TOUR ONE M2 [シャンパンゴールド]
- アプリで自分好みにカスタマイズが可能なパーソナライズ機能がより進化したワイヤレスノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン。
- 40mm径ドライバーを搭載し、中高域から高域まで全体のバランスのよさと解像度の高さを体感できる。有線接続時のハイレゾ認証を取得。
- ノイズキャンセリングレベルをリアルタイムで補正する「リアルタイム補正」機能を搭載。 前モデルと比較し最大約3倍ノイズキャンセリング性能が向上。

-
- イヤホン・ヘッドホン 380位
- ワイヤレスヘッドホン・Bluetoothヘッドホン 55位
- オーバーヘッドヘッドホン 136位
最安価格(税込):¥39,600
(前週比:±0
)
発売日:2023年 9月22日
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.40 | 4.19 | 124位 |
| 高音の音質 |
3.88 | 4.15 | 222位 |
| 低音の音質 |
3.64 | 4.12 | 247位 |
| フィット感 |
4.35 | 4.08 | 107位 |
| 外音遮断性 |
4.14 | 3.79 | 71位 |
| 音漏れ防止 |
4.22 | 3.79 | 106位 |
| 携帯性 |
3.59 | 3.86 | 227位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
- イヤホン・ヘッドホン
- 1件
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2024年12月22日 21:47 [1915535-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 2 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
セール中に購入し、色々込みで3万円弱でした。新品では4万円ですので、正規価格に対しての評価とします。
【デザイン】
高級感があり、質感高いです。
【高音の音質】
正直期待外れ。JBLのフラッグシップなのでさぞかしいい音だと思っていましたが、期待しすぎでした。籠っていて解像感は正直そこまでという感じで美しくない音です。特に中高音の持ち上がりと抜けの悪さが目立ち、イコライザーを掛けてやっとまともに聴けるという感じです。エージングで変わることを願います。
【低音の音質】
JBLにしてはズンズン系ではない。イコライザーで弄れば増強することができますが、ノーマルでは意外と引っ込んでる印象。
【空間オーディオ】
どうしても気になったので書きます。ハッキリ言って使えません。
どのモードも音のバランスが崩れるような感じで、臨場感も全く感じませんでした。特にムービーモードがガッサガサで、聴いてられません。空間オーディオなら広がりのある音のはずなのに、何故か目の前でラジオのようなガサガサの音が鳴ってる感じ。自分がおかしいのか疑いたくなります。これならオフで聞くのが一番良いかと。
【フィット感】
長さ調節できるので問題なし。重さも標準的です。
【外音遮断性】
強くはないですが十分だと思います。
【音漏れ防止】
音漏れは少ない。
【携帯性】
少し大きいと思いましたが、これは仕方ないです。
【総評】
見送り。4万円にしてはちょっと強気じゃない?JBLならもっとできるはず。
音質の詰めが甘すぎる。もっと磨きをかけてほしい。ボーカル、楽器の響きが今ひとつという印象。良く言えばSONYのような美しい音とBoseの迫力のあるサウンドの中間、悪く言えば美しさも迫力もそこまでない中途半端な音。コンセプトが全く見えてこない。これを開発したJBLの人は一体何を思ってこんなヘッドホンを作ったのか正直疑問に思います。もうJBLは買いたくないです。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった5人(再レビュー後:5人)
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よく投稿するカテゴリ
2024年6月10日 15:05 [1850134-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 高音の音質 | 2 |
| 低音の音質 | 1 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】
普通ですね。JBLロゴを強調しない処が「良い」と感じるか「残念」と感じるか、購入者次第だと思います。
【高音の音質】
普通。価格相応とは思えません。
中域、低域も含め、良く言えば「モニター」で「フラット」です。
「優等生」と感じるか、「個性が無い」と感じるか、あなた次第です。
【低音の音質】
「JBL」のイメージに期待すると裏切られます。「低域苦手」な方には良いと思います。
【フィット感】
快適です。(価格を考えれば『当然』?)
【外音遮断性】
優れています。
【音漏れ防止】
優れています。
【携帯性】
抑も「携帯」しないので、評価出来ませんがケース付きなので「良い」と思います。
【総評】
JBLは、此のTour One以外にLIVE(ミドル)、TUNE(エントリー)、と3クラス展開ですが、寧ろ「JBLらしさ」を求めるなら「LIVE」を選ぶ方が良いと思います。
アプリは非常にメニュー豊富ですが、EQに関しては、其の「効果」を感じる事は出来ませんでした。
アプリ機能に就いては「Tour One」も「LIVE」も同じですので、価格(コスト)とパフォーマンスの「釣り合い」を考えるなら、やはり「LIVE」を購入される事をお勧め致します。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった7人
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