TS-C1740S レビュー・評価

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価格帯:¥28,400¥36,190 (17店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:セパレート2ウェイスピーカー スピーカーサイズ:17cm/2.9cm 瞬間最大入力:180W 定格入力:50W インピーダンス:4Ω 再生周波数特性:33Hz〜64000Hz TS-C1740Sのスペック・仕様

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TS-C1740Sパイオニア

最安価格(税込):¥28,400 (前週比:±0 ) 発売日:2024年10月

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TS-C1740S のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.57
(カテゴリ平均:4.41
集計対象4件 / 総投稿数5
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.43 4.25 7位
音質 音のきれいさ、臨場感 4.14 4.28 14位
設置しやすさ 取付けのしやすさ、車内での配置のしやすさ 4.59 4.19 5位
音のバランス 低・中・高音域のバランスのよさ 3.57 4.19 19位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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taka_giさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

カースピーカー
1件
0件
クレジットカード
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン3
音質3
設置しやすさ5
音のバランス3

音は特徴は無く値段の割には響かないかなという印象でした。

一方で取り付け安さや車で綺麗に聞くための工夫などは素晴らしく総合するとコスパの良い製品だなと思います。

参考になった1

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はみ出しチャンピオンさん

  • レビュー投稿数:38件
  • 累計支持数:182人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
4件
463件
スマートフォン
6件
42件
腕時計
1件
7件
もっと見る
満足度5
デザイン5
音質5
設置しやすさ5
音のバランス4
 

 

【デザイン】
トゥイーターは前モデルは粉体塗装風な筐体になってましたが今モデルはツルッとした筐体になりました。
メッシュ部はアイコンのゴールドラインが入っています。
ウーファーはアミラドファイバーコーンが特徴的でセンターキャップ周りコチラもにゴールドラインが入っています。
バスケットフレームはVシリーズ譲りのアルミダイキャスト製。
とてもかっこよくて隠れるのが凄く勿体無い。

【音質】【音のバランス】
フロント2wayマルチ接続
トゥイーターはアルミ製だが耳に刺さる事もなく透き通って煌びやかな音がパァッと目の前に広がります。
カロのコンセプト通り高音域だけでなく中音域もある程度出てます。
ウーファーはスピード感がある低音と伸びのある中音域を再生します。
オーディオテクニカの制振材、レアルシルトディフュージョンの拡散シート、インナーバッフルと最低限の制振ですが、低音域が良く出て、ビビリ音も無くボリュームをあげれます。

【設置しやすさ】
トゥイーターは車重専用の取付キットを使って純正トゥイーターポジションにインストール。
ウーファーはカロのインナーバッフル、プロフェッショナルパッケージを使用。
ネットワークモード接続なのでトゥイーターをヘッドユニット背面のフロントスピーカー配線へ、ウーファーはリアスピーカー配線へ、ドアスピーカー部は付属の変換コネクターを介して純正スピーカーと入れ替えるだけ。

【総評】
Fシリーズを付けて後々に心変わりしてCシリーズにする事になるならと始めからCシリーズにしました。
多分、間違ってもVシリーズにしたいとは思わないだろうから(笑)
スピーカー、2.6万円、インナーバッフル、トゥイーター取り付けキッド、デッドニング材等と約2万円とイニシャルコストは安くはないですが、タイムアライメント、ゲイン、イコライザー等で好みの音質に調整出来たので満足です。

車タイプ
軽自動車

参考になった3人(再レビュー後:3人)

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ダイナマイト屋さん

  • レビュー投稿数:93件
  • 累計支持数:472人
  • ファン数:7人

よく投稿するカテゴリ

CPU
2件
233件
自動車(本体)
2件
149件
マザーボード
4件
145件
もっと見る
満足度4
デザイン4
音質3
設置しやすさ4
音のバランス3

ツィーターに関してはよく高音が出ていると思いますがウーファーがちょっと音圧が弱い気がします。
低音はやはりサブウーファーを付けたほうがいいですね。
 
ツイーター部分は分解して純正位置と交換できるのは良い点。

上位機種のTS-V174Sのほうが当然音質もいいのでしょうけどTS-V174Sのツィーターは大きいので純正配置のとこに納められないんですよね。
ピラー付近にちょこんと置きたくない私みたいな人もいると思いますのでTS-V174Sもツィーター、ウーファー、ネットワークをバラ売りしてくれるといいんですけどね。
実際ヤフオクにバラ売りしている人がいるようです。

