AVIOT TE-ZX1-PNK レビュー・評価

2024年 2月 2日 発売

AVIOT TE-ZX1-PNK

  • フラッグシップモデル「TE-ZX1」をベースにピエール中野氏が完全監修した完全ワイヤレスイヤホン。「トライブリッド5ドライバー」システムを搭載。
  • 平面磁気駆動型1基とダイナミック型1基に加え、バランスドアーマチュア型3基の計5基のドライバーを搭載。
  • ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめる「LDAC」を搭載している。イヤホン単体で最大8時間、チャージングケースを併用すれば最大20時間の長時間再生が可能。
最安価格(税込):

¥32,980

(前週比:-9,750円↓) 価格推移グラフ

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価格帯:¥32,980¥49,500 (9店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:カナル型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○ AVIOT TE-ZX1-PNKのスペック・仕様

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AVIOT TE-ZX1-PNKプレシードジャパン

最安価格(税込):¥32,980 (前週比:-9,750円↓) 発売日:2024年 2月 2日

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満足度:4.05
(カテゴリ平均:4.24
集計対象20件 / 総投稿数21
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.27 4.19 164位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.21 4.15 145位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.20 4.12 146位
フィット感 装着したときのフィット感など 3.81 4.08 255位
外音遮断性 外の音を遮断するか 4.02 3.79 94位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 4.25 3.79 92位
携帯性 コンパクトさ 4.18 3.86 143位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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WINNIMさん

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イヤホン・ヘッドホン
2件
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スマートフォン
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au携帯電話
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96件
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満足度5
デザイン4
高音の音質3
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

最近電車内を見渡すとみんなBluetoothイヤホンしてる。。
私はでかいDAP鷲掴みで有線バランス接続のMH334SRとMH335DWSRを使いまわすことでポタ沼をとっくに脱していたのでワイヤレスには全く興味を持ちませんでしたが、いや、なんか羨ましい。。ポータビリちぃに優れててめっちゃくちゃ羨ましいぃぃっ!!!

というワケでワイヤレスイヤホン探すことにしました
どうせなら癖の強そうなHR/HM向けのなんかないかなーといろんなところでレヴューを読み漁ったところ本機ピヤホン7を発見!
なになに?ドラマー監修?ピエール?誰やねん
けどスペックすごっ、トライブリット?トライブリットって何やねん
調べると平面駆動ドライバ、BA、DDの5ドライバ構成。
発売から既に1年以上経過してるようだけどこのユニークさは他にないだろう
んー、面白そう!これにしよっ、となりました。

届いてすぐ聴いてみたところやはり5ドライバの鳴らし始めは位相がバラバラで定位が安定しない
ブレまくった音像
けどこれは335でも経験していたので想定内
フル充電2回消化したくらいで安定しました
大体10時間くらい鳴らしたところで安定してきたと思う
で、定位感は想像以上に良好でした。ワイヤレスは舐めてたけどこの価格なら問題ない

【出音について】
発売から1年以上経過しているのに特徴的な出音について的確に記したレビューが少ないことが私がここに投稿した理由でもある。
まず、この舐めた名称のピヤホン7はドラマーが監修していることに最大の特徴がある。
ドラマーってのはバンドの中で一番イカレたやつが多いwPA屋であり最近はボカロPも始めた私の偏見である。
叩くことしか知らないそのイカレ具合が出音に出ていると言っていいだろう
癖のある音を探していた私からすれば大歓迎であることは言うまでもない

特徴的なのは低域のトランジェント、ブンッっと来てブンッっと止まる制動の良いバスドラム。50Hzあたりのおいしい低音を存分に出す。そしてスネア。
ミキシングの世界で1176という有名なコンプがあるが、これはアタックの早い潰しが得意なコンプ。主にスネアに多用されるが1176を活かしたスネアは抜けが良くなりトランジェントの効いた音になる。ミキシングの世界とオーディオの世界ではトランジェントの意味が作り手側と聴き手側という立場から少し異なるが要するに音の瞬発力のことを言っているのはどちらも同じだろう。
ピヤホン7ではこの1176コンプの効いたスネアの音を的確に表現してきている。というか、少し誇張してきているほどなんだが大いに許容する。ああ、ピエール氏はこの音を聴かせたいんだなと思いを馳せる私であった。。
まぁそれだけではないだろうが、シンバルやハイハットのキレの良さなんかも上品なイヤホンでは表現できないだろう

