RHB-1070J [シルバー] レビュー・評価

2024年 3月下旬 発売

RHB-1070J [シルバー]

  • コードレス充電式ハンドブレンダー。アタッチメントを替えると「つぶす」「混ぜる」「泡立てる」「かき混ぜる」「みじん切り・ミンチ」「おろす」が可能。
  • ブレンダー使用時の重さは530g。コンパクトに収納できる充電スタンド付きなので、キッチンに出したままにして、サッと取り出せてサッとしまえる。
  • フル充電で合計約13分使用でき、スムージーやスープだと約40回使用可能。ロック解除スイッチと運転スイッチを直感的に操作し、スムーズに調理ができる。
最安価格(税込):

¥12,724

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RHB-1070J [シルバー]クイジナート

最安価格(税込):¥12,724 (前週比:±0 ) 発売日:2024年 3月下旬

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RHB-1070J [シルバー] のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.08
集計対象1件 / 総投稿数3
  1. 5 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.00 4.23 -位
使いやすさ ボタンの配置や、機能など 4.00 4.13 -位
パワー まぜる、する、きざむなどのパワー 3.00 4.20 -位
手入れのしやすさ 洗いやすさ 3.00 3.98 -位
静音性 運転時の騒音 3.00 3.36 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 4.00 3.92 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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セブンスター7ミリさん

  • レビュー投稿数:1542件
  • 累計支持数:8912人
  • ファン数:17人
満足度4
デザイン4
使いやすさ4
パワー3
手入れのしやすさ3
静音性3
サイズ4

嫁の実家の義姉が購入したチョッパーのついたハンドブレンダーで、第一印象で気づいたのがチョッパーの容量がちょっとサイズが小さいかと。収納も比較的コンパクトですむので台所のすぐ使えるところに置ければとても便利なツールになりと思います。収納スタンドに置けばそのまま充電できてコードレスなのでまずは手軽に使える点で◎でしょう。全てのパーツが簡単に着脱できるし、軽くても十分なパワーも備えています。これでとにかく野菜の余りがあればすぐにみじん切にしたり、ペーストを作ったりで食生活が変えられます。動作音はやや抑えめかな?価格は廉価版から比べるとやや高くはなりますが、掃除機同様に使う気になりやすいことが最大のメリットかと思いました。


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神野恵美さん

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プロフィールライター・編集者。家電評論家。ウェルビーイング研究家/プランナー/プロデューサー。

書籍編集者、雑誌記者・編集者を経て、2004年にセミリタイアと称して渡仏。以降、現地にて言語を学ぶ傍ら、フリーランスで日本のメディア向けの取材活動、…続きを読む

満足度5
デザイン4
使いやすさ5
パワー4
手入れのしやすさ5
静音性5
サイズ5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

充電スタンドにセットした本体とブレンダー。ウィスク、計量カップ(フタ付き)

充電端子はType-CのUSB

充電スタンド。ブレンダー用のスタンドは内側のトレーを外せるのが地味に便利

チョッパー利用時

おろしディスク

おろしディスクは裏表を変えることで粗さを変えられる

クイジナートのハンドブレンダー。3月初旬に行われたメーカー主催の発表会を取材後、サンプル機を使用。

最大の特徴はコードレス式であること。リチウムイオン電池を内蔵し、約1時間45分の満充電で、約13分稼働する仕様。充電は付属のスタンドにType-CのUSBケーブルをつないで行う。スタンドにはブレンダーも縦置きしてセットでき、コンパクトに収納が可能だ。

バッテリーを内蔵しながら、本体重量530グラムと、クイジナートのハンドブレンダーで最軽量のモデルとなる。グリップ部の直径は4.5センチとスリムで握りやすい。

DCモーター搭載で、充電式ながらパワフル。ブレンダー使用時の回転数は13,500回/分。チョッパー・おろしディスク使用時2,200回/分、ウィスク使用時1,050回/分。

スピード調節は3段階。手元の操作ボタンを調整して行う。本体内部の振動を最小限になるように設計されており、従来モデルに比べて動作音を15%低減している。

定格時間は、ブレンダー使用時1分、チョッパー使用時1分、おろしディスク使用時2分、ウィスク使用時3分。

ブレンダーは攪拌性に有効なデザインを採用。12mmのオーバル型ブレンダーホールと吸引力調整溝によって垂直方向に高い水流を生み出し、効率的にすばやく食材が混ざる。

チョッパー、おろしディスク、ウィスクが付属。アタッチメントを付け替えるだけで、ハンドブレンダー以外としても使用でき、「つぶす」「混ぜる」「泡立てる」「かき混ぜる」「刻む・ミンチ」「すりおろす」の機能を満たす。アタッチメントはウィスク用ギアボックス以外はすべて丸洗い可能で手入れが容易。

