Signature MASTER MkII ULT-SIG-MASTER-MKII レビュー・評価

2024年 6月 1日 発売

Signature MASTER MkII ULT-SIG-MASTER-MKII

  • 「Signature MASTER」をアップデートしバランス接続にも対応したプロユースモデルの有線ヘッドホン。4極バランス接続に対応。
  • 「S-Logic 3テクノロジー」と「FGCテクノロジー」を搭載し、長時間使用に対応。密閉ダイナミック型40mmチタンプレイテッド・マイラードライバーを採用。
  • Neutrik製6.3mm標準プラグ3mストレートケーブル、Neutrik製3.5mmプラグ1.5mストレートケーブル、4.4mmバランスプラグ1.4mストレートケーブルが付属。
最安価格(税込):

¥89,100

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

価格帯:¥89,100¥89,100 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥110,000

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 Signature MASTER MkII ULT-SIG-MASTER-MKIIのスペック・仕様

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Signature MASTER MkII ULT-SIG-MASTER-MKIIULTRASONE

最安価格(税込):¥89,100 (前週比:±0 ) 発売日:2024年 6月 1日

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Signature MASTER MkII ULT-SIG-MASTER-MKII のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.38
(カテゴリ平均:4.24
集計対象5件 / 総投稿数5
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.00 4.19 313位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.40 4.15 100位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.20 4.12 148位
フィット感 装着したときのフィット感など 3.35 4.08 297位
外音遮断性 外の音を遮断するか 4.09 3.79 79位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 4.32 3.79 74位
携帯性 コンパクトさ 3.50 3.86 241位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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ディープリズムさん

  • レビュー投稿数:152件
  • 累計支持数:1160人
  • ファン数:28人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
71件
1488件
スピーカー
6件
88件
ヘッドホンアンプ・DAC
4件
20件
もっと見る
満足度3
デザイン3
高音の音質4
低音の音質1
フィット感2
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価

44000円で購入。

結論から言えばゾネホンの中でも駄作だと思います。

【音質】
「低域の再生能力が低い」の一言に尽きます。

低音が足りないとか中域から高域に対して
低音が出てないというよりも↓

1、シリーズ最上位モデル
2、モニターヘッドホン
3、ダイナミック型の密閉型

という3点で見ると悪い意味でモニターヘッドホンとしても使えず、密閉型ダイナミックらしくない出音で、シリーズ最上位とは思えない低域再生能力の低さを感じます。

ポップスやハイテンポな音楽を軽快に聴きたいって人以外に使い道がないような音です。

【フィット感】
あまり良くないですね。

【総評】
シグネチャーシリーズのエントリーであるPUREは付属ケーブルがカールコードなこと以外は二万円以下で売っていればウルトラゾーンの魅力を伝えつつ、外でもラフで使えるような良機種だと高く評価していますが、当機種に関しては44000円で購入しましたが満足度は低く、期待値は超えませんでした。

ゾネホンは付属品ケーブルをヘッドホン本体に挿しこんでから、少し回転させてロックする構造なわけですが、付属ケーブルの回転部分の溝がなぜかPUREよりも浅く、結果簡単にロックが外れてケーブルが抜けるなど、最上位モデルと考えると細部の作りが甘いところがあり、投げ売りされたり、中古が大量に出回っていても所有したことがある方なら納得の出来だと思います。

ちなみにPUREは下手にリケーブルすると重心が下がり、独特の弾むような質の低音が失われるので、純正の方が無難なサウンドバランスでありながら個性的な音でまとまってると思います。

接続対象
オーディオ

参考になった2

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James Phil Taylorさん

  • レビュー投稿数:110件
  • 累計支持数:1606人
  • ファン数:3人

よく投稿するカテゴリ

デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
8件
89件
イヤホン・ヘッドホン
22件
18件
ヘッドホンアンプ・DAC
11件
1件
もっと見る
満足度5
デザイン2
高音の音質4
低音の音質5
フィット感3
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性3
   

   

