ZM-K610 BLN 茶軸 [ブルー]
- 2.4GHz無線とBluetooth 5.0によるワイヤレス接続に加え、有線での接続にも対応する65%サイズのメカニカルキーボード。
- 茶軸のGateronキースイッチを採用。キースイッチは交換できるため、自分に合わせたカスタマイズも楽しめる。
- アルミニウムフレームと吸音材の組み合わせでタイピング時の打鍵音を抑え、高い静音性と耐久性を実現。
ZM-K610 BLN 茶軸 [ブルー]ZALMAN
最安価格(税込):¥12,478
(前週比:+4,018円↑
)
発売日:2023年 7月28日
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2026年1月18日 12:33 [1938319-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 耐久性 | 5 |
【デザイン】
実物見ると最高でした。表面の仕上げがマットで質感が高い。
【キーピッチ】
気にならない狭さ。
【ストローク】
平面的なキーボードではなくストロークあります。
【キー配列】
英語タイプだけど[ALT+SHIFT]で日本語と英語の切り替え など、ショートカットキーを覚えればわりと使える。
【機能性】
スマホで使っています。Bluetoothは本体をONにすれば勝手に接続されます。メモ帳や投稿フォームなどでキーボードのキーを押せば自動でキーボード入力に切り替わります。SONY Xperia1。
しかしAndroid Go EditionのaiwaのスマホではBluetooth検出しませんでした。それが最悪だった。Android Go側の問題だろうけど。
その後、XPERIA 1でもうまく入力できなくなり返品、個体不良とのことで返金。
【耐久性】
ハードウェア的にはたぶん良いと思います。ただファームウェア的にはわかりません。バグがあるみたい。
【総評】
しゅこしゅこした感触がたまりませんでした。自分はテンションがあげあげです。本体の触感、キーのストローク、静音性は低いかもしれないけどキータッチの音色 etc.
あとA4のバッグにちょうど収まる。
不具合品とのことで返金になったけど、USB-Cケーブルでスマホに接続すれば使えたから、使い続ければ良かった。筐体自体は理想的だった。重くないし。
今は別の理想的な中華キーボードを見つけて持ち運んでる。無線機能なし。
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