逆に言えば、それが弊害となることもある。なんでもかんでもキレ良く鳴らせば良いというものではない。
多ドラの特徴だと思うが情報量が多く音像を濃く描くタイプでそれをしてしまった為に本来の生楽器のニュアンスを上手く伝えきれなくなっている面も多く見受けられる。どいつもこいつも主張してくるところもある。それがうるさく感じることもあるだろう。故にジャンルを選ぶ。いや、もっと狭義でむしろ曲を選ぶ。ハマる曲には脳汁全開!ハマらなければひたすら雑音、みたいな。こういう試みをしたところにイカレ具合を感じる私であった。。

特徴的なのはもう一つある。それが空間表現。
トライブリットということで3種類のドライバが積まれているが、そこには3種類の空間が混在しているということに気づいている人はいるだろうか。
遠いところはDD,中間をBB、目の前はおそらく平面D。平面Dの音を聴いたのはこれが初めてなのでおそらくだが、目の前に定位するボーカルの音像、こんな目の前は初めてなのでおそらく平面Dの空間領域だろうと思っている。
この様に多重構造の空間が表現されているのがおもしろい。慣れないと遠近感がブレて聴きづらさを覚えることもあるかもしれない。
前衛、中衛、後衛と分かれているのが分かるだろうか。正に立体構造。この3つの空間領域の重なりは不完全だが理解すると二次元の三位一体立体三次元空間として認識できるようになるのでこのユニークさをより楽しめると思う。奥行き感が唯一無二なのは間違いないが本機では不完全ゆえ完全に繋がった時の立体感を想像するとトライブリットに物凄い可能性を感じてしまう私であった。。

なにはともあれ快適なポータビリティを手に入れて私は満足。筐体のセンサー2回タップで曲飛ばしはいきなり2回タップは1回目を耳たぶタップすることがあるので、一度センサーの場所を確かめる形で触れてからすぐにもう一度タップしても飛ばせるのでお勧めです!(^^)!

ここからは再レビューとなります
上述したことは新品状態から使用15時間程度でした。10時間程度で定位が安定していたのでエージング終了かと思っていたのですが、全く終わっていませんでした。。

現状30時間程鳴らしましたがおそらくやっと落ち着いたと思います。
前回挙げていたギターのディストーションサウンドの2KHz付近の鼻づまりのような付帯音は綺麗サッパリ無くなりましたw
おまけに3種空間の繋がりを不完全と見做していましたが、今では完全に繋がり1つの空間として認識できるようになりました。。
1つの空間として認識した結果、思ったより奥行きは出ずドンシャリ調のバランス故かリヴァーブ等の残響も目立たずスッキリシャッキリひたすら見通しの良い空間となりました。フォームタイプのイヤピを使っていますがもう少し中低域に厚みがあれば残響の表現にも味が出てくるはずですがそこだけ惜しい気もします。ただ、解像感も多少甘く雰囲気で押切るタイプであることを考慮すれば文句のつけようもありません。リファレンスとしているMH335DWSRと比較するとこの様な評価となります。

とはいえ、ワイヤレスは1本あれば十分という考えなのでこれはこれでEQで多少カバーしながら使うのもアリかなと思っています(*'▽')

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった0人(再レビュー後:0人)

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yanma32さん

  • レビュー投稿数:46件
  • 累計支持数:364人
  • ファン数:0人

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0件
イヤホン・ヘッドホン
7件
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三脚・一脚
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満足度4
デザイン3
高音の音質4
低音の音質4
フィット感1
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性3
   

   

