Creative Pebble X SP-PBLX-BK [ブラック]
- USB電源タイプの3ウェイ接続 2.0ch PCスピーカー。追加のPD電源で60Wピーク出力が可能なパワフルサウンドを再生できる。
- 2.75インチにサイズアップしたスピーカードライバーを45度の上向きに配置しリスナーへサウンドがダイレクトに伝わる。
- より大型になったパッシブラジエーターをサテライトスピーカーに採用。スピーカー側面を彩るカスタマイズ可能な1680万色RGBライティングを搭載。
購入の際は販売本数をご確認ください
Creative Pebble X SP-PBLX-BK [ブラック]CREATIVE
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2024年 2月27日
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2025年9月20日 22:53 [1986398-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| 品質 | 5 |
| サイズ | 5 |
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|---|---|---|
私はピュアオーディオをやっています。
ユーヴェ工房のスピーカーを所持しており、解像度の高い、空間表現に優れるスピーカーの音を知っています。
PC用のスピーカーとしては自作スピーカーにFX-AUDIOのD802J++を組み合わせて使用していました。このアンプはハイレゾ対応です。192KHz,24BITのDACを内蔵しています。
ここからの置き換えです。
PEBBLEというスピーカーには、PCショップにて出会いました。
展示されていたのはPEBBLE PLUS とPEBBLE V2?だったと思います。
音場の表現がなかなか良かったのが記憶に残り、この製品を購入するに至りました。
PEBBLE PROとどちらにするか吟味しましたが、メーカーは製品のランク付けをしています。
やっぱりXにしておけば良かった、ということがないようこの製品を選びました。
ですが、これを選んで正解です。
音質
PD給電にすると、低音域の増幅が強調されるのは、はっきりとわかります。
PD給電をカットするとそれがなくなります。
夜間はむしろこちらの方がいいかもしれません。
スピーカーが45度の角度で設置されていること、キャビネット形状が円形であること。
音がまっすぐに入ってきます。音の分解能も悪くないです。
増幅された低域も、それはそれで面白いです。
音場表現がなかなかのものです。
USB DACの限界は16Bit,48KHz、というか、それ以外選択できません。
スピーカーを内振りに、自分の耳に向けてセッティングするのはとても容易です。
インシュレーターなんて要りません。使うとそれなりの効果はありますが、セッティングの自由度が下がります。
いや、これいいですよ。
フルレンジ1発で点音源であること。
先に述べたスピーカーが45度の角度で設置されていること、キャビネット形状が円形であること。
アプリからイコライザーやサラウンド、Clistalizerなどの設定もいじってみましたが、楽しい音を聴くことができます。
ライティング
パソコンでいうところのARGBに対応したものです。
PROはRGB相当でしょうね。明るさは調節できますし、これもこれで楽しいです。
スイッチ一つでパターンを変えられます。
結構テンション上がります!
もちろん、これより値の張るモデルはありますし、音質的に優れるものはあるでしょう。
でもコンパクトなサイズで、音楽表現的にも楽しめるスピーカーとして、これはとてもよくできていると思います。
"クリエイティブなんて所詮PCスピーカーのメーカー"
そう私も思っていました。
是非このスピーカーの音場表現を知っていただきたいなと思います。
ただ一つの欠点はボリューム調節が荒いこと。
USB接続時にボリュームノブで音量調整すると1ノッチで±6変わります。
これだけ何とかして欲しいです。
総じて、満足のいくスピーカーでした。
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2025年3月24日 16:38 [1947125-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 3 |
| 入出力端子 | 5 |
| 品質 | 4 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】
丸いのが好きで光り方も好きなら最高でしょう
【音質】
音質だけを求めるなら最近強いEdifier MR4とか同じような値段帯の
サイズがこれより明らかに大きい物を買うのをお勧めします
このサイズでこの音質なのがすごいのであって、ほかの大きいのには勝てません
PD電源もつなげばかなり音量がパワフル、つながなくても私は問題ないほどですが
繋いだ方が音質がいいような気がします
【入出力端子】
ヘッドホン出力もあり、とくに問題なし
【品質】
問題なし
【サイズ】
Creative Pebble Proより少し大きいが省スペースなほうですね
【総評】
背が低いので机においても圧迫感がなくデザイン性が良い
音質もまあ1万円を超える商品なのでそれなりには良いしこの大きさで考えればかなり良い
proの方でもいい気がするがやはり高い分、多少音にこちらの方が厚みがあるので
選びました。
参考になった4人
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2024年4月12日 17:23 [1833766-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 3 |
| 入出力端子 | 5 |
| 品質 | 5 |
| サイズ | 5 |
CreativeのT20からの買い替えをしました。
【デザイン】
コンパクトで、丸く可愛らしいデザインでモニターの両脇に置くには丁度いいサイズです。
丸い形状からも安定性があり、簡単に倒れるということはありません。
ツマミは、ボタンと兼用しているのですが、ボタンとして押しても本体がズレていくということはなく、電源のONOFFも押しやすい位置にあり気に入っています。
RGBライティングでサイド側が光りますが、ギラギラのRGBではなく、おとなしいRGBとなっており、ゲーミング感はそんな強く感じませんでした。アプリで発光パターン、色の変更、消灯も可能です。
【音質】
以前使用していたT20は、人の声がバックの音より小さめで聞き取りづらかったのですが、こちらの製品は、少量の音量でもすごく人の声がクリアで聞き取りやすいです。
T20は、音に圧があったというか、重みを感じる音でしたが、こちらの製品は、クリアで少し軽めの感じの音だと感じます。迫力のある音を期待すると違うかもしれません。
個人的に音楽等の音質を求める場合にはスピーカーは使用しないため、問題ありません。
またUSB PD電源アダプターから給電することでと最大で出力60W可能となり、よりパワーがでます。
【入出力端子】
USB、3.5mmAUX入力、Bluetooth、4極ヘッドセット、マイク入力とあり、問題ありません。自分は、USBとPC、3.5mmをアンプとPS5に繋げてPCでもPS5でもスピーカーを使えるようにしています。
こちらの製品が高めなのは、USB DACを内蔵しているからだと思います。劣化のないUSBデジタル オーディオを再生できます。ヘッドセット、ヘッドホン、マイクを本体に繋げて使うこともできますが、繋げて聞いていないため評価できません。
【品質】
耐久性はまだ分かりませんが、特に問題はありません。
【サイズ】
自分にはちょうどいい。高さが低いためモニターの邪魔にならない。
参考になった3人
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2024年3月31日 05:57 [1828436-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 3 |
| 入出力端子 | 3 |
| 品質 | 3 |
| サイズ | 5 |
人気のあるPEBBLEシリーズのハイエンド製品
PEBBLE製品の人気はそのサイズと販売価格に
対してのものだったと思う。
なので音質的にはこのサイズではよく頑張っているなあ
との評価は変わらないが、純粋に音の良さで言えば
まあまあ聴けるレベルとなってしまう。
ドライバーサイズアップ(2.75インチ)したことで
たしかに音の厚みは増したが、それにはどうしても
このサイズにしてはが付いてしまう。
ライティングに関しては個人的に必要と思ってないので
語らないでおこう。
それにしても価格設定が上がってコストパフォーマンスは
下がってしまったのでこのジャンルで悪くはないが
それ程でもの評価となった。
サイズの評価は高いままである。
参考になった2人
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