B650 AORUS ELITE AX ICEGIGABYTE
最安価格(税込):¥29,000
(前週比:+3,863円↑
)
発売日:2024年 2月 2日
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2025年6月15日 23:00 [1968992-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【安定性】
良いんじゃないでしょうか?半年程使用、ズボラ人間のため24時間PCをシャットダウンさせずに運用してますがエラー等起きる事はなかったです。
【互換性】
互換性に関しては色んな物を持って差し替えてるわけではないのでなんとも・・と言った所ですが、クルーシャルの6400メモリーをExpo設定OCでポン付け動作は出来てます。(勿論2枚のみですが)
【拡張性】
今時PCIEをグラボ用のみの1つしかつけてないとかもザラですが、こいつはトータル3本付けれるため、切り欠け長めのキャプチャーボードやサウンドカード持ってる人も使いやすいんじゃないでしょうか?
【機能性】
ファンコントロール等の最低限の機能はありますし、CPUのOC等まではしない為ここは無評価。ただOC関係で言えばMSIが強いイメージあるので製品としては普通程度じゃないでしょうか。
【設定項目】
特に何かいう事もないため無評価
【付属ソフト】
独自ソフトがいくつかありますが、ファンコントロールとRGBライティング位しかつかってません。
【総評】
出た当初4万越えというびっくり価格で出たB650も、B850が登場し尚且つ新規生産終了という事で底値付近まで値下がり相当お求め安くなったと思います。勿論AM5に対応させるだけならば、下位チップセットモデルや廉価グレード等もありますが、そこらが1万6000円程なので差額的に一番下のグレード買うよりミドル帯のこっちでいいでしょ感が強いです。6/15日時点で2万4000円程で買えるのでなおさらですが、唯一ライバルと言えるのがB850でしょう。出た当初はやはりこいつも高かったですが、B850に関しては値下げするまでが早く、同じくAorus Eliteモデルも3万切るかな、超えるかな、程度で出ているため今から新規で購入・長期使用を考えるならそちらを購入のほうがいいと思います。
とはいえAM5はまだまだ続くはずですので、取り合えず安いこっちを買ってAM5に移行。そしてまた1〜2年経った後に新規チップセット版マザーにせよ、より値下がる(と思いたい)B850を買うとかでも全然元は取れる値段だと思います。
1つだけ個人的な文句があるとすれば、USB3.0ヘッダが側面を向いてしまっている為私の使用ケースではいらぬテンションがかかる所だけが不便でした。
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2025年5月9日 16:03 [1959955-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 付属ソフト | 5 |
【安定性】
特に問題なし
【互換性】
特に問題なし
【拡張性】
そこそこ
【機能性】
グラボが外しやすい。
【設定項目】
評価なし
【付属ソフト】
自動でドライバアップデート出来るソフトがインストール可能でした。
【総評】
白というより銀に近いいろです。
構成
【CPU】AMD Ryzen 7 9700X
【CPUファン】GAME ICE G6-WH
【メモリ】CP2K16G60C36U5W
【マザーボード】GIGABYTE B650 AORUS ELITE AX ICE
【グラフィックボード】ASRock Steel legend RX 9070 16GO
【SSD】Crucial(クルーシャル) T500 1TB
【電源】MAG A850GL PCIE5 WHITE
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2024年6月21日 20:10 [1855187-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 3 |
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|
|---|---|---|
これだと前方にあるPCケースの裏配線用突起に干渉してしまいます |
黒いPCケースに白いマザボは目立ちます |
これまでのAM4システムから新しいAM5に移行すべく、検討した結果、このマザボを選択。我がPCケースは側面ガラスが濃色で、せっかくガラスなのに中が見えない。トホホ・・・。と言うことで、中が見えるには白いマザボに限る!のと、久しぶりにGIGABYTEもよかろうとの思いから、このマザボに決定した次第。
M2 SSDを初期化することなくAM4システムのままこのマザボに装着。南無八幡と祈った甲斐あってか、こともなくスルスルとWindowsが立ち上がりました。やった!