【デザイン】
非常に洗練されたデザインです。

【高音の音質】
高音はツンツンせず、まろやかです。嫌味のない高音ですq

【低音の音質】
得意のなのは低音と思います。
重厚とはいかない、然るに長時間聴いてられます。
出張時の新幹線移動に最適。

【フィット感】
装着感、残念ながらダメです。せっかくのいい音質なんですが、耳からズレてきます。
重さは感じないのですが、バランスが悪く、付属のイヤーチップの選定が間違ったと言わざるを得ないです。
歩くとズレてくるのが、明らかにわかります。添付写真で見ると、早速ズレてます。ご参考に。
新幹線移動用です。

【外音遮断性】
問題なし。ノイズキャンセリング、まぁまぁ効いてます。

【音漏れ防止】
今ところ問題無し。

【携帯性】
少し大きめですが、ポケットにも入るので問題ありません。

【総評】
あれだけ真面目にドライバーを積むと、音質は間違いないです。いろいろな感想はありますが、旋律は充分な音質に加え、バックグラウンドの表現力は素晴らしいです。よって、このイヤホンの一番いいところは、長時間聴いていても疲れないところです。またiPhoneのコーデックでも音質は充分です。
しかしながら、イヤホンとしてのバランスが悪く、装着感を犠牲にしています。
イヤーピースを研究して、使い安いガジェットに進化させます。
今回Amazonのプライムセールで安く買えたので充分満足です。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった2

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GoTo_Tokyoさん

  • レビュー投稿数:9件
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イヤホン・ヘッドホン
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スマートフォン
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扇風機・サーキュレーター
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満足度2
デザイン2
高音の音質2
低音の音質1
フィット感3
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性1

ユーチューバーのレビューを見て購入。
音質、操作性共に値段に見合わないレベルだったので、
直ぐにフリマサイト行きとなりました。
コスパ悪すぎます。
今後は、購入前の視聴が必須となりました。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった4

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@橘さん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:47人
  • ファン数:0人
満足度3
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性3

Bluetoothの通信状況が悪くなると音が分離します。先代の機種でもそうでした。大変音が素晴らしいのは認めますが破綻した時には雑音以上の不快な音になってしまいます。これが無ければ最高のTWSなんですが…これが原因で両方共手放しました。
スマホはXiaomi 12T pro Pixel 6 proです。他の数十種類ものTWSも接続していますが同様の現象は他には起きたことはありません。

参考になった38人(再レビュー後:38人)

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james007jpさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:133人
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イヤホン・ヘッドホン
3件
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満足度4
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感2
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性3

音は良い。しかしながら、フィット感が余り宜しく無い。

イヤーピースはフィットする物に変えた方が音質が変わる。

使って 1週間程度で、左耳が充電しなくなり、返却。

メーカー保証が一年で、メーカー以外から買うと保証買い。

安い物では無いので、保証の有無を確かめてから買うべし。

操作性は良く無い。

操作性の今後の向上を期待したい所だが、次にこのメーカーの
物を買うか? と問われると 多分 ノーである。

主な用途
音楽

参考になった75

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skとうちゃんさん

  • レビュー投稿数:36件
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イヤホン・ヘッドホン
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スマートフォン
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満足度3
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性4

【デザイン】 メカメカしてるところが無骨でかっこいいです

【高音の音質】 しっかり鳴らしてくれますが、ささりはないです

【低音の音質】 アタック感のある低域は迫力があります

【フィット感】 ちょっと大柄ですが悪くはないです

【外音遮断性】 イヤーピースをradiusのZONEにかえて遮断性はいいです

【音漏れ防止】 遮断性がいいので音漏れなしです

【携帯性】   ちょっと大柄ですのが意外といいと思います

【総評】
「トライブリットドライバー」ここまでくるともうよくわかりませんが、いい音なのは確かです

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった74

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xuqnkhebさん

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イヤホン・ヘッドホン
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イヤホン・ヘッドホン用リケーブル
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
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満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

売却致しました。
なお、個人的に常用として手元に残したTWSは、音質でDEVIALET Gemini IIとBowers & Wilkins Pi7 S2、音とANCでBose QuietComfort Ultra、ANCと夏に誤動作がない使い勝手でAirPods pro、ドングルによるiPhoneのLC3plus接続でAKG N5 Hybrid、そして総合力でTechnics EAH-AZ80 の6つです。