Astell&Kern VIRTUOSOの予約に悩み
発売前に試聴機が出たので
試聴しにいったところ、
半額以下で本機が売られていました。

聴き比べたら確かに違い
外観がとてもチープに感じましたが
替えのパーツの有無などのメンテナンス性や
この金額差を考えると本機が魅力的になり
購入に至りました。

音はVIRTUOSOの方が繊細で、
美しい音を奏でます。
なお、アユート社によると
パーツ交換は修理対応になるとのことです。

本機の音ですが、3.5ミリ、6.3ミリよりも
4.4ミリの方がちょっとキラッとしていて
聴いていて楽しいです。

アンプ側もそれなりにパワーがあるものだと
更に気持ちよく聴けます。

私のSHANLING H5だとハイゲインの方が
より楽しさを増します。

一方でマイナス面は
・見た目がチープ
・側圧が強い
・ヘッドホンを装着した見た目は
張出しが強くスマートとは言い難い
・バヨネットロック式の採用
あたりでしょうか。

9月30日までセールを継続するようなので
今がお買い得です。

主な用途
音楽
映画
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった7

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HIRO-JJさん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:26人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ブルーレイ・DVDレコーダー
0件
4件
イヤホン・ヘッドホン
1件
1件
腕時計
2件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン3
高音の音質4
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性4
   

ケースはカッコいいですがヘッドバンドカバーを付けるとキツイかも?

   

音や本体が安っぽいとか一部ではいろいろ酷評されたりもしていますがultrasoneに興味があったので購入しました。(現在はヘッドホンはDT1990PRO/DT1770PRO/DT990PRO/K702/K553mk2モニター兼用、リスニングHE1000/Ananda/PARAなど使用中です)

最初は3.5mmで聴くとかなり酷く4.4mmで何とか聴けるかな位でDT1990PROなどとは比較にならない感じでした。しかしある程度エージングが進むと次第に本領発揮して来ました。バランス接続が良いとの評判でしたがアンバランスでも特に6.35mmはしっかりしたプラグでかなり良いです。

バランスだと高出力アンプでなくても良くよりタイトですっきりしますが少し刺さり気味かも?アンバランスでも据置型の高出力アンプやDACならより自然で対等な音で聴けます。気に入りました。(確かにアンバランスはモニターよりです)

個人の使用機器や好みの違いで評価は異なるので敢えて音質評価は細かく書きませんがDT1990PROやHIFIMANは音漏れはしますが音量を上げる程楽しく聴けMaster MK2は上げなくても高音質ですが上げてもうるさくなる感じなので用途別に使い分けるのが良いかと思います。音の拡がりでは開放型ですね!個人的にはMaster MK2は密閉型で軽くバランス接続ならドングルDACでも良いので外出用や自宅でリラックス用やモニターに使おうかと思っています。

またオーディオ関連は個体差がかなりありDT1990PROでも納得出来ず結局2台購入してしまいましたw 製造に携わる友人に聞くと新製品は作り始めてから3ヶ月程度経過すると品質が安定するそうです。また休日明けに作られた製品は不良が多めだそうです。不満を持たれた方はハズレだったのかも知れません..?当たりのMaster MK2ならきっと誰が聴いても納得すると思いますよ。

試聴出来ない方はYouTube等で「○○ sound demo」で検索してみて下さい。出来ればオリジナルと複数台の比較動画がお勧めです。ショップで試聴しても各店舗でかなり違って聴こえるので参考にはなります。

(リスニング専用なら同価格帯では安くなったAnandaとか○リエクセールで3万台で買えるのでコスパが高くお勧めです。別途バランスケーブルHeadCOAX5千円位かかりますが。)

現在は日本でセール中です。ドイツ本国では取扱い中止のようですが以前は確か600ユーロ位でした。アメリカのAmazonでも600$位でしたのでかなり日本では優遇されていると思います。○ッピー経由で○ショッピングで○のつく日にクーポンをもらって購入したら5万円台で購入出来ました。興味のある方は今がチャンスかもしれませんよ!お勧めします!当たりの個体が届きますように!

