野狗子: Slitterhead マニアックエディション [限定版] [PS5]
- 猥雑さを色濃く残す街・九龍を舞台に、記憶と肉体を失った「憑鬼」となって、人間に擬態する怪物「野狗子」を狩るバトルアクションアドベンチャー。
- 肉体を持たない「憑鬼」は、人間の身体に憑依し、その制御を奪える。街中を徘徊する数多の人間たちを、憑鬼の駒として活用可能。
- 特製BOX、外山圭一郎解説付き設定画集『The Art of Slitterhead』、山岡晃作詞作曲サウンドトラックCD(10曲収録)、ステッカーが付属する。
野狗子: Slitterhead マニアックエディション [限定版] [PS5]ボーカゲームスタジオ
最安価格(税込):¥7,980
(前週比:±0
)
発売日:2024年11月 8日
- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
5.00 | 3.93 | -位 |
| グラフィック |
5.00 | 4.10 | -位 |
| サウンド |
2.00 | 3.94 | -位 |
| 熱中度 |
4.00 | 3.77 | -位 |
| 継続性 |
3.00 | 3.53 | -位 |
| ゲームバランス |
4.00 | 3.60 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2024年12月5日 04:06 [1911215-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 2 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 4 |
最初に発表を見た時、外山圭一郎氏の手掛けたゲームということで、サイレンのようなホラーより gravity DAYS のような爽快感のあるアクションゲームだといいなと思っていたので、少しホラー味はありますがなかなか楽しむことのできるゲームでした。中国の大都会のような世界観の夜を飛び回るというのが、なかなか気持ちが良かったです。アクションとしての爽快感が強く、スティックでパリィを決めた時の気持ちよさはなかなか良いです。憑依というシステムもなかなか斬新で色々なキャラクターを切り替えて操作するところがとても良かったと思います。かなりオーソドックスなところが強く、個性的でありながらもわかりやすいところもあるシステムですが、少し飽きやすさのあるゲームでもあります。でもまあ他では体験できないような感じのゲームであることは間違いないです。あと音楽は悪くないですが、ボイスがしっかりしていないところがかなりマイナス点になると思いました。解説付きの設定画集はなかなか見ごたえがありました。CD は未開封です。
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