●購入
ビックカメラにて一瞬だけ店在庫が復活し、2024.2.17朝ポチっとして渋谷東口店に取置き。2.19引取り。少し前にも名古屋の方の店で在庫が一瞬復活して数時間でまた販売休止中になりその際は注文を逃しました。基本的には発売後すぐに品切れしており次回メーカーからの納品待ち予約になっていますが、稀に予約品などがキャンセルになっているのかもしれません(ビックカメラの人いわく)
価格は49,500円と定価ですが、JAFアプリクーポン3%Pアップで13p付いたので実質43,065円相当でした。

●環境
iPhone SE3にAAC接続。

●機能性
・接続性
開封したらイヤホン本体に付いているテープを剥がしてから充電ケースにセットしましょう。その後フタを開けて取り出せばBT接続は容易です。
・ノイキャン
低域中域雑音はそれなりに消えるようです。
・アプリ
安定感はともかくとして機能的には一通り出来るアプリです。
・操作性
アプリでタップ設定は変えられますが、左長押しに割当は出来ません。また、1タップを「無し」にすると割当対象のタップが不足します。
・ワイヤレス充電
機能としてありません。個人的には不要ですが...

【デザイン】
よりメカニカルになり好ましく思います。充電ケースのヘアライン加工も綺麗です。

【音質】
厚みがありつつ細やかさも感じます。ペラペラな、或いはザックリした印象のあるAVIOTとは思えない「聴き心地の良い音」です。高中域の解像度はFALCON MAXほどでは無いにしても充分に感じられます。濁り感やボヤけた感じが無いのでキレの良さに繋がっています。中域、特にボーカルについては多少引き気味に感じられますがEQもあるので調整は可能です。Gemini IIほどの拡がりや低域の細かさは感じませんが、あれは6.4万円ですので比較からは除くとすると、ZX1 PNKの低域も力強くズシッとして厚みも深みも出せているのでワイヤレスイヤホンとしては秀逸だと思います。

【フィット感】
付属のシリコンでちゃんと安定しています。この安定感はGemini IIやFALCON MAXより優れています。

【遮音性、音漏れ】
イヤーチップ次第ですが物理的には普通でしょう。ノイキャンは普通程度には効くみたいです。音漏れは大音量にしなければ大丈夫みたいです。

【携帯性】
専用のケースも付属しており持ち運びに問題はありません。

【感想】
品切れになると欲しくなるという人の性を突いたAVIOTのマーケティングに負けた気もします。ただし、製品としては使い勝手が良さそうですし、濁りや曇りを感じないクリアーで細やかな音楽が聴けるワイヤレスイヤホンです。したがって、お勧めではあります。
ただし、お値段は約5万円、ポイントを含めても4.3万円と割とお高めです。4万円を超えると各社フラッグシップ製品になりますので可能であれば視聴をお勧めします。なお、製品自体は2024年2月19日現在 品切れ状態ですが...

写真
手前左から当機、ピアホン6、TE-J1
奥左からUnique Melody U-Free(4万円)、DEVIALET Gemini II(6.4万円)、Noble Audio FALCON MAX(4万円)

主な用途
音楽

参考になった94人(再レビュー後:74人)

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こだわり偏人さん

  • レビュー投稿数:3件
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デジタル一眼カメラ
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レンズ
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イヤホン・ヘッドホン
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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

過去に音楽をやっていて、音作りやミックスなどを自らやっていたので、耳は良いと言われることはあります。
作られて盛られた音とかではなく、原音に近く、できるだけモニターヘッドホンに近いものを理想として探してました。

話題の1000XM5、AZ80、FALCON MAX、MOMENTUM、PerL Pro、N5 hybridなどなど、、
何度も聴き比べて、辿り着きました。

【デザイン】
機械的、斬新、ゴツさ。とにかくカッコイイ。
女性には大きくてゴツいかもしれないが、ガジェット好きの心をくすぐるような、所有欲を感じさせてくれるデザインで、好みです。