本体サイズと重量は、ブレンダー使用時6×6.5×37.5センチ、530グラム、チョッパー使用時12×12×31.5センチ、700グラム、おろしディスク使用12×12×31.5センチ、720グラム、ウイスク使用時6×6.5×42センチ、510グラム。充電スタンドのサイズは、15×9×38センチ。

1回の稼働時間は1〜3分程度なので、1回の充電で4〜10回程度は使用可能な計算。使用頻度にもよるが、我が家では充電サイクルはだいたい週1程度だ。

スタンドにコンパクトに収納できるため、キッチンに常設しておいていつでも手軽にサッと使えるのが心地よい。毎回電源の抜き差しがないだけでもこれほど快適だとは思わず、他にもブレンダーは所有しているが、すっかり我が家のスタメンキッチンツールに浮上した。ブレンダーやフードプロセッサーを「わざわざ使う」ハードルをとにかく下げてくれる。我が家でこれまで使っていたブレンダーのほうがパワフルだが、攪拌力は本製品のほうが優れており、両者を使い分けている。

チョッパーがコンパクトなところも利点。ちょっとした下ごしらえに手軽に使える。使用後も水を入れて洗剤を滴下してグルグルと回転させた後、洗い流すだけでOK。

おろしディスクはブレンダーでも代用してしまうことが多く、我が家ではウイスクとともに出番が少なく、キッチンの引き出しにしまっているが、マストではないと思うがあれば便利なツールと思う。

参考になった8

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多賀一晃さん

  • レビュー投稿数:722件
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プロフィール家電評論家。スマート家電グランプリ審査員。

主催する『生活家電.com』を通じ、家電の新製品情報、使いこなし情報他を発信中。
過去、某メーカーでAVメディアの商品企画を担当、オーディオ、光ディスクにも精通。
また米・食味鑑定士の…続きを読む

満足度4
デザイン4
使いやすさ5
パワー5
手入れのしやすさ5
静音性4
サイズ5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

充電スタンドに置いたところ。

ハンディブレンダー

コントロールは、ロックを外し、ボタンひとつで行う。

表示は全部LEDランプで行う。とてもわかりやすい。

撹拌時に欠かせない専用カップ。高さもあり、飛び散らない。

4つに分けて分散収納しても、まだ余る。ここは再考、再設計してほしい。

掃除機がコードレス化された時、かなりのインパクトがあったが、これはそれ以上に楽になった。と言うのは、台所のコンセントは数も少なく、かなり不自由であり、その不自由さから脱却できること。それに加え、火を使う台所で、電源ケーブルのようにダラリとして、人の思う通りにならないのは危ない。私も使う時、ハンドルと共に電源ケーブルをつかんで操作していました。気を使うと楽しても、あまり楽しくはない。日本の家庭調理は、包丁をが使えれば、何とかなりますし、強烈な撹拌が必要なモノの多くは加工品として販売されています。
買って使う分には、面倒はないのですが、もう少しならんものかとも思います。
今回、クイジナートが出したコードレス・ハンディブレンダー RHB-1070Jは、その不自由さから脱却できる可能性があるもの。メーカーから借り出しテストしてみた。

【デザイン】
見た目のデザインは普通だが、設計は、今までの知見を活かし、かなり巧みに作られている。
しかし、ウィスクはもう少し、

【使いやすさ】
電源のないカウンターでも、テーブルの上でも使える。解っちゃいたけど、気分がすごく楽。コードレス掃除機を使うとキャニスター型に戻れないが、それ以上のインパクト。
他は、普通。ただし専用カップと呼ばれる撹拌用のカップがあるのがとても便利。
収納は並。日本の台所は狭いので、もう少し頑張って欲しいとするのは我儘なのだろうか?

【パワー】
モーターパワーは十分。またメインで使うことになるブレンダーは刃の角度に工夫がされており、効率よく撹拌できる。

【手入れのしやすさ】
ガシガシ水洗いできる。できないのは、本体、ギアボックス、スタンドで、問題は全くない。

【静音性】
カタログによると従来モデルより15%減。ただ攪拌機なので、当たり前だが、それなりの音はする。

【サイズ】
もう少し本体が短ければと思わないでもないが、基本及第点。

【総評】
使う時のストレスがぐんと減った。これなら料理の味を考えながら調理でき、調理が楽しくなる。
ブレンダーに関しては、今まで「時短」ばかり強調されてきたが、当モデルはどちらかというと料理という創造的な行為を楽しくしてくれる感じ。大いに推したい。

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クイジナート

RHB-1070J [シルバー]

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