Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]
Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]CREATIVE
最安価格(税込):¥13,480
(前週比:±0
)
発売日:2023年12月14日
Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー] のユーザーレビュー・評価
- 5 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.82 | 4.19 | 270位 |
| 高音の音質 |
4.27 | 4.15 | 130位 |
| 低音の音質 |
3.82 | 4.12 | 226位 |
| フィット感 |
4.04 | 4.08 | 195位 |
| 外音遮断性 |
3.78 | 3.79 | 151位 |
| 音漏れ防止 |
5.00 | 3.79 | 3位 |
| 携帯性 |
4.45 | 3.86 | 107位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2024年4月7日 14:12 [1832039-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
スケルトンの充電ケースがとてもかっこ良いです。指紋は付きづらい表面加工になっています。ふたを開けるとぴかぴかのゴールドでびっくりしました。ゴージャス感と派手すぎのチープさの微妙なところだと思いました。
イヤホン本体も一部がスケルトンになっています。残念ですがややプラスチッキーな印象で、価格を考えるとより高級感が欲しいと感じました。
フィット感は人それぞれだと思いますが、私の場合はちょうど良く、頭を振ってもぐらつくことなく安定しました。
Zenfone10とaptX Adaptiveで聴いています。重低音の迫力が特徴的だと思いました。私は強すぎる重低音が苦手なので、アプリのイコライザーで少し弱めるとちょうど良くなりました。高音は刺さることなく伸びやかです。中音域は生き生きとしてボーカルがとても美しいです。
ノイキャンはあまり強くありません。特に人の声はほとんど変わらない感じです。本機の価格帯のTWSとしては少し残念です。
話題のMEMSドライバーの音質は実力十分だと思いましたが、コストパフォーマンスとしてはもう一歩の印象です。
参考になった4人
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2024年3月6日 09:48 [1820404-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
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|
|---|---|---|
MEMSドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホンはNoble Audio FALCON MAXを所有しています。
同じMEMSドライバー搭載のイヤホンとしてNoble Audio FALCON MAXと同じ傾向かなと思い入手しました。
【デザイン】
全体的にスケルトンで中の機構が見えるのは、割と好きです。
蓋を開けた時の銅メッキのラグジュアリー感も新鮮です。
イヤホン本体もスケルトン感満載です。
ただ、2万円を超える価格と考えるとプラスチッキーなのでチープ感は否めないです。
価格の多くを占めているのは、まだ市場に出回っていないMEMSドライバーの影響が少なからずあると思いますが、端から見て2万円を超えるイヤホンとは思えないです。
【高音の音質】
高音から低音までウォーム系の角が取れた鳴り方をします。
サ行も刺さらないので、長時間聴いていても疲れにくいです。
キラキラはしていませんが優しい音です。
【低音の音質】
低音は楽曲を下から包み込むような柔らかい音です。
標準イコライザでは控えめですが、イコライザで持ち上げることで迫力が出ます。
全体的にSONY WF-1000XM5と近い音作りで、SOUNDPEATS Air4 Proを全体的に音質アップしたイメージです。
【フィット感】
いわゆるうどん型なので、フィットしやすく落ちにくいです。
【外音遮断性】
ANC性能はそこそこ。アダプティブしかないので、環境に依存します。
【音漏れ防止】
適量な音量であれば、洩れて聞こえません。
【携帯性】
ケースが小型なので、持ち運びしやすいです。
【総評】
同時にCreative Aurvana Aceが発売されていますが、価格差は2, 3千円程度です。
昨日さとしてはざっくりこちらが上位互換なので、迷っている場合はCreative Aurvana Ace 2の方を選ぶのが良いでしょう。
昨今完全ワイヤレスイヤホンが高騰しているので、なかなかハイエンドに手が出しにくくなっています。
2万円前後もかつては高価格の部類に入りましたが、今は中堅です。
この価格でMEMSドライバーを体験できる、aptX LossLessで接続できるというのはメリットではありますが、単純に音質面でいうと1.6万円のAVIOT TE-W1の方が良く、長時間聴き続ける場合以外はこちらの製品は候補にしにくいかなと思います。
仕事中のBGMとして聴く分には、とても柔らかく疲れにくいのでお勧めします。
- 主な用途
- 音楽
参考になった13人
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2024年2月29日 05:09 [1817211-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 無評価 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】普通ですかね、ケースはスケルトンなので中々良い
【高音の音質】色々と聴き比べたことはないので、自分ではこれが良いのか悪いのかは分かりません。
【低音の音質】色々と聴き比べたことはないので、自分ではこれが良いのか悪いのかは分かりません。
【フィット感】抜けやすいとかはとくにないですね。
【外音遮断性】アダプティブANCモードがありますが
あまり使わないので無評価
【音漏れ防止】分かりません
【携帯性】ケースは横に大きくはないのでコンパクトです。