ドライバー5基も積んで、逆にこのサイズで収まってるのが不思議なくらい。

ケースも金属さが出てて、高級感を感じられる。
スッキリしたケースのデザインが故に、開閉が少しやりづらい。
開ける時に、手を滑らせて落としそうで、毎回気をつけてる。

【高音の音質】
最初は尖りすぎてて、少し痛いかなと思ったけど、10時間以上のエイジングでかなり鳴りがよくなった。
イコライザーで調整してたが、今はフラットに戻したくらい。
シンバルの余韻、ボーカルの息遣い、ギターの音など、別格です。
【中音の音質】
拘って音を何機種も聴き比べたのはこの音域。
さすがBA型ドライバー!
こもらず、硬くて、しっかりした中音域を出してくれる。
ダイナミックドライバーでは、この音は出ない。
ドンシャリ好きにはいらない音域かもしれないが、原音に忠実(100%というわけではなく)、全体的な音のまとまり、引き締め具合が、ここ最近の話題に挙がる20機種以上聴き比べてみて、断然違った。
バイオリン、スネアのアタック、キックの締まり、ピアノのリアル感など、再現度はかなり高かった。

【低音の音質】
高音と同じく、最初はボワッとした感じで、イコライザーで絞って、タイトにしていたが、エイジングしてきた今は、ほぼフラットに戻した。
低音がボワッとしたり、締まってないまま鳴らしてるだけというイヤホンがほとんど。
そんな中、この機種とN5 hybridだけは、かなりタイトでバスやベース音など、アタックまで感じられるような、引き締まった低音を出してくれて
、決め手の1つです。
ベースのうねり、バスドラムの締まったアタック、タムの余韻など、膨らみ過ぎずしっかり低音をバランス良く出している。

【フィット感】
以前wf-1000xm4を使ってましたが、こっちの方が遥かにフィット感あります。
ただ、突起してるフィンの部分が人によって刺さったり、邪魔になる可能性があるので、万人が同じ評価にはならないでしょうね。

【外音遮断性】
思ったよりはしっかり遮断してくれるが、ノイズキャンセルはwf-1000xm5やQuietComfortには劣ります。

【音漏れ防止】
フィット感にも関わるとこですが、遮音性も音漏れもイヤピースでかなり変わるかと。
社外性のシリコンイヤピースを付けてますが、フィット感、遮音性、音漏れの全てが向上しました。
【携帯性】
イヤホン自体はゴツくて大きめですが、ケースは小さめ(本体のゴツさから比べると)に感じるほどなので、持ち運びは快適です。
ただ剥き出しだと、擦り傷や滑らせて落としたりしそうなので、同梱のケースには絶対入れるようにしてます。
いいケース出たらいいなと思うが、、

【総評】
ネットでの情報収集、実際店頭での聴き比べ、店員さんからの情報収集など、色んなことをして悩み、音質が圧倒的に良かったのが本機種でした。
好みもあるかと思いますが、原音により近く、高音、中音、低音のそれぞれ音質の高さは別格です。
ドライバーで分けてる上に、BAドライバーが3基もあれば、それは他が勝てるわけないと納得できるほど。
唯一、最後まで悩んだのはAKGのN5 hybrid。
ダイナミックドライバーなのに、あれほどの音質。
他機能(ノイキャン、通話性能、音場の広さ、ドングルなど)の充実さと、価格なども含めると、かなりクオリティが高いです。

ただ、最後はやはり音質の良さで本機を選びました。
このイヤホンを越えるワイヤレスイヤホンなんて出てくるのか?と思うほどです。
有線イヤホンかヘッドホンじゃないと無理な気がします。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった75人(再レビュー後:75人)

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鴻池賢三さん

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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

メーカーデモ機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
各種プレーヤーやスマホと組み合わせて確認しました。

【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
イヤホン本体はデザイナー監修。TE-ZX1のWEBページに詳細が記されていますので、興味がある方はご参照を。端的にはメカ風で、好きな方とそうで無い方で評価は大きく分かれそうです。本PNKモデルは、ご存知の方ならお馴染み黒系と金系のツートーンカラー。充電ケースのフタ部に「PNK」のロゴ、フタの裏側にイラストが印刷されています。

