BAIノイズ処理との相性が良い。
マイクロフォーサーズと言えば高感度に弱くノイズが気になりますが
PureRAWなどのAIノイズ処理と組み合わせれば
ISO6400とかでもほぼノイズは消えて劇的に解像感も上がりますので
その前提でISOを気にせず(速いSSで)撮影する事が増えました。
フルサイズのAIノイズ処理と比べても効果が大きいのでお勧めします。
ただし、そこそこのPCのグラフィックボードがないと処理に時間が掛かります。
(私はGeForce RTX 5060 8G)
RAW撮影が前提になりますので現像の煩わしさはありますが
逆にAIノイズ処理の楽しみは広がります。


【総評】
OM-3はマイクロフォーサーズの良い所を全て詰め込んだような機種!
軽量で旅行やお出掛け向き、防塵防滴と天気を気にせず使えるカメラ、
値段的にはフルサイズエントリー買えちゃうよね?って所ですが
システムの小ささ、積層型センサーと機動力では上回るはずです。
何よりメカのポテンシャルは凄いです。
画質に関してはレンズ次第ですが人物や暗がり用に
F1.8の単焦点なんか持っておくと全然問題ありません。
今後AIノイズ処理などがデフォルトで入ってくれば
マイクロフォーサーズ面白くなってくるのではないでしょうか。

マイクロフォーサーズの盛り上がりに期待!!

レベル
アマチュア
主な被写体
風景
子供・動物

参考になった16人

満足度5
デザイン5
画質4
操作性4
バッテリー5
携帯性5
機能性5
液晶4
ホールド感3
これぞMFTの真骨頂!フルサイズのサブ機としての価値もある!!
別機種レンズが小さいので3本くらいはバックに入ります。
別機種大きいのには意味がある。ボディ1/3は占めるかという大型バッテリーで一日持つ!
当機種コスパも良く、ストロボマクロ撮影との相性も良い。

レンズが小さいので3本くらいはバックに入ります。

大きいのには意味がある。ボディ1/3は占めるかという大型バッテリーで一日持つ!

コスパも良く、ストロボマクロ撮影との相性も良い。

当機種エクステンションチューブなどの組み合わせも面白い。
当機種ストロボ深度合成。
当機種RAW撮影からのPureRAW5でノイズ感はほぼ無くなります。

エクステンションチューブなどの組み合わせも面白い。

ストロボ深度合成。

RAW撮影からのPureRAW5でノイズ感はほぼ無くなります。

OM-3 セカンドインプレッション!
SONY α7C2をメインで使用していますが
旅行、アウトドアなどにもっと気軽に持ち出したいという事で
システムが小さいマイクロフォーサーズでサブ機として購入。

昨今、比較的低価格なフルサイズエントリー機が増え
市場はフルサイズが主流になりつつありますが
安易に手を出すとレンズ交換式と言いながらなかなかレンズが高く買えない、
400mm以上の望遠系のレンズとなると、大きく重い。
なので、『さぁ撮るぞ!』って時は良いですが
フルサイズだとレンズ含め気軽にはなかなか持ち出しにくさがあります。
FUJIFILM以外のAPS-C機では結局フルサイズ用レンズになる可能性も高く・・・。
割り切ってレンズも小さくより気軽に持ち運べるマイクロフォーサーズを選択。

横長のボディにグリップが無いのが不安でしたが
持ち方に慣れれば思ったより大丈夫で逆に持ち方の自由度が広がり新しい感覚!
中身はほぼOM-1という事でAFや連写性能、積層型センサー、被写体認識など
やろうと思えば望遠で本格野鳥撮影まで対応出来ますので
OM-1だと街中では大きくて仰々しい、
OM-5にも積層センサー、被写体認識が欲しいという方には
うってつけのカメラだと思います。
OM-5比2倍の大きいバッテリーが入っているのも安心感があります。
そして積層型センサーなので電子シャッターメインで使えます!

しばらく使てみての感想(個人的感想)

�@人物ポートレートが多い方には・・・あまりお勧めできません。
と言うのもマイクロフォーサーズ自体ボケが少ないので
持っている25mmF1.8や60mmF2.8くらいでまぁまぁボケるかな?程度で
そうなるとAPS-Cやフルサイズに安価な50mmのF1.8とかの方が人物撮影は良いです。
マイクロフォーサーズでフルサイズ並のボケを目指すと
F1.4、F1.2クラスの高価な単焦点レンズが必要になってきます。
また画素数が2000万画素なので顔などの解像感的には物足りなく感じます。
なので標準ズームレンズなどでは人物撮影はどちらかと言えばスマホ的で
もちろん明るい単焦点を持てばそれなりにボケて撮れます。

�Aマクロ撮影が得意。
逆に被写界深度が深いので風景やマクロ撮影は得意です。
特にマクロは60mmF2.8Macroなどの4万円台のレンズでも換算120mm相当で
さらに被写界深度が深いのであまり絞らずともマクロ撮影が可能。
そして、深度合成、ストロボマクロ撮影とも相性が良く
強力な手振れ補正と相まって気軽にマクロ撮影が出来ます。
こうなると90mmマクロが欲しくなりますね。


