Nebula Cosmos 4K SE D2342511 [スペースグレー]
- 1800ANSIルーメンの明るさと10.7億色の広色域を実現した4Kレーザープロジェクタ。レーザーとLED光源を組み合わせたハイブリッドビーム技術を採用。
- 15Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、Dolby Digital Plusでより臨場感溢れるサウンドを実現。ゲームやDVDに対応するHDMIに加え、eARCにも対応。
- フォーカス調整機能で瞬時にクリアな映像へ調整。垂直・水平対応台形補正により、好きな画角から映像を楽しめる。
※正規取扱店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
Nebula Cosmos 4K SE D2342511 [スペースグレー]ANKER
最安価格(税込):¥119,800
(前週比:±0
)
発売日:2024年10月 3日
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2025年8月16日 18:26 [1980656-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 4 |
| シャープさ | 4 |
| 調整機能 | 3 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】
無難
【発色・明るさ】
アラジン X2 プラスを普段使い、映画を見る時とPS5ゲームをするときはこのSEを使ってるのですが
明らかにアラジンX2よりは色が良い
【シャープさ】
上と同じくアラジンX2と比べるとシャープ
【調整機能】
最初ゲームモードにしたため台形補正もサイズ補正もすべてグレーアウトで調整できず困っていたらゲームモードだけそういう仕様だった、しかし現在もトータル映写範囲サイズはうまく調整できず、かなりはみだした中で画像位置を調整して投影中
【静音性】
気にならない
【サイズ】
持ち歩けるけど重い
【総評】
PS5のゲームでアラジンX2のゲームモードだと遅延が酷くてアクションゲームがうまくできないが、コスモスSEはすごい、FPSも高くぬるぬる動く(デスストランディング2、モンハンワイルズ)
※プロジェクターの左側にPS5を置くと廃熱風でPS5がオーバーヒートするので注意、かなり熱く室温も上がるので夏はあまり使いたくない、左側に物を置くときは注意
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2025年8月5日 21:54 [1978904-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 無評価 |
| シャープさ | 無評価 |
| 調整機能 | 無評価 |
| 静音性 | 無評価 |
| サイズ | 無評価 |
利用中に以下の不具合が発生します。
1) 30秒ほどインターネットに繋がらないことがある。この機種でのみ発生するためインターネット側の問題とは考えづらい
2) 黒が潰れて色が明らかにおかしくなることがある。その場合は本体を再起動しない限り治らない。
症状の動画も撮影してサポートへ郵送したのですが工場での検証時には再現しなかったから何もしませんとのことでそのまま送り返されてきました。現在も症状に悩まされながら利用を続けています。
これだけの高額商品でストレスを感じながら利用することになるとは思ってなかったので非常に残念です。症状を動画でも送っているにも関わらず何もしようとしないankerのサポート対応にはがっかりです。
参考になった2人
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2025年5月11日 15:58 [1954670-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 4 |
| シャープさ | 3 |
| 調整機能 | 3 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 3 |
明るさはあるものの、黒が浮きコントラストは低いです。
またHDR系の規格はHDR10のみ対応しているので、Dolby Vision等の動画とは相性次第では写り方がおかしくなります。
スピーカーの音質は高いレベルです。
私の購入した個体は、3ヶ月ほどでコイル鳴きがするようになったのでサポートに修理を依頼しました。
- 主な用途
- 自宅
参考になった3人(再レビュー後:3人)
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2025年1月12日 20:30 [1911402-3]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 1 |
| シャープさ | 4 |
| 調整機能 | 2 |
| 静音性 | 3 |
| サイズ | 3 |
ディズニープラスやNetflixでDolby Visionのコンテンツを再生すると黒がおかしい。真っ黒の画面で、真っ黒になったかと思えばグレーになったりします。誰もそういったことを言っている人がいないので、サポートセンターに見てもらいましたが、製品の仕様の範疇とのこと。あり得ないです。20万もするのにまともにDolbyVisionのコンテンツもまともに観れないの?という感じです。
写真などで検証したほうが良いと思ったのですが、製品を送って確認するから要らないという回答で、いざ問題が確認されなかったら「写真などはありますか?」と。要らないと言われたらそんなに撮ってないよって思いましたが、1枚だけあったので送ることができました…。
