LIVE BEAM 3 [シルバー] レビュー・評価

2024年 6月 7日 発売

LIVE BEAM 3 [シルバー]

  • オーバルシェイプデザインのショートスティックスタイルとスマート充電ケースを採用したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。
  • スマート充電ケース上に搭載の1.45型タッチスクリーンディスプレイで、多くの機能を直接操作可能。
  • 最大再生時間約12時間、充電ケース使用でさらに36時間の再生が可能。充電用USB Type-Cケーブルで約10分間充電すれば約4時間再生できる。
最安価格(税込):

¥12,490

(前週比:+180円↑) 価格推移グラフ

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価格帯:¥12,490¥19,800 (18店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○ LIVE BEAM 3 [シルバー]のスペック・仕様

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LIVE BEAM 3 [シルバー]JBL

最安価格(税込):¥12,490 (前週比:+180円↑) 発売日:2024年 6月 7日

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満足度:3.43
(カテゴリ平均:4.24
集計対象19件 / 総投稿数20
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.85 4.19 261位
高音の音質 高音部の音質の良さ 3.78 4.15 244位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.29 4.12 137位
フィット感 装着したときのフィット感など 3.41 4.08 292位
外音遮断性 外の音を遮断するか 3.52 3.79 195位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 3.60 3.79 226位
携帯性 コンパクトさ 4.16 3.86 140位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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リミックスコウジさん

  • レビュー投稿数:163件
  • 累計支持数:3517人
  • ファン数:3人

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自動車(本体)
24件
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液晶テレビ・有機ELテレビ
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カーナビ
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満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止無評価
携帯性4

【音質】
低音は非常によく出るが高音の伸びがもう少し欲しい。
イコライザーで調整できるので高音をさらに出すことはできるが、かなり上げなければならない。
音の広がりはいい。臨場感もあり楽器もそれぞれの位置でクリアに聞こえる。

【ノイズキャンセル】
驚くほど効くわけではないが十分な効果は得られる。
多少の騒音ならブロックして音楽に集中できる。

【総評】
値段も下がっておりコスパはいいと思う。
派手な高音を求めない人は候補にしてもいいと思います。

参考になった1

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りきまる2020さん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:13人
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イヤホン・ヘッドホン
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満足度4
デザイン5
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性3
音漏れ防止2
携帯性4

音漏れを指摘されました。
ソニーマーク4は指摘されないのでこのイヤホンの欠点かな。

参考になった1

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みっTさん

  • レビュー投稿数:39件
  • 累計支持数:147人
  • ファン数:0人
満足度4
デザイン4
高音の音質3
低音の音質4
フィット感無評価
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価

【デザイン】
上位モデルと比べるとややコンパクトでスッキリとまとまったデザインと言えると思います。ケースについてはお馴染みの画面付きです。上位モデルも立ててケースを使う人よりも倒して使う人の方が多いかと思われますので、ケース上部に画面がついていることと側面についていることに大きな差はないように感じられます。基本的な操作がここで完結するのはとてもユニークな仕様です。
【高音の音質】【低音の音質】
基本的には良好に感じられます。上位モデルと比べると、やはり解像感の差は確実に存在しますが、音楽をエンターテイメントとして聴く層には十分なものだと思います。勉強して机に座ったり電車に揺られたりする時間が長い高校生(そしてスマホを取り出したくない受験生)にはなかなか良い選択肢なのではないでしょうか。音楽の操作をしたついでにTwitterを見てしまうなど、ありますからね。

参考になった2

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淳851034さん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:66人
  • ファン数:1人

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満足度4
デザイン3
高音の音質4
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性3

【デザイン】
  普通です。少し厚みがあるのでポケットなどに入れるには邪魔な感じがします。
【高音の音質】
  LDACで接続すればかなり良いと思います。
【低音の音質】
  LDACで接続すればかなり良いと思います。
【フィット感】
  少し、浅めに刺さるので若干不安感があります。
【外音遮断性】
  普通に良い
【音漏れ防止】
  普通
【携帯性】
  普通です。少し厚みがあるのでポケットなどに入れるには邪魔な感じがします。
【総評】
  まずまず満足いくレベルだと思います。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった0

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(´w`)さん

  • レビュー投稿数:64件
  • 累計支持数:316人
  • ファン数:0人

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ウイスキー
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Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー
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満足度4
デザイン4
高音の音質3
低音の音質5
フィット感2
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性4

【デザイン】
いい
【高音の音質】
そんなに悪くない
【低音の音質】
重低音は良い
【フィット感】
サイズが2種しかなく、合わないので長時間だと耳が痛くなる
ソニーのイヤーキャップ??を付け替えてみたけど、ケースに収まらなくて断念。装着感は良かったんだけどね
【外音遮断性】
遮断します
【音漏れ防止】
耳の奥まで入れれば防止するかな、でも痛くなる
【携帯性】
まあまあ
【総評】
自分はサイズが合わなかったので痛くなるけど、合う人ならいいと思う。
バッテリーの持ちは良いかな。2ヶ月目でも充電してないし、、週2で1日1時間しか使ってないからかな