�BAIノイズ処理との相性が良い。
マイクロフォーサーズと言えば高感度に弱くノイズが気になりますが
PureRAWなどのAIノイズ処理と組み合わせれば
ISO6400とかでもほぼノイズは消えて劇的に解像感も上がりますので
その前提でISOを気にせず(速いSSで)撮影する事が増えました。
フルサイズのAIノイズ処理と比べても効果が大きいのでお勧めします。
ただし、そこそこのPCのグラフィックボードがないと処理に時間が掛かります。
あとRAW撮影が前提になりますので現像の煩わしさはありますが
逆にRAW現像の楽しみは広がります。


【総評】
OM-3はマイクロフォーサーズの良い所を全て詰め込んだような機種!
軽量で旅行やお出掛け向き、防塵防滴と天気を気にせず使えるカメラ、
値段的にはフルサイズエントリー買えちゃうよね?って所ですが
システムの小ささ、積層型センサーと機動力では上回るはずです。
何よりポテンシャルは凄いです。
画質に関してはレンズ次第ですが人物や暗がり用に
F1.8の単焦点なんか持っておくと全然問題ありません。
今後AIノイズ処理などがデフォルトで入ってくれば
マイクロフォーサーズ面白くなってくるのではないでしょうか。

マイクロフォーサーズの盛り上がりに期待!!

レベル
アマチュア
主な被写体
風景
子供・動物

参考になった5人

満足度5
デザイン5
画質4
操作性4
バッテリー5
携帯性5
機能性5
液晶4
ホールド感3
これぞMFTの真骨頂!フルサイズのサブ機としての価値もある!!
別機種Leofotoのグリップはジャストフィット!重いレンズには付けたい。
別機種M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 II に汎用レンズフードでトータル700g
別機種ダイヤル、ボディの金属の質感が美しく所有欲が満たされるカメラはそうそう無い。

Leofotoのグリップはジャストフィット!重いレンズには付けたい。

M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 II に汎用レンズフードでトータル700g

ダイヤル、ボディの金属の質感が美しく所有欲が満たされるカメラはそうそう無い。

別機種薄く横長のボディーは新感覚!
別機種ギリギリに収まるドデカバッテリーの安心感。
機種不明α7C2+TAMRON20-40mm F2.8、OM-3+M.ZUIKO12-45mm F4.0 PROとの比較。

薄く横長のボディーは新感覚!

ギリギリに収まるドデカバッテリーの安心感。

α7C2+TAMRON20-40mm F2.8、OM-3+M.ZUIKO12-45mm F4.0 PROとの比較。

OM-3 ファーストインプレッション!

SONY α7C2をメインで使用していますが
ボディが小さいと言ってもレンズはフルサイズで大きくて小柄なズーム付けても
軽くてもトータル1kg、FE200-600mmとかなると腕が痛い・・・。
バックとかに入れて、もっと気軽に持ち出したいという事で
システムが小さいマイクロフォーサーズでサブ機として購入。

昨今、比較的低価格なフルサイズエントリー機が増え
市場はフルサイズが主流になりつつありますが
安易に手を出すとレンズ交換式と言いながらなかなかレンズが高く買えない(沼)
普通に一本10〜20万オーバーとか散財も良い所(泣
400mm以上の望遠系のレンズとなると、まぁ大きく重い。
なので、『さぁ撮るぞ!』って時は良いですが
フルサイズだとレンズ含め気軽にはなかなか持ち出しにくさがあります。
APS-C機では結局フルサイズ用レンズになる可能性も高く・・・。
割り切ってレンズも小さく、より気軽に持ち運べるマイクロフォーサーズを選択。

開封してみるとOM-3のボディ、金属の質感が凄い!
OM-1やOM-5もオリンパス時代からのブラッシュアップ的なボディでしたので
いまいち新鮮さが無いな〜とは思っていましたが
このOM-3は全く新しいデザインながらもフィルムカメラのOM-1そっくりで
50代の私からすれば昭和レトロの懐かしさも感じるデザインと
これは老若男女問わず誰が持ってもお勧めできるデザイン。

横長のボディにグリップが無いのが不安でしたが
持ち方に慣れれば思ったより大丈夫で逆に持ち方の自由度が広がり新しい感覚!
ただグリップがある機種と比べれば
バランスの影響かボディ、レンズは重たく感じます。
片手操作は若干窮屈で操作し辛く、全体的にボタンが小さい。
ファンクションボタンが少ない、
十字ボタンがやや下配置で片手操作が難しいなど
まだ慣れない所はあります。
(操作性やグリップを求めるならOM-1という事だろう)

ただ、中身はほぼOM-1という事で
連写性能、積層型センサー、被写体認識など
やろうと思えば望遠で野鳥撮影まで対応出来ますので
OM-1だと街中では大きくて仰々しい、
OM-5にも積層センサー、被写体認識が欲しいという方には
うってつけのカメラだと思います。
デカいバッテリーが入っているのも安心感もあります。

デザインについてもグリップや本革ケースなどで
カスタム出来るのも良いです!