【高音の音質】
ハードウェアとしてはTE-ZX1と共通と思われ、素の音質の良さは同等に良好です。しかし、何故か本機の方が音が活き活きする雰囲気で、音楽が楽しく感じます。高域がエネルギッシュで音に存在感があり、余韻の響きや空間の広がりも豊か。平面磁気駆動型ドライバーやバランスドアーマチュアドライバーを採用して素の音が低歪で、チューニングの効果も如実に表れるようです。

【低音の音質】
低域は高域以上にTE-ZX1と違いを感じます。TE-ZX1は歪が少なく伸びやかさが持ち味ですが、本機は質感がより明瞭でコロコロと弾むような表現も鼓膜に心地よい印象。EQ調整によるものと思いますが、これほど聞こえ方が変わるのは驚きです。アーティストチューンの妙でしょうか。音質体験、音楽体験がアップして、価格相応の価値を感じます。

【フィット感】
TE-ZX1と同様ですが、イヤホン本体はボリュームがあり、コンパクトさを重視される方よりも、5ドライバーの物量に魅力を感じる方に適すると思います。
イヤホン内側はカスタムIEM風でフット感は良好。イヤーピースも豊富に付属していて、どなたも快適な装着感が得られると思います。

【外音遮断性】【音漏れ防止】
ANC機能を搭載しています。
大型スピーカーから各種騒音を鳴らして疑似的に確認しました。
当方の聴感では、航空機内のゴーッという騒音はイヤホンを装着した時点で3割減、ANCをオンにするとさらに5割減する感覚。固体差かもしれませんが、手元にあるTE-ZX1より中域までしっかり効く印象です。カフェ内のような雑然とした騒音は、イヤホンを装着した時点で4割減、ANCをオンにするとさらに5割減する感覚。超強力ではありませんが、閉塞感のような違和感を覚えないのは良いです。

【携帯性】
TE-ZX1と同等です。バッテリー持続時間はイヤホン単体で最長約8時間、チャージングケース併用で同20時間。特に長時間タイプではありませんが、日常使いでは実用充分でしょう。10分の充電で最長約60分再生できる急速充電にも対応しています。
ほか、カラビナ風フックが付いたセミハードケースが付属していて、携行に重宝するでしょう。PNKモデルは「PNK」のロゴが印刷されています。

【総評】
TE-ZX1はアニメ作品コラボでそこ世界観が個性的。本機TE-ZX1-PNAはアーティストコラボでサウンドがより魅力的に仕上げられていると感じます。どちらもそれぞれのファンか否かで評価が変わりそうですが、両モデルともイヤホンとしての実力は高く、ファン以外の方が使われても楽しめるでしょう。一方、比較的高価な製品ですので、コストパフォーマンスの評価は難しく感じます。やはり、ファンの方や、製品の成り立ちなどストーリーも楽しめる方が使われてこそ、満足度が高い製品と言えると思います。

参考になった73

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RABA_EMONさん

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自動車(本体)
19件
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スマートフォン
16件
41件
イヤホン・ヘッドホン
32件
15件
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満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性4

【デザイン】
メカメカしいデザインで、好みが分かれそうです。個人的には好きです。
写真で見るよりも実物は色味が落ち着いてます。
所々に金属パーツが使われており、大きさもそこそこあるので重量感はあります。

【高音の音質】【低音の音質】
低音寄りですが、中音域の厚みがあり高音域ともバランスがとても良いです。
一つ一つの音が解像度が高くクリア。
音場の臨場感や奥行を感じる事ができ、纏まり感が凄く良いです。
音の完成度がとても高い。
ジャンル問わず使えそうです。

【フィット感】
大きさもあり、重量もありますが装着感はとても良いです。
重心のバランスが良いのか、密着性が良いので重さを感じずに使用出来ます。

【外音遮断性】
同価格帯の中だと若干弱い印象はありますが、十分良く出来ています。
ノイズも無く、違和感もありません。

【音漏れ防止】
通常使用なら問題ありません。

【携帯性】
若干嵩張るが、厚みが抑えられているので扱いに困ることはないです。

【総評】
初のAVIOTです。
使用して最初の印象は音が硬く、チグハグな感じがしてあんまり良くありませんでした。
暫く使っていくうちにバランスが良くなっていくのがわかります。
使っていくうちにドライバが動く様になったのか、エイジングをかなり長めに取る必要があります。
音は個人的にはかなり好みです!