主な用途
音楽
映画
ゲーム
接続対象
オーディオ

参考になった3人(再レビュー後:3人)

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尾葦白正さん

  • レビュー投稿数:224件
  • 累計支持数:2624人
  • ファン数:14人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
103件
0件
スピーカー
24件
0件
PCスピーカー・アクティブスピーカー
13件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感3
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性4

前作にあたる初代モデルから高評価を受けていた機種ですが、マークUになって初代よりも価格が安くなったのが驚きでした。昨今のヘッドフォン界隈では、マイナーチェンジをする度に、ずるずると価格が上昇していくのが大半でしたので、よもや「安くなる」とは誰も想像していなかったと思います。
で、その「安価でスタート」したものが、最近になって更に安くなっている訳で、これまた全く予想外の出来事でした。
初代モデルが実売12万弱だったことを考えると、マークUの今の価格はそれの半値に近い訳で、ここまで安売りして大丈夫なのかと余計な心配をしてしまいます。
発売直後に9万前後で購入している方もいるはずですので、それらの方々が今の価格を見てしまうと、僅か半年ほどで3万も安くなっているのですから、正直なところ「ふざけるんじゃねえ」と言ったところではないでしょうか。
逆に言えば、今の価格で買えた人にとっては、極めてラッキーだということですね。
仕方のないこととは言え、ちょっと反則気味というか、不公平感がなくもない(笑)

今回の総合評価は、元値の9万円台を想定した上での4点ですが、今の7万を切る価格で評価するなら迷うことなく5点満点です。
いつまで現在の安値で販売されるか分かりませんが、ひょっとすると更に安くなる可能性もあるかも知れません。ただ、普通に考えて、これから更に安くなるよりも、再び以前の価格付近に戻る可能性の方が高そうに思いますので、一応「9万円台で購入した場合」の評価として4点としておきたいと思います。

本機は充分素晴らしいヘッドフォンですが、さすがに9万円となると、少なくとも「手ごろな価格」とは到底言えない水準ですので、そこを加味すれば幾分厳しめに評価すべきだろうと思います。
しかし、だからといって「本機に9万円の価値がないのか」と問われれば、これは間違いなく「否」です。9万払う価値は充分にあるヘッドフォンですので5点満点を付けても良いとは思うのですが、やはりこれだけの金額になるなら、金額以上の、ある種の「驚き」を感じさせてくれないと、単に「価格相応」では満足できないんですね。
ということで、他のヘッドフォンの評価の仕方と比べると少々不公平感があるかもしれないのですが、本機に対しては若干厳しめの評価としました。

密閉型のヘッドフォンですが、既に各所で絶賛されている通り、空間の広さは「さすが」です。密閉型特有の閉塞感が極めて少なく、非常に自然な聴感を持っています。本機などを聴くと、ここ最近の密閉型のヘッドフォンは、全体として非常に完成度が高くなっているように感じます。一昔前までの密閉型のヘッドフォンで、ここまで自然に聴くことの出来るモデルは非常に少なかったと思いますが、最近ではかなり優秀な密閉型が増えているように思えます。

次に、ドライバーユニットに採用されている素材として「マイラー、チタン」の表記が見えますが、「マイラーとチタンの組み合わせ」と言うと、FocalのListen Professionalを思い出させます。個人的に、マイラー素材には音色に独特の色艶が乗るというイメージがあるのですが、本機でも音色の濃さが極めて魅惑的に感じられます。たくさんある事例の中から一例だけ挙げるなら、本機で聴くチェンバロの音色の濃さなどは特筆ものと言えるでしょう。独特の色味と温度感が素晴らしく、音楽の世界にドップリと浸れるでしょう。
このような音色の再現性は、人によっては「モニター用としては若干脚色しすぎ」と思われなくもないでしょうが、しかし実際に音楽制作の現場で、この魅力的な音色を持つことが何らかの障害になるとは考えにくいと思います。むしろ、こういう音色でモニタリング出来ることが、逆に制作のモチベーションを上げてくれるのではないかとすら思います。

また、これも既に散々言い尽くされていることですが、本機のモニター用としての解像度の高さも素晴らしい。まるで4Kや8Kの高画質映像を見ているかのような精緻な表現に圧倒されます。解像感が高いことによって生まれる「立体感」が非常に新鮮です。この感覚も、普通の一般的なモニターヘッドフォンでは、あまり感じることのないものと言えるでしょう。
全体の解像感に大きく影響を与える「低域」の再現性も極めて高く、適度にキビキビとした鳴り方をする本機の低音は極めて心地良く、高評価できます。