【総評】有線のAurvana Trio(LSじゃない方)を所持していますが音質は同等かと思います。アンビエントモードは何か聴きながらだと喋られても聞き取りにくい時もあるので微妙かな。rog phone 8にてAptx Adaptiveで繋げてますがほぼ遅延(ゲームタイトルによって遅延あるないのがあるのは何故なのか気になる所)がないので素晴らしいです。LC3にも対応してるはずですが、何故か項目がないので試せないのは残念な所、最新スマホなので対応してるはずなのに…。
- 主な用途
- 映画
- ゲーム
- テレビ
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった2人(再レビュー後:2人)
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2024年2月10日 00:25 [1811801-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 5 |
SNSのフォロワーさんのおすすめにより、中古購入
被接続機器:Xperia 5V(aptX lossless)
試聴音源 :TIDAL HiFi(44.1kHz/16bit)
【デザイン】
トランスルーセント、いわゆるスケルトンタイプですね。
個人的にはあまり好みではないですが、
とにかく安く手に入れたかったので
色にはこだわらず購入しました。
【高音の音質】
良く出ていると思いました。
キンキンしたり、破綻していることもないです。
【低音の音質】
しっかり出ています。
ボワついていたり、出過ぎということもありません。
【フィット感】
イヤーピースは3種類、付属のMを使用しています。
筐体で耳ポケットにはまればズレたり、落ちたりはないと思います。
【外音遮断性】
割と聴こえます。ANCは弱め。おまけ程度でしょうか。
自分は部屋使用なので、とくにANCは使用せず。
【音漏れ防止】
【携帯性】
ケースは大きすぎず、小さすぎず、です。
AirPods Proとほぼ同じ大きさです。
【総評】
Snapdragon soundに対応、かつaptX losslessに対応した
TWSが2万ちょっとで購入できるのは衝撃的ですね。
自分の環境(Xperia 5V)ではaptX losslessでつながります。
この接続のときの音質は素晴らしいですね。文句なしです。
ぜひ、Snapdragon soundに対応したスマホで聴くことを
お勧めします。
他のコーデックにするにはBluetooth Codec Changerなど
外部アプリの助けが要りそうです。
アプリではケースの充電量もわかるので使いやすいです。
FWアップデートにも対応しています。
タッチ操作のカスタマイズにも対応、誤タッチ防止も可能。
音質に関してはそれぞれ星4つですが、音圧や迫力では
BOSEまでの域には達していないかなと思いました。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった2人
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- イヤホン・ヘッドホン
- 4件
- 0件
2023年12月22日 00:47 [1792204-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 2 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
・メーカーサイトの先行予約で購入
・接続機器はiPhone(AAC接続)
【デザイン】
スケルトンのケースはカッコいいが、蓋を開けた時のギラギラは好みが分かれるところ 。
イヤホン本体のスケルトンは少し安っぽく見える 。
【高音の音質】
xMEMSドライバなのでBAと同じように繊細で定位は良いが、構造上仕方がないのかもしれないが、少し薄っぺらい音に感じる 。
【低音の音質】
低音用はCreativeオリジナルの10mmドライバなので、少しボワつく感じや沈み込みが浅いなど、とても2万円超えの音とは言えない。
【音量】
xMEMSドライバの影響なのか音量が小さい 。
他のTWSで50%の音量なら Aurvana Ace 2 は70%くらいまで上げないと同等の音量が取れない 。
【フィット感】
イヤーピースは楕円形で S / M / L の3サイズしかないので、フィット感は個人差が大きそう 。
出来れば中間サイズを入れて5サイズ有れば良かったと思う 。
【操作性】
装着センサーは無し。
タップ操作は個別で割り当て出来るが、誤操作防止の為か1タップの操作は無く、2/3タップと長押しだけなので設定出来る操作の数が少ない。
【コーデック】
LE AudioやaptX Lossless をサポートしているが、対応する接続機器を所有していないので未確認 。
同社のヘッドホンには専用のLE Audio対応Bluetoothドングルを付属しているのに、なぜこの製品には付属させなかったのだろう 。
【ANC】
Creativeオリジナルではなく汎用のQualcomm製アダプティブANCなので良くも悪くもQualcomm性能 。
人の声など、高音域の音は割と通すが、低周波音はちゃんとノイズキャンセルしてくれる 。
ANC強度の調整機能はない。
【アンビエントモード】
こちらもQualcomm性能に依存。
取り込み音は少しカサカサした音になる。
こちらも取り込み音の調整は出来ない。
アンビエントモードで風の強い時に使用すると、耳をつんざく風切り音が鼓膜を襲う。
【アプリ】
製品を登録するページがあるのだが、登録した当日が製品保証期間と表示されて保証ステータスが保証対象外になる。
しかも1度登録すると修正も削除も出来ない。
【総評】
xMEMSドライバに何か淡い期待を抱いても音質は至ってフツー。
コスパ悪し。
多分すぐにフリマ行きになると思う。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった4人(再レビュー後:3人)
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Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]
最安価格(税込):¥13,480発売日:2023年12月14日 価格.comの安さの理由は?
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