車タイプ
クーペ

参考になった5

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川崎のケーズさん

  • レビュー投稿数:180件
  • 累計支持数:5906人
  • ファン数:5人
満足度5
デザイン5
音質5
設置しやすさ無評価
音のバランス4

大型カー用品店に行ったら、これとV-174Sが横並びでディスプレイされてたので比べてみました。

【デザイン】
これに比べるとV-174Sはツィーターが大きいのでかなり存在感がある。
死角になるとまではいかないが嫌がる人もいるかもしれない。

それに対しこのツィーターは丸いが質感は高く安っぽさはない。
ウーハーのデザインもいいが取り付けると見えなくなるのが残念だ。

【音質】
これはメリハリのある音作りで、特に高音がきらびやかに心地よく鳴る。
ただ重低音好きの人にはこの高音は耳障りに聞こえるかもしれない。

V-174Sは値段のわりには大人しい音質なのでバランス的にはいいのだが、物足りさを感じる人もいるだろう。

【設置しやすさ】
試聴のため無評価。

【総評】
メリハリがあり派手な音が好きな人は、値段が倍から違うことを考えればこのスピーカーで十分だと思う。

バランスのいい音が好きで、ダッシュボードでツィーターの存在感を出したい人は高価だがV-174Sの方がいいと思います。

参考になった10

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石田 功さん

  • レビュー投稿数:154件
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プロフィールフリーランス・ライターの石田 功です。カーナビやカーオーディオを中心に、雑誌やWebで記事を書いています。現在、執筆中のおもな雑誌はカーオーディオ専門誌のオートサウンド、カーオーディオマガジンなど。またカー&ドライバーなどの自動車専門誌や…続きを読む

満足度4
デザイン4
音質4
設置しやすさ5
音のバランス4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

17cmウーファーと29mmツイーターで構成されたセパレート2ウェイシステム

ツイーターは車種専用取り付けキットを使ってドアミラー裏にセット

スピーカーグリル内に17cmウーファーが収まっている。取り付け作業はわりと楽

山形・天童の東北パイオニアで、カスタムフィットスピーカーの新製品、TS-C1740Sの試聴ができる機会があり聴いてきました。試聴室とデモカーの両方で試聴しました。

クルマへの取り付け性を考慮したカスタムフィットスピーカーなので従来品とサイズは変わっていないはずだし、カタログ表記も17cmセパレート2ウェイスピーカーと変わりはないのですが、見た目では従来モデルよりもひと回り大きく見えます。実際、有効振動面積は127.1ミリから129.7ミリへと1ミリ以上アップ。さらに埋め込みの深さも8%アップしたため、トータルでも振動版深さは13%もアップしたそうです。

そして磁気回路は大型化。一般的なフェライトマグネットですが、従来ボデルと比べてずっしりと重く、いかにも低音が鳴りそうな雰囲気が伝わってきます。というのも、新製品の開発にあたっては、中低域の再生能力の拡大をコンセプトとしたそうで、それを実現するために振動版面積の拡大やマグネットの大型化などを図ったわけです。

それに伴って、フレームも新開発。上位機種のVシリーズのようなフルバスケットタイプでまありませんが、ユニット全体の剛性を確保して不要な振動を抑えるためにトラスバスケットフレームを採用しています。また高効率ロングボイスコイルは振動板の正確なストロークを実現するため、アルミブレースは振動板の剛性を高めて力強い低域から中域までをフラットに再生するために採用しています。振動版自体は、2層構造のアラミドファイバーコーンを採用しています。

ツイーターは、アルミニウム合金製の2.9cmバランスドーム型。中音域までをツイーターで再生して、ボーカル音像を高い位置に定位させクリアにリスナーに届けるというオープン&スムースコンセプトを実現しています。また、細かいところですが頂点駆動方式を採用して、振動版への伝搬ロスと不要な共振を減らしています。

さっそく試聴した感想です。試聴室のような広い部屋よりも、クルマの中に装着して本領を発揮するタイプのようで、試聴室では正直「こんなもんだよね」と思っていた音が。車載状態では見違えるように生き生きと鳴り響きます。とくに低音はこれまでのカロッツェリアのスピーカーではなかったレベルの豊かさ。デモカーはヘッドユニットをカロッツェリア製に交換し、その内蔵アンプでTS-C1740Sを鳴らすというシンプルな構成で、サブウーファーなど何もない状態でしたが、これならサブウーファーは要らないねと思えるほど豊かに低音が鳴ってくれます。

しかもただ単に低音が鳴っているだけではなく、音程を伴って深くクリアに鳴ってくれます。これが、振動版面積の拡大とマグネットの大型化を図った効果でしょう。マグネットを大型化したにも関わらず、徹底してカスタムフィットへの対応を考えた結果、取り付け可能車種はほとんど変わっていないというのも嬉しい点です。

オープン&スムースコンセプトのおかげで、ボーカルの音像も自然な高さに定位し、ヘッドユニットのタイムアライメントの効果で目の前でリアルに歌っている感覚が味わえます、高域の透明感も上々。頂点駆動の効果でしょう。

最近は、スピーカーの交換さえ難しくなっているクルマが多いと言われていますが、専門店や量販店なら問題なく交換してくれますし、カスタムフィットスピーカーならドアの内張りの脱着さえできればD.Y.I.でも取り付けできます。このクルマの場合、カロッツェリア製の市販バッフルボードを介して装着しただけで、なにも小細工はしていないそうです。

それで、これだけの音が得られるのならやる価値あり。従来モデルよりは多少値段が高くなっていますが、十分に元は取れます。音楽好きならスピーカーだけでも交換して、より良い音で音楽を楽しみたいものです。

参考になった35

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