その後も安定稼働し、特にこれというトラブルもなし。安定性、互換性ともに万々歳です。AM5は今後数年にわたって使用されることをAMDが明言しているので、今後のCPUアップグレードにも対応できることでしょう。
このマザボの優れた点は、デザイン以外にも多々あります。M2はPCIe5.0が1つに4.0が2つ。十分な拡張性です。PCIeスロットも、4.0対応×16が1つに、3.0対応16形状×1が2つ。3.0スロットはかなり下部にあるので、例え3スロット占有の高性能爆熱ビデオカードを装着しても使用可能であります。よく考えている。また、USBは使い道に困るほどてんこ盛り。バックパネルに12個もあり、PCケース用も3.0が2つに2.0が4つ、Type-cもある。拡張性は抜群であります。
ただ、惜しむらくは内部増設用USB3.0ポートであります。買うときは気にしていなかったのでありますが、実際に組み立ててみると、これはない!と思う次第。USB3.0ポートが、SATAポートのそばに横向きに付いています。ここにごつくて太い内部増設用コネクター(PCケース付属)を差し込もうとしても差し込めない。なぜなら、最近のPCケースは裏配線用に配線を通す通路が上下に貫通しているから。この通路の出っ張りがマザボの近くにあるので、邪魔して差し込めない。悪戦苦闘している間にポートのピンを曲げてしまいました。ああ、何たることよ! と言うことで、ここは減点対象であります。GIGABYTEのマザボは大抵USB3.0ポートが横向きになっています。裏配線が主流となっている今、これはない。他社のマザボは縦向きが多いです。画竜点睛を欠くとはこのことです。
付属のソフトはドライバー類を更新するには便利であります。が、もう少し表示内容が豊富であればと思うことも。
言い忘れましたが、WiFi機能は実に便利。内蔵タイプの場合、手動で設定せねばならないのが普通ですが、こいつは、ソフト的なWPSに対応しており、ソフト上でルーターと接続出来ました。実に痒いところに手が届く優れもの。
と言うことで、画竜点睛を欠くUSB3.0ポートのみが残念無念。☆一つ減の理由であります。
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2024年5月22日 17:15 [1816456-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 3 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 1 |
待ちきれず7800x3dにて組みましたので再レビュー。やはり組みたい時が買い時ですね。
【安定性】
出荷時ではブルースクリーンを吐きまくり、すぐにBIOSをアップデートしました。4月時点の最新BIOSでは電源OFF時でもLEDが消えなかったり(設定で指定してもダメだった)、5月現在でも内臓GPUをBIOSで無効にしてもOSで有効になっていたりとやや不安があるものの、アップデートのたびに改善がみられるためあまり気にしていません。これからよくなるでしょう。
メモリ周りはDDR5対応CPU全般に言えますが、使用ダイによってはいまだに定格(メモリ側の)で動作しないなど相性があるのでそこは注意です。マザーよりもCPUの影響が大きいと言えます。DDR4よりもずっとシビアでした。今後のシリーズでは改善されるでしょう。
ハード面ですが、VRMは大型のヒートシンクが作用していて心配はないです。ただしSSDのヒートシンクは薄くかなり非力で、中でも最上部GEN5対応のスロットはエアーを直に当てなければ、間違いなくサーマルスロットを引き起こします。ハイエンドSSDを使用する場合は、他社製のゴツイやつを使用したほうがよいでしょう。水冷ならなおさらです。
SSD固定はツールレスを採用していますが、固定部である樹脂パーツが干渉してサーマルパッドが十分に当たらない欠陥があります。薄めのサーマルパッドを別途用意することをお勧めします。
【互換性】
将来性のあるソケットです。
【拡張性】
下層の二つの拡張スロットはいずれもGEN3×1で形状だけ×16のため、使用用途が限られてきます。GPUエンコード用に二つ目を…という用途では性能低下などの不安があります。あまり役に立ちません。
代わりに空いたレーン分GEN4のM.2スロットが2つ搭載されています。活用しましょう。
【機能性】
ファン端子が6つと十分にあります。内訳はCPU系が2種、ポンプが1種、system系が3種。
M.2スロットが三つあります。CPU直結のGEN5が1つ、チップセット経由のGEN4が2つ。
特に下のGEN4対応スロット二つとAMDのRAIDソフトを活用して気軽にNVME,RAIDを組めるのが楽しいです。自己満足ですが簡単にベンチで1万越えを見れます。チップセットRAIDの影響か、ヒートシンクが熱持ちするのでファンコンでエアフローを調節しています。
【設定項目】
ミドル帯ではありますがいろいろいじれます。ただ紙のマニュアルが付属しないのと、公式のPDFもほぼ参考にならないので自力で調べ試す必要があります。BIOSで設定してもOSで有効にならないこともあり、今後に期待です。
【付属ソフト】
LED制御系などが一体になった新しいソフトがリリースされていますが、使い物にならないレベルで酷いのでインストールしないことをお勧めします。自分は一切入れていません。ノートンとかさらっと入れてこようとするので。自分は不要派なので問題ありませんが、LEDぴかぴかを目指すなら他社製をお勧めします。
【総評】
アスロックからこれの上位互換ともいえるべき高機能な白いマザー、SteeleLegend(白基盤)が出ていますが、ギガバイト派なのとデザイン面でこちらを選びました。装飾過多にならずすっきりしていて好きです。
ただ個人的にmicroATX版のほうがもっと見た目が好みです。あちらはSPDIFがありますし機能カットもほばなく、デザイン的にもまとまっていると思います。
一転残念だったのは背面のバックパネル。一体型ですが、パネル部に補強がなくコストカットの様子が見られ残念。少し前ならマザーに3万出せばここもしっかり作りこんでありましたので…。
参考になった15人(再レビュー後:7人)
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2024年5月1日 08:34 [1840260-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 3 |
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|---|---|---|
【安定性】高額マザーなので、作りやCPU周りの構造物がしっかりしていて、大変安定しています。
【互換性】メモリとSSDは同社純正品です。ですので互換に問題なくちゃんと起動しました。ビデオカードも普通に認識して機能しています。
【拡張性】ゲーミング仕様でイルミファンをおごりました。がUSBポートが足りなくなりバックパネルから変換ケーブルを使い間に合わせました。ゲーミングマザーと謳うならば、今少しオンボードポートを増やしてほしい
【機能性】未だ試していません。これからいろいろやってみます。
【設定項目】超速起動、位かなぁ。でも遅い 笑
【付属ソフト】全てDLです。
【総評】価格とキャンペーンにつられて購入しました。残念ながら、メモリは入手できませんでした。ここ2か月間で、あれもこれもと揃えているうちに予算が大幅に超過し、しばらくは我慢の生活です。この新作マシンを機にwin11にしました。ゲームはたまに、ほとんどインターネットと実務用で使っています。さすがド安定です。すべてがサクサクと機敏になり、Zen4を堪能しています。しかし、どうゆう訳か価格が乱高下しています。頃合いをみて購入するのもアリかも。
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