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった0

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鴻池賢三さん

プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

iPhone14 Pro(ケース付き)と大きさ比較。

デザインと質感のご参考に。

ディスプレイ搭載

このレビュー投稿とは関係なく、メーカーから提供を受けたサンプル機(メディア用)によるレビューです。
iPhone14 Proと組み合わせて確認しました。

【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
本機最大の特徴は、充電ケース天面のカラーディスプレイと言ってよいでしょう。ロック時の壁紙は5種類から選択でき、またアプリ経由で任意の画像を表示させることもできます。
質感ですが、充電ケースはしっかり塗装されていて、表面に塗料の溜りやムラなども見られず状態は良好。価格に見合う品位を備えています。

【高音の音質】
明瞭でありながら温かみも感じられ、聴き心地の良い高音質です。繊細な音も埋もれることなくスパッと鼓膜に届きますが、それが煩く感じないのは立派。相反する要素を高い次元で両立し、制約がある中で音作りの巧さを感じます。

【低音の音質】
一般的なイヤホンと比べると少し柔らかめですが、JBLのイヤホンらしくおおらかで落ちつきを感じる音調。アプリを用いると、聴覚を測定してのパーソナライズやイコライザー機能も利用可能。当方の場合、パーソナライズを行うと量感が控えめになり、リズムが明瞭でより楽しめる音質になりました。測定はテスト音が聞こえなくなった時点でボタンから指を離すタイプで、安定した測定ができるように感じました。

【フィット感】
ハイブリッドタイプのANC機能を搭載していますが、「ショートスティック型」でハウジング部分は小型に仕上がっています。
ノズル先端は耳穴への収まりを考慮した楕円形状。完璧ではありませんがフィット感は上々で、長時間の利用にも適すると思います。

【外音遮断性】【音漏れ防止】
本製品はANC機能を搭載しています。
大型のスピーカーから各種騒音を鳴らし、疑似的にANC効果を確認しました。
航空機内のようなゴーッという騒音は、イヤホン装着時点で20%減、ANCオンでさらに30%減、トータルで半減する印象。カフェ内の雑然とした騒音は、イヤホン装着時点で20%減、ANCオンで低音を中心にさらに20%減、トータルで40%減といった印象。特別に優れた印象はありませんが、低域から中高域までバランスが良く、閉塞感のような違和感を覚え難く、バランスの良いチューニングと言えます。

【携帯性】
充電ケースは超コンパクトタイプと比べると一回り大きい印象。ディスプレイを搭載しているので仕方の無い部分でしょう。小型軽量を最重視するなら、他の製品を検討され方が良いと思います。

【総評】
実売価格が23,000円くらいであることを考えると、カラーディスプレイが非常に魅力に感じます。ANCの切替や音量調整も非常にし易く、機能面でも優れます。ほか、ハイレゾ対応のスペック、優秀なANC機能、そして優れた音質を考えると、コストパフォーマンスの面でも満足度は高いと思います。この価格帯(ミドルハイ)で注目すべき優秀モデルです。

参考になった3

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sandbagさん

  • レビュー投稿数:316件
  • 累計支持数:7983人
  • ファン数:24人

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スマートフォン
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docomo(ドコモ)携帯電話
4件
320件
イヤホン・ヘッドホン
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満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止5
携帯性5

[2024/6/13追記]
音漏れに関して試しました。
【条件】
・スマホの音量レベル60%ほど(個人的には大きい)
・イコライザは初期設定
耳元にレコーダーを近づけて鳴らす→全く聞こえない
家人に確認→耳と耳を近づけるレベルでも聞こえない

結果として音漏れ防止はかなり高いレベルという事が分かりましたので、★5に変更しました。
--------------
LDAC対応機器に接続してのレビューとなります。

【デザイン】
Galaxyユーザーなのでパープルを購入しました。
ケースは小型でTour Pro2同様の機能性のあるケース。
ケース自体は素晴らしいと思います。

イヤホン本体はいわゆるうどん型ですが、Tour Pro2に比べ経常的に近茶にフィットしにくく若干浮いている感じがしました。
値段が下がってあまり価格差のないTour Pro2に比べると、劣る印象。

【高音の音質】【低音の音質】
JBLらしいウォーム系の音質。
高音に関しては抜け感はあまりないですが、刺さることは無いので、聴き疲れは無さそう。
ハイハットの音もしっかりなってはいるのですが、響く感じではないので、そういった刺激を求めるには物足りないでしょう。

低音に関してはかなり深く、強いです。
アプリのイコライザ設定のEx Bassではかなり重い音となりますが、破綻することは無いので、機種名通りライブミュージックやEDMなどに強いです。

Tour Pro2に比べると、繊細さはTour Pro2が勝ります。
高音はTour Pro2の方が繊細で奇麗ですが、低音は本機の方がノリが良いでしょう。

【フィット感】
デザインの方にも記載していますが、若干コンチャにフィットしにくいです。
個人の耳の形状によるところが大きいので、人によってはフィットするかと思いますので、気になる方は視聴しましょう。
うどん型なので、落ちにくいです。