旅行やお出掛けにも使え、防塵防滴とアウトドアでも使えるカメラ、
値段的にはもうちょっと足せばフルサイズエントリー買えちゃうよね?って所ですが
スタイル、システムの小ささ、積層型センサー、機動力では上回るはずです。

画質に関してはレンズ次第ですが暗がり用に
F1.8の単焦点なんか持っておくと全然問題ありません。

マイクロフォーサーズの盛り上がりに期待!!

レベル
アマチュア
主な被写体
風景
子供・動物

参考になった18人

満足度5
デザイン5
画質4
操作性3
バッテリー5
携帯性4
機能性4
液晶4
ホールド感3
マイクロフォーサーズはフルサイズのサブ機としての価値あり!!
別機種見た目の美しさに惹かれる。25mm単焦点付けて700g
機種不明α7C2との比較。持ちやすさ、使いやすさは〜α7C2
別機種この高級感!

見た目の美しさに惹かれる。25mm単焦点付けて700g

α7C2との比較。持ちやすさ、使いやすさは〜α7C2

この高級感!

別機種OM-1と同じ、大型バッテリーで安心。
別機種単焦点レンズがこの大きさ。
別機種ダイヤル類の質感と触り心地が素晴らしい。

OM-1と同じ、大型バッテリーで安心。

単焦点レンズがこの大きさ。

ダイヤル類の質感と触り心地が素晴らしい。

OM-3 ファーストインプレッション!

SONY α7C2をメインで使用していますが
ボディが小さいと言ってもレンズはフルサイズで大きくて軽くても1kg、
もっと気軽に持ち運びたいという事で
システムが小さいマイクロフォーサーズでサブ機として購入。

昨今、フルサイズエントリー機も増え
市場はフルサイズが主流になりつつありますが
安易に手を出すとレンズ交換式と言いながらなかなかレンズが高く買えない。
普通に一本10〜20万オーバーとか散財も良い所(泣
400mm以上の望遠系のレンズとなるとまぁ大きく重い。
なのでさぁ撮るぞ!って時は良いですが
フルサイズだとレンズ含め気軽にはなかなか持ち出しにくさがあります。
APS-C機では結局フルサイズ用レンズになる可能性も高く・・・
割り切ってより気軽に持ち運べるマイクロフォーサーズを選択。
マイクロフォーサーズはフルサイズのサブ機としての価値あり!!
(ボディーももっと小さいのあるし)

開封してみるとOM-3のボディ、金属の質感が凄い!
思ったより大柄でずっしり。
OM-1やOM-5もオリンパス時代からのブラッシュアップ的なボディでしたので
いまいち新鮮さが無いな〜とは思っていましたが
このOM-3は全く新しいデザインもフィルムカメラのOM-1そっくりで
50代の私からすれば昭和レトロの懐かしさも感じるデザイン。

ファーストインプレッションという事で
少し触ってみた感想ですが
横長のボディにグリップが無いのが不安でしたが
持ち方に慣れれば思ったより大丈夫そうで
ただ、小指が掛からないのでボディ下部で支えると小指が痛い。
グリップがある機種と比べれば
バランスの影響かボディ、レンズは重たく感じます。
片手操作は若干窮屈で操作し辛い、
電源のオンオフが左側で片手で出来ない。
全体的にボタンが小さい。
ファンクションボタンが少ない。
十字ボタンがやや下配置で片手操作が難しいなど
まだ慣れない所はあります。

ただ、中身はほぼOM-1という事で
連写性能、積層型センサー、被写体認識など
やろうと思えば望遠で野鳥撮影まで対応出来ますので
OM-1だと街中では大きくて仰々しい、
OM-5にも積層センサー、被写体認識が欲しいという方には
うってつけのカメラだと思います。
デカいバッテリーが入っているのも安心感もあります。

デザインについてもグリップや本革ケースなどで
カスタム出来るのも良いです!

旅行やお出掛けにも使え、防塵防滴とアウトドアでも使えるカメラ、
値段的にはフルサイズエントリー買えちゃうよね?って所ですが
スタイル、システムの小ささ、積層型センサー、機動力では上回るはずです。

マイクロフォーサーズの盛り上がりに期待!!

レベル
アマチュア
主な被写体
子供・動物

参考になった4人

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

OM SYSTEM OM-3 ボディのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

OM SYSTEM OM-3 ボディ
OMデジタルソリューションズ

OM SYSTEM OM-3 ボディ

最安価格(税込):¥176,112発売日:2025年 3月 1日 価格.comの安さの理由は?

OM SYSTEM OM-3 ボディをお気に入り製品に追加する <386

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザ満足度ランキング

(デジタル一眼カメラ)

ご注意