取り敢えず、サポートセンターの対応は悪いと思いました。
あと、内蔵OSでNetflixは視聴可能ですが4Kではないです。そこでChromecastを繋ぎましたが、機器との相性がよろしくないのか、気がつくと出力が4K/30Hzになっていたり、安定しません。60Hz対応のはずですが、運次第の安定感というのは使いにくい…。
最終的に返品してもらいました。それは良かったですが、Anker好きでしたけれど、ちょっと不信感が残った買い物でした。
上に述べた問題点のほかをレビューします。
【デザイン】
取っ手があるので持ち運びはしやすいですが、だいぶ重たいので、据え置きになると思います。となると、だいぶゴツいデザインではありますが、プロジェクターのワクワク感はあります。
【発色・明るさ】
1800ANSIルーメンなので、明るいです。ただ、Dolby Visionを発色できるほどの明るさではないかもしれません。製品の特性なら基本的にDolby Visionコンテンツの黒の表現に問題があるとは思いました。というのも、暗いシーンでかなりグレーに着色して、暗部を表現するので、Dolby Visionの良さを掻き消していると感じます。ただ、認証が必要なので、これもまた不良品なのかもしれません。
【シャープさ】
4Kなので綺麗でした。解像度は問題ないと思います。
【調整機能】
台形補正等基本的な最近のプロジェクターの機能は付いていて便利です。ただ、本体が重たいので三脚で角度を調整するのが大変で、若干斜めになってたりするとそれは調整できないので、面倒くさかったりします。
壁紙適応機能があるので、色の再現性は高めですね。
【静音性】
静かですが、本体内で籠もるような駆動音です。無音だとまぁまぁ大きい音かもしれないなと思いました。
【サイズ】
大きいですね。置いてる分には問題ないですが、少なくともポータブルではないです。しかし、持ち運びを想定してるようなので、角度調整してると「お使いの状況に合わせて、動きを感知したら自動補正するモードをオンにしますか?」といったようなメッセージが毎回出るので、少々煩わしい。
- 主な用途
- 自宅
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プロフィールフリーランスライターのコヤマタカヒロです。現在、PC、AV機器、白物家電をフィールドに雑誌やWeb媒体で記事を書いています。現在、モノ・マガジンに置いて「コヤマタカヒロのマニア道」「気になるシロモノ家電使ってみました」を交互連載中。このほ…続きを読む
2024年11月30日 16:14 [1908250-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 4 |
| シャープさ | 5 |
| 調整機能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| サイズ | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
SEの外観、見た目は「Laser 4K」とほぼ同じ。 |
背面下部の端子。HDMI端子を2基搭載。さらにACが内蔵された。 |
付属のリモコン。YouTube、Netflix、Amazon プライムビデオは専用ボタンを用意。 |
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GoogleTVによる画面。派手さはないが色合いがいい。 |
24年10月に発売された新型モデル。「Nebula Cosmos Laser 4K」の下位モデルのポジションではあるが、一部機能はこのモデルの方が優れており、悩ましい存在だといえる。
メーカーからメディア用サンプル機をお借りして試した。
「Nebula Cosmos 4K SE」は「Nebula Cosmos」シリーズの最新モデル。本体サイズは
高さ約220×幅約165×奥行263mmで、質量は約4.5kg。立方体のボディにハンドルが付いたフォルムはシリーズ共通だ。
「Nebula Cosmos Laser 4K」との違いは大きく2つ。1つが、光源がレーザー&LEDのハイブリッドタイプとなっていること。このため、輝度は1800ANSIルーメンで全燃えるより低い。実際に画面を投影してみたが、パキッとしたレーザーらしい鮮やかさはあまり感じられず、おとなしめの表現だった。
そしてもうひとつがOSにAndroidTVではなくGoogleTVを採用することだ。「Nebula Cosmos Laser 4K」のAndroidTVはNetflixにも標準対応していたので実用上の差はそれほど大きくはないが、将来的な使い勝手を考えるとGoogleTVの方が嬉しい。このほか、AC アダプターが内蔵された点も地味に嬉しい。
なお、「Nebula Cosmos 4K SE」はより明るい映像が表現できるDolby Visionに対応。また、独自エンジン「NebulaMaster」により、よりコントラストが鮮明で、正確な色表現ができるとしている。発色の良さでは「Laser 4K」以上ともいえそうです。
サウンド面では15Wスピーカーを2機搭載。低音から高音までしっかりと表現できており、内蔵スピーカーとしては十分なレベルだ。
価格帯は15〜20万円の4Kプロジェクターが数多くひしめく激戦区。その中で、派手さはないものの、非常にバランスが取れた存在だと言えます。可搬性を確保した4Kプロジェクターの中ではベストバイに推したいモデルです。
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