残念なのはアプリの完成度が低いです。時々動作が不安定になり扱いにくい。

それ以外は特に不満はありません。

安直なコラボではなく、メーカーの本気を感じる音の完成度です。今のところ今年のベストバイです。

主な用途
音楽

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flexerさん

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止5
携帯性4

久々に感動レベルの音響体験をしました。
解像度の高さ、音圧の豊かさ、音場の広さ、奥行きの深さ、etc、どれも想像以上という印象です。
性格の違うドライバを5つも組み合わせてどうなるのかと思いましたが、バランスよくチューニングしてありEQフラットな状態で問題なく楽しめます。
ドライバの構成にバランスドアーマチュア型が加わったことで中高音域が豊かになり音圧に負けない解像度が得られています。
一方で中高音域が強化された分、長く聴いていると刺さる感覚があるので、EQで抑制を効かせると長時間リスニングに適した音質になります。
装着感は筐体が大きい分少々ストレスを感じます。
特にイヤーフィンの部分が耳に当たるのが気になっています。
この辺はアクティブノイズキャンセリングを補完するためにパッシブノイズキャンセリングを強化した副作用という気がします。
ケースも大きく携帯性にはあまりメリットを感じません。
メーカーもその辺を理解しているのかカラビナフック付きのセミハードケースを準備して携帯性に幅を持たせています。
私の場合は通勤時の音楽リスニングをなるべく高いグレードで楽しみたいと考えているので本機は非常に良い選択肢になります。
しばらくはAVIOT TE-ZX1-PNKの装着機会が格段に増えそうです。
ワイヤレスで感動レベルの音響体験ができるこれまでにない優れたイヤホンだと評価してます。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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普通のジイジイさんさん

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イヤホン・ヘッドホン
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満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性4
 

 

まったくの素人です。視聴した時に良かったので迷ってましたが、たまたまネットのビッグカメラに在庫ありでありで思わず買ってしまいました。最初は1つ1つの音が綺麗でLDACだと広がりもあり良かったのですが、聴き慣れて来たらなんとなく曲によってのばらつきと言うか違和感感じ初めたのとちょっと高音の刺さると言うか気になり出したのと通勤での歩行音も気になり、イヤピースがフィットしてないのかと色々と変えてみました、SednaEarfit MAX、SednaEarfit XELASTEC、COREIR、どれもイマイチ私には合わなく歩行音が1度気になると気になり始めて、そこでCOMPLYのrueGrip Pro TW-700-Bを付けてみたら歩行音も遮音性も良くなったのですが、イマイチフィット感がイマイチで同じCOMPLYのスタンダードタイプのTZ-600を試したらノズルサイズも着け心地も良く遮音性、歩行音も気にならなくなってケースにもギリギリ収まるので現在はそのイヤピース一択です。
耳垢ガードもあり音質も個人的にですが、高音と中音のまとまりも良く感じています。
普段はアーチストの声も楽器のようにCDやライブのようにしっかりと聴きたいのでEQは少しいじってます。イヤピース変えたいと思ってる方参考までにCOMPLYイヤピースもなかなか良いですよ。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった106

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国語さん

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スマートフォン
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満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性4

コレイル

コレイル2

AZLA SednaEarfit XELASTEC

SpinFit Omni

SpinFit W1(左)と Omni(右)

SpinFit W1(左)と Omni(右)

購入後、これは凄い!と言うほどでもなく又ガッカリでもなく、
ひと言で言えば濃密、悪く言えば現時点ではゴチャゴチャ感を感じる。
音に関しては諸先輩方にお任せで今回は軸が太いのでイヤーピース交換出来たかどうかをレビューします。

