2024年 8月10日 発売
BRAVIA XRJ-55A95L [55インチ]
- 「QD-OLED」パネルを搭載した4K有機ELテレビ(55V型)。広色域を実現し、従来の有機ELパネルよりも明るく色鮮やかな映像を描き出す。
- 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
- 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「2-Wayスタンド」を装備。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
最安価格(税込):¥463,530
(前週比:+6,860円↑
)
発売日:2024年 8月10日
- 4 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.40 | -位 |
| 操作性 |
5.00 | 4.07 | -位 |
| 画質 |
5.00 | 4.33 | -位 |
| 音質 |
5.00 | 3.72 | -位 |
| 応答性能 |
4.00 | 4.06 | -位 |
| 機能性 |
5.00 | 4.21 | -位 |
| サイズ |
5.00 | 4.52 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2025年1月25日 15:46 [1928111-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 画質 | 5 |
| 音質 | 5 |
| 応答性能 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】
スリムでスタンドの高さがほとんどなく非常にスタイリッシュ。
ただスタンド幅が122.3cmあるのでテレビ台の大きさには注意が必要。
またサウンドバースタイルと言って、サウンドバー設置用に画面の高さを約6cm上がることができる。
【画質】
スタンダードモードで地上デジタルとBS4Kを観てみたが、画質はかなりキレイ。
他社みたいにAIモードはないがダイナミックモードだと画面が光輝き、スタンダードモードにするとしっとりと落ち着いた画質になる。
さすがソニー有機のフラッグシップモデルだ。
【音質】
ソニー独自のアコースティックサーフェイスオーディオプラスという音響技術が使われており、画面自体から音が出るようになっている。
もちろん音質や広がりはいいが映画館のような重低音を求める人は物足りないないかもしれない。
【応答性能】
BS4Kでチャンネル変更時、ネットに繋がらない時に輪っかがグルグル回るようになるのが気になった。
【機能性】
ゲームはもちろんGoogleテレビなのでネットとの連携も便利。
ハンズフリー機能もあり至れり尽せりだ。
【総評】
画質はかなりいいが、価格が高いだけにコスパはいいとは言えないので、候補にする人は値段に見合う高画質かどうかは実機で確認した方がいいと思います。
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