【外音遮断性】
ANC性能はまぁまぁあります。
Tour Pro2より若干強いです。

【音漏れ防止】
適度な音量であれば音が漏れることは無いでしょう。

【携帯性】
ケースが小型でストラップホールもあるので、携帯性は高いです。

【総評】
ラインとしてはJBL Live Pro2の後継機でTour Pro2のケースの機能を組み合わせたという形です。
Tour Pro2がハイエンドで、Liveシリーズはその下のクラスになります。
そのため、音質面でいうと繊細さというレベルで若干劣る印象はあるのですが、Liveとつくくらいなので迫力に増した音の鳴り方になります。
Tour Pro2が万能なら、本機は特に低音重視でノリの良いサウンド傾向になります。
とはいえそんなに大きな差は無く、バイアスがかかっている人以外試聴レベルでは違いは判らないでしょう。
使い続ければ耳の方が慣れるので、結構音質には満足します

昨今Tour Pro2の価格が下がっており、接続機器がiPhoneなら、LDACが使えないのでTour Pro2が良いです。
LDAC接続でもPersona-Fiが使えない等、機能制限があるのは、やや残念なところ。

Tour Pro2所持者はわざわざ買い替える必要はありません。
音の傾向は若干異なりますが、低音をより重視したい人は本機、クラシックからJ-POPまで万能に音楽を楽しみたい人はTour Pro2がお勧めです。

主な用途
音楽

参考になった49人(再レビュー後:22人)

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sumi_hobbyさん

  • レビュー投稿数:541件
  • 累計支持数:9757人
  • ファン数:85人
満足度4
デザイン3
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性4

再生する

製品紹介・使用例
Live Beam 3の外観

Live Beam 3接続状態とアプリ画面その1

Live Beam 3アプリ画面その2

Live Beam 3アプリ画面その3

Live Beam 3はLive Free 2 の後継であるとPressに説明しているようだが、イヤホン本体のLDAC対応や通話マイクの細かい設定など機能的にはAKG N5 Hybridのドングル無しバージョンのようで、スマート充電ケースはTour Pro 2から降りてきているものである。Live Free 2 の後継と言うよりは新中級機と言った面持ちではある、

【デザイン】
スティック部分はJBL公式ストア限定として売られているTune Beamに丸みを帯びさせ光沢感を持たせたようなデザインで悪くはない。ハウジングはコロンとしたうずらの卵のような形状になる。

バッテリーケースはディスプレイがTour Pro 2の正面からLive Beam 3は上面に変わり、イヤホンの収納方法も変化した事によって薄型化されている。

【低音の音質】【高音の音質】
Live Beam 3はJBLらしい圧のある低音と刺さらずに伸びる高音のコンビネーション。Live Free 2 のイコライザーチックな音に比べると良さを感じる。ただ、Tour Pro 2の方が全体として丁寧な鳴りで低音は締まる方向、高音は更に伸びが良くなると言った差分はある。

【フィット感】
Live Beam 3の付け心地はTour Pro 2同様に軽いが、楕円のため人を選ぶ可能性はある。真円の方がマッチしそうなら安価な物だとJVC EP-FX2は問題なく装着・充電が可能なので付け替えで調整可能。

【外音遮断性】【外音取り込み】
最近はこの点で大外れの製品に出会う事はほぼ無く、Live Beam 3のANCはTour Pro 2より弱さを感じるものの十分に強力。そしてLive Beam 3の外音取り込みはTour Pro 2よりもナチュラルさを感じる。調整により拡声感も得られるので音楽を小さく鳴らしながらなら会話も可能かと思う。

【通話マイク】
過去に同じ事を書いているが、JBLはこの部分に関して会得していると思う。高いマイク感度でありながら周囲音巻き込みが少なく、篭り過ぎる事も無いのでうるさい環境でも聞き返される事は少なそうである。

Live Beam 3は同じHARMAN傘下のAKG N5 Hybridで採用された通話時の相手の音声や自分の音声のカスタマイズが可能。側音もOK。
https://review.kakaku.com/review/K0001624844/ReviewCD=1844546/ImageID=742677/

【バッテリー】【携帯性】
ANC ONの場合に最大10時間、完全ハイブリッドANC ONで9時間の仕様(完全ハイブリッドの意味は不明)なので水準よりも持ちはかなり良い。通話時間はANC ONで5時間の仕様なのでまあ予想の範疇。

【機能性】
タッチ操作、イヤホン本体はIP55相当の防水・防塵性能、充電ケースはIPX2相当の防水性能、マルチポイントと言ったものを備える。

タッチ操作はカスタマイズ可能だが従来のJBL製品同様に同時に盛り込める操作に制限がある。片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルとなる。

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LIVE BEAM 3 [シルバー]
JBL

LIVE BEAM 3 [シルバー]

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