Creative BT-W6 HP-BTW6CREATIVE
最安価格(税込):¥6,980
(前週比:±0
)
発売日:2024年10月23日
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2025年2月8日 15:03 [1934584-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 使いやすさ | 2 |
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|---|---|---|
aptX Lossless設定方法 |
aptx Adaptive HQが使えるようになって、Amazon Music Unlimited ULTRA HDで最大24bit/192khz対応するようになった以外、現時点でのメリットは自分にありませんでした。
※W5からの入れ替え。PCアプリで設定ができるのですが、癖があってなかなか重い通りの設定にならなず、3hほど試して撃沈
<詳細>
W4との違いは、aptX Lossless/aptx Adaptive HQのコーデック追加。LC3/GMAP(ULL)/ユニキャスト、ブロードキャストのLEAudioに新規対応。
※手持ちのMW4はLC3に対応はずだが、LE Audioに切り替えると音が出なくなる。残念。
※また、aptX Losslessも対応しているはずだが、「アプリのオーディオクオリティ」と「サウンドの規定の形式」を指定の「16bit/44.1kHz」「24bit/48kHz」にしてから、「ハイクオリティ/aptX Lossless」を選択しても、「aptx Adaptive HQ」モードになってしまい、残念(aptX Lossless動作の際は黄色。現在は紫)
なので、現時点(2025/02/08)のメリットは以下2点になるのではないでしょうか。
@aptx Adaptiveの50ms〜80msの遅延より大きいが、より高音質のaptX Losslessでリスニングができる
Aaptx Adaptive HQを利用すれば更に遅延はでるが、24bit/96Khzの最高品質でリスニングができる
ただ、実際は24bit/96khzの音源が少ないです。おすすめは、Amazon Music HD。HD(16bit/44.1khz)が多いですが、ULTRA HD(24bit/48khか96khzが多い)の高温筆音源が増えてきました。
24bit/96khzの音源を聞きながら、HQとLLを繰り替えると、HQの方が全体の音の厚みが増していることが感じられます。
なお、aptX Losslessを利用するには、レシーバーの対応の他、オーディオ解像度が16/24bit、44.1/48kHzである必要があるようです。アプリの[再生]のオーディオクオリティ、スピーカーのプロパティ-[詳細]の規定の形式を変更の上、「ハイクオリティ/aptX Lossless」を選択すれば、ランプが黄色になって動作するのだとか。
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