ピヤホン7は軸が太く装着が可能か不可能か人気イヤピを試してみました。

★コレイル
イヤピ界の新星ですでに王者感があるコレイル。
軸が太いピアホンにも意外に簡単に装着出来ます。ケースもここら辺は想定しているのか若干イヤピ側が余裕をもって作られているので充電も問題なし。
コレイルの特色の高域キラキラ感も感じられて と、ここまでGOODなんですが
装着感が格段に悪くなります。コレイルの金属部分の長さ分ピアホンとの離れ、オフセット感が。その為に耳からイヤホンが浮いたように感じます。非常に残念。耳が大きい人はイケるのかな?

★AZLA SednaEarfit XELASTEC
装着はやや苦労します。ですが滅茶苦茶大変と言う訳でも無く設置可。
充電も問題無く可能。
音質も更なる低域が増す感じで好きな人は良いのではないでしょうか?
ただし元々軸が太いものに厚みがあるこのイヤピを設置るとただでさえ耳が小さい自分には圧迫感が。長時間は苦になりました。そもそも重低音が苦手なので自分的には無しですか。

★SpinFit Omni
これはまず装着に大苦戦。ほぼ諦めかけましたが何とか設置。
1度コツを掴めば苦労はするが設置出来るようになりましたが難易度は相当高いですw
音質は純正イヤピとそこまで変わらず、しかし輪郭がハッキリしたような。良いです。
充電も当然問題無し。
純正のイヤピのツバ?羽?の部分が耳の中で当たってイマイチ痛さを感じ今回色々やってみたのですが装着感は抜群にアップ。
しばらくはSpinFit Omniで行こうと思います。

最近ではイヤピースも高価になり試すのさえ勿体無い、
そんな時代になったので今回のレビューが少しでもお役に立てれば幸いです。

★2024.3.5 追記
「SpinFit Omni」が結構良かったので軸が太い様(SONYとかに使うかな)「SpinFit W1」を購入したのでレビュー
写真の様にOmniに比べるとW1は穴がデカい。お陰様で装着は楽勝。最初からコレだったか?と思いつつ耳にINしてみる。
これがなかなかの違和感。Omniが違和感無く耳穴にフィットした事を考えるとW1はかなりの圧迫感。写真の様に長さが違う事、太さが違う事のほんの僅かな差が大きな装着感の違いを産んでると思われる。Omniを装着した経験が無ければW1は素晴しく感じるかも。これは当然個人差があると思うが。結局W1は無駄に・・・SONYの有線イヤホンにでも使おう。。

主な用途
音楽

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キッズ・リターンさん

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満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

【デザイン】
メカメカしくもありながら落ち着いた色合いで好きです
【高音の音質】
粒たち感があり、充分なキレを感じる。
【低音の音質】
引き締まった低音というより、量感、伸びを感じる低音で迫力を持って曲全体を支えてる。
(曲によってはズッシリ感がちょっと強いかなと思うものもあり、ここが気に入るかどうかだと思います)

【フィット感】
どのイヤホンも同じですが自分にあったイヤーピースが見つけられるか次第
付属のイヤーピースは8種類もあり豊富
【外音遮断性】
ANCは弱めに感じたがイヤホン自体の遮音性が高い

主な用途
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ホッピー一二三太郎さん

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満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5

ビックカメラで視聴して購入しました。
視聴してる時は、LDACでしたが結構音飛びしたので注意ですね、私は家のみでの使用なので今のところ音飛びは一切してません。
箱出しの音は若干ベールがかかったような音でしたが、30時間くらい鳴らしたら、そのベールが無くなりました。
視聴レヴューされてる方の評価が低いのはそのせいではないかと思います。
音質は、高音、低音ともに過不足なく出ますし、解像度も必要十分にあります!
ただ、私は気になりませんが、高音は人によっては若干刺さるかもしれません。
初めてのピアホン購入ですが、聴いていて楽しくなるようなイヤホンです。

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