装着感に関しては、やはり側圧は相応に強めではありますが、個人差は当然あるものの、長時間の装着が苦痛に感じられるほどではないと思います。

全体として非常に高品位な再現性を有しており、モニタリング用としてはもちろんですが、普段使いのリスニング用ヘッドフォンとしても有効活用できそうです。
同じような価格帯のモニターヘッドフォンで、ノイマンの開放型のNDH30と比べると、リスニング用途で考えるならノイマンの方に少し優位性はありそうですが、モニタリング用途で考えれば「ほぼ同格」でしょうか。この辺りになると、完全に個人の好みの領域になってきますので難しい所ですが、私の個人的好みだけで言うならモニター用なら僅差で本機、リスニング用なら、こちらも僅差でノイマンといったところです。

今後の価格動向が分かりませんので、今よりももっと安くなる可能性もあるでしょうが、少なくとも現在の7万を切る価格なら買って損はないと思います。現在価格は、ある意味「バーゲン価格」と言えるでしょう。
ウルトラゾーンと言うと、どうしても「独特のクセの強い音」を想像しがちですが、本機などは「ウルトラゾーンらしさ」もほんの少しだけ残ってはいるものの、全体として見れば極めて真っ当な、正統派の高音質と言えるでしょう。その意味で、嘗てのウルトラゾーンらしさを求める人には肩透かしになるかも知れませんが、むしろ本機のような「万人にお勧めできる高音質」のヘッドフォンにこそ、真の普遍的な価値があると言えるのではないでしょうか。

主な用途
音楽
接続対象
PC

参考になった7

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メガネトチロウさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:6人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
1件
27件
ヘッドホンアンプ・DAC
0件
24件
スピーカー
0件
20件
もっと見る
満足度5
デザイン3
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性3
音漏れ防止4
携帯性3

【デザイン】
金の側面が少し成金っぽくて下品ですが、全体的には割と普通です。

【高音の音質】
ドンシャリという感じではないですが、解像度高くピアノなどは切れがありボーカルはのびがあってどちらも気持ちが良いです。

【低音の音質】
こちらもドンシャリではなく、自然な本物の演奏がそのまま鳴っているような音です。

【フィット感】
私にとってはちょうど良いですが、少しだけ締め付けがあり3時間位着けていると痛くなってくる時があります。

【外音遮断性】
室内ならそこそこですが、通勤電車の中だと電車の振動音やアナウンスなどは結構聞こえるのでちょっと厳しいかもですが、ギリギリ使用できるようにも思えます。

【音漏れ防止】
これはあまり漏れていないように思います。

【携帯性】
折りたためるので、286gあり軽いというほどではないですが、十分持ち出しありだと思います。

【総評】
MkUは一緒に試聴した限りではSignature MASTER(初代)と同等だと思います。(個人的にはバランスだと少し上かも)
ULTRASONE的なドンシャリでキラキラではなく、ナチュラルで解像度が高く美音、モニター系ではなく鑑賞用で密閉型にしては抜けが良く気持ち良く聴ける、ピアノも弦楽器もボーカルも打楽器もすべて気持ち良く目の前で本物の演奏が鳴っているように感じる究極のヘッドホンだと感じています。
また、最近はジャズばかり聴いていてちょっとうるさくて聴かなくなったロックなども意外にこのヘッドホンだと聴き疲れせず楽しく聴けます。

あと、スマホにDACドングル(バランス4.4mm)で聴いても素晴らしい音が鳴ります。(ボリュームは7割か8割でMAXまでは必要ありません)これは嬉しい誤算でしたね。

尚、今(2025.2)89100から69000程度に値段が下がっているのでお買い得というか安過ぎて買わないと人生損するレベルではないでしょうか。私は正直バックアップに2台目を買うか悩んでいます。

それと少し気になるのが個体差が結構あるように思いました。
私の個体は数時間鳴らしただけで最高の音が鳴っていますが、1軒目で試聴したMkUはボヤけた冴えない音で、2軒目で聴いたMkUはまあまあでしたが同時に聴いた初代には劣る、私の個体は更にその初代より上(ラッキーなことに)でした。個体差があるようなので皆さんも良品に当たると良いですね。

主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

参考になった3人(再レビュー後:3人)

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Signature MASTER MkII ULT-SIG-MASTER-MKII
ULTRASONE

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