TAA6708BK/00 [ブラック] レビュー・評価

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:オープンイヤー 装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 TAA6708BK/00 [ブラック]のスペック・仕様

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TAA6708BK/00 [ブラック]フィリップス

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2023年11月24日

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満足度:4.43
(カテゴリ平均:4.24
集計対象2件 / 総投稿数2
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.86 4.19 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.43 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.43 4.12 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.43 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 1.86 3.79 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 2.43 3.79 -位
携帯性 コンパクトさ 3.86 3.86 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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MoonSult2000さん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:151人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ホームシアター スピーカー
0件
9件
イヤホン・ヘッドホン
4件
2件
バイク(本体)
0件
6件
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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性5

JBL Soundgear Senseも持っています。
値段は半分ほどなのに、低音はガッツリ鳴るし、音の粒立ちが綺麗。全体的な音の臨場感はこちらが上なんじゃないかと思うほど!
凄いです!凄く心地よい音です。
今はこれがメイン機です!

主な用途
音楽
映画
ゲーム

参考になった3

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sumi_hobbyさん

  • レビュー投稿数:548件
  • 累計支持数:10054人
  • ファン数:85人
満足度4
デザイン3
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性1
音漏れ防止2
携帯性3

再生する

再生する

製品紹介・使用例
TAA6708のバッテリーケース

製品紹介・使用例
TAA6708の調整機構

TAA6708とSoundgear Senseの外観

TAA6708のタッチ操作

TAA6708のアプリ画面

今回の2023/11/24日本発売であるPhilips TAA6708はJBL Soundgear Senseと同じような外観のオープンイヤー型となる。第一印象はSoundgear Senseのそっくりさんにしか見えなかったが装着して音を聞いてアプリを操作すると中々良い出来で今回取り上げる事にした。

TAA6708は2023/5/7時点で既にWeb掲載されていた地域が有ったようで時期的には2023/10/30のIFA 2023 プレスデイで発表されたSoundgear Senseよりも先行していた事になる。JBLはコンセプト製品を早く公開する事があるのでCES等で展示されていたのかもしれないがそれは確認出来なかった。

【デザイン】
形状も含めてあまり華が無い実用的なデザインとなる。造形を凝る必要も無いとは思うがもうちょっとワンポイント的なものがあっても良かったのになあと思ってしまう。

【低音の音質】【高音の音質】
この形状のオープンイヤータイプとしては現状のベストと言って良い。Soundgear Senseも素晴らしかったが外耳道にダイレクトに音が飛び込んで来る感じはTAA6708が上回る。GLIDiC HF-6000は装着感が全く合わずそれに比例して音も良くなかった。

TAA6708は低音がしっかり出る事と高音が伸び良く伝わる音色に仕上がっているのが大変良い。Anker AeroFit Pro/AeroFitは今一つな出来だったしTAA6708のドライバー径は14.2mmとの事だがしっかりした音量と音圧感は16mmのJVC HA-NP50Tを遥かに上回る。

【フィット感】
耳輪にやや回り込むハンガー形状だが同じように回り込むがとても軽いShokz OpenFit程では無いにしろ圧迫感は少ない方だと思う。何より発音体部分の調整範囲がとても広くて自分にとってのベストポジションを見つけやすいのが良い。この部分はビデオに撮っておいたので確認されたい。

【外音遮断性】【外音取り込み】
形状から見ても当然の事だが外音遮断性は無く外音がほぼストレートに飛び込んで来る。厳密には高域が少し減衰するがそこまで気になるなら骨伝導ヘッドホンを選択すべきだろう。

【通話マイク】
少しガサついた音だが周囲音キャンセリング性能は十分で明瞭性もある所から多少ザワザワした場所からでも聞き返される事は少なそうである。

【バッテリー】【携帯性】
TAA6708のバッテリー持ちに関してはやや弱点かなと思う。ながら聞きタイプは長時間装用しっぱなしも予想されるので本体6時間の持ちは物足りない。この点に注目するなら本体19時間の持ちと圧倒的なOladance OWS2がある。

バッテリーケースに関しては形状から面積が大きくなるのは仕方がない。TAA6708のバッテリーの厚さは仕様で27.5mmとHA-NP50Tの仕様23.5mmに比べると厚いが全体的なサイズ感はSoundgear Senseと似たようなものかなと言う印象。

【機能性】
タッチ操作で音楽再生時は1回タップが割り当てられていなく誤動作防止への配慮が窺える。通話時のマイクミュートも備えているようだが機会があればWindowsでも使えるか確認してみようと思う。スマホアプリはPhilips Headphonesで特に問題なくスッと使えた。

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